俺が中学生の頃の話。
今は閉鎖された掲示板サイトでセフレ募集をしている女の子が立ち上げたスレがあった。
”JC2年、Bカップ、生ハメOK”との内容でほとんどが「ネカマw」とか「釣w」とかいう言葉で少し荒気味だったが俺はそのスレ主とコンタクトをとり試しに会ってみたいと言われた。
当時、性欲モンスターだった俺はとにかくセックスがしたくてたまらなかった。
もしかしたら本当にネカマかもしれないし犯罪に巻き込まれるかもしれないという危険性もあったが抑えられない性欲の昂揚っぷりでその誘いに乗り会うことになった。
そして約束当日、俺の前に現れたのは元A◯B48の矢◯萌◯似の美少女だった。
美少女の名前は七海、本当にセフレ希望らしく早々と彼女の家に連れたいかれた。
こんな美少女がなぜセフレ希望?と思って聞くと
七海「セックスが好きだからに決まってるじゃんw」
とのことだった・・・・。
俺「親とか大丈夫?」
七海「海外出張中だから大丈夫w」
家に上がってからはすぐに七海の部屋で前戯を始めた。
ただ童貞男子の前戯は経験豊富であろう女の子の七海を感じさせることは難しかった。
しかし七海は優しくどこをどうすれば良いか教えてくれた。
胸は優しくフェザータッチで、手マンは優しくお腹側をぽんぽんするようにetc…
「初めてにしては上出来w」と称賛された。
そしていよいよ挿入、もちろん生ハメで正常位。
俺「入れるよ・・・」
七海「うん・・・きて・・・」
七海のマン筋に擦り付けるようにちんこを動かしているとニュルっと亀頭が飲み込まれるように七海のおまんこに入っていった。
そしてそのまま奥まで入れると今まで感じたことのない気持ちよさがちんこを襲った。
暖かく柔らかい膣中がちんこを気持ちよくしようと締め付けをしてきた。
俺は我慢できずに高速ピストンを始めた。
七海「あん♡あん♡あぁっ♡」
ぬちゃぬちゃと結合部分から聞こえる音、艶かしい七海の喘ぎ声が異常なまでに俺を興奮させる。
さらに動きを早めると早くも射精しそうになった。
七海「あっ♡激しっ・・・イクゥ♡イっちゃうぅ♡」
俺「俺もイクっ!出すぞ!中に出すぞ!」
七海「出してぇ♡中に出してぇぇぇ♡」
まんこがちんこをキュウっと締め付けて俺は七海の中で精液を吐き出した。
ちんこを抜くと大量の精液がどろっと逆流し出てきた。
七海「はぁはぁ♡出し過ぎっw」
しかし俺のちんこはまだ勃ったままだった。
七海「まだできそうだねw今度は後ろからシテ♡」
そういうと七海は四つん這いになり尻を突き出した。
俺はすかさずまんこにちんこを入れ再び高速ピストンで突きまくった。
七海「あぁつ♡さっきより奥ぅっ♡気持ちっ♡いいぃ♡」
パァン!パァン!パァン!と尻肉と腰が打ち付けあう音が響いた。
七海「あんっ♡あんっ♡あぁっ♡」
がむしゃらに腰を振りながら尻をスパァン!と叩いたりするといっそうまんこがきゅうっとちんこを締め付けて七海がイク前に果ててしまった。
流石に1回目ほどの量では無かったがかなりの量の精液を中出しした。
萎んでしまったちんこをみながら七海は
七海「ねぇ、まだできるでしょ?」
といいフェラチオをはじめちんこを立たせようとしてきた。
七海のフェラチオをテクがすごいのか、俺の性欲の強さからか、すぐにちんこが再び勃った。
七海「ほらぁ・・・入れて♡」
再び正常位で七海のまんこに入れて激ピストンをした。
七海「やぁん♡あぁっ♡あん♡あん♡あぁぁぁっ♡」
最初の頃よりも大きい喘ぎ声を上げながら微かに揺れるBカップの胸に興奮は頂点へ。
七海「あっ♡あっ♡あぁっ♡イクゥっ♡」
俺「また中に出すぞっ!」
七海「出してぇ♡いっぱい出してぇぇぇ♡」
キュゥぅぅぅぅと痛いくらいにちんこを締め付けてきたまんこの中にその日3回目の中出しをきめた。
流石に3回目はあまり量は出なかったが最高に気持ちよかった。
その後、2人でシャワーを浴びている時に再び勃ってしまったちんこをフェラしてもらい4度目の射精をした。
帰り際に七海に連絡先を交換した。
七海「君のちんこよかったよwまたしようね♡」
こうして俺と七海はセフレになった。
ちなみに今でも関係は続いてる。