掲示板で知り合った人妻が盗撮して旦那に見せていた

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掲示板で知り合ったあゆみ48歳

会ってみたら細目なのに胸はあるしエロい

胸元が開いた服から谷間がチラチラ

ホテルでエッチした

おっぱいはちょっと垂れてたけど相性バッチリでした

だけど何故かシャワーを最初に浴びさせる

理由は不明

何回か繰り返していた

そしてある時に

「ねぇ…一緒にお風呂はいろ」

誘われて風呂に

聞いたら「ごめん…謝らなきゃ」

「なんかあったの?」

「実はね…」

それを聞いて唖然としてしまった

あゆみはバックにカメラを仕込みベッドでしている一部始終を撮影していた

「何でそんな」

「旦那がこれが駄目でね」

股間を触るあゆみ

「それで浮気を許してくれたんだけど、撮影して見せるのが条件なの」

「え!」

「ごめん…騙すつもりはなかったの」

謝るあゆみ

「いいけど、旦那さん怒るでしょ?」

「怒らないよ?むしろ興奮してる」

「若い男の味は良かったのか、お前は心は許してないのかなんて」

目の届く範囲ならば言いという事らしい

自分の嫁が他の男にはめられてるのに興奮してるのか

謝るあゆみを許したら

「ねぇ…生でしよ」

あゆみは悪びれる事なく話す

「駄目だったじゃん?」

「ひろくんと生でしたいもん」

「いいの?」

「うん…だけど私からやったら不味いから」

耳打ちされて

「いいけど怒らないかな?」

「大丈夫…」

そういわれてあゆみの話しに乗った

風呂から上がり、あゆみはタオルを巻いただけ

ベッドに座り二人でキスをしながら寝かせて

Dカップのおっぱいをなめ回し

あゆみは頭を撫で回してきて

「アンッ…ンッ…」と声をあげる

起った乳首に吸い付き足を開かせクンニ

ぬるぬるして触ると「アアッ!」と声をあげる

ぬるぬるしてきて舌で舐め回すと

「アア!気持ちいい!」

いつもより濡れていた

そしてあゆみは丁寧にフェラ

しゃぶりつき上目でこちらをみていた

そしてあゆみは時々ウィンクをしてきて

俺は起き上がるとあゆみを寝かせる

「今日もゴムつけてね」

そういわれて枕元の袋を取り出したが

「あゆみさん!」

俺はゴムを投げ捨てあゆみに覆い被さり

そして生挿入

「ダメ!生はダメ!」

あゆみは振り払おうとするが俺は腰を動かして

「ダメ!アアッ!ひろくん!アアッ!」

勢いに飲まれて行くあゆみ

ねっとり包み込むあゆみの感触

生だと全然違う

「抜いて…ひろくん」

そう話すと「あゆみさんに直に触れたかったから」

俺は腰を動かしてあゆみは

「アアッ!ひろくん!」

声をあげる

激しく突き上げてあゆみは声をあげる

それだけで出したくなるけど我慢

俺は堪えながらあゆみに突き上げて

そして限界になると激しく突き上げながら高まり

「あゆみさん!我慢できない!」

「ダメ!中に出しちゃ!」

必死に抵抗するあゆみを押さえつけながら

中に

「アア!ダメぇ~」

あゆみは腰をガクンガクンとさせながら俺はたっぷりとあゆみに

そしてあゆみはぐったりし俺は抜き取り

「駄目っていったのに」

「だってあゆみとしてみたかったから」

そう話すとキスをして

あゆみはシャワーを浴びにいき、俺は後から

「凄い気持ちよかった」

あゆみは笑顔で抱きついていた

「私先に上がるからちょっとしたら来て」

そういわれて数分して上がるとあゆみはカメラをしまっていた

「ねぇ…ひろくん?もう一回しよ」

あゆみは自らねだりそして打ち込みました

「これどうするの?」

「旦那に見せるよ?」

「大丈夫かな?」

「大丈夫じゃない?」

そして帰った後夜中に

「ひろくん?あれやばかった」

あゆみから

「怒ったんじゃない?」

「違う、めちゃくちゃ興奮して…あの人に寝てたら襲われた」

「え?」

「お前が油断するから生でされたんだ!」

凄い罵ったくせに

「お前の中にあの男の精子が残ってるなら洗い流してやるって」

「うそ」

「ふにゃふにゃだったけど出た」

「またやろう❣️」

そしてあゆみはむしろ欲しがるようになりました。

イク瞬間両手を巻き付けて足で挟み込み俺は中にばらまき

旦那は見るたびに嫉妬して襲うらしい

「変な強壮剤よりひろくんに突き上げられてる方が効いてるみたい」

悪びれず笑うあゆみ

今も月一であゆみにしています

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