熟女とセックスを楽しんでます。
相手は美代子49歳
知り合ったのは某掲示板でした。
高◯生と中◯生の子供が居て平日も仕事をしているとか
外回りの仕事をしていると書くと「私もなの(笑)」と
食いつきもよくて良かったんですが、一回り近く年上で熟女は趣味じゃありませんでした
ですが、美代子は毎日メールを送り
「そのうちに会いたいね?」とか
そしてしばらくたってから
「ねぇ~今度の土曜日暇かな?」と
「暇だよ」
「じゃぁ~会わない?夜なら大丈夫だよ」
会うことにして
待ち合わせは某コンビニ
美代子は飲み会らしい
九時になり駐車場で待ち合わせして
ても九時を過ぎて連絡がなく、そして九時半前に
「ごめん!今終わったの。居るかな?」
「居るよ」
「ごめん今いくね?」
そして数分後に窓を叩く女性
「たかしくん?」
「うん」
「乗るね?」
乗ってきた美代子
小柄でショートの髪型で少しぽっちゃり
年相応な感じですがセーターの膨らみが大きい
ロングスカートで甘い香水の香りが
車を走らせて「酔っちゃった」とシートを倒し横に
「どっかで休む?」
「ウフッ…いいよ…こんなおばさんでもOK?」
「大丈夫」
そう話してホテルに向かって
郊外の山の麓の子作り村(笑)に
一軒二軒とホテルの入り口で満の標識
奥に向かい更に数軒もすべて満
折り返し戻っても変わらず
「みんな励んでるのね?」
そう笑う美代子
折り返しても駄目で戻ろうとしたら
「そこらで止めて待とうよ」
そういわれてホテルから少し離れた山林脇の空き地に
そして「若いね?」
美代子が腕を触って
「そんな事ないよ38だよ」
そう話すと
「若いよあたしより10歳以上も若い」
そう笑う美代子の脚を触りながら
「美代子さんもエロい」
「本当?」と笑う
撫でて足元からスカートの中を触り
「エッチ」と笑う美代子
「そうだよ」とスカートを膝上まで
「足太いよ?」
「ムチムチして柔らかだよ」
そして下腹部を
「ぷよぷよだよ?おデブだから」
「そんな事ないさ」
ふくよかな下腹部を触り
「その上はぷよぷよ?」
と話すと
「多分…触る?」と
背筋を伸ばすと強調されて
「おっきいね?」
「そう?」(笑)
そう話す美代子の胸を
鷲掴みにして触り
「おっきいね?こんなおっきいの触った事ないよ」
「本当?嬉しい」と笑う美代子に顔を近付けるとキス
美代子も激しく吸い付き
そして胸を触りながら
「たまんない」
俺はニットを脱がしベージュのブラを脱がす
「垂れ下がるよ?」
はずすとタラんと少し下向きになりました
左右の乳首に吸い付くと
「アッ…アッ」と声を上げて
「ンッ…ンッ」と声をだし乳首が大きくて
「恥ずかしいからそんなに」
そう話す美代子ですが妙ないやらしさ
俺が顔を埋めて巨乳を撫でていると
股間に美代子の手が
握りしめて上下にゆっくり触る
「いやらしい」
そう話すと
「そうだよ…若いオチンチン欲しかったの」
ズボンの上から
おっぱいをなめ回しスカートを腰まで上げ
パンティを触るとなにもしてないのに
「やらしい」と話すと
「だってたかしのが硬いんだもん」
「欲しい?」と聞くと
「欲しい欲しい」と起き上がり
ベルトを脱がしチャックを下げて
トランクスを下げて
「いゃん…凄い硬い」
握りしめて上下にゆっくりと
「アッ…全然違う」
美代子手を動かして
「アンッ…たまんない」
いきなりしゃぶりついてきました
ジュポジュポとしゃぶりつき
「欲しい?」
「うん…頂戴」
そう話すと美代子は助手席に寝そべり
俺はズボンを脱いで
美代子のパンティを足先に
そして脚を開かせて
「いれるよ?いい?」
と聞くと
首を縦に
そして俺は濡れた入り口に押し込むと
ヌルンと滑り込むように中に
「アアアッ!」
中に入れると声をあげてビクビクさせる美代子
「ぐちょぐちょだよ?」
「だってたかしの欲しかったから」
「どう?」
「硬くて気持ちいい」
俺は濡れた中へ押し込みました。
「アンッ!アンッ!気持ちいい!アンッ!」
美代子は声を上げて車外にも人がいたら聞こえるくらいの声を
締め付けは弱いがしっとりしていい
「アアアッ!アアアッ!気持ちいい!」
たゆんたゆんに揺れる胸がいやらしい
「美代子のお◯ンコいいよ」
「アンッ!嬉しい!」
抱きつく美代子は舌を入れてきて
そして俺は沈めながらぬるぬるの美代子に
小刻みに動かし波打つおっぱい
激しくすると上下に揺れてたまんない
ヌメリが凄くムチムチした美代子に覆い被さりながら打ち付けると段々高まりが
もう会わないかも知れないし
生でやったらもちろん中にばらまきたい
激しく動かし美代子に覆い被さり
徐々に高まり
「あぁ!美代子!出すよ」
「いいよ!あぁ凄い激しい!」
美代子に抱きつくと美代子も背中と肩に
「出すよ!」
「ああ!あたしもイク!」
「中に出すよ!」
そう話すと美代子は首を縦に
「ウッ!」
俺は抱きつく美代子に発射
快感をばらまきながら堪能し人妻の中へ
「ああん!アンッ!」
美代子もガクガクさせてしがみついていた
そして美代子から抜き取り
ティッシュで拭いて
美代子はそのまま寝てしまった
そして寝ている美代子の胸を触り
眠ったままの美代子の写真を
確かにぽっちゃりだが色気はあり
スケベさが半端ない
もう会えないかもと思うとムラっ
俺は寝ている美代子に覆い被さり
再び
美代子はただ声をあげるだけの生暖かなダッチワイフみたいに寝そべり
俺は再びおっぱいを揺らす美代子の中で
そして寝ている美代子をしばらく寝かせ
そして美代子が目を覚まし
「今何時?」と聞かれて
「0時半」と話すと
「嘘?帰らなきゃ」と
パンティを履いてスカートを直し出した
「不味いの?」
「うん、一応遅くても12時前後に帰ってたから」
エンジンをかけて着替えたらすぐに移動
「ねぇ…近くまで送ってくれる?」
「いいよ」と
そして美代子の言われた地域に
「そこら辺で」
着いたのは住宅が最近増えたニュータウンでした
「ありがとう」
美代子を下ろして帰りました
帰って眠くて寝て朝九時に起きた
そしたら携帯にメールが来ていて
「昨日はありがとう❤️凄い良かった」
美代子から七時くらいに
「こちらこそ」
と返すと
「あたしみたいなおばさんで良かった?」
と聞かれて
「たまらなかったよ?」
と返すと
「あたしも…たかしみたいな年下初めてで良かった(*^^*)」
「俺も美代子がやらしくて」
「だってしたかったから」
一回で終わるかと思ってたけど
後はまた書きます