掲示板で知り合った45歳の幸恵
話に反応が抜群に良かった
エッチな話題にも食いついてきてもはやリールを巻くしかない
ある時に誘いを掛けたんですが、一発OK
日程を決めようとしたら「連絡するのに番号教えて」と
教えて電話が来てびっくり
相手は男でした。
「おい、切るなよ」ちょっと怖そうな
「お前に俺の嫁を抱かせてやるよ」と
え?
びっくりしながら話を聞いた
「家の嫁の欲求を満たしてくれ」と
聞くと奥さんが欲求不満らしくそれを満たす相手を探していたらしい
「秋田美人で色白でスペックは保証する」と
そしてOKすると「一つ頼みがある」と
なにかと思ったら「嫁を抱いてる所を撮影して欲しい」と
カメラは嫁に持たせるから撮影して欲しいとか。
マジか!と思ったがOKし電話を切ると画像が送られてきた。
見たら細身の女性でショートボブ、色白な女性でした。
「嫁」とだけ送られてきた。
拡大してみると美人でしたしこの人と
妙な興奮が
旦那さんと日程を決めて待ち合わせ場所に行って待っていた。
車種と番号を教えて
そして待つこと10分
黒い軽自動車が隣に来て降りてきたのは画像の女性
すぐに車に乗りました。
「こんにちわ」と挨拶されてかなり緊張している感じ
でも写真よりも美しい
車を走らせて移動しながら話をするがこちらをあんまり見ずに話す奥さん
紺のスカートに白いブラウスとジャケット
「今日仕事ですか?」と聞くと
「昼までで早退したの」と
あまり会話が弾まないままにホテルに
奥さんの緊張感が凄くてなかなか話せず
しかしこれだけの当たりくじを引いたんだから仕掛けるしかない
俺は先にシャワーを浴びに行く
浴びながらどうやったらあの奥さんを笑わせたり出来るか考えながら上がった。
そして奥さんがシャワーに向かうときに「これ」とカメラを渡された。
奥さんが浴びに行っている間にベッドの脇のテーブルにカメラをセットし上がってくる前から再生
部屋を薄暗くしてベッドに寝ていると奥さんが
ベッドの縁に座る奥さんに背後から抱きつき
「緊張してる?」と聞くとうんと黙って頷く奥さん
「凄いきれいですね」と話すと「うふ」と少し笑って
そっと奥さんの胸を触ると小さいけど柔らかい胸
撫で回しながら首筋に吸い付き「ンッ…ンッ」と声をあげる
胸元から中に手を入れて小降りな胸を撫で回して突起を触ると「アッ…」と反応する
つまんだりするとブルッと反応し「アッ…ンッ…」と小さい吐息を漏らしました。
そして大きく胸元を開き小降りな胸は形も綺麗で乳首がおっきい
ゆっくりベッドに寝かせて唇を奪い、そして小降りな形の綺麗な胸に吸い付きました
「アンッ…アッ…」とさっきよりも声が大きくなり乳首が尖って吸い付くと「いゃん」と声をあげる
色白で血管が浮き出ていてそこをなぞるように舐め回しました。
「アッ…ンッ…ンッ…」さっきよりも反応が良くなって来て、太ももを撫で回しながら奥に
あそこに触れると反応以上に濡れていた
撫で回したら「ア!アッ!」と反応が急激に高まり甲高い声が
ヌルッとしたあそこを撫で回して足を開かせる
「やだ…恥ずかしいよ」と隠す奥さんの手を払いのけると赤茶けた貝
「やだ恥ずかしいよ」という奥さん
だけど顔を近づけ「ダメ」という奥さんに舌を
「アアッ!イャン!」と声が大きくなり体をよじらせのけ反らせた
「だめぇ!」といいながらも吸い付くと「アーッ!アーッ!」とびくつかせてヌルヌルと液も増えていた
ジュルッジュルッ下品に吸い付くと「だめ…気持ちいい」と
そして舌先でなぞれば「アアッ!」と体をガクンガクンとさせた
「奥さん…たまんないよ」俺はトランクスを脱ぎ足を開かせてヌルヌルのあそこに
「生だめ!ゴム着けて」と言われてゴムを着けて挿入
「アアッ!凄いおっきい!」と声をあげシーツを掴みながら声をあげていた。
ヌルヌルで動きがなめらかに動けて「アンッ!アンッ!」と甲高い声が堪らない
白い肌が赤くなりシーツを掴みながら「アアッ!アアッ!」と悦んでいて
柔肌で抱き心地が良く子供が二人もいるとは思えない
ためらいがちだったのに「気持ちいい?」と聞くと頷き「凄い気持ちいい」と
抱きつき奥深くにつき入れると「凄い!気持ちいい」と奥さんから抱きつく
もう堪らないかんじで、俺は早めに高まりだしました。
躊躇うより一気に
俺は抱きつく奥さんに激しく突き上げて「奥さんいくよ」と話すと奥さんは頷き
そして激しく突き上げて高まり、そのまま一気に射精
「アアン!アッ!」奥さんはいくとガクガクさせていた。
そのまま抱き合いキスをすると、奥さんから舌を入れて絡めてきた
「気持ち良かった」と話すと「私もよ」と抱きつきキスをしてきた
そしてベッドに横たわり「カメラ止めて」と囁かれて止めると「凄い気持ち良かったわ…硬くておっきくて凄い感じた」と
甘えるように抱きついてきてさっきまでの大人しめな雰囲気とはまるで違う
「最初と全然違うね?」と話すと奥さんは「だって初めて会った人とエッチしたことないから」と
セックスした後は饒舌な奥さん
「なんでこんな事に」と話すと
「旦那駄目なの」と
旦那さんは残念な事に立たないらしい
「あたし一人でしてたら旦那に見つかって」と
「相手を探していいって言われても会社の人だとばれたら不味いし、そしたら旦那が掲示板に」と
「相手が見つかったって言われてびっくりして、しかも会った事も無いのに」
「そうだよね?俺も緊張した」と話すと
「え?なんか手慣れた感じだったよ」と
緊張が無くなると凄い人懐っこい感じで8つ上には感じない可愛らしさも
「おばさん相手で満足してくれた?」と聞かれて頷くと俺は再び奥さんに
「またエッチしたいの?」と聞かれて頷くと
「絶倫なんだね?」と言われて「普通」と笑うと
「いいよ」と
ゴムを取ると「生でいいよ」と
そして彼女は「バッグでして」とリクエスト
お尻を突き出して来て挿入
「気持ちいい!」と声をあげてさっきまでの大人しめな雰囲気は無くなり
ヌルヌルした中につき入れると「奥まで入る!気持ちいい!」と
細身の割にはおっきめなヒップを掴み背後から抱きつきながら突き上げると「イクッ!イクッ!」と腰をガクガクさせる
「もっとして」と別人のように欲しがる奥さん
奥さんに激しく突き上げると高まり「出すよ!」と話すと「アッ!出して出して!」と
「中にばらまいちゃうよ!」と話すと「いいっ!いいよ!中にばら蒔いて!」と
そして俺は淫らに誘う奥さんの中にばらまきました。
「ンッ…凄い出てる!気持ちいい」
注がれて悦ぶ奥さん
「いいの?」と聞くと「秘密にしてね」とキスをされた。
そして帰りに「また会える?」と聞くと「うん…旦那が見ていいなら」と
そしてその夜
「君、凄いね?」と旦那が
「妻があんなに気持ち良さそうに」と興奮気味に話してきた。
「どうだった?妻の味は?」と聞かれて「柔肌で色白で最高でした」と話すと
「そうだろ?良かっただろ」と
「また抱きたいか?」と聞かれて「もちろん」と話すと
「気に入った!妻も女になって満足しているようだからいいぞ」と
そして旦那さんに会いたいと申請し、奥さんが呼び出されるという不自然な関係に
そしてセックスを撮影し、カメラを止めた後は奥さんは別人のように淫らになります。
そして彼女は俺に注がれて悦んでいました。
しかし旦那さんが俺に中に出されてるとは知らないのは段々罪に感じていた俺
「アンッ!ヒロくん!気持ち!」
「奥さんもう」
「アンッ!我慢しないであたしの中に全部頂戴! 」
そして抱き合いながら中に射精するのを奥さんにも秘密で撮影していました。
何度か撮影して
旦那さんに送り先を聞いてその画像を送るとそれ以来パッタリと来なくなりました。
そしてサイトからもあきちゃんという女性は抹消されていた。