働いてる会社の掃除に来ている由美子と、三年以上の関係です。
年齢は出会った時には47歳で子供が三人居て、したの娘さんが高校卒業のタイミングでした。
肩ぐらいの長さの髪で普通体型ですがかなりの巨乳でした。
作業着でも胸元は突き出ていてもう堪らない体つきで。
ちょくちょく休憩で見かけたりした時には話しかけていました。
笑うと目尻に小じわがあったりで年相応ですが、話しかけたりすると嬉しそうに笑顔で。
「今度飲みに行きません?」とか誘ったりはしてましたが
「こんなおばさんと飲んだってつまんないわよ」とか「若い子にしなよ」とあしらわれていた。
でも時々冗談半分に誘ったりしていた。
そして由美子さんは午後3時に帰るんですが、用事で外出して戻って来ると遭遇し。
セーターにくっきりと巨乳の形が浮き出ていて堪らない。
話しながらもおればLINEのIDを書いて渡して
「由美子さんと連絡取り合いたいです」
と受け取らせて帰りました。
その日は連絡なく、翌日もなく、一週間程して
「こんばんわ」と由美子さんと連絡が。
他愛の無い会話をして、会社の話題で盛り上がりました。
「◯◯部長に誘われた」とか、やはり巨乳狙いの輩が居た。
「◯◯さんと◯◯さんて出来てるよね?」
とか暴露まで。
「絶対言わないでね?」と来て
「二人だけの秘密だから」と。
それからは毎日
「◯◯部長が今日も話し掛けてきた」とか
「◯◯さん達休憩前に食堂に二人居たよ」
そんな暴露やらで盛り上がり。
そして「由美子さん今度の金曜日飲みに行きません?」と誘い。
「こんなおばさんなんてつまんないよ?」
「由美子さんと飲みたいし色々話したいし」
そう誘うと
「山口くんが奢ってくれるならいいよ!」
遂に由美子さんと。
残業は断り定時で帰ると風呂に入り着替えて居酒屋に。アジトという地下にあるお店で先に行き待ちました。
時間になっても来ず
ビールだけは頼みジョッキが届いた直後
「ごめん」と由美子さんが。
「駐車場なくて」
「大丈夫」と座らせて
黄色いニットのセーターにスカート姿で乾杯
ビールを飲み「はぁはぁ」と息を切らしていて。
「だいぶ走ったの?」
「違うよ…おばさんだから走ったらこうなるの」
食べながら話し、酔うと凄い笑うように。
化粧もバッチリしていて色気があって。
二時間位話して店を出て
違う店で。
「ビールから水割りはヤバイよ」
「大丈夫だよ」
「こんなおばさん酔わせて」
「もっと酔わせたいな」
「やだもう(笑)(笑)」
小一時間飲み店を出て
「そろそろ」という由美子さんに
「うちで飲み直そうよ」と腕を掴みタクシーを拾い乗せて
「やだー部屋なんて」と笑う由美子さん
「ゆっくり話したいし」
「えー?遅くなるし」
タクシーで5分ちょっとのアパートに。
「凄いいい部屋だね…スーパーちょっとで行けるし」と見回す由美子さん
「一人暮らしなのにベッドおっきくない?」
「やだーここで何人の女性が餌食に」と話す由美子さんの背後から抱きつき
「やだ?酔って見境つかないんじゃないの」と笑う由美子さんに
「見境あるよ」と
「山口くん年いくつ…」
「35」
「一回りも違うのに」
「年齢って関係ないよ」
振り向かせてキス嫌がる様子もなく吸い付き太ももから胸元を撫で回し
「がっかりするよ…おばさんだし」
「むしろやりたい」とおっぱいを鷲掴み
「凄いね…巨乳」
「アッ…でも垂れてるから…ンッ」
胸元の先端を撫でまわすと浮き出てきた乳首
触ると
「アンッ…ヤンッ…」と声をあげ柔らかさが凄い。
「溜まんないよ!」とセーターの中に手を入れて触り。
脱がせたら見事な巨乳でした。
「凄い…」
見た事がない膨らみで堪らない。
ブラとおっぱいの間から乳首を出して吸い付きました。
「アンッ…ンッ…」
声をあげる由美子さん。
赤茶色の乳輪と乳首に吸い付き肩からブラをずらすと「ダメ…垂れてるから」と
「見たいよ」と隠す手を避けると確かに下向きにだらんと垂れていましたが、大きさが凄い
瓜みたい。
「エロいですよ由美子さん」とベッドに寝かせて巨乳にしゃぶりつきました。
寝かせるとつぶれたようになりましたが乳首に吸い付き柔乳を撫でまわして。
キスをしてスカートの中に手を入れると太ももも濡れていて…
「凄い濡れてる」
「だって山口くんがおっぱいたくさん舐めるから」
パンティも濡れ濡れで脱がせて撫で回し指を中に
「ダメッ!アアンッ」と声をあげ腰を浮かせたり。
グチュグチュ音が出るくらいに。
困惑と苦悶の顔が堪らず見つめていると
由美子さんの手が俺の股間を触り
「欲しい?」
「うん」
裸にさせると
「恥ずかしいから暗くして」と枕元の灯りだけに。
裸になり足を開かせて濡れた入口にあてがい
ゆっくり中に
「アンッ…おっきい~」
由美子さんが体を仰け反らせて。
「由美子さんの中ヌルヌルしてて気持ちいい」と話すと
「本当?嬉しい」と笑みを浮かべながら
「山口くんのおっきいし硬くて気持ちいい」と。
動かすと由美子さんのおっぱいも縦にゆさゆさ揺れて「アアッ…アッ…アッ…気持ちいい」と腕にしがみつき。
結合部からはヌチュッヌチュッとイヤらしい音が出て。
正常位から上にして垂れたおっぱいを揺らしながら動く由美子さん。
動きが弱くなり下から動かし
「アアッ!ダメぇ~」と体を仰け反らせ
びくびく。
そして倒れ込みながらよだれが垂れて顔に
「ごめんね…気持ち良すぎてよだれが」と由美子さんは舌で頬を舐めてきて俺が舌を出すと絡めて吸い付いて来ました。
そして横にごろんと移動して上に
正常位で動かし高まりが来て
「由美子さん…出していい?」
由美子さんは首を縦に
激しく動かしながら限界に
由美子さんはそっと肩に手を添えてきて「いくよ」と話すと再び縦に
「アッ!由美子さん!いくよ!いくよ!」
激しく動かしもう限界に
「出して!」
そう言われた瞬間
「アアッ!」
ヌルヌルの由美子さんに発射
「アッ!凄い!アアッ!」
由美子さんも声をあげていました。
体をびくびくさせていて俺も気持ち良くてそのまま
息を荒くしながらじっと見つめていると由美子さんが見つめて
「凄かった…気持ち良すぎて」
「俺も」
そのままキスをして抱き合いながらしばらくしていました。
そして横になると
「やっぱり元気だね~(笑)」と
「そりゃこんな色気のある人相手にしたら」
「嬉しい…女扱いされたの久しぶり…」
「こんなに興奮したの久しぶりだよ」
35を過ぎてからは旦那さんとは段々少なくなり、今はもう無いそうで。
「これだけの体なら男なんていくらでも」と話すと
「10年位前に一度は…だけどエッチしたら捨てられて傷ついてそれからは」
仕事で知り合った男性とエッチをしたが、その後音信不通になったとか。
「だから、山口くんいいなと思ってたし興味持ってくれてるのはわかったけど怖くてね」
「こんな色気のある人捨てたりしないよ」と再び覆い被さり
「捨てないでね」とキスをしながら
由美子さんの奥で再び燃え尽きました。
「また来ていい?」と帰り際に言われて
「いいよ」と話すと
「約束だからね?」と
そして二回目もそれから10日位して
アパートに来て抱き合いキスをしていると由美子さんのおっぱいを触ると股間を触る由美子さん
舌を入れてきて絡めて吸い付いて。
由美子さんを脱がせて撫で回し
由美子さんは俺を脱がして。
お互いに興奮しながら
そしていきなりしゃぶりつきフェラをしてくれて
「こういうの好き?」とおっぱいに挟んでくれて。
「これしたかったよ~」とパイずりに喜ぶと嬉しそうにして
そして抱き合いながら。
いく瞬間にギュッと抱きつきながら
「頂戴」と声をあげて
もう病みつきになり。
それから三年たった今でも月に数回部屋に来て
去年由美子さんは娘さんが出来ちゃった結婚をして孫が出来てますが、「私はまだ女になりたい」と。
「私が妊娠したら孫よりしたの子供が出来るのね?」と笑っています。