これは自分が中学2年生の時の話になります。
自分は小学生の時の出来事でパンチラが大好きになり、中学校に上がる時は女子がみんなスカートになることにとても期待を抱いていました。
しかし、現実は残酷なものでスカートの丈は膝の少し上ぐらいでしたが、みんな体操服のハーフパンツを履いていました。
その為、階段で覗こうが、女子が足を広げて座っていようが見えることはありません。
パンチラとは縁のない生活を送っていたので、体育祭の練習の時に見えた一個上の先輩の透けブラをずっとおかずにしていました。
しかし、中学2年生の風紀検査の時にとんでもないことが起こりました。
風紀検査というのはだいたい月に1回ぐらいの頻度であり、髪の長さやスカートの丈などを先生達がチェックし、不合格の人は風紀委員のノートに名前が書かれて、また後日再検査しないといけないというものです。
これがとてもめんどくさいんです。
不合格者が出ると、風紀委員も一緒にくどくどと小言を言われるので、なりたがる人はおらず自分もジャン負けで仕方なくやっていました。
しかもその日は女子の風紀委員の子が風邪で休んでおり(絶対めんどくさいからサボった)、自分が男子も女子も記入しないといけなくなったので最悪でした。
しかも、結構時間が掛かり、奇数クラスと偶数クラスに分かれて行っていても授業時間で終わらず、よくはみ出してました。
風紀検査の時間になり男女を整列させました。
自分が通っていた中学は私語に厳しく、風紀検査などでキャパに余裕がある時は隣の人と話さないように列同士の間を広くさせられていました。
そして、体操座りで自分の検査の番になるまで瞑想をしなければなりませんでした。
しかし、寝てはいけないので風紀委員が見廻って寝ていそうな人は起こして瞑想を促す。
これも風紀委員の仕事でした。
点呼が終わり男女を座らせて、自分のクラスのチェックの番を男子の前に立って待っていました。そして、チラッと女子の列を見ると最前列に座っている。Aちゃんのスカートの中から白いものが見えたのです。
「え!!!!!もしかしてAちゃんハーフパンツ履いてない!!!!」
と思った僕はAちゃんが瞑想中なのをいいことに本当に見えたのがパンツなのかと思い正面からガン見しました。
するとそれは紛れもなくずっと待ち望んでいた生パンツ。
こんなチャンスはまたとないと思いガン見。
顔と交互に楽しもうと思い顔を上げるとそこはとんでもないことになっていました。
かなり多くの女子のパンツが丸見えになっていたのでした。
なんでこんな異常事態が起こっているのか考えたら、この日の5時間目の体育の途中に大雨が降ってきたからだとピンときました。
授業でハーフパンツを濡らしてしまった為、スカートの下に履けなかったんでしょう。
しかも、普段は下にハーフパンツを履いているのでみんなガードが甘い。
膝と膝を合わせていれば見えないとみんな勘違いしていたようでそれはもう絶景でした。
みんなが瞑想してるのをいいことに歩き回りながらじっくり楽しみました。
ハーフパンツを履いている子やちゃんとガードしている子も少しはいたので残念ながらコンプリートとはいきませんでした。
特に股間に悪かったのが、HちゃんとYちゃんです。
Hちゃんは色が白くて髪型はショート、スラッとしていて、バレー部に入っていて、クラスの女子の中心的な存在でした。
ドキドキしながらHちゃんの前に来ると期待通りの光景が広がっていました。
スラッとした生足の奥に真っ白のパンツが見えて、生きていて良かったと思いました。
やっぱりいつもハーフパンツを履いていて感覚が抜けないのか足も開いていたので、フロント部分も少し見えていて、ピンクのリボンとなんか刺繍みたいな模様まで見えちゃってました。
しばらくHちゃんで楽しんだ後、気になる女子がいたので移動しました。
それがYちゃんです。
Yちゃんは女子の友達は多いのですが、男子のことが嫌いなタイプで、話しかけても超塩対応でした。
しかし、顔だけで言えばうちのクラスでHちゃんの次に可愛くスタイルもよかったので隠れファンは結構居たと思います。
男子嫌いのYちゃんのパンチラとか想像しただけで興奮します。
Yちゃんは最後尾にいたので、ハーフパンツ履いてませんようにと祈りながら近づき股間を凝視すると、残念ながらスカートを抱え込むように座っていたので、パンツは見えませんでした。
一瞬気落ちしましたが、スカートをあんなにガードしているということは絶対生パンだと思ったので、他の女子をチラチラ見ながら隙を伺っていました。
そうして待つこと10分弱、遂に歓喜の瞬間が!!
検査がYちゃんの番になり立ち上がる瞬間
M時開脚のようになり、パンツが遂にみえました。
青系のパンツでした。
Yちゃんのパンツが見えたことが嬉しくて、不合格者の名前を先生が言っていたのを全然聞いておらず後でしばかれました。
しかもYちゃんは検査が終わると気が緩んだのか瞑想の際にスカートを抱え込むのをやめており、チラッとしか見えなかったパンツを今度はがっつり見ることができました。
青地に白の水玉模様というちょっとロリっぽいパンツだったので、普段はツンとしているのにパンツはロリっぽいというギャップでもうギンギンでした。
その日は家に帰るなり、3回抜きました。
その後はYちゃんが男子に塩対応するたびに「でもパンツは可愛いのだろうな(笑)」とか思いながらその日のことを思い出しては抜いていました。
今では大人になり風俗等にも行きますが、あれより興奮したことはないですね。