学生時代の話です!
学校に盗撮など悪戯好きの龍太と最近楽しいことねぇなと話してたら、ニヤニヤしながら
「よし!掃除の時間楽しみにしとけ」
と言ってきました。
何があるのか楽しみにしながら掃除の時間まで待ち、いよいよ掃除の時間が来ました!
掃除をしながら龍太を見てみると、普通にホウキでゴミを集めてて、何もねぇじゃん!って思ってたら、龍太が学校で1〜2番を争うぐらいの可愛い真央に
「ゴミ集まったからチリトリ持ってきて」
と言い、真央がチリトリを用意し、座ってゴミを待っていました!
そしたら、龍太はニヤッとして真央の事を突き飛ばしました。
真央はキャッ!と言って尻もちをついたと思ったら、龍太が素早く真央の両方の足首を掴み、靴を脱いで真央のスカートの中に入れ、足のかかとあたりで振動を与えてました!
真央はやめて!と言いましたが、龍太は無視して靴下まで脱いで直接震動を与えてた!
真央は龍太の足を押さえ、抵抗してたが、振動は弱くならない!
その攻防を繰り返してると、二人の周りに数人の男達が近付いて見にきて、真央は抵抗しながら
「見るな!離れろ!」
とややキレてた。
その時、龍太は真央を上下に引きずり、真央のスカートは捲れ純白のパンツがみんなに見え、周りの男から
「純白エロ〜」
「今夜のおかず決定」
「濡れてる」
とか色々言われてて、真央が
「やめて、見ないで・・・」
と半泣きで抵抗してて
龍太が
「お前感じてるの?」
と聞くと、真央が
「感じ・・・てない・・・」
と言うと、龍太が震動を強めると、真央は段々と顔が赤くなって呼吸も激しくなり、
「や・・・め・・」
「んっ・・・」
「あっ・・・んっ・・」
と明らかに感じ始めてきてました。
龍太は
「ラストスパート」
と言い、全身全霊で振動を与え、真央は
「い・・や・・・・」
「あん・・ダメ・・やめ・・て・・・・ダメダメダメ・・・・!」
「イ・・ク・・・イッ・・ちゃう・・・・んあああ・・・・・!」
と言い、体がビクビクッと痙攣してグッタリとなり、龍太は
「よしっ」
と満足そうに足を離すと、龍太の足は濡れているように見え、真央の純白のパンツは激しい振動のせいでシワになってて、パンツの中心辺りが濡れてました。
悪友の龍太は他にもエロ悪戯してます!