掲示板で知り合ったスケベな熟女は保険屋

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美代子とは翌日からメールをしたり

一週間以上たって

「また美代子に会いたいな?」

そう送ると

「あたしも会いたいけど…時間がね?」

そうして数日

「昼間外回りの仕事だよね?お昼とか早めから取れたりする?」

「まぁ、予定がなければ大丈夫だよ」

「明日は?」

「大丈夫だよ」

「じゃあ11時過ぎたら会わない?」

OKして某公園の駐車場に11時過ぎに到着

「着いた?」

美代子からメールが来て着いたと返すと

車種を聞かれすぐに黒い軽自動車が

「こっちに乗りなよ」

車から出て美代子の車に

「お久しぶり」と美代子はブラウスに紺のジャケットとスカート

美代子の車に乗り移動

「何の仕事してるの?」

「保険」

美代子は保険の外交をしていた

なるほど、美代子も自由が効くから

美代子の車は山沿いのホテルに

「平日なのに満室だよ」

ホテルの入り口に表示

その奥に走ると空室のホテルがあり

美代子はそこに入り駐車場に止めた

降りて部屋に

ソファーに座るとイメージが違う

髪もウェーブが掛かってスーツで

「あたしも会いたかったよ」

美代子が抱きついて

「なんかイメージが違ってエロい」

「そう?」

美代子キスをしてきて

「勧誘するの?」

「ウフッ…勧誘するよ?」

「え?」

「保険じゃなくて…」

笑う美代子に「どんなプランがあるのかな?」

「お任せコースかな?(笑)」

「たかしくんのお任せで」

笑う美代子

「じゃあ濃厚ソースの」

そう話すと

「頂きます」

ベッドに寝かせジャケットを脱がせてブラウスに

豊満な胸がいやらしいしボタンがパツパツ

「やらしい」

撫で回すと

「そんな事ないよ」

と美代子

「男性客は釘付けだよ」

そう話すと

「チラチラ見る」

笑い

ブラウスを脱がすと黒い下着で

詰まるおっぱい

「こんなおっぱいを目の前で見せられたら」

ブラウスを脱がし肩紐を外し

「入りたくなる?(笑)」

美代子に聞かれて

「入りたいな?」

俺は顔を埋めて美代子にしゃぶりついて

「ンッ…アッ…」

コロッとした乳首に吸い付くと

「アッ…ンッ…」

ぐいぐい押しつけられ

顔を挟まれたりしながら

そしてスカートの中へ手を伸ばすとずぶ濡れ

「もうぬるついて」

そう話すと

「だって欲しかったの」

と股間に触れながら撫で回し

「アンッ…今日もおっきくなって」

撫で回す美代子に「もう欲しいの?」

そう聞くと

「欲しい」

欲しがる目付きで

「いいよ…今日もたっぷり」

「欲しい」

俺はズボンを脱いで美代子のスカートを脱がし

パンティを脱がし

脚を開かせて

入り口からズブッと沈めて

「アアッ!」

声をあげる美代子に沈め

中はぐちょぐちょ

打ち付けながら美代子の垂れたおっぱいが上下に

「アッ!硬い!硬い!気持ちいい!」

美代子は腕をつかみながら声をあげて

ムチムチした太ももを掴み沈めて

「アンッ…もっと欲しい!」

最初のエッチよりいやらしい

「何が欲しいの?」

「た、たかしのチンポ!」

ズブズブと沈め美代子は目をつぶり

舌を出しながら唇をなめまわしていた

「どう?」

「気持ちいい!硬さが全然違う」

美代子の垂れたおっぱいが上下に揺れ美代子は抱きついてくる

キスをすると舌を唇の中に入れて絡めて

「こんなにやらしい女は初めてだよ」

「そう!やらしいよ!アンッ」

グチュグチュと音が出る

「美代子が上になって」

抱き抱えて上にし

美代子は「アンッ!いいっ!」

まるでロデオに乗ってるみたいに腰を動かし

プルンプルンのおっぱいを掴みました

「いい~!気持ちいい!」

美代子はまっしぐらに

そして「アァッ!イク!アッ!」

美代子はガクガクしながら天井に顔を向けた

そして倒れ込み息を荒くし抱きつき

美代子を抱き起こすとよだれを垂らしていた

そして美代子を寝かせて動かし

波打つおっぱいに吸い付き打ち付け

「アッ!気持ちいい!」

声をあげる美代子

高まりが来てもう出したくなりだし

「美代子…今日も欲しい?」

そう話すと

「欲しい…」

美代子は素直に

「俺も出したいよ」

そう話すと

「いいよ…たくさん出して!」

そして激しく動かし

高まりが限界に

「出すよ!美代子に」

「アァッ!出してぇ」

そして

「妊娠しても知らないからね?」

「いいよ!たかしの頂戴」

そして美代子に抱きつくと美代子も

こちらにしがみつき

「出る!」

俺は美代子の奥に沈めて中にばらまき

快感を味わい

美代子は「アァッ!チンポがピクピクしてる!」

体を硬直させていた

そして余韻に浸りながら

抜き取るとグポッグポッと美代子の中から

精子が

横になり美代子は抱きつき

「凄い気持ちいい」

笑顔で

「やっぱりいい」

笑顔でこちらを見ながら

「俺も」

「嬉しい!」

美代子がキスをしてきた

「今日はこの前より沢山だしたかもよ」

と話すと

「うん…出てた(笑)」

「わかるの?」

「うん…たかしの暖かいし勢いが凄いからね」

「そっか」

そう話すと

「本当にたかしの妊娠しちゃうかもね」

ちょっとドキッ

「何慌てて(笑)」

笑いながら

「大丈夫じゃない排卵日じゃないし」

「そっか」

そう話すとタバコを

「電子タバコ?」

吸って話すと美代子はそれを吸って

「これいいかも」

美代子も本当はタバコを吸うらしい

「あたしも買おうかな?」

美代子は吸っていた

「保険屋なんだ?」と聞くと

「うん、五年はしてる」

「そっか」

道理で色気が感じるのか

男達の視線を知っている

ベッドでまったりして着替えて帰りました

「一昨日、お客さんとエッチしたんだ」

美代子が

「枕って奴?」

そう話すと

「まぁね」

「そっか」と話すと

「70近い親父で嫌だったけど、おっきい契約だったから」

「大変な仕事だ」

「でも、今日思いっきり楽しめて良かった」

笑顔の美代子

そして

「また時間合わせて会おうよ」

断る理由はなく俺は美代子にOKをした

「絶対だよ」

美代子はキスをすると降りていきました

続きは後程で

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