掲示板で知り合った人妻は教師だった

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高校に入り携帯を使ってSNSをしたりしていました。

すると足跡を毎日残す女性が居ました。

ユリとあり毎日夕方とか朝に

気になっていたんですが、ある日メッセージが

こんにちわ、あたしみたいなおばさんでよかったらお話しませんか?

メッセージを送るとユリからすぐに返信が

「40過ぎたおばさんでも連絡くれてありがとう」

ユリさんとは毎日やり取りしていました。

すると話題が時々エッチな話に

ユリさんから

「高校生だと毎日エッチしたいんじゃない?」

「何回でもイケるでしょ?」

だけど初なのでドキドキしていたが経験なし

「ヤッた事ないからわからないけどしてみたい」

会うとは思って居なかったので普通に書いていた。

「童貞?」

聞かれて

「うん…恥ずかしいけど」

「恥ずかしくないよ(*^^*)」

そんな話もストレートに

そんな事を1ヶ月

週末に

「あしたはかづくんは休み?」

そう聞かれ

「休みだよ~」

「じゃぁ、会わない?」

「迎えにいくから」

待ち合わせをして待つあいだどんな人かドキドキして

そして

「来てる?」と連絡があり「○○○○の前に」

「見つけた❤️今行くね?」

そして一台のミニバンが

「かづくん?乗って?」

後ろに乗ると走らせて

「こんにちわ?急にありがとうね?」

「どうせ暇なんで」

セミロングの茶髪で目が大きめでおばさんと言えばおばさんですが、思ってた以上に綺麗でした。

細い訳でもないでしたがポッチャリというのは違う

「かづくんお腹すいてない?」

昼前で空きましたが

「ご飯食べようよ」

ユリさんと店に

「好きなもの食べていいよ♪」

ユリさんに進められ結構食べました

白いセーターで結構胸が強調されて

食事して車で移動しながら

「何時までに帰れば大丈夫?」

ユリさんに聞かれ「六時には」

「そっか」

ユリさんは車を走らせていくとそこにはホテルが

「ねぇ…ちょっと休まない?」

ユリさんは車をホテルに

そして部屋に入りびっくり

ピンクの部屋で真ん中に大きなベッドが

「はい」

ドキドキと緊張感が

ユリさんはソファに座り「こっち来て」

「かづくんかっこいいね?」

手を握られながら

「そんな事無いです」

「うううん…かっこいいよ♪」

そしてユリさんがキスを

抱き締められると香水にくらくら

そして

「かづくんの童貞おばさんがもらっていい?」

耳元で囁かれ

「はい」と話すと

「うれしい…一緒に気持ちよくなろうね♪」

そう話すとユリさんが立ち上がりベッドに

ベッドに座ると

ユリさんは上着を脱ぎ

黒いブラに大きな胸が

「かづくんおっぱい好き?」

「はい」

「触って」

ユリさんは手を取ると押し当て

「どう?」

「や、柔らかい」

プニュプニュした柔らかい胸

「もっと」

両手を押し当てると

「いっぱい触って」とユリさんは肩から紐を下げると少しだらんと垂れ下がりました

「ごめんね?おっぱい少し垂れてるけど」

そう話すとユリさんが

「かづくんおっぱいを舐めて」

五百円玉より大きな茶色の乳輪とおっきな乳首に恐る恐る吸い付き

「かづくん」

ユリさんはぎゅっと頭を撫でながら顔に

「舐めて…吸って」

言われるまま吸い付きました。

「アッ…上手…」

そっとやさしく頭を撫でながらユリさんはおっぱいを

夢中でした

そしてユリさんがおっぱいを触ってるうちにベルトをはずされていてユリさんが股間に

「ウフッ…かずくんのおっきくなってるわ」

ズボンの上から触り

「かずくんの見せて」

「恥ずかしい」

「恥ずかしくないよ…ほら」

ユリさんがするすると脱がし

トランクスを脱がし

「うわぁ…かずくんたら!」

笑顔で

「恥ずかしいよ」

「え~?恥ずかしくないよ?おっきい」

目を凝らして見られると恥ずかしくて

「立派よ…かずくんの」

笑顔でユリさんは

「勿体ないよ…立派なんだから」

そう話すとそっと触って

「凄い硬いね…全然ちがう」

根元から先端まで撫でて

「あっ!あっ!」

やさしく触られビクッと反応してしまい

「ウフッ敏感ね!」

「勿体ないよ…こんなに立派なのに」

そう話した瞬間

ユリさんが口に

ねっとりしゃぶりつかれ生暖かい口の中

「気持ちいい?」

そう言われ頷くと

「まだイッちゃだめよ(笑)」

そんな事言われても

吸い付かれ耐えながら

だけどビクッと気持ちいい場所を

「アンッ…だめ!」

ユリさんが起き上がり

ベッドに寝かされユリさんはスカートを脱ぎ裸に

トランクスを膝まで脱がされて

「重いかも」

上に

「重くないかな?」

「だ、大丈夫」

「緊張してる?(笑)」

「凄く」

「大丈夫…あたしが動くから」

そう話すとユリさんが腰を少し浮かしました

「奪っちゃうよ?あたしみたいなおばさんで」

「はい」

そう話すとユリさんは自分のを掴み

「はいるよ…」

ユリさんがゆっくり腰をおろし

「アンッ!」

暖かくぬるぬるした場所に入り

「凄いね?…かづくんの硬い」

ユリさんは笑顔で見つめて来ました

「どう?かづくん初めての中は?(笑)」

「ぬるぬるして、暖かくて」

「気持ちいい?」と聞かれ

「気持ちいい!」

そしてユリさんが腰を上下に

「アッ!アッ!」

目の前でゆさゆさ揺れるユリさんのおっぱい

「凄い硬い…アッ!」

声をあげてぬるぬるした場所に擦り付けられて気持ち良くて

「気持ちいい!」ユリさんは動きを早めてきました。

「かづくんの凄いわ…硬いのが奥に」

ゆさゆさ揺れるおっぱい

それをみていたら急激に

「ヤバい…ユリさん…出ちゃう」

高まりが来てしまい焦りだしていると

「かづくん…来て」

ユリさんが抱きつくと凄い動きに

「ユリさん出ちゃう!」

「いいよ!かづくん」

抱きつくユリさんに動かれ

「うっ!」

ユリさんの中に出してしまいました

中がしっとり包み俺も快感が

「アッ!アッ!」

ユリさんは抱きつきながら放つと声を出して

ぎゅっ抱き締められました

「凄い…かづくん」

抱き合ったまま

無言なので出してしまったから怒ってると思い声を掛けれず

すると抱き合った耳元で「良かった?」

と聞かれ

「はい、凄い気持ちよくて」

「ウフッ…良かった」

「ごめんなさい」

「なに?ん?」

すぐに…しかもそのまま」

そう話すと

「大丈夫だから…あたしも気持ち良かったし」

そう話すと

起き上がりながら

「キスしよ」

ユリさんと

「汗かいたね…やすもうよ」

ユリさんと横に

ユリさんが笑顔で頭を撫でてくれ

「やっぱり若いと全然ちがうね?」

笑顔で笑って

「ちがうんですか?」

「ウフッ…全然ちがうよ?オチンチンずっとカチカチで凄いよ?」

「可愛い」と抱き締めてくれました

「あたしね?若い子とエッチしてみたかったんだ?」

ユリさんはサイトで足跡を残していたのはそれが目的でした。

「でも流石に高校生はね?だけど大学生とかは最低でね?」

ユリさんは大学生の男性とあったらしく良くなかったらしい

「かづくんとやり取りしてたら…なんかしたくなっちゃった」

笑っていました。

そしてユリさんは「ごめんね?こんなおばさんが初めてで」

と謝り

「そんな事無いです…ユリさんやさしいし凄いエッチだし、おっぱいもおっきいし」

そう話すと

「ウフッ…ありがとう」と抱き締めてキスを

すると俺はまた

「あれ?かづくん?」

股間を見ながら笑うユリさん

「もう一回する?」

「はい!」

「かづくんが動いて」

そう言われて寝て足をひろげたユリさんに

いれようとしてもなかなか

「焦らないのここだよ?」

手を添えられて押し込むと

「アッ!入ってきた」

ユリさんが顔を強ばらせて

ぬるぬるした中に

「気持ちいい」おもわず声を出してしまった

「あたしも」

そう言われ動かすと

「アッ!アッ!いいよ」

ユリさんが声をあげ

波打つおっぱいが目の前で

強く動かすと「アッ!ンッ!」と声をあげるユリさん

もっとと動かすと

ヌルッと抜け落ちてしまい

「焦らなくていいよ…ゆっくりしよ」

ユリさんに諭されてゆっくり

ヌチュッヌチュッと音が

「アアッ…二回目なのにオチンチン硬い!アアッ!」

ユリさんもさっきより声を出してくれた

ユリさんも俺も気持ちよく、目をつぶり切ない声を出すユリさんを見ていて興奮しました

「はぁん…かづくんのが奥に当たるよ…」

ユリさんが手を伸ばし首に手を回し

舌を伸ばして来て吸い付きました

たっぷり吸い付きながら動かすと

さっきよりは持ちましたが数分で高まりが

「ヤバい」

動きを止めると

「うふふ…かづくんイキそうだね?」

「どうしてわかるの?」

「かづくん嘘つけないよ…オチンチンが中でピクピクしてるから(笑)」

「恥ずかしい」

「恥ずかしくないよ…嬉しいもん」

そして

「いいよ…かづくん出して」

するとぎゅっと抱き締められ脚を腰に乗せられ

「押さえててあげるから動いて」

俺はグッと腰を動かしてユリさんに

「アアン!気持ちいい~アアン!」

ユリさんが顔を赤らめて声をあげて

そして「ユリさん!イクっ!」

俺はぬるぬるしたユリさんの中に再び

「アッ!アンッ!イャン!」

ユリさんは出す度に声をあげて

快感が走りそして力が抜けると

ユリさんは抱き締めてくれました

ンフッ…二回目なのに一杯出てる(笑)」

抱き締め囁いてくれました

「気持ち良かった?」と聞かれ

「凄い!気持ちよくて!」と話すと

「嬉しい」とキスされ

ベッドに寝そべりながら余韻に

そして「一緒にお風呂いく?」と聞かれ

一緒にお風呂で

そして着替えてホテルから帰りました

帰り道また会いたくて話すにも話せず

駐車場に

「今日はありがとうね?」

そう言われ

「あの?」

「どうしたの?」

「ま、また会ってくれませんか?」と聞くと

少し考えて

「いいよ?でもあたしも仕事してるからそんなにすぐに会えないかもよ?」

「会える時で」

「うふふ…いいよ」

ユリさんは「でも約束して」

夜九時以降は連絡をしない

誰にも言わない

守ってくれるならと言われて守りました。

そして時々エッチして

そして夏休みに入り学校で補習に

「今日会える?」

ユリさんから誘われ

「午前中学校で…」

「あら?補習?」

「はい」

「ちゃんと勉強しなさい」

そして「午後は?」

「午後は大丈夫です。学校帰りなら」

「いいよ!いつもの場所にだね!」

そして迎えを待つ間真夏日で暑くて汗をかいてしまい

ユリさんに乗せられホテルに

「制服姿初めてね?」

笑みを残してワイシャツを触るユリさん

「ごめんなさい…汗かいたら…シャワー浴びます」

そう話すと

「いいよ…かづくんの汗の匂いがする」

嗅がれて「汗臭いから」

「いいの?」

ユリさんに嗅がれ恥ずかしかった

「若い男の汗っていいね?」

首筋を嗅がれ

「はぁ…嗅ぐだけで興奮しちゃう」

「え?」

笑うユリさんはゆっくりワイシャツのボタンを

「暑かったからこんなに」

ユリさんは胸元を触る

「かづくん」

ユリさんはちょっと目付きが怖くなり

「ベッドへ行こう」

そう話すとベッドに向かい

押し倒されて

「かづくん…今日はあたしが気持ちよくしてあげる」

唇をねっとり舐められ

首筋に吸い付かれ

ワイシャツを脱がすユリさん

「どうしたの?」

「かづくんのフェロモンで興奮したの」

ユリさんは首筋に吸い付き

ワイシャツを脱がし

乳首に吸い付き

「くすぐったい」と声をあげてもユリさんは激しく吸い付きました。

「可愛い」

笑顔で笑ってユリさんはベルトを外しズボンを脱がせて撫で回し

トランクスを脱がしいきなりしゃぶりつき

「男の匂いがするよ」

嬉しそうにしゃぶりつきました。

舌先で先端を舐められビクッとすると

「敏感くんね♪」とまた舐められ

ビクッと反応すると笑って

弄ばれて

「立派なオチンチンね♪欲しくなってきた」

ユリさんは上着を脱ぎ、スカートを脱ぎパンティを脱ぐと

「可愛いね」と顔を舐めて舌先を唇に

今までよりかなりやらしくて少し怖くなって

「怖がらなくていいのよ~」

そう話すと跨がり腰を下ろし中に

「アンッ…凄い…硬くてかづくんのオチンチンの形がはっきりわかるよ?」

そして上下に動き

「アンッ…凄いゴツゴツあたる」

上下に動きを早めてきました。

いつもよりぬるぬるしていて動きも早く

「アアッ!アアッ!いいっ!」

ユリさんは上下に動きおっぱいを揺らしながら

「かづくん触って」とおっぱいを添えられ撫で回し

「アッ!アッ!アアッ!いいわ!硬くて奥に当たる!」

ユリさんは声を上ずりながら動き倒れ込むと唇に吸い付きながら舌をいれてきました

「いいわ!かづくん…凄い気持ちいい」

お互い息を荒くしながらキスをし

「かづくん動いて」

下から動きました

「ンッ!アアッ…気持ちいい」

ユリさんの体から汗が滴り落ちてきました

そして動くと高まりが来てしまいユリさんはチンピクに「アアッ…我慢しなくていいよ」

ユリさんも動きました

擦れあい限界に

「ユリさん!出る!」

「いいよ!あたしに頂戴」

ぎゅっと抱きつくユリさんに勢いよく放ちました。

「ンッ!アアッ!凄い!かづくんのが!」

ユリさんもガクガクさせて抱き合って射精をしました。

はぁ…はぁ…はぁ…

お互いに息を荒くしながらそのまましばらくユリさんと

「私もイッちゃった♪」とユリさん

「いつ?」

「かづくんが出した時」

「え?」

「かづくんて勢いよく出すから、中で凄いんだもん」

笑うユリさん

起き上がり、抜き取るとドロドロッと精子が零れ

「ウフッ…凄い量だね♪」

ユリさんはさわりながら笑っていました

ベッドに横たわり

「今日凄いエッチだった」と話すと

「かづくんの汗に興奮しちゃって♪」

タオルで汗を拭いてくれました

「ユリさんて、汗が好きなの?」

「若い男の汗かな?」

「もしかして俺と同じくらいの人とエッチしてるの?」

そう聞くと枕を顔に当て

「したこと…あるが正解かな…」

「どこで知り合ったの?」と聞くと

最初は秘密と言っていたが

「かづくんのお口はオチンチンみたいに硬い?」と聞かれ頷くと

耳元で「学校」

「学校?どうやって?」

わからずに驚いていたら

「学校で働いてるから」

「せ、先生?」

そう話すと

首を縦に

その時にユリさんが学校の先生だと知った

「だから最初に学校どこ?って聞いたのよ」

驚いていたら

「絶対言わないでね?」

ユリさんは数年前、学校の生徒告白されて生徒とエッチをしてしまったらしい

「その子大学にいったから本当に数ヶ月だったけど…忘れられなくなって」

汗の匂いや元気さがユリさんの脳裏に残っていたらしい

そして若い子としたかったが生徒に手を出すと噂を立てられたら困るので、ユリさんはSNSで探していて見つけたらしい

「会ったら凄い緊張しててこっちも緊張しちゃったよ」

笑うユリさん

「でも童貞くんとエッチしちゃうなんて思ってなくて…かづくん凄い興奮してくれて嬉しかった」

なんか先生とエッチしちゃうなんて思ってなくて興奮していた

そして「秘密だからね♪」と言われて密会を

続きはまた

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