押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした6

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沙月を見送ってると後ろから声が

「あの〜、オオツカさんとはどのようなご関係で?…」

沙月と同年代(?)の男性で名は❛タカギ❜

「沙月?お前には関係なくない?」

うざかったのでその場を去った……

夕方、裏手で待ってると何時の様に同僚達と出て来た後ろの方にあの❛タカギ❜と言う男も居て沙月は俺を見つけると同僚と別れ小走りで駆け寄り腕に抱き付いて来て

「何で昼来てくれなかったんですか?今日もホテル行きませんか?」

「家で良いかな…」

「家ですか?お風呂狭いですよ?」

「嫌ならいい!」

沙月を振り解くと慌てた様子で

「ご、ごめんなさい…あなたが居れば何処だって良いです」

胸にしがみ付き半ベソをかいていた、そんな沙月の肩を抱き歩き出すと俺の腰に腕を回し胸に頭を沿わせてきた、後ろをチラ見すると❛タカギ❜が呆然と立ち尽くしていたが俺達の後を付け始めた、俺は❛タカギ❜に見せつける様に沙月の体を触る

「きゃっ!ァンッ…ゥンッ…こんな所で…」

「嫌?」

沙月は頭を小さく左右に振り

「ううん!あ、あなた…がしたい…ならいいですよ…」

と言うも恥ずかしいのか体を強張らせていた、そしてマンションに着きエレベーターに向かう時にチラ見するとエントランスの前に❛タカギ❜が居るのが見えた

「な、なんか…すごく…こ、こうふんしちゃいました」

沙月は服を脱ぎボンテージ姿に成った抱きしめキスをし胸に手を当てると乳首はいつも以上に硬く勃っていて太ももは❝愛液❞で濡れていてボンテージを脱がし……

「いいですァンッ…きもち…いいゥン〜…」

跨り腰を動かし

「い、いっても…いいですかハァハァ」

更に激しく前後左右に動かし

「い、いく〜!!」

胸に凭れ掛かり余韻に浸っていた……

俺の横に寄り添い終始笑顔見せてくる沙月に

「職場に❛タカギ❜って奴居る?」

「タカギ?居るよ、私の3つ上で私の〘教育係〙だった人…どうかしたの?」

「ふ〜ん、そいつに‘抱かれて来いよ’」

「えっ!?わ、私何かイケナイ事した?悪い事した?機嫌損ねる事した?あ、謝るから…そ、そんな事言わないで…」

沙月は胸に縋り泣き出し

「い、いやヒック…おねがヒック…あヒックたが…すきヒック…なのヒック…なんでヒック…するからヒックヒック…」

(何でもね・・・)

〜数時間後〜

「おい!行くぞ!」

沙月は家から出ようとしない

「何でもするんだろ?」

「で、でも・・・」

「その【格好】で出かけるのとアイツに【犯される】のどっちが良い?」

沙月は半ベソをかきながら

「そ、そんな事…い、言わないでください」

ようやく部屋から出て来た【格好】は❝ニットのワンピース❞に❝厚底サンダル❞

沙月と同い年の娘では普通の格好だ、ただ違うのはその中身がボンテージを着ていて乳首には‘ローター’を付けている(マンコにも入れようと思ったが沙月は乳首だけでもイケるので止めた)

後は手を後ろにさせクロス拘束具で手首を縛り首輪をしているだけで…

違和感を無くす為小さめのバックを持たせ沙月にとっては幸にエントランスまで住人に遭わず来れ[ビジネス街]では無く[住宅街]の方へ歩みだしたこの[住宅街]には小さな子供が遊べる遊具が有る〈小さな公園〉と〔ジョギング〕〔ウォーキング〕〔野球〕〔サッカー〕等が出来る〈運動公園〉が併設されていて俺達は〈運動公園〉へ向かい着くと‘ローター’の電源入れると

「ア〜ン…ゥン…だ…だめウゥゥン…あ…あるけないァン…や…やめてアァァン…」

しゃがみ込み体をクネらせたとうとう尻もちもつき

「おァン…ねがゥン…ハァッハァ〜…と、とめウゥゥ〜…とめてハァ〜ハァ〜…い、いくアァァン…いっちゃうよ~…ハァ〜ハァッ…」

体を小刻みに震わせた俺は沙月に持たせていたバックからクサリを取り出し首輪に付け引っぱたけど沙月は立たずと言うか立てず

「と、とめハァッハァッ…アゥン〜…ゥン〜…また…いアンッ…ちゃうハァ〜ハァ〜…」

❲微弱❳にして抱き上げたが膝を震わせフラついていた

「も、もうハァ〜ハァ〜…やめてハァッハァッ…い、いえで…しよ…ハァッハァ〜…」

クサリを引っ張り無理矢理でも歩かせた沙月の歩みがとうとう止まり

「も、もうハァ〜ハァ〜…むりゥン…い、いえァン…かえろハァッハァ…」

辺りを見ると丁度ベンチが有ったのでそこに座り沙月も座らせた

「ハァ〜ハァ〜…アァァ…お、おねがハァ…かえろゥン…こ、こんなァン…ところハァ…いやアン…」

「俺も気持ち良くしてよ」

‘ローター’を止めズボンのチャクを開きちんぽを出し沙月の頭を掴み無理矢理咥えさせた上下に動かした

「ヴグ…ゴボ…ゲブ…ゴボ…ゴボッ…」

いきなり喉奥まで入れられたので上手く息が出来ず体をジタバタさせ何とか外すと

「ガホッ、ゲホッ…ど、どうハァッハァ〜…の…きょうゲホッ…へんハァ…よゲホッ…ゲホッ…」

もう一度頭を掴み咥えさせようとすると

「ま、まってハァ…ゲホ、するからハァハァ…じぶんでハァ〜…するからゲホッゲホッ…」

フラつきながらも立ち上がり前に来たので股を開くとゆっくりしゃがみ膝立ちして顔を近づけたが手が使えないので上手く咥えられず

「手の外して、これじゃ出来ないよ?」

「自分で“する”って言ったんだから」

沙月は少し困った顔をして顔を股間に近づけ頬とかで押さえながらまず唇で咥え徐々に亀頭に近づき咥え込み喉奥に収めていったそして外さない様にゆっくり上下させた口の中で舌を細かく動かして来た

「きほひひひですはぁ?」

上目使いで見てきて頷くと微笑み動きを少し速めた

「イク!」

沙月は動きを止め口を少し窄め舌を細かく動かし更に促してきた

「ウンンン…ウンッ…ンンン…ンゥン…」

口から抜き上目で見てきてゆっくり口を開き精子を見せ何度か苦しそうな顔をして舌を出した

「ハァ、ハァ〜…ハァ〜…しよ?…」

「帰りたかったんじゃないの?」

「イ、イジワル言わないで…」

沙月の股間に手をやるともうビショ濡れでマンコに指を入れ少し動かすと<クチャクチャ>と音を立て❛愛液❜を撒き散らした

「アンッ…アン…ハァハァ…い、いれてください」

「自分で入れな?」

「む、むりだよ…ての…はずして…」

沙月を抱き寄せ腰に腕を回し支えて跨がせ腰を下ろさせた

「ゥンッ…ァンッ…アァ〜ン…」

入れた途端締め付けてきて俺に寄り掛かりながら腰を動かす

「き、きもちアン…い…ァンッ…ウ〜ン…きもちアァァ…よウゥ〜ン…」

腰の動きも速く成り

「し、したハァ〜…からウゥ〜ん…ついてァンッ…」

俺にも動くようおねだりする様に腰をクネラせてきたが動かずいると

「お、おねがハァ…いっぱいハァ〜ン…きもちァン…よくゥン〜…て…おねがアァァ…」

下から軽く動くと

「アァァ…アァ〜ン…い、いよゥンッ…もっと…もっと…いっぱいウゥゥ〜ン…ついてハァハァハァ〜」

「ハァハァ〜…アァ〜ン…ゥンッ…き、きもちウ〜ン…きもち…いいよ…」

「いっちゃうアァ〜ン…いく…いく…いく…いっ・・・」

沙月体を反らし腰をヒクつかせ俺に凭れ掛かってきたがまた腰をクネラせ

「アァァ…だめぇ…こ、こしハァ…とまらないアァ〜ン」

「い…いくゥンッ…いく…いく…」

沙月は小刻みに震わせ息も辿々しくグッタリと凭れ掛かって来て腰は痙攣をしていたが膣はまだもの足りないのか締め付けは止めず更に締め付けてきていた

「ァハァハァ…ハァッハァッ…まりゃハァッハァッ…いきたハァ〜ハァ〜」

一旦抜くと

「へぇっ!?…ろうしぇてハァッハァッ…ぬぐの?まりゃハァ〜…しらいよハァハァ…」

沙月の服を捲くり上げ手を拘束してるのでそこまで脱がしボンテージ姿にさせ背後から入れ直し腕を胸辺りな回し乳首を触りもう片方は腰に回しクリトリスを触りながら今度は俺から動き出すと

「アァァ…らめ…らめ…それらめ…すぐにアンッ…いっちゃゥン〜…」

「いく…いく…いく…アァァン…」

腰をピクつかせたが俺は止めず動かすと

「ハァハァ…まだいきたいハァ〜ハァ〜…」

沙月イキ疲れたのか今は只俺の動きに合わせる様に体を揺らしている

「もうらめハァ〜ハァ〜…らめなのにハァハァ…やめたくハァッハァ…ないよ…ま、まんこハァッ…めちゃァン…くちゃゥン〜…してハァッハァ〜…」

「アァァ…ウゥゥ〜…ハァ〜ハァ〜」

腰をすぐにヒクつかせる様に成っり動きを止めると

「もろ…もろじてァハァハァ…うごいで…」

体をクネらせ催促してきた俺は沙月のバックから[スマホ]を取り出したがロックが掛かっていたので聞き出し掛けると案の定俺達の居る所の向かいの雑木林から音が聞こえすぐに切れた、もう一度掛け直したがまた直ぐに切れ一度[LINE]を入れ掛け直すとその人物が❝そこ❞からようやく出てきた

沙月はまだ気付いてなくただ腰をクネラせ

「おねがいぃ…うぎょいてよぉぉ…」

俺は[スマホ]で会話しながらまた動かしだすと

「アハハ…うぎょいだ…ぎもじいいぃぃ…ぎもじいいぃぃよぅぅ…」

「“朝”の返答、こうゆう関係ですは…」

❛タカギ❜は[スマホ]を持ったまま呆然と立ち尽くしていた

「いぐ…いぐ…いぃぃぐうぅぅ〜…」

「何回かイッただよ?」

沙月の口元に[スマホ]かざし

「わ…わがんないハァハァ…わがんないよハァ〜…ぎもじよずぎで…わがんないハァッハァッ…」

沙月の声が❛タカギ❜の[スマホ]から流れ❛タカギ❜もある意味放心状態でゆっくり俺達に近付いて来て

「オ、オオツカくん…き、きみは…な、なにをしているんだよ…」

沙月の顔を❛タカギ❜の方へ向けたが沙月はまた気付かずただ腰をピク付かせているだけで耳元で囁くとようやく気付き

「へぇっ?あぁぁ〜い、いやぁぁぁー!」

胸を隠そうとし前屈みなりチンポは抜け頭を左右に降り

「な、何で居るんですか?」

沙月を起こし胸を❛タカギ❜に見せつけると

「や、止めて…見せないで…」

「こいつの事好きなん?」

「えっ?・・・」

「好きなん?」

胸を揉み乳首を抓ると

「ァン…痛ッ!痛いよ…」

「好きなん?」

更に捻ったら

「い、痛い!痛いよ!痛い!」

「や、止めないか…痛がってるじゃないか」

「おめえは黙ってろ!好きなん?」

そのまま引っ張ると

「アァァ…痛いよ…や、止めて…痛い…」

「好きなん?」

首を左右に振り

「す、好きじゃない…好きじゃ…痛いよ」

乳首を離し優しく頭を撫でキスをすると

「ゥンッ…ァン…い、いたかっよ…もう…こんなこと…しないで…」

沙月の方から舌を出し絡めて来た

「オ、オオツカ君、きみ何されたか分かってるのか?何でそこまで・・・」

「黙れよ!こんな“沙月”を見て‘おっ勃ててる’んじゃ説得力無いは…」

❛タカギ❜の股間は見事に勃っていた

「沙月、手か口で抜いてやれよ!」

「いや…そんな事言わないで私はあなただけの物なの…」

「だそうだ!…咥えろ」

チンポを握り振ると沙月は俺から降り背中を向け

「外して…」

拘束具を外すと服を脱ぎそれを足元に引き行儀良く正座をしてそっと手を添えゆっくり動かし勃たせだし

「や、止めるんだ!オオツカ君」

俺は(ウザっ)と思い言い掛けようとした時

「セン〜パイさっきからうるさいですよ!」

「オオツカ君……」

舌も使い(裏筋)(金玉)も刺激し促し唇を亀頭に軽くキスをするとゆっくり口を開き飲み込み頭を動かしたがいつもと違い

「あぁ、ジュルルル〜…うぅん、ジュボジュボ…えへへ、ピャビャ…」

やたらと音を立てて舐め回して来る

「ウゥゥ、おいひい…おいひいよ…」

❛タカギ❜を見ると下を向き項垂れていた

「イク!」

沙月は射精に備え口を窄ませ

「ウゥン…ウンッ…ウゥゥン…」

ゆっくり口を開き精子を見せて微笑み立ち上がると❛タカギ❜の方へ行きキスをした

「ウッ…ゲホ、ゲホ…な、何をウェ…ゲホ、ゲホ…」

「ウッン…何で吐くの?美味しいのに…勿体無いな…」

俺は思わず笑ってしまった、沙月は服を拾いホコリを払い着ると腕を引っ張られ

「帰ろう?」

自宅にと歩き出すと沙月は嬉しそうに腕に抱きつき

「ゥンッまだジンジンするよ…もう痛いのはしないで…ネ」

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