持田香織似の子持ち人妻との体験談です。
私と彼女のスペックを書きます。
自分(以下、A):32歳、身長170センチ、体型は普通、既婚で1歳の息子持ち。
Hさん:39歳、身長157センチ、体型は細身、Bカップ、既婚で4歳の娘持ち、童顔で可愛らしい方です。持田香織似
私達は普段同じチームで仕事をしており、関係性としては私がチーム長、Hさんがアシスタントのような役割になります。(チームにはもう2名)
Hさんは以前は別のチームにいましたが、産休から復職するタイミングで私のチームに配属となり、私のスケジュール管理から資料の作成まで、ほとんど秘書のような役回りです。
社内でもHさんの仕事の評価は高く、キャリアウーマンと呼べるような存在です。ただ、一部からは性格がかなりキツイ、という声も聞こえます。だけど私には年下ではあるものの、彼女は決してお局感を出すことなく、私の一歩後ろでサポートしてくれるので、いつも「こんな奥さん持ってる旦那さんは羨ましいなぁ…」と密かに思っていました。
仕事中雑談はよくするのですが、普段の仕事ぶりとはかなりギャップを感じる初心な印象で、話せば話すほどHさんを女性として見てしまっていました。
ある日、チームとして大きなプロジェクトが終わり、後輩たちと慰労会をしようということになりました。Hさんもせっかくだから誘ってみようということになったのですが、普段はお子さんがいてランチ以外は参加出来ないと話していたので、来ないだろうなぁ、と思いながらも誘ってみると、
「夫に確認して調整してみますね」
と意外にも乗り気でした。
後日、Hさんから
「その日は夫が早上がりできるとのことで参加出来そうです」
とのことでHさんも参加することに。飲める機会などそうそうないので楽しみにしていましたし、あわよくば…なんてことも考えていました。
飲み会当日、自分は朝からHさんと飲めると考えただけでもワクワクしていたのですが、Hさんはいつも通りの服装、いつも通りの仕事ぶりでしたし、特に何か起きる感じでは無かったです。
そして、チームみんなで早めに仕事を切り上げて18:00には飲み会開始。実際、飲み会自体はよくある他愛も無い話が終始で、20:00には解散しよう、といった感じでした。
店前で締めの挨拶をして、それぞれ帰路につこうとしましたが、後輩達は「もう一軒行きますね」と、繁華街の方へ歩きだし、私とHさんの二人だけに。
ここからまさか一夜を過ごすなんて想像もできませんでした。
「では、帰りますか」
と駅に向かおうとしたとき、
「Aさんは一緒に行かなくていいの?」
「多分、キャバクラなんで大丈夫です。あんまり好きじゃないんですよね~」
「そうなんだ、それならまだ時間もちょっと早いしもう一軒行かない?実は今日、夫が出張でいないから、娘は実家に預けてるの。せっかくだからもう少し飲みたいなぁなんて思ってるんだけど…」
思いもよらぬ提案にびっくりしましたが、断る理由なんてありません。
「このままお帰りになると思ってたので嬉しいです。行きましょう!」
「良かった!Aさん、お子さんもいるしダメかな、と思ってたけどじゃあ行こうか♪」
すぐに近くの店に電話し、席を確保。運良く半個室を取ることができたので、早速お店に向かうことに。
「でも、みんな誘わなくて良かったんですか?」
と店に向かう途中、Hさんに聞いてみると、
「Aさんとゆっくり話してみたかったの。後輩くんたち入って来る前は私たち二人だけで頑張ってたじゃん。一度もこういう機会なかったし。一度くらいはと思って」
「そうなんですね、僕もゆっくり話してみたかったので嬉しいです」
お店に着き、半個室かと思いきや個室に通され、Hさんと二人きりの空間に。個室と言ってもL字に座るタイプの狭い部屋でした。
とりあえず、ビールとつまみをいくつか注文しました。ビールを待っている間、Hさんが
「こんな空間にAさんと二人きりなんてちょっとドキドキしちゃうww」
と言いました。私も
「そうですね、デートみたいですよねww」
と答えるとビールが来たのでとりあえず乾杯。改めて可愛いなぁと思いましたし、何よりも持田香織にそっくりなんです。個人的に好きなこともありますが、モッチーにしか見えませんでした。思わず見ていると
「どうしたの?」
と聞かれたので
「HさんてELTのモッチーに似てますよね?」
と言うと、
「それは褒めてるのw?」
「もちろん褒め言葉です!モッチー好きなんですよ。」
と言ってしまいました。Hさんは少し照れながら
「ありがとう、今の告白?ww」
「告白みたいになっちゃいましたねww」
「Aさんにそんなこと言われるなんて嬉しいww」
と顔を赤らめてました。
「お綺麗だと本当に思ってます。Hさんがアシスタントなので頑張れるんですから」
酔いも回っていましたが、これは本音でした。
「ありがとう、私もAさん頑張ってるし、時短勤務だから迷惑掛けてると思ってて。だから全力でサポートしてるの。あと、初めて会ったときのこと覚えてる?私がまだ産休入る前の時の飲み会なんだけど。あの時からAさんのこと気になってて…初めての彼氏に似てるんだよね」
Hさんからのまさかの告白に、驚きましたが、
「覚えてますよ!実は僕もあの時から気になってたんです。純粋に顔がタイプなのでww出会うのがもっと早ければなぁ、なんて思ってましたww」
「そうなんだ、でもお互いもう子供いるしね~」
「そうですよね、僕は今日こうやって二人で飲めるだけでも嬉しいですよ」
「ありがとう、じゃあこの場だけはお互い下の名前で呼ぼうよ♪カップルみたいに」
なんてやり取りをして、下の名前で呼び合うことに。それからしばらくはお互いの子供の話や仕事の話、学生時代の話なんかをして、お酒もかなり進んでいたと思います。Hさんも自分もそこそこ酔った感覚がありました。
このままお持ち帰りできないかなぁ、なんて思いつつもなかなかきっかけが掴めずにいたのですが、Hさんから
「子供二人目は考えてないの?」
「今のところはですね~、Hさんはどうですか?」
正直、女性に聞き返すのはセクハラではないかと思いましたが、
「もう歳だからね、それにそういうことは子供産まれてからしてないし…Aくん達はまだ若いからいいよね、やっぱり週一くらい?」
「いえいえ、旅行行ったときくらいしかしてませんし半年に一回ですよ。Hさんこそご無沙汰じゃないですか!?僕が旦那さんなら絶対ほっとかないのになぁ〜」
「そうなの!?若いんだからもっとしないとww私たちアラフォー夫婦なんかそんなもんだよ、誘われもしないしね。」
「僕なら毎日誘っちゃいますよww」
「ありがとう、それ奥様に言ってあげなwwそれに私あんまり経験も多くないんだよね…」
「そうなんですか?モテそうですし、すごい経験多そうですけど?」
「失礼ね!でもよく言われるwwでも、普段の性格知ってるでしょ?サッパリしてるというか、話してても冷たく感じるみたいで。学生の時からそうだし、あとエッチしてても気持ちいと感じたことあんまり無いんだよね…」
確かに仕事の時は役職関係なくハッキリものを言うタイプで、とっつき辛さはあるとは感じていました。
「そうだったんですか。なんかもったいないですね。実際は二人目欲しくないんですか?」
「本当は欲しいの。でも夫は相手してくれないし。年齢的にもそろそろリミット近いしね」
「年齢はまだまだじゃないですか!じゃあ、僕と作ります?ww」
「こらこら、酔い過ぎww」
あっさりあしらわれてしまいましたが、感覚的にはイケる感じがありました。その後もお酒が進み、気付けば23:00前くらいになり、Hさんが
「そろそろお開きにしようか?」
と言ってきたのですが、こんなチャンスは二度とないと思い、酔いも回ってるので勝負掛けてみることに。
「この後どうします?」
ともちろん次も行きますよね?という態度で聞いてみると、
「Aさんもう帰った方がいいんじゃない?奥さん心配してるよ」
「僕も今日は妻と子供実家に帰ってるんです。だからフリーなんですよ。もう一軒行きましょうよ!」
とHさんがグラスを握っている手に、自分の手を重ねてみました。Hさんはびっくりし、一瞬ひるみましたが、特に嫌がる素振りもなく、
「しょうがないなぁ、ちょっと付き合っ…」
話終わるのを待つことなく、オッケーと捉えたので、そのままHさんに軽くキスしました。
「ちょっと!Aくん、ダメだよ…何してるの…」
「すいません、キスしたくてつい体が動いちゃいました。嫌でした?」
「嫌じゃないけど…でも、やっぱりいけないことだし…」
そのまま肩に手を回し、横から抱きつく形に。Hさんは少し困っているようでしたが、ここまで来れば後は押すだけ。
「Hさんと一緒にいたい。もうキスしちゃったし、今日こうなること期待してたんじゃないの?あとは流れに身を任せて。」
と抱きつきながら耳元で囁くと、
「うん…じゃあ今日だけはAくんにお任せします…」
あのHさんが落ちた瞬間でした。
またキスをしようと体勢を変えようとしたら、Hさんの方ももう受け入れる覚悟が決まったのか、目を閉じてそのままキス。ここで盛り上がってしまいそうな興奮を抑え、とりあえず会計して店を出ることに。
店前ですぐにタクシーを捕まえ、ホテルへ向かいました。タクシーの中では、また他愛も無い話をしましたが、恋人繋ぎをして、Hさんは私の肩に頭をちょこんと乗せる形で、周りから見れば完全にカップルに見えたと思います。ホテル近くに着き、近くのコンビニでお酒を調達した後、ホテルに入りました。
「ホテルなんて何年ぶりだろう…まさかAくんと来ることになるなんて思わなかったけど…」
「僕もですよ」
荷物を置き、またすぐHさんに抱きつきキス。Hさんもこれを受け入れ、舌を絡めてきました。ディープキスをしながら、お互いに服を脱がし下着姿に。片手でブラを外すと、
「慣れてるねww何人も連れ込んできたんでしょ?私も騙されて付いて来ちゃったのかなぁ」
なんて言われましたが、外れたブラからは小ぶりのおっぱいが出てきて、確かに大きくはありませんが、綺麗な形でしたし、揉むと弾力がありました。揉んだり、乳首をいじると吐息混じりに
「あっ、あっ、ダメ…」
と感じているようでした。
「乳首感じるの?」
「久しぶりだから…優しくして」
Hさんも私のパンツを脱がし、ナニを優しくしごき始めました。
「久しぶりに触った…夫より大きいし、太いかも…」
「後で入れてあげるよ」
というと、恥ずかしそうに
「もぉ~」
とほっぺを膨らませていました。恐らく普通のアラフォー女性がしても何とも思わないですが、このシチュエーションでHさんにされたので、私のナニはもうギンギンです。
まずはシャワーを浴びるため、一緒に浴室へ。お互いに洗い合いっこをしました。その時、
「舐めてあげるね」
とHさんがおもむろにひざまずき、私のナニを咥えました。このときの光景は頭から離れません。先端、竿、タマまで丁寧に舐める姿を見ただけで、ものすごい征服感を感じましたが、何よりもフェラが上手い!舌を上手く使いながらいやらしい音をたててしゃぶってくれるので、必死にイきそうになるのを我慢しました。
お風呂から出て、改めてHさんのスタイルの良さに気付きました。胸は小さい(聞いたらBカップとのこと)ものの、手足は細く、お尻も小ぶり、足首はスラッとしており、モデル体型と言って過言では無いと思います。本当に子供産んだのかな?と思うほどです。それにもまして、顔がモッチーなので、本当にこれから本人とヤると思い興奮は最高潮に。
そのままベッドへ行き、Hさんを寝かせ前戯開始。乳首を責めながら、全身にキスをしているとHさんは
「あっ、あっ、ダメっ…」
と感じて喘いでいました。そして脚を開きマンコを舐めようとすると、やはり本当に子供産んだのかな?と思うほど綺麗なピンク色でした。クリトリスをイジると、
「あっ、イヤっ、あん、あん」
と可愛く喘ぐので、責めたり、焦らしたりを繰り返し反応を楽しんでいましたが、
「意地悪しないで…」
と懇願してくるので、逆にちょっと激しめに舐め、手マンも合わせて遊んでいると
「アーーー、あん、ダメ!」
とどんどん声が大きくなってきました。お構い無しで責めていると
「待って!待って!、なんかヤバい!あん!ダメダメ!アーーーーー!」
と半ば叫び声のような形で全身の力が抜けてイッたようでした。すごく息を荒くして、痙攣していたので、
「大丈夫?イッちゃった?」
「これがイクってことなの?すごかった…私今までイッたことなくて…」
「そうなの?旦那さんこういうことしてくれないの?」
「旦那も含めて私実は3人しか経験ないの…みんなちょっと舐めてすぐ入れたがったし、入れたらすぐイっちゃうから気持ちいと思ったこともなくて…」
「じゃあ、本当に初めてなんだ。イかせられて良かったよ」
「うん!Aくん本当に慣れてるねwエッチてこんなに気持ちいいんだね!」
「まだ入れてもないよwwもっと気持ちよくさせてあげる」
「うん!ちょっと怖いけどwwその前に今度は私が気持ちよくさせてあげるね!」
そう言ってHさんは私にキスをしてきました。初めてイッた後だからなのか、自分から舌を絡ませてきて激しめにディープキス。
今度は私が下になり、フェラしてくれました。お風呂でしてくれた時にも増して、激しめだったのですぐイきそうになり、
「Hさん、待って!イッちゃいそう!」
というと、
「ダメ!イク前に入れて!」
と上目遣いで自らお願いしてきたので、
「じゃあ、入れるよ。正常位でいい?」
「うん!でも久しぶりだからゆっくりね」
とHさんが下になりついに挿入へ。ベッド脇からゴムを取ろうとすると、
「生で入れて欲しい」
「いいの?大丈夫な日?」
「多分wwでもせっかくだから気持ちよくなりたいし、Aくんならいいかなって…」
ちょっと恥ずかしそうに言ってくれたので、生で挿入へ。Hさんのマンコはもうびちゃびちゃで準備万端だったのでゆっくりとあてがい挿入。入れた瞬間Hさんは、
「あっ!」
と喘ぎ、少し顔を歪めました。
「ごめん、痛い?ゆっくりするね」
と伝えると、
「大丈夫…来て」
少しずつ入れていきましたが、今まで感じたことがないくらい入れた瞬間に相性が良いことがわかりました。
まず、入口は狭く、それだけでもかなり締め付けてくるのですが、入っていくに連れて、ナニ全体にマンコが纏わりついてくる感覚が最高でまさに名器と呼べるものでした。
「Hさんの中、凄い…今までで一番だよ」
「嬉しい…Aくんの凄い太いし、こんな入れてすぐ気持ちいと思ったの私も初めて…」
奥まで入れ終わり、少し慣らそうとしていると、
「動いて…もっと気持ち良くして…」
動いたらすぐイきそうだったのですが、ピストン開始。あのHさんと今繋がってる…と思うともうこの世の天国かと思いました。ピストンのたびにHさんは
「あん!あん!あん!気持ちいい!いい!」
と喘いでおり、恥ずかしいのか手で顔を隠しましたが、
「ダメ!顔見せて!」
とHさんの手を掴み、感じてる顔を見つめました。本当にモッチーとヤッてる気分で興奮度はMaxに高まり、ピストンも激しめにしていくと、
「あん!あん!ヤバい!またイッちゃうよ!いい?イッていい?イク!イク!イク!」
と言ってまた全身から力が抜け、イッたようでした。それでもお構い無しにピストンし続け、私もそろそろ限界に近づき、
「イっていい?」
と聞くと、
「Aくんもう出して!あん!、おかしくなっちゃう…あん!、私の中にいっぱい出して!」
「あー、イク!」
とHさんの最深部まで突き刺して、中で果てました。これまでに無いほどナニがドクドクして、Hさんの中いっぱいに精子が出た感覚があり、Hさんの膣も私の精子を全部搾り取るかのように収縮していました。
そのまま倒れ込みましたが、Hさんは息切れ切れに
「はぁ、はぁ、気持ち良かったよ、こんなの初めて…はぁ、はぁ、相性って本当にあるんだね…大好き…」
と言ってキスしてきました。
「本当に最高だった…僕も大好き…」
そう言ってしばらく抱き合っていました。少し落ち着いてくると、Hさんが
「お掃除するね」
と言ってまたフェラしてくれました。精子とマン汁でぐちょぐちょになってるにも関わらず、一生懸命しゃぶってくれて、これはこれで気持ち良かったです。
その後も結局ヤリ続け、バック、騎乗位、座位など色々な体位で責めて計3発は出したと思います。もちろん、全部中出し。Hさんはもう私にメロメロで、仕事外でHさんが私の指示に従っているのに優越感を感じました。
朝になり、ホテルを出た帰り際もHさんからキスをしてきて
「今日のことは内緒だよ!でも、もしよかったらまたしたいな!」
と言ってお互い帰路につきました。
結局この後も、お互い時間を合わせて何度か身体を重ねることになるのですが…
長文お読み頂きありがとうございました。