前回の話見て欲しいけど、一応あらすじ
お姉さんに拉致された
気がつくと大の字に拘束され、さるぐつわをつけられていた
犯された
童貞の僕は人生で一番の射精をする
寝る前に電動オナホをつけられ2回射精してから
気絶するように眠った
ブーブーブー
そんな機械音と倦怠感で目を覚ますとベットの上に大の字で拘束され、さるぐつわをつけられている。
「そうだ僕は昨日あのお姉さんに拉致られたんだ」
そう思いちんこに目をやるとオナホをつけられてているが勃起はしていない。
そして股の周りには精子が大量に溢れている。
おそらく寝ている間にも何回かイったのだろう。
「んんん!んんん!」
僕は必死にもがきながらお姉さんを呼ぶ。
すると、ガチャ。
「あ、〇〇君起きた?うわぁちんぽザーメン塗れだね笑。」
「ねぇ聞いて私今日仕事休みだった笑。
し、か、も♡三連休♡」
「いやぁ忘れてたよぉこれで思う存分君を犯せるね♡」
「ところで君、お腹すいたでしょ、お風呂にも入りたいよねぇ」
「君が抵抗しない事を誓うならご飯もあげるしお風呂にも入っていいよ♡まぁ抵抗したらこれ(スタンガン)だけどね笑」
僕は必死に首を縦に振る。
「あはは笑、必死だね笑いいよ。」
そういいお姉さんは手足の拘束を解き、さるぐつわも外してくれた。
「はぁはぁ、お姉さんこんな事したら捕まっちゃうよ、、」
僕は昨日の疲労でお姉さんにこんな事を言ってしまった。
「んん?何言ってるのかな?君はぁ私の性奴隷だよ。生意気な事言うとこれ(スタンガン)でお仕置きだよ♡」
「、、、ごめんなさい」
「よろしい、それじゃあお風呂入ろっか。ちなみに君は常に裸ね。そらじゃあついておいで」
「はい、」
「君の返事はワンね」
「、、、ワン」
「うわぁかっわいい笑、ショタ顔のワン、いいねぇ」
そういいながら部屋を出ていくお姉さんの後を追いかけた。
部屋を出るとリビングらしき部屋でいかにも女性が住んでそうな感じで綺麗だった。
お風呂につくと、
「それじゃあ体洗ったら教えて、その後にお楽しみあるから♡」
「ワン」
「えらいねぇ♡、それじゃあ待ってるね」
そういいお姉さんはお風呂のドアをしめた。
昨日味わった快感は凄まじいものだった。
でも今の疲れ的に犯されたくはない。
「逃げてぇ」
そんな事を思いながら体を洗い終え、お姉さんを呼ぶと
「洗った?オッケー。それじゃあ浴槽のフチに手ついて、お尻こっちむけて♡」
昨日で恥じらいなど消えた僕は言われるがままにすると
「それじゃあじっとして力抜いてねぇ♡」
お姉さんはそういうと、僕のお尻に何かが入った。
そのまま液体のようなものが奥に入ってくる。
「な、何?何してるの?」
僕はパニックになりお姉さんに聞くと
「浣腸だよぉ、後で君のアナル犯すから綺麗にしないとねぇ」
「よし、これでオッケー。じゃあ3分トイレ我慢してね」
そう言われトイレに連れていかれトイレに座っていると、便秘でもない僕は1分ほどで急激な便意に襲われた。
「がんばって我慢してねぇー」
外からお姉さんの声が聞こえる。
我慢できなければお仕置きだと思い僕は3分我慢した。
「あ、もうトイレしていいよぉ。綺麗に拭いてきてねぇ」
そう言われると僕はすごい勢いでトイレをした。
丁寧に拭き、トイレを出ると、
「終わった?じゃあこれ飲んで、これ食べて」
目の前には2本の性欲剤と10秒チャージ。
「私、いま下着姿なのに君のちんぽフニャフニャだし、2本くらい飲まないとね」
そう言われ性欲剤を飲み10秒チャージをほんとに10秒くらいで食べ終えると
「それじゃあまたあの部屋にいこっか♡今日は昨日みたいに気持ちだけじゃないかもねぇ」
そういわれアナルを犯される恐怖を、感じながら部屋に向かった。
部屋に着き
お姉さんが下着を脱ぐと
「もう拘束いいや、じゃあまずは上向きに寝て」
そう言われ寝るとお姉さんは僕の乳首を舐め始めた。
「ちんぽ勃起するまでちん首開発してあげる♡」
そういうと甘噛みを交えながらお姉さんは乳首を舐め続ける。
乳首オナニーなんてした事なかったけどお姉さんのテクもあいまって感じてしまった。
気分もえっちになり、薬の効果もありすぐにギンギンになってしまった。
「あ//くすぐった、、//んん//」
「あれぇ?乳首感じちゃった?ちんぽもこんなになってるし。もしかして君ってチョー変態?笑」
「ちが、そんな//こと、ない、、」
頭まもぼーっとしてきて返事もあやふやになると
「じゃあ四つん這いになってお尻こっちにむけて」
そう言われ
とうとうアナルが犯される。
そう思いながらお尻をむけると。
お姉さんは指にローションをつけゆっくりと穴の周りをなでしばらくすると、お姉さんの指がアナルに入った。
「いたっ」
思わず声を出すと
「我慢してもうすぐメスになれるから♡」
そういいお姉さんはアナルをいじり続ける。
しばらくすると痛みは消え、気持ちよくなってきた。
痛みが消えた喜びと、快感と、アナルで感じてしまっている自分に少し悲しみを感じていると
「あれ?もう痛くない?」
「ワン」
「まじか、君才能あるよ笑」
「じゃあ遠慮なくいかせれもらうねぇ」
お姉さんはそう言うと人差し指を奥までズブズブと出し入れし始めた。
僕は感じたことのない快感を我慢するのが精一杯だった。
すると突然コリっとした感触と共に感じたことのないゾクゾクとした快感が全身を駆け巡った。
「んんんんんん///」
僕は四つん這いを維持できず、くずれてしまった。
「あはは笑みつけちゃった君のGスポット♡」
そういうとお姉さんは中指もアナルに入れ僕のGスポット(前立腺)を刺激し続ける。
「だめだめだめらめぇ、おかしくなる、壊れちゃうぅぅ」
僕は快感に恐怖を覚え、お姉さんに訴えると
「いいよ、いいよ壊れちゃえ♡」
「アナルでイっちゃお♡」
お姉さんはそういい、止めるそぶりは全くない。
すると瞬く間に射精してしまった。
射精後、全身が痙攣し本当に何も考えられなかった。
ただ圧倒的な快感を全身で感じていた。
するとお姉さんは
「すご、もうイけるんだ、やっぱ君、才能あるね♡」
そういいお姉さんは何やらガチャガチャと何か準備を始めている。
「よし、ほらお尻だして」
そう言われお姉さんの方を見ると
お姉さんはペニバンをつけていた。
「いや、そんなの入らないです、、」
「何言ってるの?こんなに早くアナルでイけるんだから大丈夫。ほら早くして、お仕置きされたい?」
そう言われてお尻を突き出すと
「それじゃあ、ショタ顔デカチンの処女いただきまーす♡」
アナルに指とは比べ物にならないほどのものが入ってくる。
しかし痛みは一瞬ですぐに快感が全身を支配する。
「うっわぁ、やっぱ処女はキツキツだねぇ。安心したメスイキさせてやるから♡」
そういいお姉さんはベテランのAV俳優のスピードで腰を振ってくる。
「あああああ///やばぁぃ//頭壊れりゅ」
えろ漫画みないなセリフを吐いてしまう僕に
お姉さんは
「え、痛くないの?やっばぁ♡やっぱ君サイコー♡」
「それじょあ遠慮なく♡」
そういいお姉さんは腰を振るスピードをさらに上げた。
「おおおぉぉぉ//イぐぅぅ//」
そういい僕はお姉さんにペニバンでアナルを突かれ、射精してしまった。
人生一番の快感と共に僕は気絶してまった。
ペチンッ
お尻に走る痛みで目を覚ますと
「あ、メスイキおめでとう♡でもぉ私まだ満足してないから♡」
「ケツマンコ突き出せよ♡」
そう言われ僕はお尻を突き出した。
自然と僕の口から
「早く入れて、、//」
そう言った後に僕は驚いてしまった。
僕はアナルを犯してもらう事を望んでいることに
「うっわぁえっろ♡マゾだねぇ♡」
「でも入れてくださいだろ、君は私の性奴隷なんだから」
「いれてくだしゃいぃぃぃ//」
「よくできました♡それじゃあいただきます♡」
そういうとすごい勢いで僕のアナルを犯しはじめ
それは約3時間にもおよんだ。
その間僕は8回の絶頂(射精できたのは3回目まで)6回の気絶をした。
それが終わるとお姉さんは
「はぁはぁ、やっば気持ち良すぎでしょ♡」
「でも流石に休憩だね、、」
そういい動けない僕をベットに拘束すると
「じゃあ私が元気になったら、またしよーね♡」
そう痙攣している僕に言うと部屋から出て行った。
お姉さんが部屋から出た直後僕は7回目の気絶をし、眠りについた。