これは僕が高校生の時の話です。
僕の通っていた高校は制服が存在せず、私服での登校が許可されていたので、基本的には私服の学校でした。
毎日着るものを選ぶ面倒臭さがありましたが、制服より女子の胸チラを見られる確率が高いというメリットもありました。
朝教室に入りボーッとしているだけで、荷物を整理している子の胸チラを見ることもあれば、実験中におっぱいどころかへそのあたりまで見えることだってあります。
今回は授業中に図らずも乳首を見てしまった話をします。
ここからが本題です。
その時僕のクラスは英語の授業でした。4人や3人のグループで話し合うスタイルで、男2女2のグループに僕はいました。
僕の前に男子がいて、左横と左斜め前に女子がいる構図です。
左斜め前の子の服は胸元がゆるゆるでした。恐らく巨乳の人であれば、おっぱいが普通に見えている状態だったと思います。
つまりその子は巨乳ではない、それどころか学年1の貧乳の女子は誰だという議論に必ず最初の方に名前が挙がるような子でした。
その子は、そこそこ可愛い顔で眼鏡が似合う、ややオタク系の子でした。また、声が独特なのでファンのような人もいました。
ゆるゆるの胸元に目をやると、薄い線のようなものが胸の真ん中にありました。あれが何だったのかよく分かりません。
前に屈んでくれれば、この子のおっぱいを見られるんだなと思いながらグループワークをしていました。
たまたま2時間連続で同じ授業だったので、チャンスが大いにあるぞと思いながら1時間目が終わりました。
授業が終わって次の内容の確認を僕はしていました。
その時、斜め前の子は机の中のものを屈んで整理していました。
僕はチャンスだと思い、見ようとしました。しかし、僕より先に左隣の女子が前を見て顔を逸らし我々の方に何か助けを求めているのが分かりました。
僕の前の席の男子は、隣のグループと話をしていて気づきません。
僕がここで左斜め前の子の方を見れば、おっぱいを見られるかもしれません。ただ、横の子にバレて変なウワサが周り、クラスでの立場を失う可能性も考えられます。
ここは一旦我慢しました。これでいいのです。
そしてまた授業が始まりました。起立して礼をし、着席をする時に無意識に左斜め前を見えしまいました。
すると、その子は思いっきり屈みながら着席するスタイルのようで、かなり屈んだ状態になっていました。
ゆるゆるの胸元から、肌色の平地が見えました。本当に胸がありません。
そして、茶色く少し長い何かが見えました。先がやや平で、シワシワまで確認できます。
着席し、取り敢えず今自分は何を見たのか整理しました。それぐらい動揺していたのです。
何秒かして、ようやくそれが乳首であることに気づきました。今まで見たことないタイプの乳首でした。
かなり長く、乳輪もほぼ無いようでした。何も無いところにポツンとビルが立っている感じです。
授業中なのであまり余韻に浸ることもできずにいましたが、時々僕はこの可愛い子の乳首を見たんだなと思いながら質問をしたり説明を聞いたりしていました。
それからまたもう一度見たくなり、帰りの荷物整理中に今度は狙って乳首を見ました。
バッグの中や机の中をいじりながら見え隠れする乳首もとても良かったです。
同級生の乳首は校内で何回か見ましたが、形が独特で、おっぱいさえ見られればいいと思っていた中でのこの乳首はかなり印象に残っています。
左隣の子も、乳首を見たのでしょう。改めてあのタイミングで見なくて正解だったと僕は思っています。
この出来事は未だ誰にも言っていません。