その日の夕方、沙月の退社時刻に裏手で待っているといつもの様に同僚と出て来て俺を見つけると同僚に何か話、小走りで駆け寄り俺の腕にしがみつて小声で
「い、家まで…ガマン出来ない…です…ホ、ホテル…い…行きませんか?」
頷くと微笑み更にしがみついて来た……
部屋に入る否や服を脱ぎボンテージ姿を披露しズボンも脱いだ沙月の内腿は❛愛液❜で輝かっていて
「お、お風呂入れますね?」
浴室で中腰に成っている後ろから抱きしめ胸を触ると
「キャッ…ア〜ン…アァァ〜…ふくゥン〜…ぬがなァン〜…ないウゥゥ〜…ぬれちゃアァァン〜…よ」
振り向かせキスをすると沙月も腕を俺の首に回し舌を絡めて来た、脱衣所に移り服を脱いでると沙月は膝立ちをしベルトに手を掛けズボンと下着を脱がしちんぽを優しく撫で舌先で亀頭(尿道)舐め
「あ、あなたの味がしますネ」
勃ちだすと咥えゆっくり頭を前後に動かし金玉も優しく撫で勃起を促してくる
「き、きもち…よく…なってくだ…さいネ?」
フル勃起すると手も使い〈竿〉〈カリ〉〈裏筋〉色んな所を舐め
「イ、イキそう」
沙月は咥え直し口の中で舌を動かしゆっくりと頭を動かす
「イ、イク」
口を窄めちんぽにヒィットさせ
「ぅん、うぅぅん…んんぅん…ぅん、ぅん…ァハァッ…ハァハァ〜…の、のめました…」
ゆっくり口を開け舌を出し見せてきた
沙月を立たせた時に違和感があ
「前後逆じゃない?」
「‘ひ、1人’で着たから…こうするしか・・・」
ボンテージを脱がしお風呂に入り俺が浴槽に凭れて沙月を前に座らせた
「家のお風呂もこんだけ大きかったらな・・・」
「大きかったら何?」
「家でも一緒に入れるのに・・・」
沙月を胸に凭れさせキスをし乳房を触ると
「ぅん〜…あ〜ん…ぁん…あぁ~…」
「ち…ちくびも…さわって…ください」
「あぁ~んハァ…ハァ〜ぁん…ぁん…ぁん〜…き…きもちウンッ…ハァハァいいよ…」
「も…ハァ〜と…さわアン〜…て…さつゥン〜…の…ちくウンッ…きもハァ〜ハァ〜…してアァ〜ン…」
沙月はイッたらしく浴槽の湯が波立ち
「ハァ〜ハァ〜…ご…ごめハァッハァッ…さい…ハァ〜ッ…だまってハァ…イてハァ〜ハァ〜…」
俺は沙月の股間に手を伸ばし指を入れゆっくり動かした
「だ…だめぇゥン〜…アァ〜…アァ〜ン…」
指を2本にし少し大きく動かす
「ま…またァ〜ン…イッちゃゥ〜ン…イッちアァ〜ン…」
体を反らし腰をピクつかせ
「ハァ〜ハァ〜…のハァ〜…ぼせるハァ〜ハァ〜」
沙月は浴槽からフラつきながら出てシャワーを浴び始め俺も出て後ろから抱きしめた胸とマンコを触った
「一緒に浴びア〜ン…だめぇ…ァン…ゥン〜…つづアァ〜…ベットでウゥ〜ん…」
俺は片腕で沙月を抱き壁に掛かっているシャワーヘッドを外し水温を水にし蛇口を目一杯開き胸に当て
「キャッ!冷たいよ…止めて…」
次第に体をクネリだし
「やめゥンッ…てァン…だめアァァ〜…」
シャワーの(水温)(水流)(水圧)が乳首に絶妙な刺激を与えて
「ァン…ゥン…アァ〜…ウゥン〜…やめてハァ〜ハァ〜」
脚に力が入らなく成ったのかフラつき倒れそうに成り腕を胸からお腹に移し支え沙月を浴室の壁に凭れさせて片足を浴槽の縁に乗せた
「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜…な、なにハァ〜…こんどハァッハァッ…なにするハ〜ハァ〜」
開いた股間にシャワーヘッドを当てると
「つ、冷たい…止めて…」
当て続けてると
「冷たいってば…何か…オ…オシッコ出そうだよ…止めてよ…」
今度は遠ざけたり近づけたり前後に動かしていると
「もぅ、止めて…ほんとゥン…オシッァン…でちゃアァ〜…ァン〜…」
「もゥンッ…れちゃアァ…ウゥゥゥ〜…」
沙月は腰をピクらせ水では無い温かさを手に感じた
「ハ〜ハァ〜…だからハァッハァッ…言ったのにハァッハァ〜」
シャワーを止めもう一度2人で浴槽に浸かりしばし抱き合い浴室を出た……
ソファーに座り沙月を抱き寄せると沙月も体を預けてきてキスをされ舌まで絡めて手は俺の股間に伸びていた、いつもながら優しくそして厭らしく動かす指に既に勃起し始め
「舐めて」
沙月は膝立ちをして俺の股間の前に座り顔を近づけ舌で裏筋を舐めたり竿にキスしたりして更に勃起を促し亀頭を軽く咥え舌先で舐め咥え込んで行き頭を上下に動かし始めフル勃起し
「上に跨って自分で入れて…」
沙月は嬉しそうに頷き俺と対面する様にソファーに上り正座する格好で俺のちんぽに手を沿え正座する格好で膣口に充てがい腰を下ろし
「ゥン〜…ァン〜…ァァァ〜…アァ〜ン…」
俺に凭れ掛かって来た
「気持ちいい?イッちゃった?」
頷く
「じゃ、抜く?」
「いハァ…いじわハァハァ…る」
「動いてよ」
沙月の中に入っているちんぽに力を入れた
「ァン〜…ゥン〜…ハァ…ハァ〜ハァ…」
ゆっくり腰を動かし始めたが
「もっと…う・ご・い・て」
下から突く様に腰を動かすと
「アァ〜ン…ァン…アァ〜…うごハア〜…すからハァ〜ハァ〜…」
腰を前後だけでなく上下にも動かし
「ァン…ァン…ゥン…ハァ〜ハァ〜…これア〜ン…いいゥン〜…ですアンッ…ハァ〜ハァ〜…ハァハァ…きもち…いいゥ〜ン…ですかハァ〜ハァハァ…」
一旦沙月を降ろさせ背面で座らせた倒れない様に胸と腰辺りに腕を回し俺の両膝に手を着かせ動かさせた時折胸(乳首)を触ると
「ア〜ン…ァン…ゥン…らぁめ…きもちァン…よすぎウ〜ン…て…うごアァァァ〜…ないァンッ…」
腰に回してる手を下げクリトリスを触ると
「らぁめ…らぁめぇ…おかハァ…しくァン、ア〜ン…なるハァハァ」
体をビクつかせ前に落ちそうに成り慌てて俺の胸に凭れさせた
「きもち良かったの?またイッたの?」
沙月は口をパクパクさせ体を小刻みに震わすだけでまだ繋がっていたので腰を動かすと口を更にパクパクさせゆっくり頷いた
「ふ〜ん…また黙って“イッ”たんや?」
乳首を摘み腰を動かすと
「アァァ…アァ…ごァ…めんゥ…さいァ…ハァッハァハァハァ」
フラつきながらも立たせソファーに手を着かせ後ろから突くと
「アァァ…アァ…ゥン…ァン…アァァ…」
膝を震わせ直ぐに座り込み体を痙攣させた、もう一度立たせ後ろから突いたが全く同じ事で沙月を見ると目の視点が合ってなく口は開き舌を出し口元からはヨダレを垂れていた
「ア、アァ、アァァ、ア、アァァ、アァ…」
仕方なくベットに寝かせ俺も寝ていると違和感を感じ目を覚まし下半身の方へ目をやると布団が盛り上がっていて捲ると沙月がちんぽを撫でながら咥えていた
「ご、ごめんなさい…また、わたし…気失って…でもまだ…して…ほしくて…」
「フッ…良いよ!続けて…」
沙月は嬉しそうに咥え直し頭を動かし始め勃ちだすと一層丁寧に指を動かし舌で至る所を舐め出しフル勃起すると率先して跨り腰を下ろし前後左右に腰をクネり出した
「ア〜ン…ァン…アァァ…ゥン〜…き、きもちアン…いいでウン〜…ですァンッ…ハァハァ…ハァ〜…」
そして上下に動かしだし
「イ…イッてもハァ…いいでアンッ…ァンすか…」
頷くと微笑み、上下運動を速め
「ア〜ン…ハァハァ…い、いく…いく、いく…アァァ〜ン…」
俺の胸に倒れ込み腰を卑屈かせ
「ハァァ…ハァァ…ハァハァ…ハァ〜ン…ゥンン…ハァァ…ハァァ…ゥン…ハァ〜ハァ〜…」
抱きしめ仰向けにし腰を動かすと直ぐに体をクネらせ
「アァァ…ア〜ン…ゥン…だハァッ…めぇ〜…ハァ〜ハァ〜…アァァン…」
動きを速めると体を反らし腰をピクつかせ
「ゥン〜…ウン〜…アァァ〜ン…アンッアンッ…いく…いく…いく〜ぅ…」
横向にし片足を持ち上げ腰を動かすと
「アンッ…アンッ…ゥンッ…アァァ〜…だめぇ…またハァッ…いく…いくいく…いっく〜ぅハアッ〜ハアッ〜…」
仰向けにし入れようとしたら首を左右に振り
「も、もうハアッハアッ…だめハァッ…ハァッハァ〜…」
お構いに入れ腰を動かすと
「アァァ〜ン…だめハァッ…だめだゥン〜…ア〜ン…」
イキそうになり抜いて口元に持って行くと咥えて来たので中に出したが仰向けだからか少し咽たが飲み込んだらしく口を開き舌を出した……寄り添い眠りに着いた。
目覚めると沙月の姿は無く浴室から出てきて
「あっ!起きました?もう少ししたら起こそうかと……」
沙月は浴室で脱いだ俺の服を渡してきた、服を着始めたのだか沙月は自分の服の前でじっとしていて
「着ないの?」
沙月は少し照れた様子でボンテージを渡してきた
「き、着させて…くだ…さい」
「取り敢えず自分で着てよ?後で締めるから」
恥ずかしそうに身に着け背中をこちらに向けた
「ちゃ、ちゃんと着たらこう成るんですネ」
服を着てホテルを出ると
「め、迷惑で無ければ職場まで送ってください?」
頷くと嬉しそうに腕に抱きついてきた、職場の裏手に着くと辺りを見渡し首に腕を回しキスをしかも舌も入れてきた
「これで今日もガンバれます…行って来ますネ」
俺は沙月が入って行くまで見送った。