採用面接をしてくれた総務部長のお〇ンポをまさかの形で御奉仕する事になった話

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続編希望して下さりありがとうございます。

ゼミの先生にエロい事尽くめにされた学生時代を卒業した私。

通算4話目、いよいよOL時代の話になります。

おっぱいも元々Dカップほどだったのに、

なんと20代前半にしてF~Gカップまでに到達してしまいました。

元々ファザコンなのか、年上の男性に言い寄られたりお話したり、何かこう丁寧に扱われたり紳士的な振る舞いをする姿にとてもキュンとする傾向があります。

今はイケおじと言う言葉がありますが、

30代になった今も本当はそのイケおじ世代の50代・60代・・の男性にリードされながら、

淫靡な言葉で命令されたり挿入が全てではないセックスやエロス、ねっとりとしたテクニックに溺れてみたい願望があります。

『誰かが見てるかもしれないのに』

ドキドキしながら薄暗い喫茶店で相互にお触りしたり、

『いま、頭の中で君の首筋を髪をかきあげながら鎖骨から順に舐め上げているよ』

紙ナフキンの裏に書いてこっそり渡してきたり、

そんな日常に潜むエロスを炙り出して下さるオジさまが居ないかと想像してしまうのです。

『辱めを受けながら妄想させられること』が私にとって一番興奮してしまうので、

どなたかそんなエロスを経験させて下さる男性が居てくだされば・・・と思う今日この頃です。

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・・・・・・

さて、初めて就職した会社で新人2年目の時の話をいたします。

正社員採用の前にその時丁度行きたい部署の人員に空きがないのと、お給料やボーナスの面で今は契約社員の方が待遇よくできるからと言われ、

隣の市にある営業所の所長始め課長と4人の営業マンの営業事務という立場で働き始めました。

そろそろ更新の時期だという頃、

とある日の夕刻に

総務部の部長直々に呼ばれました。

普段は私服から制服に着替え出勤するので、この日は契約更新面談にも制服で参加し、終えたらそのまま自宅へ直帰して良いと所長に許可をもらっていましたので、営業所から私服を含めた荷物を持って本社へ参加です。

採用面接の時はいきなりこの今回の総務部長との面談でした。

たまに本社業務の時社内で挨拶を交わしたりする事はありましたが、

何せ社内での総務部の部長の評判は厳しくて頑固だの、すこぶる取っ付きずらい人というようなものでした。

50代で娘さんが2人いて、どこに住んでいるかというような事しか私も部長のことは知りません。

そんなH部長と約1年ぶりに面と向かって会議室で2人きりでお会いすることになります。

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「久しぶりだな~、どうだいすっかり仕事も板に着いたようで君の良い評判を聞くよ。慣れたかい?」

高圧的ではなく、優しい声色にホッ。

そう総務部長に言われ少し緊張が解け、就職してからの業務のことや所内でも良くしてもらっている事等を報告します。

部長は大きな案件があり地方へ出張していて無事に終わらせ今日帰ってきたばかりというタイミングだそうで、

この契約更新が終わると今日の仕事は終わりだーと嬉しそうな顔で少しくだけた話も弾みます。

「そういや今夜って空いてる?一緒に打ち上げどうだい?確かお酒は大丈夫だったよね。入社してからどうだったとか報告会も兼ねてさ。」

「はい、是非お付き合いさせて下さい。」

そう返答した私の顔を見てニンマリとした部長。

「じゃあ後で〇〇駅の〇番出口出たところで。着いたらメッセージ送って。」

と手短に、個人の携帯番号を交換します。

無事に契約更新を終えて、

立場上堂々と2人で歩けない為バラバラに退社し、待ち合わせを指定された地下鉄駅出口から少し離れた場所にしたりと、少しイケナイことをしているような気持ちです。

H部長は1軒目に鉄板焼き屋に連れて行ってくれました。白ワインのシャブリが美味しいからと教えてくれました。

私は勧められるがままに目の前でそのお店の大将と呼ばれる方が焼いてくださるカウンター席に案内され、

その美味しい白ワインを頂き、

先に終えたH部長の大仕事の内容説明に相槌を打ちながら、

空腹にワインを勢いよく飲んだからかいつもよりも早く酔いが回ってきたようでした。

普段の真面目さからは想像できない程、お酒が入ると朗らかになるし笑顔が眩しいねー!と部長は上機嫌で更にワインを追加で頼みます。

至って楽しい会ですが

やはり社内一怖いと噂の部長の前で粗相があってはいけないと思いながら、

部長にふいに

『あのさ、メグミって呼んでいい?』と何かの拍子に(お互いほろ酔いで多分冗談のつもりで)聞かれ

反射的に

愛嬌たっぷりな笑顔で

「アッ、とっても嬉しいです♡」ととっさに身体を部長と向き合うようにサッと横にして答えてしまったのです。

「すみません!ぶつかってしまって・・・」

その時膝と膝がぶつかってしまったのは、予想外にお互いの距離が近かったからですが

「おいおいおい、ハプニングが起きたぞ?」と嬉しそうに茶化して太腿に指をツンとしてくる可愛らしいH部長と目が合って、思わず赤面してしまいます。

「おっ、いつの間にかもう21時か。折角だしもう1件行こうか。」

次の日はお互い平日の公休日です。

休みを前にして夜の気分が高揚しているあの感じが2人を包みます。

次はBARにでも行くのかな・・・?

カードでお会計を済ませた部長にお礼を言ってお店を後にし歩き出すと部長が辺りをキョロキョロ見回します。

どうやらタクシーを拾おうとしている様子でした。

顔を真っ赤にしながら、

「いや~ちょっと酔っ払っちゃったな~」

ハハハと笑い頭を掻く仕草です。

私も酔いが回りながらも朧気に

“確かにこんなガードが緩い感じの部長を初めて見たし相当酔っているのかな?大仕事終えたばかりで今日は打ち上げ的な気持ちで呼んでくれたんだし…”

と思い並んで立っていました。

するといきなり

私の手をグイッと握り少し早足で歩き出す部長が私の耳元まで近づきこう囁いてきたのです。

「いつも君の制服姿を見て元気もらってるんだよ。君が商談ブースに珈琲運んできてくれるとラッキーと思っちゃうんだよな。」

「この前喫煙室に“部長~こちらにいらっしゃいますか?ご来客です”って走って呼びに来てくれたでしょ?あれ、めちゃくちゃ可愛かった。周りの人にいーなーって羨ましがられちゃった、へへっ」

と少し悪戯っ子のような顔つきになるなり、

喧騒から少し離れた裏路地の電信柱の陰に隠れるように私を引っ張りこう言いました。

「ねぇ、キスしていい?」

「ンっ、、H部長???」

いきなり正面に立ち肩を抱えられ無理矢理ディープキスをしてきます。

さっきまで吸っていた煙草の香りとネロッとした舌が私の歯茎までもを執拗にまさぐるような、いきなりの衝撃的なキス・・・

(・・ただの報告会じゃないんだ今夜は。。。)

と混乱が頭をよぎります。

H部長の居る本店とは別の離れた支店に配属されてから、月に何度か本店へ呼ばれ業務をこなしては居たけれど部長はこうして私をいつか抱こうと考えていたのだろうか?

ど、どうしよう。

私はただ契約更新の話をしに来て直帰するはずだったのに・・・

・・・・・・

・・・・・・

しかし、ここからH部長の隠された性態であるド変態タイムの始まりでした。

「同じ女性同士には分からないものかも知れないけど、君のような男を見る目つきをする女性が堪らないんだよ。つまりモノにしたい、と思わせる訳。もう我慢出来なくなっちゃったよ。」

と言い、

「イヤァ参ったよ・・・君の柔らかい唇最高・・!」

『んッッッ!?』

とまた私の唇を奪い、

サッと前を向き直し上機嫌で大通りの方へまた歩きだしたH部長。

手を引きすかさずタクシーを拾い大歓楽街をすり抜けその奥の少し淫靡な雰囲気の漂うホテル街の手前で降車。

恋人繋ぎでギューッと力強く私の手を握りしめ、

いつもよりも高揚した顔ながらいつもと同じ業務の時に見せる厳しい眼差しで『ここに入るよ』と少しだけ立ち止まり俯き気味で無言で合図してきます。

H部長はH部長のままの威厳を保ったまま、

酔ったからと言いつつもエッチなスイッチが入って欲望のままに私を求めている---

ちらりと横を見上げると、

周囲でも1番綺麗で新しいどうやら混み合う時間帯でもまだ空きがありそうな位、

客室数が沢山ありそうなラブホテルの前でした。

いきなり部屋に入るなり荷物を置くタイミングもないまま、また覆い被さるように強引なキスをしてくるH部長。

ねちっこいキスを繰り返しながらも酔いには完全には支配されず、確実に一枚一枚服をぬがしてくる目の前の男性は、

いつも厳しい表情で業務をこなしていた総務部の部長として君臨するHさんでは到底ありませんでした。

社内で真の自分に蓋をして今や性欲の塊のようなエロさ全開のHさんにすっかり変貌してしまっています。

待って待って、待ってーーー!と心の中で叫びながら

「H部長、なっ・・何かソフトドリンク飲みませんか?」と精一杯目を見つめながらささやかな抵抗を試みましたが、

寧ろ逆に、

鼻息荒く唇を重ねながら私の着ていたコートと薄手のニットの黒いトップスを器用にどんどん脱がしていきます。

あっという間に

ニットの下のキャミソールとブラ、

下は制服より短めの丈のグリーンのタータンチェックのAラインスカートとニーハイソックスのような膝が隠れるくらい長めのハイソックスだけの姿にさせられました。一気に着衣が剥ぎ取られたような感じです。

「うわぁ、君の私服の下のおっきいオッパイ堪らないよ・・・!」

私の目をチラチラ覗き込みながらキャミソールを捲りあげ、

ブラジャーから乳首をはみ出させるようにブラを少しずり下げます。

「あん・・部長、ダメなのそんな事しちゃ・・・モゥ」

酔った勢いに威を借りて少し怒ったような口調で抵抗してみました。

それなのに私の身体は、

これから始まる初めての部長とのセックスへの緊張と、

またしても年上男性のエロさへの期待が入り交じってしまい、

乳首がすでにピンと立ってしまっています。

「なぁに?これ。可愛い乳首が勃ってるよ。あぁ乳輪も綺麗だなぁ・・ンフフフフフフ・・・」

H部長の目ヂカラのある視線で私の顔と乳首を見比べながらわざと音を立てて見せつけるように吸い付いてきます。

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる・・・」

「アァァ・・ハァ・・・んっん・・」

いきなりの口撃に思わず吐息が漏れてしまいました。

「ンチュッ・・・ンチュッ・・・ンチュッ・・・ンチュッ・・・たまらん。。。チュパッチュパッチュパッ・・・」

「部長ッ・・もう・・・待ってくだ・・さい・・・んふぅ・・あんっ・・!」

「待てないよ、もう俺は我慢できないんだよ。ずっと社内ですれ違う度にこうしたかったから。もう、本当に。。」

左右の乳房を荒々しく持ち上げて寄せ、

乳首から唇を外したと思ったら両手の人差し指で高速で擦り上げてきます。そしてまた思いっきり乳首にしゃぶりついてきます。

部長は私のこのおっぱいを入社した時からずっと狙っていたようでした。

「ジュルルッ・・・ジュルルッ・・・」

「んっ・・・あぅ・・・ふぅーんっ。。。」

「だってさ、うちのタイトな制服にスカーフ、色白で美人でおまけにこんなボリュームあって綺麗な胸、それに超美脚まで兼ね揃えたメグミが着てるんだ。」

「ンチュッ・・・ンチュッ・・チュパッチュパッ・・・ジュルルッ」

「ここ、どうなってると思う?メグミに触ってもらいたいってすごく暴れてるよ。」

部長は突然スーツのスラックス越しに見るからに苦しそうな大きなおち〇ぽをスカートの裾にグイグイ強く押し当ててきます。

「ひゃぁっ!らめっ!なのにぃ・・・!!」

H部長は信じられないほどの巨根の持ち主でした。

後にも先にもH部長程の大きさのおち〇ぽを見た事はありません。

すごい精力の持ち主だったのでしょう・・・。

「ウッ・・気持ちいい。。フゥゥ・・・すごく・・・色っぽいよ。いつも見てた制服の・・・エッチな脚に・・・僕のムスコを擦り付けてるだなんてすごく興奮するよ」

部長は自分で発する言葉のイヤらしさにも興奮しているようでした。

ふとベッドの方に手を引かれます。

部屋の入口からやっとコートや脱がされた服をソファーに置くことが出来ました。

『これから、ベッドの上でどんなことが始まるんだろう』

私はH部長の変態行為と発言の普段は一切見せることのないギャップに脳がトロけてしまいそうな程の興奮を覚えていました。

気持ち悪いとか、嫌だとかは全然思いませんでした。

むしろ私を普段から変態的な目線で見てくれているんだ…という高揚感に似た心情と、

『ボク』という興奮に身を任せたむき出しの感情が支配するH部長が堪らなく愛おしいのです。

スーツの上下を優しく丁寧に脱ぐのを手伝い、ハンガーにかけます。

真っ白のワイシャツはバリッとしていて高級そうな雰囲気。靴下も下の肌着も脱いでもらいます。

パンツを履くだけの姿になった部長はそそくさと先にベッドに入ります。

どうやら少し冷静になって恥ずかしくなっちゃったのかな?

私はベッドの上で待つ部長の前にいき立ち膝して展開を待つことにしました。

すると手が伸びてきて私の纏う全てのものを少し乱暴に剥ぎとり、荒い息がうなじにかかってきます。

「あっ」

いきなり後頭部に手をかけて自分の下半身へ私の口を近づけようとしてきます。抵抗できないくらいの力で。

次の瞬間、思いもよらない発言でした。

「お願い、メグミのお口で僕のペニスを・・・その・・咥えてください」と甘えた声で懇願してきたのです。

まず

私はパンツからはみ出さんばかりのソレを生地の上から丁寧に撫でてみたり、

四つん這いになりおっぱいをシーツの上で揺らしながら舌先で亀頭から溢れて染み出てしまっているヌルヌルした液体を

パンツ越しに舐め舐めしてあげました。

「ンはァァァ・・・」とだらしないH部長の声がもれます。

その顔が見たくて目線を表情の方に向けると思わず目が合ってしまいました。

直接肥大したペニスを引きずり出して触ってくださいと懇願しているかのような目です。

『いつも皆に厳しいH部長がこんな姿を目の前で私に晒しているだなんて・・・』

部長はベッドヘッドを背もたれにして両足を投げ出す格好で、私は迎え合わせになり四つん這いの格好ですからグッと部長の両足の膝下あたりを押さえつけました。

ピクンピクンとおち〇ぽがパンツの中で跳ね、

「ウグッ」と言う声がしました。

さっきまで積極的に仕掛けてきていたH部長が、これから何を私にされるのか期待して委ね明らかに高揚している・・・。

目の前に座ってだらしなく足を投げ出している真っ赤な顔をして口元が弛んでいる50代のオジサマ。

『期待以上のことをしてあげたい』

何故か私はこの時こう思ってしまったのです。

私も全裸ですからH部長はお触りを再開しようと両手を伸ばして組みかかろうとしてきたので

「Hさん、私にお口でシテほしいんでしょう?」

と唐突に自分の口から出てきた言葉と窘めるような厳しめな口調。

「ハッ、はいッ・・・!!」

そんな私のスイッチが切り替わったかのような声色に驚いたのか、

上ずった声が聞こえてきて頬は赤らみ恍惚とした表情です。

伸ばしてきた腕を掴み、私は部長の背中に回して隠し

「今からメグミに触っちゃダメよ、分かった?」

更に畳み掛けます。

そして

一気に涎と汁でベトベトになったズボンを引きずり下ろし、

ズリュンと飛び出た太い血管が漲りお腹の方にそそり立ちピクピクしているペニスをわざと放置し、H部長の目とソレを数秒間交互に見つめます。

「うう・・・ごめんなさいっ」

恥辱されているというのに眉を顰めながら謝る部長。泣きいりそうな声でそう言ってはいますが物凄く興奮しているようです。

私は初めて部長の生のおち〇ぽの根元をギュッと左手の人差し指と親指で輪の形にし締め付けます。

それは前にゼミの先生が教えてくれた、センセイの気持ち良くなることの一つです。

締め付けたまま右手の親指と人差し指と中指で亀頭からカリ、

竿をそのままズリュリュリュリュとお〇んぽ全体を不規則な動きも入れてグラインドさせました。

「アアン恵様、ごめんなさい、凄いですっ・・・アアアアアアアッッッッ」

・・・・・・

・・・・・・

あの時、拘束グッズやムチや蝋燭なんかが周りにもしあったら私は部長をどこまでいたぶってしまっていたのか。。。

雰囲気でスイッチが入ってしまった自分の事を考えるだけで今でも恐ろしいです(恥)

自分はドMなのか実はSの気質も持ち合わせているのか?

立場がある人であればある程、Sに転じて演じたくなるのか?

H部長は私の目付きから何を感じていたんだろう。私のSな気質を見出していたのでしょうか。

・・・・・・

・・・・・・

すみません、話を戻します。

そう、H部長の本性が垣間見えた私を女王様?扱いしたような叫び。。

びっくりして手が止まりそうでしたが、

そこは持ち直してグラインドする三本の指を

掌全体で包み込むように持ち替えることにしました。

直立したお〇ンポを絶妙なリズムで亀頭から出るエッチなヌメヌメのお汁を、

手のひらにいっぱい取りながらまたイヤらしさ満点のグラインドです。

(ブチュッ・・グチュッ・・ブチュッ・・グチュッ・・・)

「うおっ・・アア・・・アア・・・ア”ア”ア”ゥゥッ・・ハァハァ・・」

「Hくん、気持ちイイ?苦しそうな顔してるよ?」

「キ、キモチイイですゥ・・・!」

お〇ンポが赤黒く張り裂けそうな程に膨らみ、

パンパンに紅潮して淫らな形を成しています。

私は

パッと絡めていた指と不規則にグラインドしていた掌を全て止め、

部長が先程までいたぶっていたGカップの乳首で今度は亀頭を責めてあげることを思いつきました。

「・・・Hくんのココ、おっぱいで挟んじゃおっか♡」

女豹のポーズのように身を低くかがめ、

両乳房でH部長のお〇ンポをブニッと挟み込み

ニュッチャニュッチャと止めどなく流れてくるガマン汁にまみれながら全体を包み込んでグラインドさせます。

「め、メグミ様・・・すっ凄いです・・アア・・・なんてエロい・・・僕の・・ペニスが・・・谷間で揉みくちゃにされ・・て・・・ウッ!!!!!」

『ビュビュッビュビュビュッ〜』

「キャッ・・・」

いきなり白濁した液体を私の喉元から顎、少し頬にもぶちまけました。

おっぱいの谷間で射精してしまったH部長。

「堪えられない、や、そんなワザ。激エロだろう」

ちょっと予想外の展開です。

部長も肩で息をして目をうっとりと閉じたままです。

でも、部長のペニスはそそり立ってまだまだという感じ・・・

なのでまだビクビクが止まらないお〇ンポを愛液まみれのまま、勃起した乳首で攻めます。

「わぁぁ・・・こっ、これは、何!?」

「ヒッ・・ひ、非常にマズイっ!・・アアっ」

すると突然、

堪らんといった様子で飛び起き今度は私を半ば強引に向かい合わせに覆いかぶさり、

クッションに倒れながら身体を押さえ込んできます。

「あん・・・」

「ズチュッ」

いきなり猛烈なディープキスに、H部長の太い指が私の下半身をまさぐり始めます。

「次は僕の番だよ。メグミ君。」

H部長の下半身もザーメンでドロドロですが、

部長をイジメて興奮していた私も四つん這いになっていた下のシーツにエッチなお汁が垂れてべちょべちょになっていました。

かなりはしたない、恥ずかしい光景です。

口と口がもう性器同士のような、H部長の涎と私のヨダレが混ざり合い、私のヨダレをいっぱいくれとバキュームのように吸ったかと思えば、

蠢く舌で上顎の壁や舌下にもニョロニョロと侵入してくるH部長に全身を犯されている気分になってきます。

「……ッくぅ……/////」

首を左右に振ってキスを拒もうとしてもまるで心を読まれているかのように、全く離してくれません。

もう愛液でグチョグチョになっているアソコをH部長は中指の腹を使って押し広げながら、

わざと音を聞かせてくるかのようにすごい勢いで擦り続けてきます。

(ビチャッ……ズチュッ……ブチュッ……)

「イヤッ・・・ア゛ア゛ア゛・・・えっち・・・」

「フフ・・・スゲェ可愛いな、メグミ・・・舐めたい・・・」

そう言ってシックスナインの格好になり、

野獣のように私のクリトリスをレロレロと舐めながらオシッコが出る穴を指で擦り上げ、

止まらない愛液を指で絡め取りながらアナルにまで指を滑らせてきます。

「……ッH部長そんな事しない…で……くだ……さいッ/////」

もう私は本当にイキそうでした。

でも最後まで目の前のお〇ンポを気持ち良くしたいという一心で、

巨根をズブズブと厚い唇で亀頭から飲み込むようにお口の中で一生懸命御奉仕を始めました。

突然

『ダメ・・・だァァァ・・・イクッ・・・ウッ!・・・ァァ』

物凄い感覚がペニスに走ったのか、

まだ喉の奥まで全部が入り切らないで2、3回上下させた位のタイミングで

(ドクンドクンドクン)

(ビュビュッビュルルルルルッ!!!)

口の中でH部長のペニスが大きく鼓動したと思いきや、

留まる様子もなく口内に液体をどんどん流しこんできます。

『!!!!!』

ザーメンはどんどん放出されてきます。

口で受け止めきれない程の量です。

私は収めきれず口元からボタボタとシーツに垂らしてしまいます。

H部長は攻めて欲しかったり攻め立ててきたり、とってもエロくて粘着質なセックスでした。

・・・

当然、、、・・・この後は解散で

私は最後のエクスタシーはお預けとなってしまいました。

でも、またこのH部長とはその後があるのです。それはまたの機会に。

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