三年前に掲示板で知り合った幸恵38歳
メッセージを送り食い付きが良かった
幸恵は人妻で小◯生の子供が居るらしい
今は旦那と別居して離婚を考えているとか
実家にすんでいるらしく自由はある感じ
そして幸恵を誘うと
「美人じゃないからね?」と言われたが誘って
そして待ち合わせした24時間営業のスーパーに
すると「ごめん30分くらい遅れそう」
幸恵から
「いいよ、待ってるから」
それから30分くらいして車で現れて
車種を教えて居たので隣に止まり
すぐにバックを持って降りてきて窓を叩き頷くと
「ごめん!」と謝りながら
「はじめまして」と挨拶をして
髪はショートの茶髪で確かに美人とは
だけどムチッとした体でブラウスの胸元は大きな膨らみ
ブラウスに紺の制服で仕事帰りか
「仕事帰り?」と聞くと
「うん、なんかいろいろ」
車を走らせながら話をして
「別居してんの?」
「うん、そのうち離婚するつもり」
「なんで?」
「だってあいつあたしの知り合いと浮気した」
「え?」
幼なじみの一個下の女らしい
「なんかあほらしくなってさ」
そっか
横から見たら膨らみはかなりあり
チラ見しながら走り
「どっかで休もうよ」と話すと
「あたしでいいなら」と
ホテルに向かい部屋に
ソファーに座りながらムチムチな体を観察
巨乳も凄いし太ももの肉付きがまたいい
話ながら幸恵の太ももを触ると
「手が早い」と笑い
撫で回して中に
ちょっと吐息が出て来て
胸を触ると柔らかさも大きさも凄い
「デカイ」と触ると
嬉しそうに笑っていた
ブラウスの胸元を開けるとデカプリンが二つ
黒いブラに包まれて
「肩凝りそう」と話すと
「凄い凝るよ」と
肩紐を外してみると
ちょっと垂れてますが凄い
赤茶けた大きな乳輪と乳首
鷲掴みしながら撫で回し舌を乳首に
「ンッ…ンッ…」吐息を漏らす幸恵
乳首がピンと立ち吸い付きながらデカプリンを味わいました。
「アッ…アッ」
体をくねらせて幸恵が頭を撫で回してきた
手に収まらないマシュマロを撫で回し
そしてスカートの中に
ストッキングを脱がせてパンティを触ると濡れて湿り
指で撫でるとグチュグチュと音が
「ンッ…気持ちいい!」と幸恵
人差し指と中指を中に
「アッ!」
仰け反らせていた
そして幸恵の手が股間を触ってきて撫で回しだし
「いやらしい」と話すと
「だっておっきくなってるから」
幸恵は先端から根元までゆっくりと触る
「欲しい?」と聞くと
笑いながら「頂戴」と
服を脱ぐと幸恵のスカートを脱がせて脚を開かせて
「生でやるの?」と聞かれ
「ダメ?」と聞くと
「中に出さないならいいよ」と
俺は出さないと話すと幸恵の中に
「アッ!」と声をあげ
俺は幸恵にゆっくり沈めて
しっとりとしてぬるぬるした中に
「ンン!凄い硬いし太い」
幸恵に動かすとユッサユッサと巨乳が揺れて「アン!アンッ!」と声をあげて
ムチムチなボディに沈めていった
「アッ!気持ちいい!アッ!」
幸恵も声をあげ中はぬるぬるが増していく
こんな美味しい女をもったいない
声をあげる幸恵を見ながら
キスをして抱き起こし上にして
幸恵が「アンッ!アンッ!アンッ!」と声をあげて目の前で揺れる巨乳は絶景
「アッ!いい!いい!」といやらしく腰をふりながら
「あぁ!ンアッ!」とびくびくさせて倒れ込みました
そして幸恵を寝かせて再び上になり
「アッ!アア!」と声をあげる幸恵とキスをすると顔を掴み幸恵が舌を絡めてきた
キスをしながら突き上げて高まり激しく打ち付けて
「いくよ」と話すと頷く幸恵
激しく動かしながら幸恵の中で発射しながら抜いて下腹部に出しました
そして出して横になると
ティッシュで幸恵の下腹部を拭いて
「ありがとう」と笑顔の幸恵とキス
「気持ち良かった」と言われ
「俺も」と話すと
「良かった」と
終えると幸恵は結構話すようになり
別居の経緯とか色々話してきた
旦那が週末にゴルフに行ったりして帰りが遅くなり時々石鹸の臭いがしたらしい
そして幸恵が後をつけると幸恵の後輩と会ってホテルに入ったとか
「小中学校で仲よしだったのによりによって」
旦那はしらばっくれたらしいけど、後輩は認めたとか
「そっかちょっとショックだし辛いよね」
そう話すと、幸恵は泣いていた
「ごめんね…遊びに来たのに」
頭を撫でて抱きつく幸恵
そして幸恵が
「もう一回しよ」
誘い二回も
帰りに着替えて帰るときに
「また会ってくれるかな」
幸恵から
「いいよ」
それから、月1位に会って居ました
だけどなかなか都合がつかなかったんですが
ある時「今から会えない?」と
平日の夜で娘さんがおじいちゃんとおばあちゃんと泊まりだとか
「ねぇ…◯◯に来れる?」と
そこは自分の地元でちょっと冷や汗
「同じ町内?」
少し焦りながら待ち合わせの駐車場に行くと車があり幸恵が待っていた
「ごめんねいきなり」
乗ってきた幸恵はパジャマにカーディガンを羽織っただけ
「久しぶりだね」と幸恵が話し
幸恵は離婚届を旦那に送ったとか
だけどまだ出されていないらしい
「意味わかんないよね?」と
そして話をしていると幸恵の方から股間に触り出して
「溜まってる?」と
「溜まってるよ?幸恵さんは居るんでしょセフレが」
そう話すと
「ひろくんと会ったときに二人居たけど別れた」と
「何で?」と話すと
「だって相性いいし体が満足するから」
「俺も」
幸恵とキスをしながら胸元を触るとパジャマの下に硬い物体がない
「うふふ…ノーブラ」
笑う幸恵の胸の先端を触ると突起が
「早くしよう」
そう言われてボタンを外すと幸恵のデカプリンが
俺はゆっくり撫で回し助手席の幸恵に吸い付き石鹸の香りがする肌を舐めて
「ンッ…アッ」幸恵は声をあげてでも股間をずっと触ってきて
「やらしい」
「そうだよ?今日凄くひろくんとしたいから」
狭い車内で幸恵の胸を触りズボンを脱がすとぬるぬる
指で撫でながら幸恵の首筋や胸に吸い付き
そしてパンティを脱がすと
「ねぇ…これ」と触っていた股間を強く握り
「欲しいの?」
「うん」
「何が欲しいの?」
「やだぁ(笑)」
笑うと
「ひろのチンポが欲しい」
俺はズボンを脱ぎ助手席に移動し
シートを倒し幸恵の脚を開かせて
「いれるよ」
俺は濡れた幸恵に
「アッ!硬い」
幸恵にゆっくり沈めていくと幸恵が抱きつき倒れ込みました
抱き合って動かし
「アン!アン!」と幸恵が抱きつきながら声をあげて
幸恵とキスをしながら体を動かしながら
「ひろの凄くいい」
幸恵は背中に手を回して来て声をあげる
車を揺らしながら動かし幸恵と楽しみ
動かしながら幸恵が「いくっ!」と強く抱きつきびくびくと
「やっぱりひろの合う」
「俺も」と幸恵と舌を出して絡めると
興奮が高まりいきそうになり止めると
「我慢しないで」
幸恵が背中をぎゅっと掴み
抱き合っていると
「そのまま中に出して」
ぎゅっと掴み幸恵が耳元で囁いた
「え?」
「そのままいいよ」
「でも」
「出して」
幸恵が動き俺も動かして
「全部出して」
抱きつく幸恵に興奮し俺は幸恵と何度もキスをしながら動かしていくと高まり
そして幸恵に激しく動かし限界に
「いくよ」激しく動かすと幸恵がぎゅっと背中を
「ああ!出る!」
幸恵に押し込むように打ち付けてぬるぬるの中で発射
「アン!凄い!いゃん!」
幸恵は声をあげビクッビクッとさせて
そして幸恵は脚を巻き付けて
「出れないよ」
「まだだめ」
お互いに息を荒くしながら
「一杯」
「そうかな」
「わかるよ凄い温かだから」
「いいの?癖になる」
「今日は大丈夫」
そして幸恵から抜けながら休むと
「ねぇ…あたしの事知らない?」
顔を見てもわからず
「ちょっとショックだな」
待ち合わせ場所が地元なので冷や汗
「◯◯浩樹だよね?」
実名でびくびく
「誰?え?」
笑う幸恵
そして
「◯◯幸江は知ってるよね」
そう言われて血の気が引いた
「気づいたね?」
笑う幸恵
同級生の幸江の姉で3つ上の幸恵でした
「あぁ!」
気づくと笑い
「これだけエッチしてわからなかった?」
笑っていた。
「いつから気づいてた?」と聞くと
「最初から」
何で話さなかったか聞いたら
「エッチを楽しみたかったし言わないでおこうかなと」
妹の幸江もクラスではかなりの巨乳で走ると揺れるのを興奮して見ていた
「浩樹とか夏にキャンプでどさくさに紛れて幸江のおっぱい触ったんでしょ?」
うわぁ
昔、レクでキャンプのときに数人で触らせて貰った
「幸江後から泣いてたよ」
うわぁ
「やっぱり癖がなおらないんだね」
幸恵は手を触りながら
「どうだった姉のは」
答えられず
「柔らかさも大きさも凄い」
「そりゃ幸江よりあるから」
笑っていた。
そして「同級生のお姉さんヤっちゃったね?」
笑う幸恵に
「妹の同級生とヤっちゃったね?」
そう話すと
「ヤっちゃったよめちゃめちゃいいから」
俺は興奮して幸恵に
「何か興奮するね?」
幸恵は脚を開き俺は幸恵に二発
そして幸恵とはそれからはホテルや近くの駐車場でしています。
今も続いて居る
お盆にも盆踊りで幸恵の浴衣姿に興奮
そして幸恵から「今日ならコスプレも中も」
そう言われて幸恵と
まだ離婚は成立してないらしい
地元の同級生のお姉さんの美肉をしばらく味わいたい