掃除中にパンチラを見る事に成功したが、実はバレていて、そこから急展開が。

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私は、高校2年生の時に、〇子さんと社会科資料室の掃除をすることになりました。

一人が箒で掃いた所を、もう一人が雑巾がけをすることになりました。

すると〇子さんが、「私、雑巾がけ得意だから♡!」と言いました。

「スカートで雑巾がけなんかしたらパンツ見えちゃうよ♡♡」と言おうかなと思いましたが、雑巾がけをしてもらう事にしました。

しかし、自分が箒で掃いた後を追ってくるので、お尻を後ろに向けています。

「後ろから見れば絶対にパンツ見えてるよ!!」

「ちくしょー!!」

「でも待てよ、折り返しの時に見れんじゃねぇ♡♡」

部屋の端まできて折り返した直後に、素早く身を乗り出して覗き込むと、ピンクのパンツが見えました。

しかも、膝を床に着いているのではなく、お尻を上げているので、ガッツリ見えました。

「これなら毎日パンツを見れるぞ♡!」と思いました。

その日にオナニーしたことは言うまでもありません。

「これから毎日オナニーしなけりゃならないのかな!?」と思って迎えた翌日の事です。

〇子さんは、掃除開始直後にハーパンを脱ぎました。

「え!!なにがしたいの!?」と思いながら、掃き掃除を始めました。

「今日は何色かな♡?昨日のピンクは良かったな♡♡」と思って最初の折り返しを迎えると、なんと見えたのはピンクのTバックでした。

「え!!見間違いか!?」と思いながらも、心臓バクバクで次の折り返しを迎えました。

やはりピンクのTバックです。

「見間違いじゃない♡!スゲー♡!」

そして、最後の折り返しで〇子さんが私の方を見て笑みを浮かべました。

「私のパンツ見えてる♡?」

「見えてる・・・。」

「どんなパンツ♡?」

「・・・ピンクのTバック。」

〇子さんが立ち上がりました。

「昨日も見てたでしょ♡?」

「・・・うん。」

「スカートで雑巾がけなんかしたらパンツ見えちゃうことぐらいわかってたけど、〇〇君にならパンツ見られてもいいと思ったから雑巾がけするって言ったんだよ♡♡」

「え♡!」

「私のパンツに全く興味を示さなかったらどうしようと思ってだけど、興味を示してくれて嬉しかったよ♡♡私に好意を抱いてるってことでしょ♡♡だから今日は勝負パンツ履いてきたの♡♡」

「そうだっんだ。」

「〇〇君って彼女いるの♡?」

「いや、いないよ。」

「彼女ほしい♡?」

「そりゃ欲しくないって言ったら嘘になるけど。」

「私じゃ駄目♡?」

「え!!」

「もう何組もカップルがいるけど、高校の1年間が終わっても、私には彼氏ができない。やっぱり背が低いからかな?自分でも凄くコンプレックスなの・・・。」

「気にすることないよ!俺は〇〇さん(〇子さんの上の名前)の彼氏になりたい!」

「嬉しい♡!」

〇子は、私の首に手を掛けて、背伸びをしてキスをせがんできました。

私は、〇子を抱きしめてキスをしました。

お互いにとってのファーストキスです。

掃除時間の終わりのチャイムがなりました。

〇子が「放課後に続きをしよう♡♡」と言いました。

「うん♡♡」

「〇〇(私の下の名前)以外にパンツ見られたくないから♡♡」

と言って〇子はハーパンを履きました。

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