押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした14

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目を覚ますと沙月の顔が目の前に有り

「あっ!起きた?…」

腕を頭に回しキスをした

「ふふ、おはよう」

「何か飲みます?…眠気覚ましにシャワー浴びますか?」

「シャワー浴びたい」

シャワーを浴びていると

「タオルと“着替え”置いときますネ」

部屋に戻り

「洗濯してくれたの?」

「はい…・・・もし、もしもだよ、良かったら何枚か買っておきましょうか?」

「任せる」

服を着て一緒にマンションを出て

「じゃ、仕事行ってくるネ♡…り、旅行先考えときますね」

軽くキスをし別れ、昼過ぎに沙月の職場に行った、沙月は客と話をしていたので店舗を彷徨いていると

「い、いらしゃいませ…コノマエハ、ヘンナコトイッテ…ゴメンナサイ」

由紀が話しかけてきたが俺は無言でただ由紀を見ていた

「モウ、アンナコトイワナイカラ…マタ…シテクダサイ」

由紀は少し寂し気な表情を浮かべていたそんな時

「き、今日は来てたんですね?・・・ゆき?どうかした?」

「な、何でも無いよ」

由紀はそう言ってその場から離れ、そしていつもの場所に移動し軽くキスをし沙月が股間に手を充てがいゆっくり動かして来た

「あなたの希望はありますか?」

「ん?沙月に任せるよ、沙月が行きたい所行こうや」

「…わかりました」

しゃがむとベルトを外しズボンと下着をずらし手で優しく握り舌先で亀頭を舐めだしたがいつもと少し違和感が有り

「何か有った?」

「ん?…ご、ごめんなさい…べ、別に何でも無い…」

いつもの感じに成って来たので沙月に委ねた

「い、いく」

そしていつもの様に❝事❞を済ませ、沙月の少し後から出ると由紀がドアの横に立っていて

「・・・もう、わたしは…わたしとは…してくれないの?」

下を向き涙声で言って来た、由紀の腕を掴み部屋に戻り

「お前は“沙月”の代役、それを承知の関係じゃん!だからお前が“沙月”の上には成らない…嫌ならもう終わりかな…」

「・・・」

由紀はゆっくり座り込み泣き出した

「じゃぁ…そう云う事だから」

部屋を出て店舗内を歩き沙月を見つけ後ろから近寄りお尻を触った

「キャッ!!…バカ…ショクバデハヤメテ…」

沙月の頭を軽く撫で店舗を出た

夕方、裏手で待っていると沙月1人で出てきて少し雰囲気が違っていて

「・・・ど、どうします?」

「ん?」

「へ、部屋に来るか、ホテルに行くか?」

「どっちが良い?」

「どちらでも良いよ」

マンションに向かい部屋に入ったが沙月はテーブルの前に座り

「どうした?…」

「・・・や…やっぱり、由紀とも…」

「な、何でもするから…ゆ、由紀とは会わないで…」

「あなたが好きなの…だから」

涙声に成りそして泣き出した、ゆっくり近づき肩を抱き寄せ力強く抱きしめた

「ヒックヒックこ、ことばでもヒック…ききたいヒックヒック…」

ゆっくり顔を上げ見つめ

「ヒックわ、わたしはヒックヒック…あなたがヒック…すきヒック…」

俺は顔を近づけキスをした

「ウゥ~き、きかせてウゥゥ…あなたのウン…きもちをウゥン…」

床に寝かせ覆い被さり服の上から胸を揉んだ

「ウゥゥ〜ご、ごまかさないで…ウンこ、こたえてよウ〜ゥン〜…」

ブラウスのボタンを外し中に手を入れブラの上から揉み

「ウンッお、おねがいウゥゥ…」

ブラの中にも入れ乳首を撫で

「ア〜ン…い、いじわるァン…アンッ…」

ボタンを全部外し開けさせブラを下にずらし乳房を絞る様に握り乳首を甘噛し舌先で舐め

「ア〜ン…ゥンッハァハァ…アンッハァ~ハァ~…」

「わ、わかったからハァ~ハァ~…ゥンッハァ…」

体をクネらせ始めた

「ハァ〜ハァ〜もう…わかったからハァハァ…」

空いてる手でもう片方の乳首を摘み指の腹で軽く捏ね舐めるのを止め吸った

「アァァ…アンァン…アンッ…ァンッァンッ」

体を反らし

「い、いく…いっちゃうハァ〜ハァ〜…」

床に倒れ込み息を荒らげた、ベルトを外しズボンを脱がすと下着にシミが出来ていてそのシミに沿って指を動かし

「ア〜ァン…ウ〜ゥンッ…」

下着の上からクリトリスの辺りを撫でると

「アッハァハァ…ウゥゥ…ウ〜ンハァ…アンハァ~ハァ~…」

シミは大きく成って行き、下着の縁から指を入れると簡単に受け入れ軽く締め付けて来た

「ウゥゥ〜…アン…ァンッァンッ…」

指を動かすとマンコからは〔ピチャピチャ〕と音が既にする程濡れていて、下着も脱がし両膝裏を掴み拡げ顔を近づけマンコを舐め

「アンッ…ハァ~ハァ~だ、だめ…またウンツ…いっちゃうハァ~ハァ~…」

「アンッ…ウン…アァ〜…だ、だめぇゥン…」

腰をヒクつかせた

「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…き、きちいいハァハァ…」

大量の愛液でマンコはビチョビチョに成ったが更に舐めクリトリスを軽く吸った

「アンッ…も、もうハァハァ…や、やめてハァ~ハァ~…ウゥゥ…ア〜ァンッよ、よすぎて…わけわかんないよウンツ」

お尻を持ち上げ腰を上下に振り愛液を散らした

「ハァ~ハァ~き、きち…ハァ~ハァ~よすぎ」

クリトリスは大きく膨らみ拡げると腟はヒクついていて愛液を垂らし続けていた、指を2本入れクリトリスを指で捏ねると

「ウゥゥ…アァァ…らめゥン…もう…らめぇウゥ~…これいじょうァン…されたらウン…なにもハァ~ハァ~…かんがえァンアン…られないハァハァ…ウゥン」

更に腰を持ち上げ爪先立ちに成り❝潮❞を噴いた

「ハァ〜ハァ〜…きもひいいハァ~ハァ~…きもちいいよハァハァ…」

床でグッタリしている沙月をお越しベットに腰掛けさせた

「ハァ〜ハァ〜な、なにハァ~ハァ~…」

股を開かせまた指を入れ動かした

「アンッ…ら、らめ…らめ…またウンッ…いく…」

軽く脚を締め俺の腕にしがみ付いた

「ハァ〜ハァ〜…も、もうハァハァ…や…やめてハァ~ハァ~」

「あ、あなたのハァ~ハァ~…きもちはハァ~ハァ~…わンッかったからハァ~ハァ~…」

俺も服を脱ぎベットに腰掛け沙月を膝の上に背面で座らせ

「ハァ〜ハァ〜…もうハァ~ハァ~…やめて…」

腰に腕を回し手を胸に持っていき乳首を撫でた

「アンッ…ハァ~ハァ~わかンッたから…アァ〜ン」

体を反らしクネらせた

「ハァ~ハァ~わたしが…ンッわるかったから…ゆるしてハァ~ハァ~…」

片手は乳房を掴みもう片手をクリトリスに充てがい撫でた

「ウ〜ン…アァ〜ン…もうハァハァ…ゆるしてアンッ…ま、また…いく…いくいく…」

腰を前後に振り俺に凭れ掛かって来た

「ハァハァハァ~ハァ~…もう…だ、だ、だめハァ~ハァ~」

目は虚ろになり口は半開きで涎を少し垂らしていてそのままベットに寝かせマンコにチンポを挿れた

「アァ〜ン…ウ〜ン…もう…だめハァハァ…だって…やめて…」

沙月はただ刺激から来る快楽を受け入れているだけで腰の動きに合わせて喘ぎ声を出している

「アァ…ウゥゥ…ア〜ァン…わけわからないアンッ…きもちよすぎてウゥ〜ン…」

「アンッいぐ…いぐいぐ…」

体をビクつかせ

「ハァ…ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

沙月はグッタリしているが体は痙攣していて

「もう少し…だから」

「・・・」

俺は腰を速く動かしそのまま中に射精した

「アァァ…ア〜ァン…アンッ…・・・」

全部出し切り抜くとマンコから精子が垂れて来たが沙月はただベットに伏せているだけで・・・

意識が飛んでいる沙月を抱き寄せ眠りに着いた

目を覚ますとまだ沙月は俺の腕の中に居て気持ち良さそうに寝ていた、ゆっくり腕を抜きベットを降り風呂場に行きシャワーを浴び出てもまだ寝ていたので近寄り仰向けにし胸を揉んだが反応なく乳首を軽く摘み引っ張ったり捏ねたりしてると

「うぅ…ウゥ~ン…うぅぅウンッ…う〜うん…んっ?」

「ウンッ…な、なにしてるの?」

「ん?…おはよう」

「ウゥゥ…お、おはようアンッ…なにしてるのウンッ…」

「起こしてるだけ」

「アンッこんなおこしかた…ウンッないよ…もう…おきたからアァ~ン…やめてウ~ゥン…」

まだボーッとしながら上半身を起こしベットから降り

「シャワー浴びてくるネ」

服を着て一緒にマンションを出て

「もう…悩まない…あなたが“好き”って事には嘘つけないから…」

そう言うと職場の方へ歩いていった

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