押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした16

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少し落ち着いたのか

「ヒックヒック…ヒック…ご、ごはんヒック…たべよヒック…」

腕を掴まれ部屋の中に向かった

「冷めちゃってるから…あ、温めるね…」

静かに食べ終わり

「お風呂も出来てるから入って…」

洗い物をしている沙月の後ろ姿を見ながら浴槽に行った、しばらくするとドアが開き

「せ、狭いけど…来ちゃった…」

沙月はシャワーで体を流し洗うと

「洗ってあげるから来て…」

ボディソープを手に取り泡立て体を洗ってくれ、背中から腕を回し股間を触り洗い始めたがいつもと違い何回も手を動かしていて勃起し始めたが止める事無く動かしフル勃起すると更に手の動きを速めて来て

「イキそうなんだけど」

「・・・」

指で亀頭を触り刺激を与えて来た

「イク」

射精をしたが沙月は手を止めずまだ触り続け

「もう良いよ」

「・・・」

「ん?どうした?もう良いから」

「・・・」

微かに何か言ってる様だったが聞き取れず、勃起するとまた亀頭を刺激し始め連続の射精をした

「…どうした?」

シャワーで体を流し無言で浴槽に浸かっりこちらを見て

「狭いけど一緒に入ろ?」

やはり無言でしばらく浸かりベットに行き寄り添ってると股間を触りながら脚の間に正座をしてしゃがむと舐めだし

「ウゥゥ…ウゥン…ふふ、おいしぃ…」

咥えゆっくり頭を動かし始め

「ウゥン…ウン…ウンウン…ゥンッ…へへぇ…」

少し動きを速めまたフル勃起されたががなかなか射精しないので咥えるのを止め手で〈竿〉や〈金玉〉撫で舌先で〈カリ〉や〈尿道〉を舐め始めた

「いいよ…好きなだけ…イッテくれて…」

〈竿〉や〈金玉〉〈亀頭〉を舐めたり咥えたりし射精を促して来て俺の股間は沙月の唾液でビチョビチョに成っり射精しそうに成ると咥え込んで来て

「ひひよ、ひっはいだして…」

ゆっくり動きながら口の中でも舌を動かし

「ウンッ…ウゥ〜ン…ゥンッゥ~ンン…ウウンッ…」

口を窄め抜き微笑むと喉を動かしゆっくり飲み込んで行き少し舌を出し口元を舐めると口を開いて見せ

「ふふ、へへぇ…すき、すきだよ…」

俺の横に寄り添いゆっくり目を瞑りキスをして来て

「…お、女の子は…分かるんだからね…」

「ん?」

「…何でもないよ〜・・・」

そう言うと沙月の方から覆い被さりまたキスをして来て舌を絡め優しく乳首を撫でて来て

「ウゥゥンきもちいい?…ウ~ンわたしは…されたらきもちいいよ…」

顔を乳首に持って行くと舌先で可愛らしく舐めだし偶に吸って来たりした

「ふふ、おとこのひとも…たつんだネ♡」

もう片方も舐めさっきまで舐めてた方は指の腹で撫でて来て

「ふふ、からだ…ピクついてるよ?…きもちいい?…」

「さつきがしてくれてるからかな?」

「・・・うれしい…」

片手を股間に持って行き

「…また、なめていい?…うんん、なめたい…」

「入れないの?」

「ふふ、いれたい?…だめ、そうしたら、わたし…すぐイクから…あなたを…かんじられなくなるもん…」

「もうすこし…あなたを…かんじさせて…」

また脚の間に座り舌を出し裏筋を付け根から上へと舐め上げ舌先で亀頭を刺激し

「ふふ、おいしいよ…“イキ”たく成ったら言ってね…」

チンポを舐め続け

「イ、イキそう」

「良いよ…出して…」

咥え込んで頭をゆっくり動かして来た

「イ、イク」

「ウンッ…ウゥ〜ン…ゥンッウゥゥ…ゥ~ンウウン…」

微笑み跨ると腰を下ろして来たマンコはしっかり濡れていてすんなり入り膣は締め付けて来た

「ァンッアンッ…もう…いきそうウンッ…」

ゆっくり腰を動かし

「アァ〜ン…き、きもちいいハァ~ハァ~…きもちいいよハァハァ…ウンッウ〜ン…」

膣全体にチンポを味わせる様に腰をクネらせ

「ハァハァい、いいアァァ…いいよア~ン…」

膝を立てると上下に動かし

「ア~ンな、なかでハァ~ハァ~…なかでハァハァ…こ、こすれて…るァンァ~アン…」

膣が更に締め付けて来て

「…も、もうアンッ…だ、だめアァ~ン…い、いくハァッハァッ…いっちゃうア~ンハァ~ハァ~…」

後ろに手を付き少し仰け反っているが腰をヒクつかせながらもクネらせ

「ハァ~ハァ~ま、まだァンッ…したいよゥン…」

体勢を起こし上下に動かし

「ァンッハァハァき、きもちいい…ハァ~ハァ~ウゥ〜ン…」

「あ、あなたもア〜ン…うごいてウゥ〜ンハァハァ…」

下から突く様に動くと

「アンアンッ…き、きもちいいウンッハァ~ハァ~」

「も、もっとウゥ〜ン…うごいてア〜ァン…」

「い、いっちゃうアァァ…アンハァハァ」

爪先立ちに成ると抜け❝潮❞を噴きそのままベットに凭れ込んだ

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…き、きもちいいよハァハァ」

俺が覆い被さりキスをした

「ウゥゥ…ハァ~ハァ~あ、あいしてるよハァハァ」

背中に腕を回ししがみ付いて来た、マンコにチンポを充てがいゆっくり挿れ動くと

「ア〜ン…ウン〜…ハァ~ハァ~アッ、ァン…ァンァンァンッ…」

シーツを握り締め快楽に耐えようとしているが動く度に体を反らし腰をクネらし

「アン…アァ〜ッハァハァ…ウンッ…ゥンア〜ァン…ハァ~ハァ~ウゥゥ〜…」

首を左右に振りまたしがみ付き

「ァンッき、きもちよすぎハァッハァッ…」

「ウンッい、いくぅ〜っ…アッハァッハァッハァ~ハァ~」

ぐったりしてベットに凭れ込み虚ろな目で

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…もうハァ~ハァ~…だめハァ~ハァ~」

ゆっくり抜き沙月に寄り添い頭を撫でると微笑み抱きついて来てそのまま寝息を立てだした

翌朝、目を覚ますと沙月は俺に寄り添い気持ち良さげに寝ていてそんな寝顔を見ていると

「ぅん…ううう…うん?…」

目が合い微笑むと

「おはよう…もう、おきてたんですね?」

ゆっくり起き上がり伸びをし

「シャワー浴びてきます…一緒に浴びます?」

頷き浴室に行きシャワーをしている後ろから抱き締めキスをし

「ウゥ〜ン…ウン〜…ゥンッ…シ、シャワーあびれないよウゥン…」

胸を触り乳首を撫で

「ウゥ〜ン…アン…ァンッアン…だ、だめアァ~ン…や、やめてハァハァゥンッ…ウ〜ンン…」

首筋を舐め上げ耳も舐めると

「アン…ハァハァアンッァンッ…ンァッハァ~ハァ~…」

俺に凭れ掛かり

「もぅ〜ハァハァ…ばかハァ~ハァ~」

少しフラつきながら浴槽の縁に手を置かせお尻を突き出させ腰を掴み一気に挿れ激しく動かした

「アァ〜ッ…も、もっとウンッ…ゆっくりウゥ~ン…」

「アンッ…ァンッ…ウウ〜ン…ハァ~ハァ~い、いく…いく…」

腰を小刻みに震わせ

「ハァハァはげしいよ…あさからハァ~ハァ~…もたない…」

へたり込み浴槽に凭れ掛かり見上げて来てチンポを咥えた

「ウゥン…ウンッ…ウゥゥ…あ、朝から…元気過ぎ…」

ゆっくり立ち上がりシャワーを浴び出てった、俺も浴び直し出ると服を着ていて近づき後ろから抱き着いたら

「もう…だめだよ…これ以上は…仕事遅れちゃう…帰ったら…いっぱいしよ…」

マンションを一緒に出て沙月は職場に向かって行った…

夕暮れにマンションの前で待って居ると少し息を切らしながら小走りで駆け寄って

「今日もこっちで待ってたんですね…ふ~ぅ」

「ご、ご飯どうします?」

「疲れてないんなら作って欲しいかな…」

「分りました…じゃぁ、買い物行きましょ?」

沙月は嬉しそうに腕にしがみ付き歩き出し

「何が食べたいですか?」

「沙月かな…」

「えっ?…??ハッ…バ、バカ♡…そう言う事じゃなくて…ご飯ですよ…」

スーパーに行き食材とお酒を買って帰り作り食べ終わり後片付けをしながら

「旅行…もう少し待ってて下さい」

「ん?…まぁ、そんなに焦らなくても…」

「…お風呂出来たので入って下さいね…」

入っているとドア越しに

「買い忘れが有ったので…行って来る…ゆっくり入ってて下さいね…」

出てお酒を飲んでると大分経ってから帰って来て

「私の趣味で選んだから気に入るか分からないですけど…」

袋から下着を出し渡し

「・・・それと…❝これ❞……」

手に握っていた物を渡して来た、それは鍵らしく

「…こ、この部屋の合鍵です…迷惑じゃなければ持ってて…」

少しうつ向いていた、受け取り頭を優しく撫でると、上目遣いで見て来て微笑み抱き付きキスをして来た

「“い、要らない”って言われたらどうしょうって思ってた…」

更に寄り掛かり俺を床に寝転ばせるとTシャツの上から乳首を触ってきて

「男の人も気持ちいいんだよね?…」

指の腹で撫でて来てTシャツの裾から手を入れ直接触って来た

「ふふ、立って来たよ?…気持ち良い?…」

Tシャツを捲り上げ舐めてきて

「ふふ、少し体が震えてるよ?…」

片方は舐めたり吸ったりしながらもう片方は指で弄りながら空いてる手で下着の上から股間を触って来た

「ふふ、こっちも…硬く成ってる…ねぇ、気持ち良い?…」

頷くと嬉しそうに更に触り続け

「…な、舐めていい?…うんん…甜めたい…いいよね?…き、気持ち良くするから…」

俺が返事する前に下着に手を掛け脱がされ、俺の横に座り優しく触り手を動かしだし指先で亀頭を撫でて来た

「ふふ、更に大きく硬く成ったよ…」

顔を近づけ舌を出しカリを軽く舐め上げ

「ウゥ〜ン…へへぇ…あなたの匂いがする…」

「おいしぃ〜ぃ…ふふ」

ゆっくり口を開け咥えて行った

「ウゥゥ…ウンウンッ…ゥンウン〜…ウンッウ〜ン…」

チンポを咥えながら乳首を撫でて来て

「ふふ、何か…いつもより反応良いよ?…そんなに気持ち良いの?…」

「ウンッウ〜ン…ウンウンッ…ウ〜ンゥン…」

「…い、いっぱい…だして…」

そう言うと咥える方に集中し手で竿を擦り舌先で亀頭を舐めもう片方の手で金玉を優しく揉みだし喉奥まで咥え少し口を絞りゆっ〜くり動いたかと思うと速く動いたりと強弱を付けてきた

「気持ち良い?…好きな時にイッて…」

沙月も楽しそうに動いていて

「イ、イク」

「ンン?…」

動きを止め少し口を開き亀頭を舌先でチョロチョロ舐めだし射精を促して来た

「イク!!」

「ウ〜ン…ウゥン…ゥウンッ…ゥンッ…ンン…」

ゆっくり口から抜き喉を動かし

「…い、いつもと…なんか…ちがう…」

「さ、沙月が上手いから」

「ほ、ほんとう?…」

嬉しそうに微笑み寄り添って来て

「本当に…上手く成った?」

頭を撫で軽く抱き締めると抱き返して来て軽くキスをされ

「…ベット…行こ…」

立ち上がり服を脱ぎ恥ずかしげに下着も脱いでベットに仰向けに成り見つめて来た、覆い被さり軽くキスをし首筋を舐め上げ耳に向かってると

「ウンッアン…ァンアンッ…ウ〜ン…ァッそ、それはハァハァ…だめアンッ…やめてハァ~ハァ~…」

「すぐにウ~ン…いっちゃうよア~ンハァ~ハァ~…」

そして耳を舐めると

「アンッだめ…ウンッだめだめ…ア〜ン…」

シーツを握り締め体を強張らせた

「ハァハァもぅ〜…“ダメ”ってハァ~ハァ~…いったのに…」

耳元で

「可愛かったよ」

「バ、バカ♡…」

体を少し下げ胸に顔を近づけ乳首を舐めると

「アァ〜ン…よ、よわいハァハァ…とこハァ~ハァ~…ばっかりウンッ…」

「アァァ…き、きもちゥンッ…よすぎるアンッ…」

「ハァハァい、いれてハァハァ…」

体を起こすと自ら足を抱えて来た、マンコに亀頭の先を沿わせ腟口を軽くナゾリ続けると

「ゥンッ…ァン〜…き、きもちいいウ~ン…けど…はやくアン…い、いれてハァハァ…」

先を少し入れそして一気に挿れ

「アァ〜ッ…アン〜…ァンッア〜ン…」

腰を動かすと

「ァン〜き、きもちいい…きもちいいよゥンッハァハァ…も、もっとハァ~ハァ~…うごいてウゥ~ン…」

大きく動かしたり速く動かしたりしてると

「アァ〜ッぃく…いくいくウン…いくアァァ…いっく〜…」

「ハァハァハァ~ハァ~…ハァ〜ハァ〜ハァッハァッ…」

また動かし始めると首を左右に振りながら

「アァ〜ッ…アンアン…ァ〜アン…ァンッンンッ…」

「アンッ…ハァ〜ハァ〜またハァッハァッ…す、すぐにゥ~ンッ…いっちゃうハァ~ハァ~アンッ…」

「だ、だめウン~…い、いくアンッ…アッ…ハァハァハァ~ハァ~…」

グッタリとベットにへたり込んだが構わず動かすと

「ハァ~ハァ~アァァ〜…ウンッハァハァ…だ、だめぇ…もうぅ…むりぃぃぃアアア…す、すこしハァッハァッ…ウッ…」

「ハァ~ハァ~ハァッ…ハァ~ハァ~ハァ〜ハァ〜…」

「げ、げんきハァ~ハァ~…すぎハァ~ハァ~」

「わ、わたしがハァ~ハァ~…う、うごくハァ~ハァ~」

フラつきながらも上半身を起こして来たのでそのまま抱き抱え下から突き上げる様に動くと

「アァ〜ン…ち、ちがうウッ…わ、わたしがァンッ…う、うごくのウ~ンハァ~ハァ~…」

「ァンッ…アンアン…ウンッ」

力無く抱き付き腰を震わせ

「ハァ~ハァ~ち、ちからハァッハァッ…はいらないよハァハァハァ~ハァ~…」

そのまま俺に凭れ掛かっているが腰はヒク付き続けていてまた寝かせ寄り添うと

「ハァ~ハァ~わ、わたしハァッハァッ…ばっかりハァハァ…いかせてハァ~ハァ~…ず、ずるいハァハァ…」

「あ、あなたにもハァッハァッ…いってほしいよハァ~ハァ~」

「女の子って1回のSEXで何回もイケるじゃん?男って回数決まってるからな」

「お、おんなのこもハァ~ハァ~…か、かいすうハァハァ…あるよハァ~ハァ~」

「でも、男よりは多いじゃろ?」

「ハァ~ハァ~わ、わかんない…ハァ~ハァ~かぞえたことないもん…」

「沙月は…4回はイッてるよ…」

「ハァハァえっ!…ハァ~ハァ~か、かぞえてるの?…」

「大体、大体だよ…」

「ハァ~ハァ~ばか!、そ、そんなのハァハァ…かぞえないでよ…」

「・・・あなたとだからだよ…あなたとするから…あなたのことが…すきだから…」

胸に頭を寄せ抱き付いて来てまたそのまま寝息立てだした…

翌朝、目を覚ますとまだ沙月は寝ていて

「ううぅ…う〜ん?…うう…」

「お、おはよ…」

「きょうもぐっすりねれたよ…あなたといるから…」

「疲れただけじゃない?」

「ば、ばか…まだ言う?…そんな事言ってると女の子に嫌われるよ?…」

「沙月は嫌いに成った?」

「・・・いじわる…」

そう言うと覆い被さりキスをして来た

「シャワー浴びます?」

「沙月は?」

「き、昨日…見たいに成ったら困るから…止めときます…」

「昨日?」

「・・・」

「あぁ!嫌だった?」

「・・・もぅ〜…いじわる…バカ♡♡」

「どうします?」

「いいや」

一緒にマンションを出て鍵を見せ頭を撫で

「ありがとね!」

嬉しそうに微笑み

「今日も1日ガンバって来ますね」

職場に向かって歩いて行った…

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