掃除のおばさんと鼻フェチ店長

Hatch コメントはまだありません

今から10年以上前、当時30才半ば、パチンコ店で店長をしてた時の話。

パチンコ店では開店前、ホールスタッフより先に出勤してパートのおばさんが掃除を担当してました。

各パチンコ台、ホール、外回りなどの掃除をしてくれていました。

3名働いていましたが、3名とも60才オーバーでおばさんと言うより、おばあさんでした。

ある時、年齢のせいか1人の方が退職することになりました。

欠員が出た為、求人をだすことに。

一人目、風が吹いたら倒れそうなおばあちゃん。

二人目、どこか汚いねーちゃん。

三人目!どこか影のある真面目そうなおばさん!

そして鼻筋がきれい!自分はおばさんフェチ&鼻フェチなもんで即採用。

採用したS子さんは、50手前、地味な中に少しエロさ感じる人でした。仕事の時間的になかなか話す機会もなかったのですが、S子さんがトイレ掃除をしてたら、何気なく用を足しにいったり

自分「トイレいい?」

S子「あ!どうぞ。」

S子「出ましょうか?」

自分「別に大丈夫」

会話は至って普通。

用を足しながら、横目でS子さんの掃除姿を見て

(何かエロいなぁ)

(ジーンズ越しの尻がエロい)

何て考えたりして。

下心ありありで、一応携帯番号教えておきました。自分が出勤前に何かトラブルがあったら、連絡下さいと。

他のおばさんパートには教えませんでしたが。

何事もなく一ヶ月が過ぎた頃、市外のお店に自分が転勤になってしまいました。

転勤後、数日たつと何と!

S子さんからショートメール!

この度退職することになりました。

採用してくれた店長にご連絡をと思いまして。

(なぬー!残念!いやこれはチャンス?)

それから時々メールをする仲に。

徐々に恋愛対象ですよーみたいな内容のメールを送り、

その度にS子さんは、おばさんだから若い子探して口説いて下さいとか。何より旦那いますからとか。

ささやかなアプローチも玉砕し続け、諦めかけてた時期にS子さんから

私なんて、おばさん過ぎて私なんかで興奮しないはずです

なんてメールが!

(キター!!!もらった!しかし焦るな自分)

そこからは、超スムーズ、それなら試してみましょう、必ず興奮しますと。

S子さんは、既婚ということもあり昼間デートすることに…

当日待ち合わせに行くと、久しぶりに合うS子さんに早くも興奮気味、ムスコが…(笑)

S子「お疲れ様です」

自分「お疲れ様」

S子「車に乗っていいですか?」

自分「いいよ」

本題にはいきなり入らず、ドライブしながら世間話。

面接の時の店長はガラが悪かったとか、とにかく怖かったとか。

もっと話をしてみたかったとか。

横目でチラチラS子さんを見てると、やっぱりいい!何かエロい!胸もたいしてないけど、体型も少し崩れてそうだけど、それもいい!

なにより、鼻筋がキレイ!(舐めたい)

いよいよ本題に

自分「S子さんで興奮するよ」

(なんの前触れもなく言って反応をみてみるか)

S子「若い子の方が、興奮するはずです」

(そこに話もどるんかいっ!)

自分「じゃ、証明するからホテル行く?」

S子「はい…」

(行くんかいっ!)

結果ラッキーと思いながらホテルへGO!

自分「旦那さんとは?してる?」

S子「たまに…寝てるといきなりベットに入ってくる感じです」

自分「浮気はしたことあるの?」

S子「ないです」「旦那以外としたこともないです」

(いい!その感じ!真面目!地味!おばさん!そして美味しそうな鼻!)

「風呂でも入る?」

「はい…でも裸見られるのは恥ずかしい」

「電気消して入ろうか」

「はい…」

先に入って待ってるとS子さん登場!

(エロい!やばい!)

もうムスコはコチコチ!

湯船に一緒に入ると反対を向いてるS子さん。

自分は浴槽の縁に座ると

「S子さんっ!ホラっ!」

振り返るS子さん…

ムスコを見せつける!

「…」

「S子さんで興奮してるよ?触って」

「本当にですね…すごい…」

元パートさんにムスコを見せつけてるシチュエーションに大興奮!!!

S子さんがムスコを触る。ただ触るだけ。

自分「キスもしてないのにチンポさわってるね」

S子「…」

自分「キスしようか?」

唇を重ねてみる…舌をいれてみると…

舐める舐める吸い付く吸い付く…

クチャクチャ…ベチョベチョ…

(エロいなぁ、ホントに浮気初めてか??)

自分「手動かして」

S子「ん…はぁい…」

しっかり息子を握りゆっくり上下にシコシコ…

マンコを触るとお湯の中でもわかるぐらい、ぬるぬるになっている…

S子「あ…あん…あぁぁ…ダメぇ…」

自分「気持ちいい?」

S子「はいぃ…」

自分「舐めてくれる??」

無言で咥えるS子さん…

(慣れてないなぁ、けどエロいなぁ)

自分「もっと奥まで咥えて」

S子「んん…」

たまらず後頭部を押さえてさらに奥まで入れてみる。

(あ…たまらない…苦しそうな顔が…このまま出したい…)

自分「このまま出すよ」

S子は苦しそうに、こちらを見てる…

自分「うっ…あぁぁ…」

(やばい、すげー出た…まだビクビクする)

S子は、更に苦しそうに吸い付いて口を離す。

S子「ゴクッ…飲んでしまいました…」

(顔にかけるのも、ありだったなぁ…エロいからいいか)

自分「ベッドいこうか…」

S子「はい…」

自分は裸のままベットへ。

待っていると、S子はガウンを着て出てきた。

自分「ガウン脱ぎなよ」

S子「…はい…」

ゆっくりとS子は脱ぐ…

(エロい…出したばかりなのに、また息子が…)

隣に抱き寄せ、激しくキス…ベチョベチョと室内に響くほどに…

口の周りが唾液だらけに…

胸も激しく鷲掴み…乳首を強めに摘まむ…

S子「あっ!あぁ…だめぇ…」「強くしたらダメですっ…あ、あ、あぁ…」

マンコに手を伸ばす…ビチャ…

自分「エロい音がしてるよ…」「ほらっ」

ビチャ…ピチャッグチュチュ…

S子「ダメです…いやっ…やめて…」

そう言いながら、抵抗は一切なし。

そのまま足を開かせ、舐める…

S子「だめ…恥ずかしい…」

わざと音をたてながら、舐める…

ビチャ…グチュチュ…

S子「あ…っ!ダっメっ!」

(クリでいったか??よし!)

自分「咥えて…」「そうそう、奥まで…」

「玉もね…あぁ気持ちいい…」

「もっと下の方も…」

S子「もっと下ですか…?」

S子の頭を押さえ、アナルに口が当たるようにする

意味を分かったのか、素直にアナルに舌を這わせるS子…

(おぉ…ヤバい…イカされる…)

体勢を入れ替え、何も言わずに生挿入!!

S子「あんっ!店長!あっ!!あっあ!」

「愛してるっ!」

(愛してる?????いきなり愛してるて??)

なんて考えながら、ガンガン腰を動かす…

自分「気持ちいいか??S子さんのマンコ最高だよ…」

S子「気持ち…いいっ…ですっ!店長ぉぉ!」

ここから更に自分の欲望のままに、唾液たっぷりでキスをし、さりげなく鼻を舐める…

鼻フェチなもんで…。

嫌がるS子、顔を背ける…

さらに腰を激しく突きまくる!

顔を両手で押さえ鼻を舐めまわす!

S子「ん…!ぷはっ!んんん…」

自分「ごめん、俺鼻フェチなんだよねっ!」「もうちょっと舐めさせてっ」

嫌がるS子を無視し、S子の鼻を口にふくみ、鼻の穴に舌をねじこむ…

(やばい…興奮する!たまらないっ!)

あまりにクジュグシュになり咳き込むS子…

S子「ぐふぁっ!げほっっ…あっあっああ…」

自分「美味しいよS子さんっ!あぁマンコ締まるよ」

S子「あんっ!あぁぁっ」

自分「イキそうだっ!中にだすぞ!」

S子「だめぇ!!あっ!中はっだめっ!」

自分「じゃ顔にかけるぞっ!あぁ!」

(それなら顔射で鼻の穴を精子でふさいでやる!)

S子「店長ぉぉぉ愛してぅ…!!!あんっ!」

S子の顔を押さえ、鼻に亀頭を押し付け、大量発射!!

S子の鼻の穴は、簡単に大量の精子で埋め尽くされ、さらに溢れ出す精子はドクドクと口に流れ込んだ…

全て出きったチンポはまだ固く、そのまま顔に垂れてる精子を塗りたくった…

最後は口にねじ込みお掃除させた…

一通り拭き終えるとS子は

「店長って変態なんですね…でも私も変態になりそうです…」

その日は、興奮が収まらず三回ほど変態行為をした…(笑)

誤字、乱文はお許し下さいm(__)m

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です