ずいぶん前の、体験談。
ある日の夜9時くらい。スーパーで買い物をして、原付を止めていた駐輪場に戻ると、バッグが置いてあった。
薄暗い中、目を凝らしてみると、紺色で持ち手が白の、よくこの辺の高◯生が持っているスクールバッグの様だ。
周りに学生どころか人影すらない。
持ち手部分にある金具に、かわいいストラップが付いている。女子のものか?ちょっと興奮する。
周りを警戒しながらファスナーを開けると、中にはおそらく体育か部活で使用した、着替えが入っていた。
手を突っ込んだだけで、使用直後というのがわかるくらい、しっとりしていた。
中身をじっくりその場で見ているのも危険なので、原付のシート下に詰め込んで走り去った。
家で開けると、想像以上に生々しいものが出てきた。
なに部かは分からないが、運動部であることは間違いない。まず最初に興奮したのは、汗で重くなった白のTシャツ。相当ハードな練習の後なのか、ビショビショだ。
更に、スポブラとパンツが出てきた。
部活用なのだろう。これも汗だく。
ブラはいい匂いがしたが、パンツは場所によっては少し臭い。勿論、興奮する臭さ。
ブラのカップはCだった。
更に、中に入っていたのは写真入りの学生証。
近所の高◯生だ。
名前は、真田優花というらしい。
顔は丸顔で結構かわいくて、黒のセミロング。
高校1年生らしく、高1でCカップならこれからまだ大きくなるかもなぁなどと考えていた。
その、真田優花を犯すイメージを頭に植え付けながら、オナニーをした。
優花がかいた汗をたっぷり吸ったTシャツを勃ったものに巻きつけ、濡れた唇でフェラさせている様を想像しながらしごくと、冷たくなった汗が優花の唾液の様に絡まって気持ちいい。
鼻にパンツをあてて優花の中の臭いを嗅ぐ。
臭いの強い部分を舐めると、汗と汚れの混ざったすっぱい味がしておいしい。
ブラのカップも舐めまくった。
汗でしっとりしているカップの中の、乳首があたる位置を舐め、成長途中の優花の身体を想像しながら射精した。
それから暫くは経って、怖くなって全部すててしまったが、それまで何度も世話になった。
今頃、真田優花は25歳。
あのまま成長していれば、いい女になってるんだろうなぁ。