数年前にあったこと初体験ついて書こうと思う。曖昧な点はあるがその時のことをできるだけ再現して書いてみました。
高校卒業後の春休みに起きた出来事だった。
部活動で用事があるからと学校を訪れた。
部活の顧問の先生と話をしていた時
「橋本先生と会った?」
橋本A美先生(仮名)とは俺の2~3年の時の担任だ。
とても厳しい先生で生徒から怖がられるような存在でした。
髪を染めていたからせっかくだし見せてきてあげなよとの事だったので職員室を尋ねることにした。
「橋本先生いらっしゃいますか?」
対応してくれた先生が橋本先生を呼ぶと遠くから声がしてきました。
「あれ?〇〇くん!髪染めたの!」
これが橋本先生と対面した時の第一声でした。
「せっかく来てくれたなら立ち話も悪いし教室でゆっくりお話しよう」
肩をトントンと触りながらそう言うと俺を軽く押しながら教室に向かいました。
教室は校舎の端の方にありあまり人が通るような所ではありませんでした。
「髪色めっちゃいいね!ブリーチしたの?」
「ブリーチしちゃいました」
「春休み満喫してるね〜」
と世間話をして話が盛り上がってきた時に
「もう、敬語とかじゃなくていいよ?」
先生から衝撃の一言でした。あまりに想像できなかった言葉だったので固まっていると
「なにびっくりしてんの!別にいいよ!」
「いや、流石に厳しいですよA美」
「お?いいじゃん、呼び捨てから?できんじゃん」
おふざけ半分で先生の下の名前を呼び捨てにしてみたら先生がウキウキしていた。後に聞いたら自分で提案したものの呼び捨てはドキドキしたらしい。
少し打ち解けた所では先生から質問が飛んできた。
「〇〇くんは先生で抜いたことあるの?」
あまりに突然すぎる内容の質問に戸惑いを見せていたら
「コソコソ男子で話してるのを聞いたことがあったんだけど、いきなりすぎたね。ごめん。」
少し照れながら反省しているような素振りを見せる先生に
「……あるよ……」
ボソッとつぶやいた
「ほんと!?!?」
勢いよく食いついてきた。
「私でどんなこと想像してたか教えて!」
「放課後の教室でセッ……」
「最後が聞こえない!!ハッキリ喋ってよ!」
「教室で先生とセックスとか!!!」
すると先生がニコニコしながら俺に体を寄せてきて話を続けました。
「〇〇くんって童貞?」
「……はい」
「この教室全然人来ないけど…どう?」
この時、非日常すぎるできごとに頭がまわっていなかった俺は黙り込んでいた。
すると、先生が椅子に座る俺に正面からまたがるように抱きついてきた。先生の胸はFカップはあり当然その柔らかいおっパイが俺に触れてきたと同時に先生の唇と俺の唇が触れた。
先生の口から舌が伸び俺の口内へと入って、絡めてきた。その後一旦先生は教室の鍵とカーテンを閉めに俺の上から降りた。ここで先生から
「先生と卒業式しない?ずっと妄想してたけどもうしなくてもすむよ」
俺が静かに頷くと先生は服を脱ぎ始め下着姿になったそして、俺に近づき服を脱がせてきました。
「今日は私にまかせてね。しっかり教えてあげるからね。」
キスを死ぬがらパンツまで下ろされると俺のちんこを見ながら
「仮性かな?剥いてみるから痛かったら言ってね」
と声をかけひんやりとした先生の手がおれのちんこに触れ、皮を剥いていました。
「先生も早く全部脱いでよ。」
「先生呼びに戻ってる…まぁいいわ」
先生が下着を脱ぎながら
「どう?想像してた通りだった?」
と話しかけてくる。正直想像してた何倍も33歳にしては綺麗でどこかのアダルトビデオに出演していても遜色ないように感じた。
「めっちゃ綺麗…触ってもいい?」
「いいよ?手貸して」
「ここをこうやって触ると気持ちいの」
「この突起がクリトリスで…」
丁寧に教えてくれるうちに俺のちんこがギンギンになっていたら
「そこ座ってから足広げて」
「なに恥ずかしがってんの?私だって触らせたし見せてんだからさ!」
少し強引に俺を椅子に座らせると目を合わせニコッと笑い俺のちんこを口に咥えはじめた。
吸い込む音、唾液と我慢汁が混じりグチョグチョという音、それが2人だけの教室に響いた。
2~3分後耐えられなくなった俺は
「…ッ先生…イキそう」
そう言うと先生の舌と顔を動かすスピードがあがりながら
咥えながら口に出していいよ的なことを言った
それと同時に先生の口の中に大量に出してしまいました。先生は一滴もこぼさないよう亀頭を吸いながら溢れ出た分を手ですくい上げながら手のひらの分まで綺麗に飲み込みました。
「すっごいね!若いとこんなに出るのか!?
最後にシコったのいつ?」
「3日前とかかな」
「いやぁこんなに出ると思わなかったわ笑
でも飲みきれて良かった!」
「先生のフェラめっちゃ気持ちよくて耐えるのに必死だった」
「耐えるとか言う割には早かったけどな。でも太くて固くていいもの持ってるわ」
そう言いながら先生の手はずっと俺のちんこを握りながらシコっていた
「すっご!出したばっかなのにもうこんなギンギンになるの!?」
「先生、次はパイズリして欲しい…」
「ん?1回フェラしてもらったからっていきなりなんだよ。〇〇ばっかり気持ちよくなってさ」
「ごめん…」
「まぁいいよ、こんな感じ?」
そう言いながら先生のおっぱいに挟みながら亀頭を舐めてくれた。2回目だから少し耐えれるかと思ったがそんなことも無く直ぐに先生の顔から胸にかけて出してしまった。
「早かったね。そんなに気持ちよかった?」
「先生のおっぱい柔らかくて気持ちよかったよ
先生もそろそろ?」
先生は黙って椅子に座り足を広げ俺の頭を自分のまんこに近づけた。そのまま俺はクンニをはじめた。
「もうちょっと上かな、、、、そこそこ、、
アッ……そう……」
先生が感じてそうな場所を必死に舌で弄り続けた。
「こんな感じでどう?」
「…アッいい感じ……んっ…///……ハァッ…」
先生は潮を吹きながら腰をガクガク震わせて逝った。
「〇〇くんちょっと位置を教えただけなのにここまで気持ちよくできるなんて…」
調子に乗った俺は先生をバックハグをしながら
「先生…好きだよずっとこうしたかったんだ」
そう声をかけながら先生を手マンしてました。
「そう言ってもらえて嬉しいわ」
先生からそう返されるとそのまま手マンを続け、潮を吹きながら2度目の絶頂に達した。
「じゃあそろそろ…そこに寝っ転がって私が上になるから」
「ゴム着けなきゃでしょ」
「ん?生の方が気持ちいからいいよ?今日安全な日だし」
「でも…じゃあ一応外には出す」
「初めてだから怖いんだ笑」
「じゃあ、挿れるよ?」
「ンッ…アッ…///」
「はい!卒業おめでとう〜!今〇〇くんのおちんぽ、先生のおまんこの中に入りました!」
先生の中はとても締まりが強くてすぐにでもイきそうでした。
「じゃあ動くよ?イキそうになったら言ってね」
そういうと先生は上下に動き始め大きなおっぱいを揺らしていた。
あまりの気持ちよさにイキそうになり声をかけると
「イきそう??もうちょっと我慢して!」
「もうダメ……出そう…」
その時先生が俺の腰を固定し絶対にちんこが抜けないようにしてきたせいで俺は先生の中に出してしまいました。
「先生……外に出そうとしたのになんで…」
「私が素直に外に出すの了承すると思った?」
確かに挿れる前に外に出すことに対して先生は何も答えていなかった。
「でも、中出し気持ちよかったでしょ?
なんか特別な感じで!3回目だって言うのにたっくさん出して安全な日じゃなかったら100%できてたよ笑」
「このまま続けていいですか?」
「ん?敬語でたな?続けていいけど次敬語でたら中途半端でもセックス終わりね!」
先生の膣圧で出した後にも関わらずすぐに元気になっていたのでちんこを抜かずに体位をかえ2回戦目をはじめた。
「先生はどんな体位が好きなの?」
「私はバック系が割とすきかも」
「バックね!これでどう?」
「ンッ…いい感じ…一瞬で上手くなったね」
「先生、ちくびも感じやすいんだ」
「ンッ……はずかしい…///」
2人だけの教室にはパンパンという音と喘ぎ声が響いていた。
「先生…そろそろイきそう」
「出していいよ…ンッ…///」
さっきよりも長く耐えれた。
ちんこを抜くと先生のまんこから溢れ出る白濁液が滴っていた。
「いっぱい出したねぇここで言っとかなきゃいけないことがあるんだけど…」
「ん?学校辞めるとか?」
「うんん、実は安全な日ってのは嘘なの」
「……え?まって……嘘だ…」
「まぁ、嘘なんだけどね!そんな深刻そうな顔しないで!ちょっと意地悪したくなっただけ」
「ほんと?大丈夫なの?」
「大丈夫!大丈夫!それにしても4回も出してるのにまだ元気なのね」
先生は俺をバックハグしながら手コキをはじめた。当然背中には直接あのおっぱいが当たっている。そのまま俺は5回目の絶頂を迎えた。
流石に精子の出る量は減ったが綺麗に先生がお掃除フェラをしてくれた。
「はい、おしまい!他の用事でわざわざ来てたのにこんなに時間を取らせてごめんね!戻りな!」
「…先生、俺これからも先生と…」
「わかった、スマホ出して、これLINEのQR、
これあげるから向こう戻りな!」
服を全部着たあと教室を綺麗に整え何事もなかったかのように教室を出ようとしたとき俺は先生にキスをして舌を絡めた先生もノリ気で舌を絡めた。
この出来事以降、俺と先生の体の関係が今でも続いている。