僕が中学3年生の時の話しです。
2学期になってすぐに運動会の練習が始まりました。
クラス対抗リレーでは、担任の先生も一緒に走ります。
僕のクラスの担任は、生徒から美人と評判の美千代先生です。
美千代先生は、国語の先生です。
美千代先生の提案で、国語の授業の後半にリレーの練習をすることになりました。
残暑が厳しく、走り終わった後の美千代先生は汗だくになっていました。
職員室の横が女性教員の更衣室です。
「これからここで美千代先生が着替えるんだな。」と思いながら前を通ると、いつもは施錠されている扉が少し開いていました。
廊下には、誰もいません。
中を見ると、隅に各教室にあるのと同じタイプの掃除用具入れがありました。
その時、ある作戦を思い付きました。
部屋の中に入り掃除用具入れを開けると、人一人が入れるスペースがありました。
僕は中に入り、通気孔に指を掛けて扉を絞めました。
その通気孔から外が見えます。
外から「中に誰かいる。」とバレるリスクを覚悟で美千代先生を待ちました。
すると、美千代先生が「ヤバー、鍵掛けんの忘れた。」と言って入って来ました。
「そういや、美千代先生のロッカーどこだ?」と思っていると、ロッカーの真ん前でした。
美千代先生の横から見るかたちでしたが、バレるリスクは減ると思いました。
美千代先生は、僕の目の前で服を脱ぎ下着姿になりました。
僕は、オナニーを開始しました。
「まさか、下着までは脱がないよな。」と思っていると、美千代先生は下着も脱いで全裸になりました。
「隠れ巨乳だな!!」
美千代先生は、「あー、シャワー浴びたい。」と言って汗拭きシートで全身を拭きました。
その時に、もずく酢が見えました。
美千代先生が、替えの下着に着替えたところで射精を迎えました。
いつもポケットティッシュを持っていたので、なんとかなりました。
その直接から、興奮しすぎたからなのか胸の動悸が早くなり息苦しくなってしまいました。
美千代先生が外に出て鍵を掛けた直後に、僕は内側から鍵を開けて外に出ました。
教室に戻ると、皆は着替え終わっていました。
「何やってたの?」
「なんか、走り終わった直後から気分悪くなっちゃって。」
「大丈夫?」
「かなりヤバい。」
授業が始まった後も症状が治まりませんでした。
僕の席は一番前だったので、先生が僕の異変に気付きました。
僕は保健室に行き、ベッドに横になりました。
保健の先生が「○○(美千代)先生が今、授業がないようだったら呼んでくるね。」と言って保健室を出ました。
そして、美千代先生と一緒に戻って来ました。
美千代先生は「熱はないの?」と言って、僕のおでこに手をあてました。
それでは、症状が治まる訳ありません。
「無理せずに早退したら?」
「はい、早退させてください。」
「家まで歩いて行ける?」
「はい、近いから大丈夫です。」
「でも、フラフラして事故に遭ったら大変だから送って行くよ。」
美千代先生は、僕を家まで送ってくださいました。
夜になって落ち着いた時に、美千代先生から電話がありました。
「大丈夫。」
「はい、明日は学校に行けそうです。」
「無理はしないでね。」
「はい、ありがとうございます。」
翌日、学校で美千代先生が「本当に大丈夫?」と心配してくださいました。
「はい、大丈夫です。」
「昨日はありがとうございました。」
「本当に助かりました。」
その日から、修学旅行のときに撮ったクラスの集合写真の美千代先生を見ながらオナニーしまくりました。
卒業後は、卒アルの美千代先生の顔写真を見ながらオナニーしまくりました。