押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした8

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昼過ぎに店に行くと沙月の姿が無く店内をウロチョロしてると1人の女性店員が

「いらっしゃいませ」

小声で

「サツキの彼氏さんですよね?もう少ししたらサツキ来ると思うよ、打ち合わせに行ってるから」

目線を上下に動かし何やら自分で納得していた、軽く雑談をしてると

「あっ!オオツカさん、❝お客様❞来られてるよ」

振り向くと沙月が小走りで駆け寄って来ていて

「来ていたんですね?何話してたんですか?」

そっとお尻に手を添えると

「キャッ!も〜ぅ!ここじゃ…」

服の袖を掴み[ベビールーム]に連れて来られブラウスのボタンを外し首輪を見せてきてキスをしてきたインナー越しに胸を揉むと

「ゥン〜…ウゥン…ンンンゥ…」

沙月は股間に手を伸ばし優しく撫でてきて

「いいですか?」

しゃがむとベルトを外してスボンと下着を膝まで下ろし手を添え舌先で亀頭を舐めて咥えると前後にゆっくり動き出した、沙月の頭を軽く撫でると嬉しそうな表情を見せた

「イ、イク」

「ウゥゥ…ンゥンン…ゥンッ…ゥンゥッ…ゥンゥッ」

舌を出し

「ハァハァ…おいし〜い…ハァ〜ハァ〜」

髪と服装を整え

「これでまたガンバれます♡♡」

沙月が出ていき俺も出ようとしたらあの女性店員が入ってきて

「ここで何してたのかな?」

面倒臭いので無視して出ようとしたら腕を掴まれ耳元で

「私、‘あの子’より上手いよ…」

女は股間を撫でてきて俺はただ突っ立って居ると

「大丈夫!口だけなら‘浮気’に成らないよ…そういったお店に行ったと思えば…」

しゃがむとズボンをずらし顔を近づけ下着越しのチンポに頬を擦り付け

「もう硬く成っちゃてるじゃない…」

下着もずらし生のチンポを凝視していた、俺はチンポに力を入れて女の眼の前で動かすと手を添え動かし始め

「ど、どう?き、気持ちいい?」

ただ行動を黙って見ていると口を開きゆっくり咥えだしたがこの女に優しくする義理が無いので女の頭を押さえ一気に飲み込ませ

「グボッ、ウゥゥ…ゴボゴボ」

腰を動かすと苦しく成ったのか

「ウゥゥ…ウンウン…ゥンゥンッ…」

女は俺の両太腿を叩きだし何とか外すと

「ゲホゴホ…ハァハァ…ゴホ…ハァ〜ハァ〜…」

両手を床に着き肩を震わせ激しく息をし口に溜まっていた唾液を垂らした

「ハァッハァッハァッ…ハァ〜ハァ〜ハァ〜」

もう一度頭を押さえ咥えさせ腰を動かす

「ウンウン…ウッン…ウゥゥ…ウゥゥ〜ン…」

首を横にし

「ハァハァハァ…む、むり…ハァ〜ハァッハァッ」

もう一度咥えさせ様としたら

「ゆ、ゆるして…ハァハァ」

「じゃ今日沙月と一緒に飲みに行く約束しろよ」

「ハァハァ…えっ?…ハァ〜ハァ〜…」

「嫌なの?」

顔を押さえ押し込むふりをしたら

「わ、わかりました…ハァハァ」

服を整え出た後店内を見渡し沙月に近づきお尻を触る

「キャ!も〜ぅ…フフ…夜まで待って…私もガマンするから…」

〜夕方〜

裏手で待ってると沙月が少し困惑した面持ちで近寄ってきて

「あ、あのね…わ、私の同僚…あそこに居る子なんだけど…あのコが[あなた]も含めて“飲みに行かない?”って言ってきて…あの子‘今朝の電話の子’で…嫌なら良いんだよ?こ、断って来るから…」

「沙月はどうしたい?」

「わ、私?私はあなたさえ居れば…」

「ふ〜ん…まぁ、会社の付き合いも大切じゃろ?良いよ!」

「ごめんネ…」

職場近くのチェーン店の居酒屋に行き2時間程飲み食いと談笑をした・・・

「ふ〜、少し酔っちゃた、楽しかったですか?」

部屋に帰りそう言いと抱き付きキスをして来た

「しよ!」

服を脱ぎベットに横たわった胸を揉み乳首を触ったり舐めたりすると

「ウゥゥ…ア〜ン…アァン…」

下着越しにマンコを触るとすでに濡れていてシミを作っていて

「アァァ…ゥン…ァン…ほ、ほしいよ」

腰をクネラせ催促してきた、下着を脱がし一気に挿れ腰を激しく動かすと

「アァァ…ウゥゥン…き、きもちァン…きもちいい…ゥン…アァン」

「ハァハァ…だめ…だめぇ…もう…いっちゃう…ア〜ン…いくいく…い〜く〜…ハァハァ」

一旦抜くと

「アァン…ゥン…まだ…したいよハァ…いれてハァ〜ハァ」

体をクネらせた腰を卑屈かさていた、沙月の手足を拘束し乳首、マンコにローターを付けた

「えっ!?こ、これも良いけど…あなたのが良いよ…あなたのでして…」

電源を入れると

「アァン…ウゥゥン……ァン…ゥン…きもちいいアァァ」

そしてタオルで目隠しをした

「えっ!えっ!な、なに?せめてあ、あなたをみていたいよアァ〜ン…」

「アァ〜ンだめ…ウゥ〜ン…だめぇ…いくいく…いちゃうアァァ〜…」

「ウゥゥン…らめハァハァ…おねがアァ〜ン…ウンッ…あなたアァァ…でしてウゥゥン…またいくゥンッ…あなたのでハァ〜ハァ〜…いきたハァハァ…アァァ〜」

何度が絶頂を迎え腰を上下に動かし❛愛液❜を垂らし❛潮❜も噴いた

「ァハァハァ…ぎもぢいいハァハァ…いぐいぐ…あ、あなだゥンッ…のでハァ…いぎだいよハァハァ」

そんな沙月を置いて部屋を出てエントランスに行きマンションの周りに植えられている垣根の所に行くと一人の女が座っていてその女に話しかけると

「ゥン…ァン…ハァハァ…お、おねがハァハァ…こ、これハァ〜ハァ〜…と、とってハァハァッ」

4時間半程前

居酒屋に着き俺は目配りで同僚の子をトイレに呼んだ

「約束守ったんやね!っで“沙月より気持ちよく”は何時してくれるの?ここでする?」

「ご、ごめんなさい…許してください」

「じゃ、“これ”挿れてよ!」

「な、何ですか?これ…」

手に持たせて電源を入れると

「キャッ!!」

手から落としそれを拾い上げ女の顔に近づけチンポを指指し

「どっちか選んで?【これ】か【これ】?」

女は困った顔をして(リモートバイブ)を指さしたので女の股間に手を遣り指でマンコをなぞった

「えっ!アッ…な、なにを…やめて…」

ベルトを外しズボンをずらそうとしたら

「ぃや…やめて…」

「自分で挿れる?」

女は大人しくしてそれを受け挿れ

「ゥン…アァン…アァァ…」

そして沙月が待つ席に行き飲み会は始まった

時折、振動に強弱を付けると

「ゥン…ァン…」

女は体を少しビクつかせたり腰を動かしたりした

「ん?由紀大丈夫?気分悪い?」

「ァだ、だいじょうぶ…ハァす、すこしハァ…つかれァン…るのかもハァハァ」

「そろそろお開きにするか?」

店を出て振動を最大にした

「ウンッ…アァァ…」

女はフラついた

「大丈夫?キツカレナイヨウツイテコイ」

「大丈夫?」

「うウンッん、だ、だいじょうぶ…」

沙月のマンションに着きエントランスを入った時電源を入れた

〜現在〜

女は苦悩の表情を浮かべフラつきながらしがみ付き

「ハァハァ…と、とめてァン…お、おねがいハァハァ〜…」

「何回イッた?」

「ハァハァ…へぇ?ァハァッハァッハァ〜…」

「何回イッた?」

振動を変えると

「アァァ…だめウゥゥ…や、やめて…」

「何回イッた?」

女は首を横に振り

「わ、わからないウンッ…わらないよアンッ…」

女を支えながら住宅街の方へ歩き小さな公園の女子トイレに連れて行き

「ハァ〜ハァ…も、もうハァ…ゆるして…」

女の股間に手をやると漏らしたのかと思うほど愛液でびしょ濡れに成っていた、個室に入り女のベルトを外しズボンと下着をずらし中の物を取り出した

「ハァハァ…ハァ〜ハァ…ご、ごめんなさいハァハァ…」

ドアに手を着けさせお尻を突き出させマンコに指を入れ動かすと

「アァァ…ウンッ…ウゥゥ…」

❛潮❜を噴き膝を震わせながらへたり込んだ、お越し上げもう一度ドアに手を着かせお尻を突き出させ手に付いた愛液を肛門に擦り付けチンポを充てがうと

「ハァそ、そこ…ちが…うハァッハァッ…」

ゆっくり入れて行くと

「アァイギギィィ…いたいアァ…いたいよウゥゥ…」

「ア、ア、ァ…ぬいてえぇぇ…いぃぃたい…」

全部入りゆっくりと動かすと

「ウゥゥ…アァァ…ご…ごめアァァ…ゆるウゥゥ…で」

「アァァ…おじりイィィ…ごわれるウゥゥ…」

愛液と腸液で動きがスムーズに成りだし動きを早めると

「ウゥゥ…ウゥゥン…だぁめぇっ…アァァ…おじりほんどうにウウウ…ごわべるぅぅ…」

「ぐいでぇぇ…ぐいでぇぇぐだざいぃぃ…」

腰を掴んでた手を股間に持っていきクリトリスを弄ると

「ウギギギ…やべで…わげわがんなぐなアグググ…」

女は腰をヒクつかせ抜くとお尻の穴は開いたままでヒクヒクしていて腸液を垂らしていた

「ハァッハァッ…ハァ〜ハァ〜…」

もう一度挿れると

「やべでアグググ…おじりもあだばも…ばばになるウギギギ…」

少しは熟れたみたいで動きを更に速め

「アグググ…アッ…いやら…いやウグググ…おじりで…いぐウゥゥ…いぢゃぐウゥゥ」

更に激しく腰をビクつかせたがお構いに腰を動かしお尻の中に出し抜くと先程とは違い白濁した液を垂らしていた

「お前ので汚れたんやから綺麗にしろ」

ほぼ意識の無い女の口に突っ込み何度が腰を動かした体をヒク付かせながら

「ウゥゥ…ウンッ…パァハ…ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…もぅ…ゆぅ…るぅ…しぃ…てぇ…ハァ〜ハァ〜」

女をその場に残し沙月のマンションへと帰ると

「アァァ…おねだいウゥゥ…かえってァン…きて…あやまるウンッ…ハァ〜ハァ〜」

ローターを止め拘束も解き目隠しを取ると泣きながら抱き付き

「ハァ〜ヒクッハァ〜ヒクッ…どごにヒクッ…いっでたのヒクッヒクッ…いなかヒクッ…よねヒクッヒクッ」

「怒ってる?」

首を横に振り

「またヒクッ…しらなヒクッヒクッ…に…おこらせるヒクッ…したのかとヒクッヒクッ…おもってヒクッヒクッ…ごめんヒクッ…さい」

沙月の頭を撫でキスをし仰向けに寝かせ挿れ腰を動かすと

「ァ〜ン…き、きもちゥン…アァン…いっちゃう、いっちゃうよウゥゥ…」

「いくいくいく…い、いっく〜ゥゥゥ…ハァ〜ハァ〜」

「ハァ〜ハァ〜…あ、あなたのハァ〜ハァ〜…ためならハァッハァッ…なんでもハァ〜…するからハァ…いってねハァッハァッ」

沙月に被さり頭を撫で舌を絡ませまた腰を動かした

〜完〜

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