挑発的で生意気な目つきをした、物凄く美人でスタイル抜群な女性の話の続き

Hatch コメントはまだありません

相手はOLで28歳、彼氏あり。

クールな感じのスレンダー美人。

ただ、そのスレンダーなボディには形が良く張りもあるロケット型の乳房を持ち合わせていて、スレンダー巨乳美人といったところ。

特に、挑発的とも生意気とも取れる目が印象的。

やや強気な性格で反抗的なところもあるが、最初に彼女を頂いた時に本質はどMだと確信している。

俺は身長178cm、体重75kg、ジムで鍛えていてガッチリ体型で体力に自信あり。

チンポはマックス時、長さ19cm太さ5cm持続力30分以上はイケるといったところ。

彼女の彼氏より、俺のチンポが大きいのは、ほぼ間違いないと最初に彼女を頂いた時に分かっている。

俺はSなので、彼女のような少し生意気な感じの女を屈服させるのが大好物。

これまでの4度会ったが、全て平日でジム帰り。

土曜に会うのは初めてだった。

そして、彼女からの誘いも初めてだった。

これまでの食事、飲み等全て俺から誘っていたので、そういう意味ではこれまでとは全然違うと考えていた。

誘えばイケるという感じにはなっていたが、どれくらい食いついてるのかいまいち分からず、思い切った強気な攻めができないでいた。

でも今回は強気で攻め込んでも大丈夫ないんじゃないかと思っていた。

食事中、彼氏から電話がきたと言って携帯を持って席を外したので、用事がなくなったのか?と思い焦った。

が、帰ってきて聞くと、”今週会えなくなってごめん”という電話だったらしく、一安心した。

そのまま軽く飲みながら食事をした後、

「これから暇でしょ?寄ってく?」

と誘うと、すんなりOKで俺の部屋へ。

彼女からのメール、そして部屋連れ込みもすんなりOKで、彼女は自ら俺にやられに来たという事になる、と勝手に解釈し、つまり多少やりすぎと思える事も大丈夫。

これまでは逃したらもったいないと思って、しつこく聞いたりとか、行き過ぎた攻め込みを抑えていたけれど、これまでよりしつこくしても大丈夫そうだと思っていた。

明日も1日暇らしいので、1ヶ月ぶりの彼女をじっくり味わってやろうと思っていた。

彼女から迫ってくる事はまずないので俺から仕掛けた。

彼女の本心はどうかは分からないけど、体は疼いてしまって俺にメールしてきたのはほぼ間違いないと思っていたが、彼女は自分から言わないし、そういう素振りさえもなかなか見せないので、頃合いを見て、ソファーに座ってWiiで遊んでいる彼女の隣に俺は座り、

「それ、結構楽しくない?」

と言うと、

「うん(笑)、楽しいかも」

と。

彼女は、お尻部分が隠れるくらいの長さの紺色のVネックのカットソーにスキニージーンズだった。

(今日のジーンズはたまたまか、それとも足を隠して全くその気のない素振りをみせたかったのか・・と俺は彼女の考えを色々想像していた)

彼女の背中に片手を回してジーンズ越しの太ももの下に手を入れ、片方もこちらから手を入れた。

彼女は俺を完全無視してWiiをしていたが、俺は、

「ちょっと移動しよっか」

と言って彼女を持ち上げ、俺の股の間に。

彼女は、

「あ〜もう」

と、手元が狂ったらしく文句を言っていた。

太もも、お尻と、少しずつ彼女の体を後ろから触った。

邪魔なジーンズを早く脱がせたかったが、今言っても素直に脱ぎそうにないと思い、一先ずその気にさせてからにする事にして、ワキ腹、胸の下と触っていると、こそばゆい素振りを見せながら、まだWiiをやってその気のないフリをしていた。

“ほんとは早く色々されたいくせに”と、俺は勝手な想像をしながら触っていた。

後ろから、耳元で、

「久しぶりの沙希ちゃんのおっぱい、いい感触だねぇ」

と言いながら服の上から、1ヶ月ぶりの彼女のロケット型の乳房を左手で鷲掴みしてやった。

むにゅぅぅ……むにゅぅぅ……。

彼女が少し脇を閉め、体を前屈みにしながら、身を屈めた。

お腹に回していた右手も、彼女の閉めた脇をこじ開け上に持っていき、右の乳房も服の上から鷲掴みしてやった。

むにゅぅぅぅ……前屈みのままの彼女の乳房を、俺も覆い被さるようにしながら、強く弱く、、強く弱く……何度も繰り返し、、揉みしだいた。

彼女は徐々にWiiに集中できなくなってきてるようだった。

乳房を鷲掴みにしたまま彼女を起こし、顔を斜め上に向かせ唇を頂いた。

舌を入れて絡めてやると彼女も抵抗なく俺に舌を預けてきた。

彼女の唇を味わいながら両手で彼女の乳房を服の上から、強く、弱く、強弱をつけ何度も何度も揉みしだき、回し、弄んでやってた。

見ると、彼女の手は脱力してWiiのコントローラーを両手でただ持ってるだけになっていた。

唇を離し、彼女の手を取り、そしてコントローラーを掴んで、彼女に、

「離してごらん」

と言うと、彼女は抵抗なく離した。

再度彼女の唇を奪い舌を入れ絡めてやり、乳房を両手で揉みまくった。

服の上から乳房を十分堪能し、彼女もその気になってきたようだったので、唇を離し、彼女を立たせて、ジーンズを脱がした。

「移動しよっか」

そう言ってジーンズを脱いだ彼女を寝室へ連れて行った。

寝室へ入り、立ったまま正面を向かせ彼女の唇を頂き、カットソーの上から乳房を揉んだ。

服を脱がせ、彼女を下着だけにした。

下着は上下お揃いで黒と白だった。

上下とも黒で縁取られ、カップ、股間部分は白ベースに黒の刺繍が入っていた。

下着だけになった彼女をベットに仰向けに寝かせた、スレンダーなボディに見事な乳房が際立ってた。

俺は彼女に覆い被さり、ブラの上から乳房を揉みしだいた後、ブラを剥ぎとった。

1ヶ月ぶりにみる彼女の見事なロケット型の乳房、仰向けでも形がくずれていない。

彼女を見下ろしながら、乳首を指で挟むようにし、右手で乳房を鷲掴みにしてやった。

彼女の表情、反応を見ながらゆっくり、揉んでいった。

むぎゅぅ、、むぎゅぅ……むぎゅぅぅぅぅ………強弱をつけ、むっにゅぅぅぅ、、むにゅ、、むにゅ……むにゅ、、むにゅぅぅぅぅ……、

「はぁ……んっ……、んっ……」

何度も何度も揉みしだいてやると、彼女は吐息を漏らし始めた。

尖り始めた乳首を摘んでやった。

コリ、、コリコリ……コリ……、乳首を引っ張り、乳房に押し込み、離し、また摘み、倒しながら回してやった。

乳首を摘み、、指でコネて弄んでいると、俺の手首を彼女が掴んできた。

「どうした?気持いいの(笑)?」

と聞くと、彼女は少し笑いながら頷いた。

俺はニヤニヤしながら。

「これがいいの?」

と言って乳首を摘まんでいる指をこね回し、摘んだり離したりしてやった。

「んんんっ……ぁ……ぅぅ……、んっ……」

返事の代わりに呻き声を上げた。

再度乳房を鷲掴みにし、大きく回し揉み、顔を近づけ、

「沙希ちゃんのおっぱい、今、俺に好きにされてるよ」

と言ってやり、散々揉みまくり弄んでやった。

乳房を両方とも鷲掴みにしたまま、

「こっち見てごらん」

と言うと、彼女が見たので、

「俺におっぱい舐められるとこ見ててごらん、いいね」

と言って、彼女と目を合わせたまま、乳首に舌を這わした。

ペロっ、、レロン……レロ、、レロ……舌で乳首を倒したり、乳輪を舐め回してやった。

「こっちも行くよ」

と言ってもう片方も同様にしてやった。

感じてきて目を逸らす彼女に、

「ほら、こっち見て」

といい、見たところで、乳首を咥えてやった。

彼女と目を合わせながら、(”見てな”と、と目で言いい)乳首を強く吸ってやった。

じゅるぅぅぅぅぅ…………彼女の体が少し仰け反った、徐々に感度が上がってきてるようだった。

乳房を鷲掴みにしたまま、強く、弱く、強弱をつけながら吸い、右左交互に吸ったりし、1ヶ月ぶりの彼女の乳房をたっぷり味わってやった。

俺は電マを取ってきて、彼女の横に膝立ちになり、乳房に弱で当てた。

乳首の周り、乳輪を責めた後、強にして乳首の先に一瞬当てた。

「やっ……ん……っ……」

当てた瞬間彼女が良い声を出し体を捩った。

再度乳首の先に、当て、また離す、何度か繰り返した。

「んっ……んぁ……、んんっ……」

当てる度に良い反応をする彼女。

乳首に押し当てた。

ブゥゥゥゥゥン……、ブゥゥゥゥゥン……、、ブゥゥゥゥゥン…………

「んんんっ……んっ、、んっ……んんんんんんっ……」

体を左右に捩り、背中を仰け反らせ押し上げたりしながら呻き声を出し始めた。

今度は下半身を責めた、弱にし太ももに当て、徐々に股間に当てていった。

黒のパンティのラインに沿って当てていった、右手で電マを左手は彼女の乳房を揉んでやった。

パンティラインに沿って当てた後真ん中へ、上から下に当てていくと、クリに当たったらしく彼女が足を閉じた。

彼女の右足を俺の足で押さえ、左足を担ぐように左腕で抱き足の動きを封じてやり電マを当ててやった。

ブゥゥゥゥゥン……、ブゥゥゥゥゥン……、、ブゥゥゥゥゥン…………

「んんんっ、、ぅ、、ぁ、、ぁ、、ぁぁぁっ…………」

逝くまで電マを当ててやり、1度逝かせた。

これまでで、彼女は感じやすく、何度も逝ける体質で、1度逝くと逝きやすくなるようだというのが分かっていたので、今回は挿入までに1度逝かせ感度を上げ、その後寸止めを繰り返した後生チンポをぶち込んでやろうと思っていた。

今日は生チンポで何度も逝かせるつもりだった。

1度逝った彼女に再度電マ責めをした後下着を脱がした。

パンティには彼女の汁がベットリついていた。

俺は、汁が見えるように裏返して彼女の目の前に持っていき、パンティに付いていたマン汁を舌で舐め上げてやった。

彼女は恥ずかしさを隠すように目を逸らした。

彼女のオマンコに顔を埋め、彼女のオマンコを舌でたっぷり味わい、指を入れかき回し、更にまた電マと彼女が逝きそうになるとやめ、何度も寸止めしてやった後、彼女の手を取って体を起こし、俺は服を脱ぎ、彼女の前に仁王立ちになって、彼女の手をボクサーパンツ越しに、俺のチンポに触らせた。

「パンツの上から舐めてごらん」

と言うと彼女は言う通りにした。

(最初より随分言う事を聞くようになったなと俺はニヤニヤしていた)

しばらく舐めさせて、

「パンツ脱がしてチンポ出してごらん」

と言うと、彼女は俺の前で膝をついたままパンツに手をかけ脱がした。

俺の肉棒は半立ちになっていて、彼女に、

「ほら、咥えてごらん」

と言うと彼女は、俺のチンポの根本を握り、咥えてきた。

彼女は根本を手で握ったまま、亀頭中心にしゃぶっていた。

彼女の口の中で硬くなったところで、1度フェラをやめさせた。

彼女の口から出た俺のチンポは彼女の目の前で反り返り亀頭は上を向いている状態だった。

彼女の右手、左手を取り、それぞれ俺の腰を掴まさせた。

俺は彼女に、

「そのまま口だけで咥えてごらん」

と言うと、彼女は少し上に伸びをして反り返ったチンポを上から咥えこんできた。

「おお〜、沙希ちゃん、いいね〜」

と言ってやり、彼女の後頭部に軽く手を当て、

「咥えられるとこまで咥えこんでごらん」

と言って、手で彼女の後頭部を押し、チンポに押し付けてやった。

「彼氏にはこんな事されないんじゃないの?」

「でも沙希ちゃんはこうされるの嫌いじゃないでしょ?」

と言ってやりながら何度も押し付けてやった。

彼女は咥え込みながら、

「んんっ……、んんっ……んんっ……」

と少し苦しそうな声を出していたが、特に嫌がる様子もなかった。

彼女の顔が見たかったので、少し伸びをして上から咥えこんでる彼女を、咥えたまま下に下がらせて

「こっちみてごらん」

と。

俺は彼女を見下ろし、チンポを咥えたままの彼女と目を合わせながら、

「そのまま、俺を見ながら咥えられる限界まで咥えこんでごらん」

と言い、咥え込ませた。

彼女は俺と目を合わせたまま、ゆっくり咥えこんできた。

彼女は普通にしてるつもりだろうが、俺を見る、挑発的とも生意気とも思えるクールな目を見てると、後でたっぷり犯してやるからな、と思わずにいられなくなり、彼女の口の中でチンポがガチガチになってきた。

彼女が止まり、

「限界?」

と聞くと、咥えこんだまま頷いた。

「よし、じゃあ、そのまましゃぶってごらん、往復させよっか」

と彼女に言った。

彼女はゆっくり口を引き抜き、またゆっくり咥えこんできた。

「そうそう、こっちみたままね」

と彼女に言い、

「彼氏にはこんな風にしゃぶらされたりしないんでしょ?」

と聞くと、彼女は咥えたまま頷いた。

「こうされるとおしゃぶりしてるっていうより、しゃぶらされてるって感じするでしょ?」

と言いながら、彼女の後頭部を軽く掴んで、チンポに向け押し込んでやった。

少し苦しそうな顔をみせながらしゃぶり続ける彼女を見ながら、俺のチンポは彼女の口の中で最高潮に勃起していた。

チンポを離した彼女に咥え切れなかった根本を横から舌で舐めさせ、横笛を吹くように咥えさせてやり、再度亀頭から咥えさせた。

十分にフェラをさせた後、彼女の口からチンポを抜き、

「沙希ちゃん、このまま入れてみよっか(笑)?」

と言ってみた。

実は2度目の時も生で入れてやろうと思ったがダメで、しつこくして逃すともったいな過ぎると思い、3度、4度目は言わなかった。

今日は彼女から俺のチンポに突かれたいと言ってきたようなものだと思っていたので、ここしかないと思っていた。

「ゴム着けずに?」

と聞き返す彼女に俺は、

「そうだよ、生チンポ、試してみたいでしょ?」

彼女からは即の拒否がなく迷ってるようだったので、

「ゴム有りよりも全然気持いいよ

と言うと、

「よくしてるの?」

と彼女からの質問。

「基本ゴム無しだね」

「うそ〜(笑)」

と彼女。

「先だけでも試してみなよ。ほらっ(笑)」

チンポを突き出しながらと言った。

迷う彼女に、

「彼氏とじゃできないでしょ?沙希ちゃんから、ゴムなしでしてって、今更彼氏にいうのも変に思われるだろうしね(笑)」

「そうだけど……」

とまだ迷っていた。

「先だけ入れてみて、気持ちよくなかったらやめればいいよ、沙希ちゃん上になって自分で入れる?そしたら調整できるでしょ?俺が入れてあげてもいいよ、先だけだから入れてみなよ。あと、俺は絶対に中には出さないから、それは今まで分かるでしょ?」(これまで最後はチンポを抜き、ゴムを外して余裕をもって彼女の体に出していた)

と言い、彼女が不安に思ってるかもしれない事をとりあえず色々並べ上げ、彼女の不安を少しでも取り除いて生チンポをぶち込む為に口説きまくった。

迷っているが拒否はない彼女に、

「どうする?自分で入れる?」

と聞き、もう入れるの前提で話を持っていってやり、俺は後ろに少し体を倒しながら、彼女の手に生チンポを握らせた。

「え〜〜」

と言いながらも生チンポを握って離さない彼女に、

「ほら、先だけ入れてみな」

と言ったが、踏ん切りがつかない彼女に、俺は、

「分かった!俺が入れてあげるよ」

と言って俺は体を起こして彼女の太ももの下に手を入れ、そのまま転がすように彼女を後ろに倒した。

「やっ、ちょっ、ちょっと待って!」

と言いながら彼女は、1度後ろに転がり仰向けになりかけて、すぐ上半身を起こしてきたそんな彼女に、正上位でオマンコに生チンポをあてがおうとすると、

「え?ほんとに入れるの??」

と少し笑いながら、手で、割れ目を隠してきた。

(完全拒否はないし、笑ってるし、これはイケると思った)

俺は

「先だけ試してみなよ(笑)、ゴムより全然気持いいよ(笑)」

と、俺は彼女の指をずらして、現れた割れ目に亀頭を当て上下に擦ってやった。

「え〜〜、ちょっと待って、待って」

と言ってはいたが、抵抗はなかったので、今度は亀頭を割れ目に当ててみた。

彼女が少し慌てた様子で上半身を更に起こし、俺の内股に手を当て、

「ほんと、待って、待って(笑)」

と、また言ってきた。

俺は、

「試してはみたいでしょ(笑)?」

と言うと、

「え〜(笑)」

と言いながら、まだ迷う彼女。

俺は入れても大丈夫そうだが、彼女からは入れていいとは言ってこないと思い、

「先だけだよ、先だけ(笑)」

と言いながら、既にヌルヌルの彼女のオマンコに生亀頭を押し込んでやった。

ぐぐっっ……ぐっ……、

「んっ、、ぁっ、、ちょ、、ちょっと、、ほんとに、、?」

と彼女が言ってきたが、もう入っている。

「ほらっ、先だけ入ったよ、初生チンポはどう?ゴムよりいいでしょ(笑)?」

と、聞くと、彼女は、初生体験の恥ずかしさを隠すように、

「え〜わかんない(笑)」

と言いながら少し笑ってた。

俺は彼女が分からないと言ったのを逆手に取って、

「だよね、先っぽ入れただけじゃ分からないよね?」

と言って、グチュ、、グチュ、、グチュ、、入り口近くで小刻みに動かしてやり、彼女の生マンコを味わいながら少しずつ奥まで入れてやった。

彼女は両肘をついて上半身を起こしたまま顔を横に背けていた。

初生チンポを入れられた恥ずかしさがあるのか、俺と目を合わせたくないのだろうと思っていた。

「どう、ゴムより全然気持ちいでしょ?」

答えはしなかったが、横顔を見れば明らかだった。

彼女は明らかに感じてきていた。

入れるまで言ってた”待って”という、おそらく形だけの静止もいつの間にか言わなくなっていた。

快感に耐えるのに必死になってきてるようだった。

俺は少し彼女に覆い被さるようにし、手を彼女のワキ腹辺りの横、シーツの上について自分の体を支え、小刻みに腰を動かしながら半分程入れて、

「ほら、先だけでも全然違うでしょ?」

と言ったら彼女が俺の方を向いて思い出したように、

「え?、え??、なんか、先だけじゃなくない?……奥まで入っちゃってない!??」

と少し慌てた様子で言って来たので俺は、

「全然奥じゃないって……奥って言ったら・・・」

ぐぐぐぐっっ……俺は半分程入れてる生チンポをゆっくり更に奥まで進めた。

「やっ……んんんんっ……」

彼女の口からは呻き声が漏れた。

同時に半身を更に起こして片手で俺の腕を押してきた。

「ほら、全然違うでしょ?さっきと今と、さっきのとこは…」

俺はまた半分程まで抜き。

「コレ位だったよね、全然違うでしょ?奥って言うと……」

俺は半分程入れた生チンポを一瞬ギリギリまで抜いて、勢いをつけ、

「こう!!」

とパァ〜〜ン!!!!

一気に奥まで、突き下ろしてやった。

「んひぃぃぃぃっっ……」

生チンポでオマンコの奥を初めて突かれた彼女は、これ以上ない、良い声で喘いだ。

「ま、、待って、待ってっ・・!!」

彼女が焦ったような声でまた静止を促してきたが、待つわけもない俺は、

「え?何?」

と、聞こえないふりをしながらまたギリギリまで抜いた。

彼女は左肘をついて半身を起こしていたので、俺のチンポが彼女のオマンコに入ってるのが丸見えなはずだった。

快感と生チンポで初めて奥を貫かれた動揺で引きつった彼女の顔を見ながら、

「ほら、俺の生チンポが沙希ちゃんのオマンコの奥まで入るよ、見てな!」

と言ってやり、

「いくよ!」

「待っ、て、待ってぇ〜〜〜!」

と言う彼女の声とほぼ同時に、パァ〜〜ン!!!!!

「んんんんんんっっ……!」

片目を瞑りそうになるほど顔を顰め、必死で堪える姿が堪らなかった。

また抜き……

「ほらっ!」

グッチュゥゥ!!!

「んっくぅぅぅぅ…………!」

「もう1発いくよ!沙希ちゃん!!」

パァ〜〜ン!!!!!

「んんんんんっっっ…………!!」

何発か繰り返してると、いつの間にか彼女の口から、待って待って、というのが完全に消えていて、俺に突かれるままになっていた。

彼女の右手が俺の腕から離れ左手と同じように肘で体を支える体勢になっていた。

俺の生チンポ、しかも彼女にとっては初の生チンポで貫かれ、突かれ、崩れ落ちていく彼女を俺は弄びながら見て楽しんだ。

腰の回転を少しずつ早めていった。

グチャァ!!、、グチュッゥ!!、、グチャァァ!!

「んんんっ……ぁ……んっ……んぐぅ……!」

堪らない呻き声を上げながら両肘で少し起こしている上半身を支え、両手はシーツを握り締めていた。

クールな美形な顔を、快感で崩し、屈辱とも、悔しさとも思える、目、表情で俺を見てくる。

抵抗が全くなくなった彼女に、俺は、

「どうしたの?沙希ちゃん(笑)?気持いいんでしょ(笑)?突いて、いいね?」

と聞いた。

俺を見る彼女は、快感の波に襲われ、気持ちよさに耐えるような表情の中に悔しさを噛み締めるような表情も見て取れた。

が、拒否はなかった。

俺はニヤニヤしながら、

「沙希ちゃん、もしかしてちょっと悔しいんでしょ(笑)?俺に初めての生チンポぶち込まれて、でも気持いいいからどうしようもないんでしょ(笑)?」

と言ってやると。

彼女はとても悔しそうな表情を浮かべながら俺から目を逸らすように顔を横に背けた。

おそらく図星だなと思い、俺は彼女に追い討ちをかけてやった。

「沙希ちゃん、今日はこの生チンポで何回も逝かせてあげるよ(笑)この生チンポで滅多突きにしてあげるよ」

と言ってやった。

顔を背けたままの彼女に、

「じゃあ、沙希ちゃんの初生オマンコは俺の生チンポが頂くよ!沙希ちゃんも初生チンポをたっぷり味わいな」

と言ってやり、チンポを大きく引き抜き、大きなストロークでグッチュゥ!!、、グッチュウ!!、、グッチャァァ!!

「んんっ……んぐぅ……ぅ……ぁ、、ぁ……、ぁぁっ……、んんんっ………………」

俺は同じリズムで突いた。

数度目の突きで、両目を閉じ顔を引きつらせながら今までにない必死な呻き声になった同時に彼女の両手が俺の腕を掴んできた。

掴んだ俺の手を引きよせるよう引っ張り支えにして体を丸めてきた。

グッチャァァ!!、、グッチュゥゥ!!、、パァ〜ン!!、、パァ〜ン!!、、パァ〜ン!!

「んんんっ……んんんっ……ぅぅぅっ……、ぁぁぁ……んぁぁぁ、、あひっぃぃ……!」

同じリズムで突き、回転を抑えてはいるものの、彼女にしてはかなりよく耐えていた、必死なのが伺えた。

生チンポで初めて貫かれた上、簡単にイカされるのはやはり屈辱なのだろう。

彼女のそういう強きで少し反抗的な性格も俺にとっては大好物だった。

そんな彼女の喘ぎ声が変わり、俺は彼女に、

「どうしたの?もう逝きそうなの?初めての生チンポでこんなに簡単に逝かされちゃってもいいの(笑)?」

と言ってやった。

彼女は体を前に丸め目を閉じ快感で顔を引きつらせながらも首を左右に振った。

「だよね。こんなに簡単に逝っちゃったら、沙希ちゃん、生チンポ大好きって俺に言ってるようなもんだもんね〜(笑)」

と言ってやると、

「違う……!」

と小さな声で言いながら首を振った。

予想通り、負けず嫌いで反抗的なとこもある彼女らしい反応だった。

「何?違うの(笑)?ほんとに(笑)、じゃあ、それは沙希ちゃんの正直な体に聞いてみるよ」

と言ってやり、奥まで強く突いてやった。

パァ〜ン!!、、グチャァ!!、、パァ〜ン!!、、グチュゥゥ!!、、パァ〜ン!!、、パァ〜ン!!

「んぐぅ……ぅぅ、、んんっ、、ぅぅん、、ぅぅぅぅっっ……、・・・・……、・・・・・・」

必死で耐える彼女だったがついにその時がきた。

彼女が俺の生チンポに屈し始めた瞬間だった。

必死の呻き声の後、1発、2発の突き下ろしの間彼女の呻きが途絶えた、そして3発目……パァ〜〜ン!!!!!

「あっはぁぁぁっ……!」

耐えていたものを吐き出すように色っぽい声を上げ、彼女は丸めていた体を仰け反らしてベットに仰向けに崩れ落ちた。

すかさず俺は彼女の細く長い足を肩にかけ、彼女の上に完全に乗った。

後はまだ逝ってはいない彼女に生チンポでトドメを刺す事だけだった。

右手で彼女のロケット型の乳房を鷲掴みにしながらさっきより回転を落とし1発ずつ上から下に突き下ろした。

グチャァァ!!

卑猥な音が響いた。

「んひぃぃぃぃっ……」

必死に耐える彼女の喘ぎ声が響く。

顔を仰け反らしてる彼女を覗き込みながら、

「生チンポは気持ちいいでしょ?俺のチンポのカリが沙希ちゃんのオマンコ壁を擦ってるの分かる?」

と言いながら突き下ろしてやった。

更に屈辱感を与えてやろうと思い、彼女の耳に口を近づけて、

「今日は俺のこの生チンポで、沙希ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてあげる。彼氏のじゃない、俺の生チンポでね」

と言ってやった。

彼女は快感に顔を引きつらせながら、実に悔しそうで屈辱に溢れた表情を見せた。

俺は彼女のサイドに手をつき、両足をまっすぐ後ろに伸ばし、深く突き刺す体勢を整え、彼女にトドメを刺す用意をした。

俺が大きくチンポをギリギリまで引き抜いたその時、彼女がシーツを握り締めたのが見えた。

(もうどうされるか分かって覚悟し快感に耐える準備をしたかのようだった)

ただそれを見逃さなかった俺は、

「どうしたの?シーツなんか握って」

と、握った彼女の手を触ってやると、どうもしてないとでも言うように、シーツを握り締めた手を緩めた。

俺は内心ニヤつきながら、今だ!と思い、待機中のチンポを一気に突き下ろしてやった!スパァ〜ン!!!

「あひっぃぃぃ……」

彼女は悲鳴のような声を上げ、離したシーツをまた握り締めていた。

「沙希ちゃん、シーツしっかり握ってればよかったね」

とニヤニヤしながら言ってやった。

まだ突かれてもないのに、突かれる前に先に備えてシーツを握り締めてしまい、俺に見つかり指摘され、彼女の性格からして悔しくて離した。

そこへの俺の一撃で、シーツを再度握り締めてしまって、彼女には相当な屈辱だっただろうと思ってニヤニヤしてしまった。

大きなストロークで打ち下ろした。

「生チンポは気持いいだろ!ほらっ!、、パァ〜ン!!!」

「んあぁぁっっ……!」

「次行くよ!」

ぐっちゅううぅ!!

「あひぃぃぃぃっ……!」

抜きながら、

「沙希ちゃんの生マンコ最高に気持ちいいよ、俺の生チンポもめっちゃ喜んでるよ」

と言ってやり、

「もう1発いくよ!ほらっ!!」

パァ〜〜ン!!!!

「んくぅぅぅぅっ……!」

俺は回転を上げた。

パン、、グッチャ……グチュ……グッチャ、、パァ〜ン、、

「ひぃ、、ぃ……ひゃっ……ん……ぁん……!」

彼女は良い声で鳴き始めた。

突き下ろすたび、グチュグチュ音がしていた。

いつも通り良く濡れるオマンコ、潮は吹かないが濡れ方は半端ない。

彼女の手が俺の腕を掴んできた。

俺は、トドメを刺してほしいのかと思いニヤついた。

俺は伸ばしてる足を引き、彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、柔道の縦四方固めのような体勢を取った。

屈辱感の中逝かせてやろうと思い、彼女の耳元に口を近づけ、

「初生チンポで今から初逝かせしてあげる、彼氏のじゃない、俺のでね」

と身動きできず後は俺にされるがまま、トドメを刺されるだけの彼女に、そう言ってやった。

半分くらいから奥を、子宮を突き、回転をどんどん上げた。

突きながら耳元で、

「彼氏じゃない俺の生チンポで突かれっ放しになってるよ!」

と言ってやり、回転をマックスにした、彼女の子宮を生チンポで滅多突きにしてやった。

パンパンパンパンパン!!!!!!

俺は彼女を抱きかかえるように覆い被さっていて、俺の腕が持てなくなった彼女の手はシーツを掴み直していたようだったが、すぐに俺にしがみついて来た。

そして……

「んんんん……ひぃ、、んひぃ……、んぁぁぁぁぁ、、っっ、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、あひぃぃ……、っ……」

普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンポは彼女の生オマンコの中でガチガチだった。

「逝っちゃうの?いいの生チンポで逝って?彼氏以外の生チンポで逝かされていいの?」

と彼女を追い詰めてやった。

全部聞こえてるのだろうが、快感に耐えるのに必死なようだった。

彼女の喘ぎ声が凄かった。

彼女が爪を立てるほどしがみついて来た。

「ほら!初めての生チンポ!俺の生チンポで逝きなっ!!!」

そう彼女の耳元で言い放ってやり、言葉と同時にチンポでトドメを刺した。

パンパンパンパンパンパン!!!!!

「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ……ぃ……ぃ……、、っ……、、っ………………、、んはぁ……んはぁ……あはぁ……ぁ、、ぁ、、あはぁ……、あっはぁぁ……」

彼女は初の生チンポで、しかも彼氏でない俺に貫かれて痙攣絶頂した。

彼女は体をビクンビクンさせながら、逝った後もしばらく俺にしがみついたままだった。

かなり必死で耐えたようだった。

彼女の性格が災いして、俺にあれだけ言われ、俺の生チンポに是が非でも逝かされない様必死で耐えてたのだろうと思った。

だから今までになく激しく深く逝ったのだろうと。

そんな彼女を見ながら、上手くやればほんとに最高の肉便器になると俺はニヤついていた。

「沙希ちゃん、体は正直だったね、生チンポ気に入ったんだね。ほら、沙希ちゃんの体、ピクピクしてるよ(笑)、マンコも俺の生チンポ締め付けてるしね(笑)」

と、俺は勝ち誇ったように言ってやった。

まだ口を半開きにしハァハァいってる彼女のロケット型の乳房を鷲掴みにし、戦利品のように乳首を頂いた。

吸ってやると、体をビクつかせた。

全く、ほんとに良い反応をすると思い、ニヤけながら乳首を味わった。

俺は右手を折り曲げ、彼女の乳房を揉みながら、俺の生チンポで俺に逝かされたばかりの彼女の耳元で、

「生チンポでの初逝きだね、ゴムより全然気持よかったでしょ」

と言ってやった。

特に頷きはなかった、が拒否もなかった。

少ししてから、入り口で待機していた生チンポを再度突き入れてやった。

ぐちゅぅぅぅ、、ぐぐぐっ……、

「んんんんんっ……!」

俺の下でスレンダーな体をくねらす彼女。

彼女に、

「上になってごらん」

と言い、彼女を抱き起こし、そのまま1度俺が仰向けになる形で寝転がった。

彼女に体を起こさせ、騎乗位にした。

これまでで、彼女は自分で動くのは好きではないのか、苦手なのか、あまり自分から動かないのは分かっていたので、彼女の腰を掴んで前後に揺すった。

「は、、ぁ、、んぁ、、やっ、、やんっ……ぁ、、ぁ……」

またもや良い声で鳴く彼女。

生チンポがよほどいいのかと思った。

大きく揺すったり、小刻みに早く揺すったりしてやった、。

「んはぁ、、あはぁ、、ぁ……んぁ、、」

俺のワキ腹を両手で掴みながら良い声で鳴き続けた。

俺は膝を曲げ、下から彼女を突き上げてやった。

更に俺は彼女のくびれた腰を掴んで少し引き寄せるようにして浮かし、隙間を作り突きやすくした。

彼女も手の位置を変え俺のサイドのシーツの上に手をついてきた。

隙間から見えた彼女のアンダーヘアーがマン汁で光っていた。

「下から突き上げるよ!」

わざと言ってやった。

グュチュゥゥ!!

「んんんんっ……」

俺の上になった彼女の顔は俺から丸見えで、引きつった顔が最高だった。

ぐっちゅぅぅぅ!、、ぐちゃぁぁ!、、ぱぁん!、、

「んんっ……んんんんっ……ぁんっ……!」

腰を突き上げると同時に彼女の腰をチンポ目掛けて下に揺すってやった。

俺の生チンポが彼女のオマンコの奥を、子宮を強く貫いた。

パァ〜〜ン!!!

「あひぃぃぃっ……!」

彼女は悲鳴のような喘ぎ声を上げ、顔を仰け反らせ、ロケット型の乳房が前に押し出され揺れた。

良い眺めだった。

パァ〜〜ン!!!パァ〜〜ン!!!パァ〜〜ン!!!

「んひぃぃぃっ……、んんんっ……んんんんぁっ……、、だめ、、だめ、、」

顔を仰け反らせ、天井を向いた彼女が、だめだめ、と言ってきた。

早くも限界かとニヤつきながら

「逝きそうなの?」

と聞いて彼女を引き寄せ、そのまま下から抱き締めて、彼女の耳に口を近づけて、

「俺の生チンポでまた逝かせてあげる」

と言った後、

「でもさぁ、生チンポを初めて入れられて、連続で逝かされるのはちょっと悔しいでしょ?しかも彼氏以外のチンポだしね」

と言葉責めをしてやると、逃げようとでもするように体を起こそうとしたので起きれないようにしっかり抱き締めてやると、悔しそうな顔をした。

最高のご馳走だった。

「突くよ!!」

グチァァァ!!!グチュゥッゥゥ!!パァ〜〜ン!!!

「んんんっ、、んぁぁっ、、んひぃぃっ、、ぅぅぅぅっ……」

彼女のオマンコはすぐに俺のチンポを締め付けてきた。

彼女の頭を手で掴んで引き寄せ、耳に口を近づけて、

「俺の生チンポで連続で逝きな!」

と言ってやり、

「ほらほらほら、沙希ちゃん」

と言いながら突き上げてやった。

パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!

彼女が俺の肩にしがみついてきた彼女の限界はすぐに来た。

しがみつく彼女の手に力が入った。

「んんんんんんっっ……だ、、め、、」

「生チンポでまたイケ!!!!!!」

パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!

「んっはぁ……あはぁ……、、あっはぁ……、、ぁぁ、、ぁ、、ぁ……ハァハァハァ……」

彼女は突いてる途中で逝ったようで、脱力した体が俺の上に完全に崩れ落ちた。

彼女のロケット乳が俺の胸板に密着し心地よかった。

耳元には彼女の荒めの吐息が聞こえた。

彼女は俺の体の上で体を震わせ、またも痙攣しながら昇天していた。

ピクピクしている彼女の耳元で、

「次は後ろから生チンポを入れてあげる」

と言って彼女を横に転がし、俺は縦置き型の全身が写る鏡を取ってきて、ベットの足側の前に置いた。

彼女を前から鏡に映るように四つん這いにさせた。

四つん這いになった彼女のオマンコは、ぱっくり開きビラビラも開いていた。

「沙希ちゃんのオマンコちょっと味見させてもらうよ」

と言って両手を彼女のお尻に当て左右に開いて、割れ目を大きく開かせてやり、ビショビショのオマンコを舌で舐め上げてやった。

れろんっ、、れろんっ……舐めるたび腰をびくつかせてきた。

じゅるぅぅぅ、、じゅるるる…………思い切り吸ってやった。

「んんんっ……、んんんんんっ……」

呻き声が聞こえてきた。

彼女が快感に必死に耐えてる声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってやり、マン汁を味わってやった。

亀頭を割れ目に押し当てながら、

「じゃあ、沙希ちゃんの生マンコに、生チンポをバックからぶち込むよ」

と言って、鏡越しの彼女は両手を顔の横に置き、顔は下を向いていた。

形の良いお尻を突き出し、高く突き上げた格好の彼女のオマンコに亀頭を押し込んだ。

ぐぐぐぐぐっ……、、

「ぅ……、ぅぅぅっ……ん」

呻きながら、彼女の体がビクっと動いた。

手の位置も少し変えたようでシーツを掴んでいた。

既に何度も逝き、もう、少し動かされただけでも相当気持いいのだろうと思って、予定通りと思いニヤニヤしていた。

ゆっくり奥まで入れ、

「沙希ちゃん、生チンポが奥まで入ったよ、沙希ちゃんの初生マンコ、バックでたっぷり味見させてもらうよ」

と、ゆっくり突き始めてやった。

初の生チンポを彼氏でもないジムで知り合った俺にバックからぶち込まれ、下を向いて、シーツを掴んで、後は俺に好き放題に突かれるだけになってる彼女が、悔しさをかみ殺してでもいるように見えて俺のS心を更に刺激した。

俺は突きの強さは抑えながら同じようなリズムで突いた。

グッチュ、、グッチュ……グッチュ……グッチュ、、グッチュ……

「ん、、んんっ、、ぁ、、ぅぅ、、んんっ、、ぁっ、、ぁぁっ……」

もうビショビショに濡れていた彼女のオマンコからは、突くと厭らしい音がした。

そして前からは、快感に耐える彼女の喘ぎ声が聞こえた。

リズムを変え、半分くらいから奥を細かく腰の回転を少し上げて突いた。

グチュ、、グチュ、、グチュ、、グチュ、、グチュ、、グチュ、、彼女がスレンダーなボディをくねらし始め、シーツを掴んでいる手が前に伸びシーツを掴み、またさっきの辺りに戻りシーツを掴みと動いていた。

腰の回転を更に上げ少し強めに突いてやった。

パン、、パン、、パン、、パン、、パン、、パン、、

「ぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁんっ、、ぁぁっ、、ぁん、、ぁん」

良い声で鳴き始め、肌と肌がぶつかる心地よい音が響く中、彼女が両手を軸にして支え、体を起こしてきた。

顔を仰け反らすように上げたがすぐまた下を向いた。

今度は腰の回転を落とし入り口近くまで引き抜き、強めに奥を突いてやった。

グッチュゥゥ、、グチュチャァ、、グチュッゥゥ、、パァ〜〜ン……

「ぁぁっ、、ぁぁんっ、、んんっ、、んひぃぃ、、」

彼女の体がガクンと落ちた。

また肘をついた形になり、彼女は右手で、彼女のくびれた腰を掴んでいる俺の手首を掴んで押してきた。

効いてるなと思い、ニヤニヤしながら、動きを止め、

「沙希ちゃん、この手は何?、もしかして・・・」

と言いながら、俺の手首を掴んだ彼女の右手首を掴んでやり、

「こうしてほしいの(笑)?」

と言って引っ張りながら突いてやった。

パァ〜〜ン、、パァ〜〜ン、、パァ〜〜ン、、

「ぅぅぅんっ、、んんんんっ、、んひぃぃっ…………」

彼女は顔を下に向け、喘ぎ声を必死で抑えながら首を左右に振っていた、違う違うとでも言ってるようで俺は更に苛めたくなった。

「こうしてほしいんじゃなかった(笑)?」

と言いながら動きを止め、彼女の手首を離して、

「じゃあ、こうしてほしいんでしょ(笑)?」

と言って、彼女の左右の二の腕を掴み上半身を起こすように引っ張ってやった。

彼女はまた首を左右に振っていた。

彼女はバックから俺の生チンポに貫かれた挙句、両腕を掴まれ引っ張られ、後は俺に好き放題に突かれるだけの状態になった。

彼女に、

「前見てごらん。ほらっ、沙希ちゃん、前見なっ!」

と催促し、顔を上げ、前を見た彼女と鏡越しに目が合った。

鏡に映る彼女は俺に両腕を引っ張られ、たわわに実った乳房を前に突き出してた。

「沙希ちゃん、今、自分がどんな風になってるかよく分かるでしょ?」

そう言って、左手を離し、前に突き出してるロケット型の乳房を左手で後ろから鷲掴みにしてやると、彼女は顔を背けた。

俺はニヤニヤしてまい、更に、彼女に言葉責めをした。

「ほらっ、おっぱい好きに揉まれながら後ろから生チンポぶち込まれてるんだよ。分かるよね?」

と言いながら、右手も離し彼女のわきの下から右手を入れ後ろから右の乳房も鷲掴みしてやり、両方の乳房を強く弱く揉みしだきながら、腰を打ち付けてやった。

喘ぎ声を出しながら、脇を閉めるようにして前に戻ろうする彼女を、乳房を鷲掴みしながら抱き起こしてやった。

彼女は俺の腕を閉めるように脇を閉めながら、彼女の乳房を揉みしだいてる俺の両手首をそれぞれを掴んできた。

「彼氏にこんな風にされてるの?」

と聞いてみると。

彼女は首を振った。

「今までにはあるよね?」

と聞いてみた。

彼女は首を振った。

(ラッキーと思った)

俺は再度彼女の両腕を掴みグッと引き上げ上体をそらせてやり、

「もう1回前見てごらん、ほらっ」

と何度か言うと見た。

再度、目が合ったところで、

「じゃあ、こんな風に動きを封じられて後は突かれるだけになるのは初めてなんだね」

と、俺はニヤニヤしながら鏡越しに彼女に言ってやった。

彼女はすぐに顔を横に向け鏡越しに俺と合わせていた目を逸らした。

ただ目を逸らす前、一瞬、彼女は屈辱感に溢れたとても悔しそうな表情を見せ、背けた横顔も唇を噛み締めているようだった。

それを見て俺は更にニヤニヤしながら、ゆっくり腰を動かした。

グッチュ、、グッチュ、、グッチュ、、

「ぅ……ぅぅ……ん……ぅ……ぁ……ぁ……」

「ほら、沙希ちゃん、今、こんな格好にされてバックから生チンポで突かれてるんだよ」

グッチュ……グッチュ……グチュ……グチュ……単調な突きを何回か繰り返してる途中で、ギリギリまで抜いて1度止めた……鏡から顔を逸らし下を向いていた彼女に、

「顔上げてごらん」

と。

中々上げない彼女に、

「ほらっ、上げてごらん」と何度か言い、彼女が顔を上げ、鏡越しに目が合った瞬間、一気に一発突き入れ、子宮まで貫いてやった。

パァ〜〜ン!!!!!

「んひぃぃぃぃっ……」

チンポに響くような堪らない喘ぎ声と一緒に鏡に映る彼女の顔が消え、綺麗な首筋を鏡越しに見せた、顎を跳ね上げ頭を仰け反った彼女の顔は、反動でまた戻ってきた。

再度、ゆっくり生チンポを抜いていった。

彼女は顔をまた下に向けた。

パァ〜〜ン!!!!

「んはぁぁぁっ…………」

一気に奥まで突き入れてやった。

彼女はまたも顎を跳ね上げた。

再度抜き、入り口近くで数回動かした。

グチュ、グチュ、グチュ……、、直後にまた奥を貫いてやった。

「ほら!!!」

パァ〜〜ン!!!!

「んひぃぃぃぃ……」

三度顎を跳ね上げ仰け反った。

「沙希ちゃん、今、俺に生チンポでバックから好き放題に突かれてるよ、いいの?」

と、言いながら突いた。

反動で顔が戻り、彼女は下を向いたまま首を左右に振っていた。

俺は彼女を言葉責めしながら一発一発、生チンポをぶち込んでやってた。

「そうだよね、まさかジムで知り合った俺とこんな事になるとは思ってなかったよね」

と言いながらぶち込んでやった。

パァ〜〜ン!!!!

「あっはぁぁぁぁ……」

顎を跳ね上げ顔を仰け反らせ良い声を上げる彼女に抜きながら……

「良い声出てるね〜。今のジムにきて生チンポで好き放題に突かれる事になるなんて全く思ってなかったでしょ?こんなふうにね!!」

と言うと同時に貫いてやった。

スパァ〜〜ン!!!!!

「んんんんんっ…………」

(良い声出てるね〜と言ったからか、声を必死に我慢してきた、相変わらず負けず嫌いというか、俺にとってはイジメ甲斐のある反抗心を見せてくれる)

また抜き、入り口、半分くらいまでと、浅めに出し入れしながらグッチュ、、グチュ、、グチュ……

「んっ、、んぁ、、ぁぁ……」

彼女の小さめな喘ぎ声を聞きながら、俺はゆっくり浅めに突き、

「沙希ちゃんさぁ、実はちょっと悔しいんじゃない(笑)?沙希ちゃん、彼氏がいるのに、彼氏じゃない俺に初めて生チンポぶち込まれて、でも感じちゃって、何度も逝ってしまってる自分に悔しいんでしょ(笑)?当たってるでしょ(笑)?今、沙希ちゃんは、彼氏以外の俺のチンポに、しかも生チンポに何回も逝かされた挙句、今好き放題にされてるんだもんね(笑)やっぱ悔しいよね〜。でも、こうしてほしくて今日メールしてきたんだよね?」

と、言って数発奥まで強めに突いてやった。

パン!パン!パン!パン!パン!!

「ひぃっ、ぃ、ぃ、んっ、んんっ、んぁ、んぁぁ……」

必死で堪えるも、堪え切れずに喘ぎ声を漏らしながら彼女は時折首を左右に振っていた。

違う違うと言いたいのか、それ以上言わないでとでも言いたいのか、とにかく俺は更に興奮して言葉責めを続けてやった。

「生チンポ気持いいんでしょ?もうどうしようもないんでしょ?」

言い終わると同時に子宮をまた貫いてやった。

「ほらっぁ!!」

パァ〜〜ン!!!!!

「んっはぁぁぁ……!」

良い声を上げた彼女に、

「そういえば、彼氏からの電話って、お詫びだけだった?沙希ちゃん、何してるか聞かれたりしなかったの?沙希ちゃん、めっちゃ綺麗だし、スタイルも抜群でかなりいい女だからね〜、ドタキャンして他の男にナンパされてないかとか心配になると思うけどなぁ〜。まぁ、でも沙希ちゃんの事だから大丈夫だろうと思って安心してもいるかもね、沙希ちゃんって普段はちょっとクールで声かけずらい感じもあるしね。だとしたら、今、俺に生チンポぶち込まれて、こうやって、(と、言うと同時に彼女の顔が鏡に写るまでに引っ張り起こしてやり)好き放題に突かれまくって、俺の生チンポに何回も逝かされてるなんて思ってもないだろうね!」

と言いながら子宮まで数発貫いてやった。

「あっ、ひぃ、ぃ、ぃ、んひぃ、、んんんっ……!」

必死に顎を引き、顔を下に向け喘ぎ声を抑えようとして抑えられずに出る彼女の屈辱感の混じった何とも言えない最高の喘ぎ声が堪らなかった。

彼女は顔を下に向けていても、上体を引っ張り起こしてやってて、彼女の不可抗力で鏡に写って見えた彼女の表情は両目を瞑り、唇を強く噛み締めこれまでにない屈辱感に溢れたとても悔しそうな顔をしていてやばいくらいに興奮した。

散々苛めてやった後、

「そろそろまた逝かせてあげるよ」

と言ってやると彼女は小さく首を横に振った。

「逝きたくないの?そっかぁ〜、こんなに俺に言われて逝かされたら屈辱だよね?逝きたくないっていうより、逝かされたくないんでしょ、俺に色々言われたから(笑)でもそれで逝っちゃったら沙希ちゃんもう立場ないね。逝かせてあげるっていってるのに首振って拒否しちゃって、もしそれで逝っちゃったらね〜」

と言ってやり、俺は彼女を両腕をしっかり掴み直した。

彼女を再度引っ張り、上半身を起させ、俺は彼女をバックで下からオマンコを突き上げる体勢をとった。

「どこまで我慢できるかな?沙希ちゃん。でも俺は、沙希ちゃんが逝くまで突くけどね!!」

と言って俺はピストを開始。

グチュ、、グチュ、、グチュ、、グチュ……グチュ……

「ぅ、、ぅ、、ぁぁ……ぁ、、ぁ、、ん……ぅ……んん……!」

彼女の細かい喘ぎ声が聞こえてきた。

少しずつ腰の回転を上げ強めに突いて、

「んぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁん……ぅぅ……ん、、ぁ、、ぁ、、」

リズムを変え、浅めに3度ほど突き

「ぁ、、ぁ、、ぁ、、」

奥を1発、

「あひぃぃぃぃっ……」

小さく細かい喘ぎ声から、奥を貫いてやった瞬間部屋に響き渡る悲鳴のような喘ぎ声を彼女は出していた。

2度、3度と繰り返してやり、回転を上げ連続ピストンに戻した。

「ぁんぁんぁんぁんぁん……!」

彼女は喘ぎっぱなしになってきた。

彼女の両腕に力が入って前に行こうとしてきた、そろそろかと思ってトドメを刺しに入った。

俺の力に敵うはずもないので軽く引き戻してやり、

「沙希ちゃん、トドメ刺してやるよ!バックから生チンポに突かれて逝くとこみせてもらうよ!」

と言ってやった。

マックスに腰の回転を上げた。

「ぁんぁんぁんぁんぁんぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、、っ、っ、っ、っ…………!!」

はっきりした喘ぎ声が単語のような喘ぎに変わり、聞こえなくなった。

同時に彼女の上半身が更に仰け反ってきた。

それでも頭だけは仰け反らないよう顎を引き、突かれるたびに後ろに仰け反りそうになりながらも必死で顔を前に戻していた。

鏡に映った彼女は、クールな美形な顔を崩し、両目を閉じ顔を快感に顔をひきつらせながらも必死で最後の抵抗をしているようだった。

彼女の腕にもまたかなり力が入ってきて再度前に戻ろうとした。

それでも俺の力に全くかなうはずもないので、彼女の最後の抵抗をあざ笑うかのように、前にいきかけた体を一瞬で引き戻して突きまくってやった。

部屋に響いていた彼女の喘ぎ声が止まり、彼女は俺の生チンポにバックで突かれまくり逝かされるだけになった。

彼女をバックから突き上げる音だけが響く中、

「ほらっ!彼氏のじゃない、俺の生チンポで後ろから突かれて逝きな!!ほらっ逝け!!!」

と言いながら滅多突きにしてやった。

直後…………、

「んあっはぁぁぁっ……、、あはぁ、、んはぁ…………あはぁ…………」

堪らない最後の声を上げ、必死で堪えていた最後の抵抗も虚しく顎を一気に跳ね上げ顔を仰け反らせた。

抵抗でもするように前に引っ張っていた彼女の力が全くなくなり、彼女は俺に引っ張られ上半身が垂直に起き上がった。

跳ね上がった顎、顔は天井を見上げるまでに頭を仰け反らせた。

スレンダーな体を激しくビクつかせ、またもや痙攣昇天した。

体をビクつかせながら、口からは、吐息のような余韻の喘ぎが聞こえてくる。

「はぁ、、はぁ……ハァハァハァ、、はぁ……ハァハァ……」

顔が天井を向いたままの彼女を引き寄せ、突き出してるロケット型の乳房を後ろから鷲掴みした。

彼女の耳元で、

「逝ったばかりの沙希ちゃんのおっぱい、好きにさせてもらうよ」

と言って後ろから揉みしだきながら

「俺の生チンポでバックで逝っちゃたね」

と勝ち誇ったように言ってやった。

「ちょっと悔しいだろうけど、仕方ないよね?沙希ちゃん逝っちゃったんだから、バックから突かれてまた生チンポで俺に逝かされたんだからこうされてもしょうがないよね」

と言って強く弱く好き放題に乳房を揉みしだいた。

「あっはぁ……はぁ……ハァハァハァ……あうぅ……」

仰け反らせた頭を俺の肩に預けるように乗せ、堪らない吐息を漏らしながら荒く息をしている彼女の耳元で、

「沙希ちゃんは逝っちゃったのに俺の生チンポは沙希ちゃんの生マンコの中でまだ逝ってないし硬いの分かるよね?チンポで逝かされたって感じするでしょ?」

とか色々言ってやってた。

乳首も強めに摘んでやり、乳房、乳首を散々弄んでやった。

「ハァ……ハァ……あはぁ……あはぁ、、ハァ、、ハァ、、ハァ……」

俺の耳元には、息を切らせながら、彼女の吐息が聞こえ続けた。

しばらく軽めに彼女の体をいじっていると、彼女の息が少し整ってきて、頭を前に戻し乳房を弄んでいた俺の手に手をかけてきたが力は感じなかった。

彼女を両手で抱きながら前に倒すと、そのままベットにへたり込むように崩れ落ちた。

チンポを抜いてもお尻は突き上げたままになってた。

俺は電マを手にとり、彼女のお尻、足と弱で当てた。

彼女が反応し始めたのを確認してクリ、オマンコと当てていった。

割れ目に当てるとマン汁が飛び散った。

電マ攻めをしていると、良い声で鳴き出したのでまた生チンポを入れてやった。

生チンポを入れるとすぐ反応してきた。

ベットにへたり込むようになっていた彼女が手を支えにして上半身を少し起こしてきた。

音が聞こえるよう強めに突いてやった。

「ぁ、ぁぁ、んんっ、んぁ、ぅ、ぁ、ぁんっ、、」

上半身を少し起こし、顔を下に向け、突くたび前後に動いていた彼女の体が、更に突いていると、良い声で鳴きながらベットに突いた手を伸ばし上半身を更に起こし、顎を跳ね上げ頭を仰け反らせてきた。

奥を貫いてやるたびに顔を仰け反らせて、鏡に映る彼女の快感に耐えながら喘ぐ表情を楽しみながら突いていた。

そんな彼女に、俺はニヤニヤしながら、

「どうした?沙希ちゃん。また気持いいの?気持ちよさそうな顔が鏡に映ってるよ」

と言って、突くたび跳ね上げてた顔を下に向け、跳ね上がりそうになりながら耐えてきた。

全くこの女はいじめがいがある。

同じ強さで突きながら、思いっきりでの突きを入れてやった。

パァ〜ン、パァ〜ン、パァ〜ン、パァ〜ン、、パァ〜〜ン!!!!

「んんっ、ぅぅ、、んんんっ、ぁぁぁっ、んひぃぃぃぃっ……」

下を向き、呻き声や喘ぎ声を出しながら耐える彼女が、奥を強く貫いてやると耐え切れずに顎を跳ね上げ、顔を仰け反らせアヘ顔を鏡越しに見せた。

「突いていい……」

微かだったが間違いなくそう言った。

「突いていい、なの(笑)?」

全くこいつは・・(笑)

「突いてください、は(笑)?」

と言ってみた。

「突いて・・・・」

と言ってきた。

まぁこれで十分だと思い、

「彼氏より気持いいんだよね?」

と再度聞いた。

また頷く彼女に、

「彼氏より気持いいですってちゃんと言ってごらん」

と、

「彼氏よりいい・・・・」

微かだが聞こえた。

俺はニヤニヤしながら、やっと白状したね〜沙希ちゃん(笑)と言って

「沙希ちゃんの生マンコ、俺の生チンポで奥まで突きまくってあげるよ、俺の好きにしていいね?」

と言ってやった。

彼女はまた頷いた。

俺は調子に乗って、

「好きにして下さいは?」

と聞いた

「ほらっ、言いなっ」

と催促し、

「好きにして・・・」

と彼女の口から、また、微かな声だが出た。

俺はこれは流石に落ちただろ、と思いニヤニヤし、俺は体を起こして、彼女の腰をしっかり掴み、突き始めてやり、徐々に回転を上げていった。

グュチュ、、グチュッ、、グュチュ、、グチュ、、グチュ、、グチュ……

「ん、、ん……んんっ……ぁ……んんっ……ぅぅ……ん……」

すぐに呻き声が聞こえてきた。

俺は彼女に、

「沙希ちゃん、顔上げな!前見てごらん」

と言った。

すぐ上げない彼女に、俺は前のめりになり彼女の肩を掴んで起こし、

「そのまま前見てなっ、いいね」

と言って、

パァ〜ン、、パァ〜ン、、パァ〜ン、、パァ〜ン、、パァ〜ン、

大きなストロークで奥まで突いてやった。

「んぁ……ぁぁ、、ぁぁんっ、、んんっ……んっぁぁ」

下を向きそうになると、

「沙希ちゃん!、前みな!!感じてる顔見せてごらん!」

と言いながら突いた。

快感と屈辱感が混じった表情を見せる彼女に、

「奥まで突いてって、俺の好きにしてって沙希ちゃんが自分から言ったんだからしょうがないよね?」

と言いながら突いた。

「ぁ……ぁぁ……んぁ……ぁぁ、、んんんっ……」

「沙希ちゃん、良い声出てるよ」

と言って更に回転を上げた。

パン、、パン、、パン、、パン、、パン……、

彼女の右手が彼女の腰を掴んでる俺の右手首を掴んで押してきた。

パン、、パン、、パァ〜ン!!!

「んぁっ、、ぁぁっ、、ぁんんっっ……」

奥まで思いっきり突き入れてやって動きを止め、

「沙希ちゃん、どうしたの?この手、またこうしてほしいの(笑)?」

と言いながら彼女の右手を掴んでやり引っ張ってやった。

「やんっ、、」

彼女は違う違うとでもいうように左右に首を振ったが。

「また犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

パンパンパンパンパン、パァ〜ン!!!!

彼女の右腕を引っ張りながら突いてやった。

「ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁぁぁ、、あひぃぃっ、、ぃ、、ぃ、、」

悲鳴のような喘ぎ声を出した。

俺は動きを止め、沙希ちゃん、左手もかしな!と言い、彼女の左腕も掴んで上半身を一気に引っ張り起こしてやった。

「んはぁぁぁっ……」

悩ましい吐息を放って、引っ張り起こした反動で彼女の顔が一瞬ガクンと仰け反り、また戻り下がった。

「突くよ!」と言って強めに突いてやった。

パンパンパンパンパンパン!!!

「ぅ、ぅ、ぅ、ぅ、ぅぅぅ、、ぁんんんんっ……」

彼女の顎が上ずってきた。

更に回転を上げた。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

「ぁんぁんぁん……ぁ、、ぁ、、ぁ、、んんんんっ、、んくぅぅぅっ……、もうだめ……もうだめぇ〜〜〜〜」

彼女の口から限界を告げる言葉が聞こえた…。

「いいよ、逝きな!!沙希ちゃん!!」

「ぁんぁんぁんぁん……逝く……逝く……逝く……」

「そう!いいよ、思いっきり声出して逝きな!!逝く顔みててやるよ!!」

俺は回転をマックスに上げ彼女の手を引っ張りながら彼女を突きあげるように突きまくってやった。

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!

「逝く逝く逝く逝くぅ〜〜〜〜っ、、っ、、っ…………」

一瞬、声が途切れ、顎を引き、突いてやる度ににガクガク後ろに少し跳ね、完全に跳ね上がりそうになる顎を、最後必死に堪えていた彼女が、最後の声と一緒に一気に顎を跳ね上げ顔を仰け反らした。

「逝っくぅぅぅぅぅぅううううう〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!」

完全に跳ね上がり仰け反った顔が反動で戻り、吐息のような声とともに軽くまた跳ねた。

「あっはぁぁっ…………、んっはぁぁ……、ぁ……ぁ……ぁぁ………………」

彼女は体を激しく痙攣させ、口は半開きにしたまま何度も頭を上下させていた。

「んはぁ……あはぁ……、あはぁ…………、あはぁ……」

彼女をゆっくり前に落とし手を離すと、布団に崩れ落ちた。

崩れ落ちた彼女は、自ら、奥を突いて、好きにして、と懇願し、彼氏よりいいと白状した上で俺の生チンポで貫かれ逝かされ、昇天し、完全に生チンポに沈んだ姿を俺に見せた。

チンポを抜き、四つん這いのまま大きく息を切らしている彼女のビショビショのオマンコに指を突っ込み、

「沙希ちゃん、どうしたの?動けないの(笑)?ほらっ、マンコの奥まで丸見だよ。こんな事されてちょっと悔しいでしょ?でも沙希ちゃんは、悔しいけど感じちゃうんでしょ?」

と言いながら、左右に開いて中をじっくり観察した。

マン汁がマン毛を伝ってポトポト下に落ちていた。

バックで突いているときにマン汁がかなり飛び散ったようでシーツがところどころ濡れていた。

「沙希ちゃんのお汁が垂れて下に落ちそうになってるよ」

マン毛から滴り落ちそうなマン汁を舌で掬い、そのまま指で開いたオマンコを舐め上げてやった。

「沙希ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

と言って、再度口をつけ、じゅるぅぅぅぅぅ……じゅるるるるる……と、思いっきり吸ってやった。

吸い上げるたびにお尻がビクビク動いた。

マン汁を十分味わって、お尻を突き上げたまま、完全に脱力してベットにめり込むようになっている彼女の横に行き、

「沙希ちゃんのマン汁美味しかったよ」

スレンダーなボデイをくねらせ、たわわに実った乳房を卑猥に揺らしながら、突きに合わせて聞こえるリズムの良い喘ぎ声が呻き声になり聞こえなくなった。

直後……

「あっはぁぁぁぁぁっ…………」

ブリッジをするように乳房を突き上げてきた。

逝った彼女に駄目押しをするように1発、2発と思いっきり突いてやった。

パァ〜ン!!!

「んっはぁぁぁっ……、、」

パァ〜ン!!!!

「あはぁぁっ…………、、」

突き入れると彼女は体をびくつかせ良い声で反応した。

チンポを抜き、彼女の頭の方へ行き、ベットから降りた。

彼女をベットから頭が半分程出るくらいまで引っ張り移動させた。

俺は彼女とシックスナインの向きで顔の上に立って跨り、

「沙希ちゃん、口けてごらん」

と、言うと彼女は少し開けた。

「もっと大きくあけてみようか」

と言うと、もう少し大きく開けたので、チンポを手で持ち上から彼女の口に入れてやった。

入れたまま、前に上半身を倒しベットに手ついて体を支え、腰を軽く上下に動かしてやった。

少しやり、彼女の顔をはっきり見たかったので体勢を変えた。

咥えさせたまま彼女の顔の横に移動し、片足をベットの下についたまま、もう片方はベットにつき、咥えたままの彼女の顔を俺に向け横向きにした。

「沙希ちゃん、こっちみてごらん」

と言い、目を合わせたまま、

「この生チンポをぶち込まれて、何回も逝かされたあげく今しゃぶらされてるんだよ。分かるよね?」

と言うと、少し目が虚ろなまま咥えながら確かに頷いた。

多少思考能力が落ちてるかもしれないけれどまぁいいか、と思いながら、俺はニヤニヤし、

「何回も逝かされた上にご奉仕させられてるんだよ、沙希ちゃんの事だからちょっと悔しいだろうけどしょうがないよね。沙希ちゃん、この生チンポで何回も逝っちゃってるんだからね。ほらっ、しっかりしゃぶりな」

と言って、彼女の頭を軽く掴んで軽く押し付けてやった。

彼女の口な中で反り返ったチンポを、横向きの彼女の上の頬に亀頭を擦りつけてやった。

飴玉でもほっぺにいれてるように彼女の上側の頬が亀頭に押し上げられ膨らんだ。

腰を動かしピストンし彼女の頬に何度も亀頭を擦りつけ、上から手でほっぺの膨らみを触ってやり、

「沙希ちゃん、ほらっ、チンポがここにきてるよ」

と言った。

頬へのピストン中、彼女は目を瞑り、屈辱感に溢れたとても悔しそうな顔をしていて、それがまた更に俺のチンポを刺激した。

俺ももうやばかったので仕上げに入った。

彼女の口からチンポを抜くと、彼女はハァハァハァと大きく息をしていた。

仰向けの彼女を引っ張りベットの中央移動させ、正常位で挿入した。

亀頭を入れ、彼女の足を肩にかけ彼女に覆い被さるようにした。

「沙希ちゃん、こっち見てみな」

と、言って見させた。

「入ってるとこ見えるよね?生チンポが入るとこ見てな」

と言ってやり、ゆっくり突き下ろした。

彼女が片目を瞑りそうになるほど表情を崩しながら、

「はぁぁぁぁぁっ……、」

「ちゃんと見てる?」

と聞くと、顔をひきつらせながら頷いた。

ゆっくり抜いていく、ぐぐぐぐぐっ……………………抜きに合わせるように彼女が大きく息を吸い込んでるようなのが見えた。

引き抜いた俺の生チンポには彼女のマン汁がベットリつき、何度も突いてやった為か、白くなったマン汁も付いていた。

「突くよ!!」

と言ってやると頷いた。

バックで白状してから随分素直になっていた。

一気に突き下ろした。

パァ〜〜〜ン!!!!グチャァァ……、

「んんんんんっっ…………」

両目を閉じ必死で耐え呻き声を上げた。

オマンコからはマン汁が飛び散った。

再度抜き、突き下ろした。

パァ〜〜〜ン!!!!グッチュゥゥ……

「んひぃぃぃっ……」

「どうした?気持いいの?」と聞くと頷いた。

「ほんとに気持いいなら、気持いいっていってごらん」

と言うと、

「気持いいっ・・・」

と、彼女が言った。

俺はニヤニヤしながら、

「いいんだよ、それで。奥に当たってるの分かる?」

と聞くとまた頷いた。

「奥に突いてほしい?」

と聞くとまたまた頷いたので、

「奥突いてください、は?」

と聞くと。

「奥・・突いて、、・・・、」

と。

(完全に言う通りにならないところが彼女の堪らないところでもあるしなと思いながら)連続で突き下ろした。

パァン!!パァン!!パァン!!

「ぁぁっ、ぁん、ぁん、、逝っちゃう…………」

ものの数発打ち込んだところで、早くも限界がきたようだった。

「いいよ!、逝け!!!」

と言いながら、

パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!

「んっ、んっ、んんんんっ、逝くぅぅぅぅ〜〜〜」

彼女は簡単に逝った。

俺は何とか耐え切り、口を大きく開け肩で息をする彼女を、上から見下ろしながら、

「俺の生チンポ気持ちいいでしょ?」

と聞くと頷いた。

「彼氏よりいいでしょ?」

とまた聞いてみた。

彼女がやはり頷いたので、

「口で言ってごらん、彼氏のよりいいって」

と再度聞いた。

「彼氏よりいい・・・・」

と彼女は言った。

やはり落ちたかと思ったが、普段の彼女は全然違うので、これほどの上物を繋ぎ止めるため何かより確実なものがほしく、

「沙希ちゃん、セフレになろっか?これまで飲みの後とかでなんとなくエッチしてる感じだったけど。セフレにならない?お互い彼氏彼女には絶対秘密で」

と言ってみた。

すぐには頷かなかったので畳み掛けた。

「そしたらもっと色々、彼氏とはできない事も体験させてあげる。彼氏は彼氏、セフレの俺はセフレで別々で考えればいいんだよ」

と色々言っていると、彼女がゆっくり頷いたので

「セフレになる?」

と再度聞くとまた頷いた。

(頂き!!と思い)俺は調子に乗り、彼女に顔を近づけ、

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です