その日の夕方、裏手で待っていると沙月が1人で出て来て少し浮かない顔をしていたが俺も見つけると笑顔を作り駆け寄って来て
「今日も来てくれたんですね」
でもやはり何か元気が無い
「何かあった?」
「んっ?何が?」
「元気無さそうだから」
「うんん、大丈夫だよ…き、今日…飲みに行きません?」
沙月は俺の腕を掴み飲み屋街の方へ歩き出した
「ここにしませんか?」
そう言って1軒の居酒屋に入った、カウンターに座り酒と数品の料理を頼みしばらく談笑をし酒が来たので乾杯をし一口二口飲んで
「ここ覚えてますか?」
「んっ?」
「初めてあなたと会った場所ですよ?」
「そうだったけ?」
「そうですよ!あの時、この居酒屋に飲みに来て良かったです…」
「じゃないとあなたに出会えてないんですから」
そう言うとまた二口程飲み
「旅行もう少し待って貰えます?仕事の調整が難しくて…」
「大丈夫だよ…」
それから一時間程飲み食いし店を出た
「ふ〜ぅ…ちょっとよっぱらいましたね…」
「・・・ホ、ホテルいきたいな…」
沙月を抱き寄せホテル街に向かって歩き出し部屋に入ると沙月は上着を脱ぎ浴室に向かって行ったソファーに腰掛けていると横に寄り添い頭を肩に凭れ掛けてきた腕を回し軽く抱き締めた、沙月はゆっくり顔を向けゆっくり目を瞑り顔を近づけて来た、軽く唇を重ねると沙月は俺の背中に腕を回し強く抱き付き舌を出し俺の口の中に入れて来た
「ウゥゥすきだよ…ウゥ~ン」
「ふふ、お風呂入ろ?」
互いに向かい合い入ってると沙月が足をゆっくり伸ばし股間を足の指で触ってきて
「大きく成って来た…よ」
ゆっくり近づき跨ると腰を下ろし
「ウゥゥ…入っちゃたァン…」
腰を回すように動かし
「アァき、きもちいい…」
手を首に回してきて
「ァン…もっとハァ…きもちよくしてウ〜ン…」
「ハァハァち、ちくびゥンッ…さ、さわってァン…」
回していた手を縮め自分で胸に顔を押し付けてきた、俺は乳房を咥え口の中で舌を動かし乳首を舐めた
「アァ、ァア〜ン…き、きもちいいよハァ~ハァ~…」
「もっとウ〜ン…きもちよくしてハァハァ…」
空いてる乳房を揉みながらも乳首を摘み指の腹で捏ねた
「アァ〜ンいいよ…ウンゥンッ…ご、ごめんァンッ…い、いく…いっちゃうゥウンッ…」
少し体を反らし俺に凭れ掛かって来た
「ハァ〜ハァ〜ハァ~ハァ~…きもちハァ~ハァ~…よすぎるよハァ~ハァ~」
ゆっくり離れ顔を見つめてきてキスをして来た
「ウゥンもっと…しよ」
さっきより腰をクネらせて来た
「ァンッ、アァ〜ン…き、きもちいいウ~ン…あなたもアンッ…うごいてアァァ…」
沙月の腰の動きに合わせるように下から突く様に動かした
「アンッいいよ…いい、またゥン…い、いってもアン…いいアァァ…」
沙月も腰を大きく動かし
「い、いく…いくいく…いっちゃう〜…」
思いっ切りしがみ付き腰をヒクつかせた
「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜ハァ~ハァ~…」
「ごめんハァハァ…わ、わたしばかりハァ~ハァ~…で…」
「こ、こんどはハァ~ハァ~…あなたがハァハァ…きもちよくハァ~ハァ~…なってハァ~ハァ~…」
沙月は少しフラつきながら浴槽から出て壁に手を付きお尻を突き出し
「あなたがハァハァ…い、いくまでハァ~ハァ~…ガマンするからハァ~ハァ~…」
沙月の腰を掴み一気に挿れると
「アンッウゥゥ…う、うごいてアァァ…」
「ア〜ンアン…ァンッァンッ…」
壁に付いている手が下がって来て床に手を付き
「ウゥゥ…ウンッゥン…ご、ごめんァンッ…やっぱりウッ…むりウゥ〜ッ…い、いくウンッ」
倒れ込みそうに成り腰に腕を回し支えながら腰を動かした
「アンァンッ…い、いくまでアァァ…してくれてアァ~ン…いいよァンッァンッ…」
「イク」
腰を更に速く動かしイク寸前に脱ぎへたれ込んだ沙月の顔に掛け口元に持って行くと朧ながら咥え残りをキレイに飲んでくれ微笑み
「ハァ〜ハァ〜…ハァハァ…ベ、ベットハァ~ハァ~…いハァ~ハァ~…こうハァ~ハァ~…」
シャワーを浴びフラ付きながらベットに向かい
「へへぇ…まだ、足に力が入らないよ」
沙月を仰向けに寝かせ覆い被さり首元に顔を近づけて軽く唇を当てキスをし首筋を舐め上げ
「ウン…ウゥン…ゥンッ…ゥンッアァ〜ン」
「そ、それは…だめだよ…」
そのまま耳も舐めると
「ア〜ン…アァン…みみはハァハァ…だめハァ~ハァ~…」
頭を軽く抱きまた舐めた
「ァンッアン…アァァ…ア〜ン…そんなんァン…されたらァンッ…またゥン…すぐア~ン…いっちゃうウ~ンン」
少し体を下げ胸に顔を近づけ乳首を舐めた
「ウンッ…アンよ、よわいハァハァ…とこばかりハァ~ハァ~…」
「き、きもちいいけどハァ~ハァ~…あなたにアンッ…いってハァハァ…ほしいのゥン…」
「こ、こんどこそハァハァ…ガマンするからアンッ…い、いれてハァ~ハァ~…」
体をお越しマンコに亀頭を充てがいゆっくり挿れて行くと膣は既に締め付けて来た
「アァァ…ウ〜ン…ァン…ウンッゥ~ンン…」
胸を揉みながらゆっくり動かした
「ァン…アンッ…ウッ…だめァン…こんなのハァハァ…がまんアァァ…できないよウッン…」
体をクネらせた頭を振りながら必死に耐えていて
「ウンッ…ウゥゥ…ぃ…ウ〜ゥン…ア〜ン…」
「アァハァ~ハァ~…ウンハァハァ…ぃ、ぃ…ウ〜ゥン…」
シーツを握りしめ体を反らし声には出さなくとも膣は正直で何度も強い収縮が有った、腰を速く動かすと顔をこちらに向け足を腰に絡めて来て
「アァァン…アッ…き、きょうハァ~ハァ~…だ、だいじょうぶハァハァ…だからハァハァ…いいよハァ~ハァ~」
「ん?」
「ハァハァな、なかにァン…だしてハァ~ハァ~…いいよウウゥ~ン…」
俺はもう限界で中に出し切りゆっくり抜くと腟口から精子が垂れて来た、沙月の横に寝そべると微笑み
「ハァ~ハァ~だ、だいじょうぶ…だからハァハァ」
(沙月の顔が一瞬❝由紀❞とダブった)
俺に寄り添い眠りについた…
翌朝、目が覚めると沙月は居なく浴室から音がし服を着て出てきた
「あっ!起きました?シャワー浴びます?」
ベットに腰を掛けこちらを向くとキスをし
「おはよう」
ホテルを出て沙月の職場に一緒に向かい裏手に着くと
「ガンバって来るね」
軽くキスをして来て店舗に向かっていた、すると後ろから
「お、おはようございます…」
由紀が話し掛けて着たが
「・・・」
そのまま店舗に向かっていた…
その日の夕方、沙月のマンションの前でしばらく待っていると
「今日はこっちだったんですね?…店出た時居なかったから…少し寂しかった…」
部屋に入り
「ご飯どうします?作りましょうか?それか食べに行きます?」
「任せる」
「う〜っ…じゃぁ、作りますね、あっ!お酒飲みますか?」
「有るの?」
「…ない…作ってるんで、何か買ってきてください…今度からは置いときますから」
俺はマンションを出て近くのコンビニに行き、選んでコンビニを出ると
「こ、こんばんは…」
「き、今日も沙月の所ですか?」
由紀が居て話しかけてきた
「・・・もう…無理ですか?…わ、私とは…」
「・・・」
「…無理なんですね……さ、最後に…しますから…抱いてください…」
「・・・」
由紀は下を向き涙声で訴えて来たが無視して通り過ぎようとしたら腕を掴まれ
「お、おねヒック…がい、しヒックヒック…ますヒックヒック」
「じヒック…かんがヒックヒック…ないならヒック…そとでもヒック…いいんでヒックヒック」
俺は由紀の腕を掴み近くの公園のトイレに行き個室に入ると軽く抱き締めると由紀は強く抱き締めて来て
「ありヒックヒック…がとうヒックヒック…」
背中に回してた腕を首に持って行き少し背伸びをしてキスをして来てゆっくり離れると自分から少し震えながらスカートを捲り上げ横を向いた
「・・・」
俺はそのまま股間に手を遣り下着の上からマンコをなぞると由紀は体を少し強張らせ震えていたが脚を開いて来た
「ウゥゥ…ウ〜ン…ァンッ…アァン…」
しゃがみ由紀の膝裏を持ち上げ少し強めに触ると
「アンッ…アァン…ゥンッ…ウ〜ン」
段々と下着にシミが出来て来て下着の縁から指を入れると簡単に奥迄入って行き
「アァン…ア〜ァン…ゥンッハァハァ…ウゥゥハァ~ハァ~…」
指を2本入れ動かすと直ぐに〔クチャクチャ〕と音を立て出し〔ピチャピチャ〕、〔ビチャビチャ〕と音が変わりますます下着を濡らしだし、下着を脱がし本気で腟内を刺激し始めると
「アァ〜ン…アァンハァ〜ハァ〜…アァァハァハァ…」
「ハァ~ハァ~も、もう…いれてハァハァ…」
俺はまだ腟内を刺激を続け
「アンッ…ア〜ン…ゥンッ…ウゥゥだ、だめハァハァ…い、いく…いく…いっちゃうゥウ〜ンッ…」
ドアに凭れ掛かり腰を突き出し❝潮❞を噴き凭れながらへたり込んだ
「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…ハァッハァッ…ハァ〜ハァ〜」
起こし上げ後ろに向かせお尻を突き出させ脚を開かしマンコから垂れている❝潮❞と❝愛液❞を指に付けお尻の穴に塗りたくると
「・・・そ、そっちでハァ~ハァ~…しか、してハァハァ…くれないんハァ~ハァ~…ですねハァハァ…」
「・・・“こ、こどもハァ~ハァ~…ほしい”なんてハァハァ…いわないからハァハァ…さ、さいごはハァッハァッ…マンコでハァ~ハァ~…してハァ~ハァ~」
俺は腰を掴みお尻の穴に挿れて行った
「ウゥゥ…アンッ…ゥンッウ〜ン…」
「ハァ~ハァ~お、おねが…ハァッハァッマ、マンコにウンッ…い、いれてウゥゥハァ~ハァ~…」
ゆっくり動かすと慣れたもので適度な締め付けが直ぐに来た
「アァ〜ン…アンッ…ゥンッおねがいハァッハァッ…マ、マンコでァンッハァ~ハァ~…してアンァン…」
「アンアン…ア〜ァン…ウンッハァ~ハァ~…ウ〜ン…」
由紀はイッタみたいで腰を震わせていた
「ハァ〜ハァ〜…マ、マンコでハァッハァッ…してハァハァ」
そのまま動き続け
「ア〜ァンハァハァ…いくハァ~ハァ~…ウンッ…」
さっきより大きく腰を振り床に手を付いた、足元が覚束ない由紀を立たせこちらに向かせ片足の膝裏を持ち上げマンコにチンポを充てがいゆっくり挿れた
「アァァ…アァ〜ン…」
由紀は少しフラ付いて居たが俺にしっかり抱き付き
「ァンッ…ありがハァハァ…とうハァ~ハア~…すごくアァンハァハァ…う、うれしいハァ~ハァ~」
腰を動かすと由紀も合わせる様に腰を動かして来た
「アァンき、きもちいいハァ~ハァ~…きもちいいよゥンッ」
「も、もっとゥ~ンン…うごいてハァハァ…いいよハァッハァッアァン」
強く腰を動かすと
「ア~アン…アァン…い、いっちゃう…いくいくゥンッ…」
強く抱き付き腰を押し当てて来た
「ハァッハァッアンッ…あ、あなたもハァ~ハァ~…いってウンッ…」
腰の動きを速め
「アァ〜ン…わ、わたしもアン…またハアッハァッ…いっ…いっちゃうハァ~ハァ~…」
「の、のむからハァ~ハァ~…だしアンッ…てウンッハアッハァッ」
そのまま中に出しゆっくりチンポを抜くとマンコから精子が垂れて来て由紀から少し離れると由紀はその場にへたり込み
「ハァ〜ハァ〜ハァ~ハァ~…ほ、ほんとうにハァハァ…あなたにハァ~ハァ~…めいわくかけないからハァハァ…」
由紀はゆっくりこちらを向くとチンポを咥えキレイにしてくれ服を整えトイレを出て
「わ、私は大丈夫だから…沙月を幸せにしてあげて…」
由紀と別れ沙月のマンションに戻ると少し不機嫌で不安げな沙月が駆け寄り
「ど、何処まで買い物行ってたの?料理冷めちゃったじゃない!…」
「わ、わたしを…おいていなくならないで…おねがい…」
抱き付き泣き出し
「わヒックヒック…わたし…あなたヒック…なしじゃヒックヒック…いきてヒックヒック…いけないよヒックヒック…」
「あヒックヒック…あなたのヒックヒック…ことヒック…あいしてヒックヒック…るのヒックヒック…」
強くしがみ付き泣きじゃくり出した…