担任と付き合ってたクラスの黒髪清楚JKを脅して鬼畜プレイした話。

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地味子は、俺たちにホテルで犯された日の翌日も普通に学校に来た。

俺と山本は、誰かに話したんじゃないかって不安になっていたから、関わらない態度でいた。

でも、地味子はいつも通りに生活していて、その心配は無さそうだった。

だから、数日後の放課後にまた声をかけて、今度は山本の家に連れ込んだ。

部屋に着くなり、全裸にさせた。

数日ぶりに見る地味子の体も、白くて細くてきれいだった。

そして、見慣れた友達の部屋で、クラスメイトが全裸になっているのが、とてもエロかった。

地味子はもう諦めている感じで、俺たちの命令に黙って従った。

溜まっていた俺たちは、すぐにフェラをさせると、俺と山本でそれぞれ順番にSEXをした。

射精したあとは、少し余裕ができたので、地味子の体で遊んだ。

どちらがいい音を鳴らせるか、胸をビンタして競ったりした。

地味子が一番嫌がったのは、イカせまくるとどうなるのかを試した時だった。

俺が後ろから足を開くように地味子を座らせて、山本が用意していたデンマでクリトリスをしつこく責めた。

剥かれたクリトリスはよほど敏感らしく、デンマのスイッチを入れるたびに地味子が面白いように反応した。

やがて声を我慢しながら、顔や胸元を真っ赤にさせて、下半身を痙攣させながらイった。その姿がエロかった。

「やだっ、とめてっ」

イッたあともクリにあて続けていたら、地味子が本気で嫌がり出した。

だから、ガムテープを使って口をふさいで、手足も身動きとれなくしてから、デンマ責めを続けた。

「んんっ、んんっ」

地味子は苦しそうにのけぞりまくって、体を何度もバウンドさせた。

「んんんっー!」

最後は派手にオシッコを漏らして痙攣しだしたから、やめることになった。

そして、半分気絶したみたいになってる地味子の穴に交互に挿入した。

長い時間なぶりまくったので、マンコの中がとろけるようになっていて、最高に気持ちよかった。

狭い山本の部屋で、色々な体位を試して、地味子の体を隅々まで犯した。

夕方になる頃には、地味子は顔も身体もドロドロになっていた。

「おい、もう帰っていいぞ」

適当に体を拭かせて地味子を帰したあと、山本とゲームしながら話をして、基本的には、俺らの部活が休みの日に、地味子を呼び出して犯そうと決めた。

俺はその曜日がすごい楽しみになって、地味子で試してみたいこととかをエロ本で調べながら待った。

そして当日、地味子に声をかけて、3人で教室を出た。俺は地味子の顔を見るだけで、すでに勃起していた。

でも、正門を出たところで、美術の先生が近付いてきて、地味子に声をかけた。

俺と山本が警戒していると、地味子と先生がこんな感じのやりとりをした。

「おい、待ちなさい。今日、部活は?」

「あの…今日は帰ります…」

「なんだお前、先週も休んだだろ。文化祭も近いし、今週は出なきゃダメだぞ。デッサンの課題、進んでないのお前と黒田のペアだけだぞ」

「でも…用事が…」

「ダメだ。黒田、美術室で待ってたぞ。今日あいつ一人しかいないんだから、お前が行かないとやることないだろ」

「今日、黒田くんだけなんですね…。先生、実は私あの子、ちょっと…」

「なんだ?」

「話してくるとき距離近いし、なんか気持ち悪くて…。2人きりなら、休みにしたらダメですか…」

「ダメだって。ペアは抽選で決めたんだし、普段仲良くない相手を描くから意味あるんだろ。課題を通して仲良くなれよ。お前が先輩なんだから」

「でも、先生…」

「とにかく少しでいいから顔出してあげて。美術室の鍵は黒田に預けてあるから。今日は僕もこのまま出張に出ちゃうし、適当にデッサンしたら、帰っていいから。頼んだよ」

先生は早足で門を出て行った。

俺は地味子の部活(美術部)とかどうでも良かったけど、山本が行かせようぜって言うから、わけがわからないまま、そうすることにした。

美術室では、根暗そうな1年生の男子がひとりでスケッチブックめくって、暇そうにしていた。

そして、地味子を見るなり、嬉しそうに近づいてきた。

視線が地味子の胸に向いていて、明らかに地味子の体を性的な対象として見ているのがわかった。

地味子はそいつを「黒田」と呼んでいて、黒田は俺らを部外者だから美術室に入れたがらなかったが、山本が強引に入って行って。

地味子と二人になれなくて明らかに不満そうな黒田を横目に、山本がドアの鍵を全部閉めて、窓にもカーテンを引いた。

「ちょっと、何するんすか!」

黒田が喰ってかかると、山本がなだめて、ニヤニヤしながら地味子に言った。

「ほら、お前がモデルなんだろ、前に出て立ってやれよ」

俺はこの時にやっと山本の狙いがわかった。だから、黒田をイスに座らせると、デッサンするように指示した。

「なんなんすか…。文化祭の課題なのに…。邪魔が入るし…」

黒田がブツブツ言いながらデッサンの準備を始めたあたりで、山本が低い声で地味子に服を脱ぐように命令した。

地味子は首を振って、山本や俺の方をすがるように見て抵抗したけど、山本が担任の名前を出すと、諦めたのか、ゆっくりと脱ぎ始めた。

服を脱ぎ始めた地味子を見て、黒田は固まって声も出せないでいた。

制服を脱いで、下着を脱ぐと、地味子は靴下だけの全裸になった。

白くて細い体に、形のいいおっぱいが重力に逆らうようについていて、腰はくびれて、縦長のおへそがきれいだった。

隠すことを許されなかった股間は、黒々とした陰毛を後輩にさらして、そこからスリムな白い太ももがスラリと伸びていた。

山本が地味子に、頭の上で両手を組ませ、足は少し広げさせたポーズを取らせた。地味子の腋の下も、マンコも丸見えになった。

それから黒田に向かって、「触ってみてもいいぞ」と言った。

黒田は「なんすか、これ…」って最初は警戒していたが、俺らがニヤニヤして、地味子が黙ってうつむいているのを見て、なんとなく察した様子で、地味子に近づくと両手で地味子のおっぱいを揉みはじめた。

地味子が体を敏感に反応させながら、露骨に嫌な表情をした。よほど生理的にこの後輩が苦手らしい。

山本はそれが面白いようで、乳首とかもいじるように指示した。黒田がいやらしく触り始めると、地味子は体をよじらせながら、耐えていた。

でもやがて地味子の乳首が立ち始めて、地味子はなんだかんだエロいよな、と俺は思った。

「おい、腋の匂いも嗅いでみろよ」

山本が面白そうに黒田に指示をした。

さらされている地味子の腋は、きれいに処理されていたが、汗が少しにじんでいてそれなりに臭そうだった。

黒田が鼻を近づけて、感想を言う。

「先輩、少し汗の臭いがしますよ…。ちゃんと洗ってるんですか?」

地味子が顔を赤くして、うつむいた。

「まぁ体育とかもあったし、許してやれよ」

山本が面白そうにフォローすると、

「なら、僕が舐めてきれいにしてあげますよ。へへへ」

黒田が舌で地味子の腋を舐め始めた。

「ひっ」

よほど気持ち悪いとみえて、地味子は泣きそうな顔をして耐えていた。俺はその様子がとてもいやらしく思えて、股間を熱くさせた。

山本が続けて、地味子の大切な部分を匂うように指示した。

手下のようになった黒田が、地味子の太股の間に顔を突っ込んで、陰毛の下の割れ目に鼻を押しつけた。

「くんくん…。うわ、地味子先輩のここ、こんな匂いなんですね…くさいなぁ」

蒸れた股間の匂いを嫌いな後輩に嗅がれて、地味子は恥ずかしさで顔を真っ赤にしていた。

「ここも舐めてあげますね。へへへ」

「んんっ・・・だめっ・・・舐めないでぇ・・・」

俺と山本は苦笑しながらそれを見ていた。

「なぁ、これも使おうぜ」

山本が使い古しの筆を数本持ってきて、地味子の前に立つと、その筆を黒田にも渡した。

そして、2人で地味子の乳首まわりを筆でなぞりはじめた。

「ああっ・・・」

地味子が、一生懸命にポーズを保ったまま、甘い声を漏らしながら耐える。

「んんっ」

手当り次第に体中を筆でなぞられて、地味子が唇を噛むようにして耐えている姿が、とてもエロかった。

「あっ」「だめっ」

マンコに筆先が行くと、声色が変わって、足を震えさせた。

横で見ていた俺はもう我慢できなくなって、ズボンを脱ぐと、勃起したチンポを握って地味子に近づいた。

山本がそれを見て自分もスボンを脱ぐと、もう我慢できないし、順番に一回犯そう、という話になった。

「え、僕も、地味子先輩とSEXしていいんですか?」

黒田が筆で地味子の乳首を責めながら、興奮気味に確認してくる。

「く、黒田は関係ないっ…」

地味子が乳首を立てながら、毅然とした表情で言ったが、全裸なので全然威厳は無かった。

山本が地味子の股間に指を入れると、穴に差し込むようにしてから指を引いた。地味子のマン汁で山本の指が濡れていた。

「おいおい、絵のモデルの癖にこんな濡らして。先輩ぶって偉そうに言える立場かよ?」

「それは・・・ああっ・・・やめて・・・」

再び穴に指を入れられて、地味子は喘ぎ声でしゃべれなくなった。

「“入れてください、黒田様”だろ。お前はもう黒田より立場が下なんだよ。俺らのオナホなんだから。それとも担任でもここに呼ぶか?」

山本が言うと、地味子が悔しそうに睨みつけた。しかし、言われた通りにするしかなく、最終的には黒田に挿入をお願いすることになった。

「どうせなら、ちゃんとお願いさせようぜ」

山本の提案で、土下座させてお願いさせることになった。

美術室の冷たい床に地味子を全裸で正座させて、頭とおっぱいを床にくっつけさせた。

「黒田様、お願いします…地味子の穴を使ってください…」

地味子の声が涙声で震えていて、悔しそうなのが伝わってきた。

俺は土下座している地味子を後ろから見ていて、丸見えになっているお尻の穴がかわいいと思った。

黒田がチンポを出すと、俺らのよりもひとまわり大きくて、俺と山本で「凶器」という名前をつけた。地味子は顔を歪めて、嫌悪した様子でそのチンポを見ていた。

そして、山本の指示で、まずは黒田のチンポを舐めさせた。

童貞の洗っていないチンポなので、想像を絶する味なのだろう、地味子が吐きそうに顔を歪めながら、一生懸命に舐めていた。

「ちゃんと奥まで飲み込んでくださいよ」

調子に乗った黒田が、地味子の頭を両手で持つと亀頭を咥えさせて、強引に喉奥までチンポを押し込んだ。

地味子は目を開いて手で黒田の太股を叩いて抵抗したけど、黒田が男の力で頭をグリグリと押し付けて放さないから、口からチンポを抜いた時には、鼻からも口からも体液を垂らしながら、苦しそうに咳き込んでいた。

その後も、口マンコは続いて、色白で整った地味子の顔に、後輩のキモ男のチンポが出たり入ったりした。

俺は地味子が口を犯されているのをゾクゾクしながら見ていた。

やがて黒田が、入れたいと言うから、挿入させることになった。

「黒田は童貞卒業なんだろ?じゃあ、こんなのはどうだ・・・」

山本の提案で、地味子に恋人を演じさせることになった。

地味子にラブラブな言葉を言わせながら、自分からディープキスをさせて、騎乗位で自ら挿入させるというのである。

地味子は本気で嫌がってかなり抵抗したが、俺らには逆らえず、演技を始めた。

「黒田…地味子はね、黒田のこと、ずっと好きだったんだよ…」

泣きながら地味子が一生懸命にセリフを言って、積極的に黒田と唇を重ねる。

そして、巨根を自分の指で誘導してマンコにあてがうと、ゆっくりと挿入させていった。

「うううっ」

小さなマンコを上下させて、咥え込んだチンポをゆっくりと抜き差ししていく。

その結合部の生々しさと体液の交わる音を聞いていると、普段は清楚なクラスメイトが、ただの発情したメスの動物に見えてきた。

「んっ、んっ」

地味子は抜き差しするたびに、苦しそうに声を漏らす。

しばらくぎこちなく動いていた地味子が「黒田、まだ?」と聞いたりしたが、地味子の動き方が大人しすぎて、黒田はなかなか射精しなかった。

それで、俺と山本で左右から地味子の体を持ち上げると、上下に動かして無理矢理にピストンさせた。

「ああっ・・・だめっ、だめっ!」

地味子が穴からぐちゃぐちゃと音をさせながら嫌がったが、黒田は気持ちよかったみたいで、「最高ッす!」「出ますッ!」と裏声で叫んだ。

俺と山本は、地味子の股間から黒田のチンポを抜くと、上半身を押さえるようにして無理矢理にチンポの前に地味子の顔を持っていった。

予想通り、黄色く濁った大量のザーメンが、勢い良く地味子の顔にぶちまけられた。

優しく整えられた眉毛や白い頬、サラサラの黒髪に、汚い精子が飛び散った。鼻の穴にも入ったみたいで、地味子は苦しそうにむせた。

全裸でむせる地味子を見ていたら、俺も我慢できなくなって、そのまま地味子を押し倒すと、股を広げて、マンコにチンポを差し込んだ。

「ひっ」

地味子は跳ねるようにのけぞると、俺の体を押しのけようとしたから、構わずにガンガンと乱暴に突いた。

地味子の股間はヌルヌルだった。

「やっ、あっ」

抵抗していても、マンコは敏感に感じてしまうようで、キモ後輩のザーメンでドロドロになったままの顔をのけぞらせて、喘ぎ声を出し始めた。

地味子のM女ぶりに、俺のチンポはギンギンに硬くなって興奮しまくりだった。

「あっ、あっ・・・んっんっ」

ザーメンまみれの地味子の顔にむかって、俺は唾を吐きかけた。そして、突くたびに下品に揺れているおっぱいを、左右の手でビンタした。

胸を叩く音が美術室に響いて、地味子が痛みなのか快感なのかわからないエッチな声を漏らした。

「だめぇ、胸、だめ!ああっ!」

言葉とは裏腹に、マンコが俺のチンポを締め付けた。

「汚い顔させたまま、アンアンよがりやがって。変態女めっ!」

強烈にビンタされた地味子は、股間からピュッピュッと愛液を噴いて、手で俺の腕を掴んでくる。

「犯されて感じてんのかよ?どうなんだよ」

俺は地味子の手を払うと、両手でおっぱいビンタを続けた。

地味子の胸が赤く染まって、地味子は胸を突き出すようにのけぞると乳首をビンビンに立たせた。

「エロい体しやがって!」

俺は地味子の細い腰を持つと、その小柄な体をオナホのように前後に動かして、ガンガンと奥までチンポで突きまくった。

「だめっ、こわれちゃうっ」

真っ赤に腫れたおっぱいが、目の前でだらしなく揺れて、地味子が泣きながら喘ぐ。

「あっ・・・あっ、あああっ!」

もう声を抑える余裕もなくなったのか、派手に声を出した。

「おいおい、ここ学校だぞ」

「少しは我慢してくださいよ、地味子先輩」

横で見ていた山本と黒田が、笑いながら地味子に言うと、落ちていた地味子のパンティを口に突っ込んだ。

「んぐぅ」

声を出せなくなった地味子に対して、俺はさらに乱暴にピストンを速めた。

地味子はブリッジするみたいにのけぞって、胸から首筋を真っ赤に染めて足先をピンと伸ばした。

「んんっー!!」

股間から、オシッコが出しながら、イッた。

俺もそのまま、地味子のなかで、ザーメンをぶちまけた。初めての中出しだった。

ザーメンがポンプのように数度に分かれて地味子の中で飛び出すと、そのたびにマンコの中に快感が走るのか、地味子がのけぞった。

チンポを抜いて、俺がハァハァ言っていると山本が、痙攣している地味子の下半身に手を伸ばして、マンコを広げた。

穴がびろんびろんに広がって、汚い汁でドロドロになっていた。

「おいぃ、中に出すなって…。さすがにここには入れたくねーぞ…」

山本がチンポを立たせたまま困った風に言うと、黒田がアナルを使うことを提案した。

でも、山本はウンチがつくのを嫌がって、結局、口を使うことになった。

ぐったりしている地味子を、美術室のテーブルの上に仰向けに寝かせて、頭だけをテーブルの端からはみ出させた。

その状態で、立ったままの山本がチンポを口内に突き入れると、ちょうど腰の高さに地味子の口が来る。

「これ、AVで見たんだ。喉にチンポの形が浮き出るんだぜ」

山本がチンポを突き入れると、地味子が苦しさから抵抗しようとするので、その手足を俺と黒田で両サイドから押さえた。

「うっ、がごご・・・」

山本が喉奥まで差し入れると、地味子が目を開いて涙をこぼして、鼻を真っ赤にさせた。

「ほらほら」

地味子の細い首に山本のチンポの膨らみが浮かびあがった。

「んんんっ」

地味子は苦しそうだったが、山本がまったくお構いなしにガンガン出し入れした。地味子の口の中で唾液がいやらしく音を立てた。

「おぇえええ・・・」

しばらくしてチンポを抜くと、喉奥から、流れ出るように嘔吐物が吐き出された。

ゲロは、さかさまになっていた地味子の顔に垂れていった。

「うわっ、きたね。」

「先輩、なに吐いてるんすか」

口ではみんな好き勝手言っていたけど、でも、地味子のゲロは不思議と汚く感じられなくて、みんな興奮しているようだった。

苦しそうな地味子の表情とそのきれいな顔が汚物で汚れていくのを見て、俺もチンポを固くさせた。

「んんんっ」

喉を突かれながら、地味子も乳首をビンビンに立てて、股間を濡らしていた。

俺が乳首をつねるように引っ張ると、背中を反らせて反応した。俺は、地味子はほんとにM女なんだなと思った。

その日はそのまま、俺も黒田も喉を使いたくなって、地味子の喉奥に交互で差し込んだ。

最後は胃液以外に何も出なくなるまで、3人で地味子の喉奥を突きまくった。

誰かが突いている時に、俺はマンコにも挿入してみたけど、すごく濡れていて、締まりがよかった。

美術室の片付けは4人でして、それぞれ体も水道で洗ったりして、ぞろぞろと帰宅した。

疲れきってフラフラの地味子は、俺が肩を貸してあげて、駅行きのバスを4人で待った。

街頭に照らされた地味子の血の気のない白い顔が、とても美しく見えて、俺は無意識に頬にキスをした。

「私…汚いよ…」

地味子がポツリと言った。

「先輩はきれいですよ」

黒田が優しい声で横から言った。

山本は地味子のカバンを持ってあげていた。

この時、4人でバスを待っていた時、変な連帯感があったのだけをすごく覚えている。

このあと、俺は山本との約束を破って、山本に内緒で別の日に地味子を勝手に呼び出した。

その日のこともいつか書ければと思います。

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