これは僕が高一の時の話僕の住んでる所は周りは畑ばかりで監視カメラもないようなド田舎だ。
ある日、僕は塾やわ友達と遊んでたりで遅くなり夜の10時に家の帰り道を歩いていた。
「早く帰らないと怒られる」
そんな事を考えながら歩いていると、背中に突然熱くビリビリとした感覚を感じ、そのまま倒れてしまいそのまま気を失ってしまった。
不思議な感覚を味わいながら目を覚ますと知らない女の人が自分のギンギンになっているちんぽを舐めていた。
「あ、起きた?(自分の名前)君」
突然の出来事になんとか頭を回していると
自分は今全裸でベットの上に大の字で拘束されている。口にはさるぐつわ、をつけられている。
おそらく目の前にいるお姉さんに誘拐された。
という事を理解した。
「ごめんねぇスタンガン背中に当てたから後ついちゃったよ」
そんは事を言うお姉さんは北川景子似でCカップくらいの美人だ。
「んんんん」
さるぐつわをつけられながら必死にもがいていると、
「私の名前はアユミ(偽名)、私ね君みたいなショタっぽい子がすきなんだぁ。彼氏もいないしムラムラしちゃってて君を狙ってたんだよぉ」
「しかも君、顔ショタなのにちんぽこんなにおおきいじゃん♡」
「逃げ出そうとしたりしたらまたスタンガン当てるから抵抗しないでねぇ」
そう言われた時、僕は全てを理解した。
恐怖もあったが僕はMなので正直興奮していた。
しかしいつもよりちんぽが大きいし痛いくらいに勃起している。自分のちんこをまじまじと見ていると
「あ、いつもより大きいのわかった?君オナニーめっちゃしてるでしょ笑君が寝ている間に性欲剤飲ませちゃったんだー」
そうお姉さんは楽しそうに言う。
「私が満足するまで君は私の性奴隷だから、覚悟してね」
*なぜ3日も拉致されたのか、それは僕が普段から急に友達の家に泊まったり連絡を入れないことが多かったため親が気づくのが遅れたためである。
「今は君を拉致してか大体1時間くらい立ってるよ、私明日も仕事あるし早速始めよう♡」
そういいお姉さんは僕のギンギンのちんぽを再び舐め始める。
「ちんぽの皮むけてるし〇〇君はセックスした事あるのかな?あ、さるぐつわつけてるし返事できないか♡」
ちがう、僕は童貞だ。普段から自分でむいていただけなのだ。
そうしてあっとういう間に射精してさまった。
人生で一番出したと思う。
「んん、出しすぎ、、(ごっくん)うわぁ濃いぃ笑」
「あれ、もうイっちゃったか、〇〇君ドーテー?笑」
「多分そーだよね笑、刺激強すぎたかな?」
「でも、これからもっと気持ちいいことしてあげるね♡」
そういい今だギンギンのゴムをつけていないちんこの上にお姉さんがまたがる。
「ショタ顔ドーテーいただきまーす♡」
そういい僕のちんこがお姉さんの毛の無いパイパンマンコに入る。
「んんんんん」
気持ち良すぎた。恥ずかしながら入れただけで射精してしまったのだ。
「え、入れただけで?やっぱ「」ドーテーだね笑」
「まぁまだ元気だし大丈夫だよね」
そういいお姉さんは一心不乱にちんこにマンコを打ち付ける。
「やっばぁデカショタちんぽ気持ちいぃ♡」
そういいお姉さんが満足するまでセックスは続いた。
おそらく1時間くらいしていただろう。
その間に僕は3回射精してしまった。
初めて味わう快感と共に薬のすごさに感動してしまった。
「あぁぁ//やっぱセックスっていいわ♡」
「〇〇君のちんぽすっごくいいね」
「今日はこれで終わりだけど、明日以降はもっとえぐいから楽しみにしててね♡」
そういいお姉さんは軽く精子をティッシュで拭き
ちんこに電動オナホを設置して
「明日の朝までつけとくね♡」
そういい電源をつけ、
「それじゃあ♡、おやすみ♡」
といい部屋から出て行ってしまった。
僕はオナホで再び2回ほどイかされた後気絶するように眠った、、、
これが天国と地獄を味わう三日間の逆レイプの始まりだった。