押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした10

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沙月はしばらくすすり泣きゆっくり起き上がり涙を拭いて

「ごめん…き、今日はもう帰って…」

俺は部屋を出て行った・・・

翌日の夕方職場に行くと沙月が出てきたが明らかに俺を避けていて

「す、少し…時間ください…」

小走りでオレから離れだていった

「沙月と何か有りました?今日元気無かったんですよね?」

振り向くと由紀が居てその場を立ち去ろうとしたら腕を掴まれ下を向き更に強く握って来た

「何?」

少し体を強張らせたまま立ち尽くしていて由紀の手を取りホテルに向かった、部屋に入ると由紀は緊張してるのか入口付近で立ち尽くしていて手を取りソファーに座らせ腕を肩に回しキスをすると少し抵抗は有ったが覚悟を決めたのかゆっくりだが受け入れ始めた唇に舌を当てると口を開き舌を出し絡めてきた

「ウンッ…ウ〜ン…ゥン〜…」

ブラウスの上から胸を触ると(沙月よりは少し小振り)

「ゥン〜…アンッ…ァン…ウゥゥ…」

上着を脱がしソファーに寝かせボダンを外して開けさせ両手で胸を揉みだす

「アァッ…ウゥ…ゥン…アンッ…ァン…」

ブラを首元まで持ち上げると小振りながらも20代の張り艶で乳房と同じで小さめの乳輪と小さめの乳首が現れた由紀は目を逸らし唇を噛んでいた

胸を鷲掴みし揉んだ

「ゥン…ウゥゥ〜…ッゥン…ウ〜ン…」

乳首を指の腹で捏ねると閉じてた口が開き

「ウゥ〜ン…ァン…ア〜ン…アァ〜ン…」

体をクネらせ始めた空いてる手を股間に持っていくと少し開いていた股を閉じた俺は胸と股間に充てていた手を退かしソファーから立ち上がり

「嫌なら帰るか?」

ドアの方へと歩き出すと由紀は慌てて起き上がり

「ごめん…ち、ちょっと…こわかっただけ…」

「だから帰るか?」

「だ、だいじょうぶ…つづけて…」

「だったら自分で脱いで…」

由紀は少し驚いた表情をしたがゆっくりズボンに手を掛け脱ぎ俺はベットに腰を掛けるとチャックからチンポを出し

「しゃぶって」

由紀はゆっくり近づきしゃがみ手を宛てがっいゆっくり動かした徐々に勃起していき

「まだ?」

その言葉で頭を近付けはしたが咥えようとはせずただチンポを凝視していて俺は苛立ち由紀の頭を手で抑え咥えさせ様とした時

「ま、待って…じ、自分でするから…するから…」

由紀は口を開き唇に亀頭を沿わせ目を瞑りゆっくり飲み込み

「ゥン…ウゥゥ…ウン…ウンッ…」

頭を前後に動かし時折苦しげな表情を見せたが由紀は沙月程上手く無くただ咥えて頭を動かしているだけでしかもチンポも先の方だけで全体を飲み込んでいなく頭を抑え押し込んだ

「するんならここまで咥えろよ」

「ウゥゥ…ウン…ゥンッウ〜ンゥ〜ン…」

由紀は俺の太腿を叩き何とか外すと

「ゲホ、ゲボ…ハァハァ…ご、ごめん…ちゃんとゲホゲボ…するからハァハァ…じ、じぶんでハァ〜ハァ〜…させて…」

さっきよりは大きく開き咥えてきて少しは奥まで挿れて行ったが然程変わらず

「❛上の口❜がダメなら❛下の口❜でも使えや!」

ズボンを脱いでベットに仰向けに寝て由紀に跨がる様に指示をした由紀はブラウス、ブラ、下着を脱ぎ俺に跨ぐ様に突っ立ちゆっくり膝立ちをする様に腰を下ろしてきて自分でチンポを握ったがなかなか腰を下ろさず少しは体を震わせていてチラチラこちらを見てきた

「早く挿れなよ…」

何か覚悟を決めたのか目を瞑りゆっくり充てがい挿れて行くと

「ウゥゥ…ァンッ…アァァ…ウ〜ン…ゥンハァ〜ハァ〜…」

一応全部飲み込み終わると

「ハァ〜ハァ〜…ゥン…ハァハァ…ァンッ…」

俺の胸に手を付き苦しそうにして動こうとしないので下から動くと

「ァンッ…アンッ…だ、だめハァ〜ハァ〜…う、うごかないでハァハァ…ウンッ…ゥンッ…ハアッハアッ」

更に下から動かすと

「アンッ…ァンッ…だめ、だめゥンッ…ア〜ンハァハァ…や、やめてハァハァ…ウンッ…」

「だ、だめハァハァ…ハァハァ…じ、じぶんでハァ〜ハァ〜…うごくゥン〜…からハアッハァッ…」

由紀はゆ〜っくりとしか腰を動かさず

「ウゥゥ…ハアッハァッァンッ…アァァ…ゥンッ…」

由紀を降ろさせうつ伏せにさせた腰を持ち上げ

「ハァ〜ハァ〜…ま、まってハァハァ…じぶんでハアッハァッ…うごかさせてハァ〜ハァ〜…」

お尻の穴に充てがうと

「だ、だめハアッハァッ…そっちは…やめてぇぇハァ〜ハァ〜」

体をクネらせ腰を震わせ逃げようとしたので骨盤をしっかり掴み挿れて行くと

「むり、むり…そっちはぁアググ…ウググ…」

「アアア…ググゥ…ぬ、ぬいでぇぇ〜ァググゥゥ…」

由紀はシーツを力一杯握り締めていた

「ウググ…ゥグッ…お、おじり…おじりがァググゥゥ…」

「ゥギギ…ごわれりゅうぅぅアァァ…」

一応全部入ったので動かし始めると

「ァググゥゥ…だぁれぇ…うごがないれぇぇぇアァァ…」

「あっハァ〜ハァ〜…うぅハァッハァッ…」

少しは熟れて来て動かし易く成ったので少し早く動かすと

「アァァ…もぉぅやぁめぇでぇウググ…おぉじぃりぃウギギ…ばぁがぁにぃゥググ…なぁるぅゥググ…」

そうしていると段々と由紀に変化が出てきて

「ゥググァンッ…ハァッハァッゥンッ…ハァ〜ハァ〜アァ~ン…ググゥア~ン…」

少し喘ぎ声が混じりだし

「アァァ…ググ…ゥ〜ン…ハァッハァッ…ハァ〜ハァ〜」

「アァァ…ゥ〜ン…アンッ…ァンッ…ゥンッ…」

腰がヒクついてきて

「ゥンッ…だ、だめハァハァ…もうァンッ…や、やめてハァ~ハァ~…ウンッ…」

腰を小刻みに震わせた

「イッたの?」

「ハァ〜ハァ〜ハァ~ハァ~…・・・ハァ~ハァ~…」

「気持ち良かったんやろ?」

また腰を動かすと

「アンッ…ァンッ…だ、だめゥンッ…うごかないでアァァ〜…」

「気持ち良かったんやろ?」

由紀はゆっくり頷いた、一旦抜き仰向けにさせ脚を持たせM字に開かせた

「俺もイカせてよ」

腰を少し持ち上げまたお尻の穴に充てがうと首を左右に振り

「もうハァ~ハァ~…むりハアッハァッ…やめてハァハァ」

「ウゥン〜…アァ〜ン…だ、だめ…おしりで…アァァ〜…」

すっかり開いているお尻の穴は締め付けは有る物のスムーズ動き射精と誘って来た

「ウンッ…だめァンッ…おしりで…アァァ…おしりで…ア〜ン…」

さっきより腰をヒクつかせた抜くとお尻の穴は閉じきらずヒクヒクしていてその内精子が流れ出てきた、由紀はお尻を小刻みに震わせベットに横たわってい抜いたチンポを口元に持っていくと

「ウゥゥ…ウンッ…ゥンッ…ハァハァ…」

咥え精子を舐め取った、もう一度腰を少し持ち上げ指を入れ動かすと

「ァンッ…だめウゥン〜…こ、これいじょうハァハァ…しないでア〜ン…またハァ~ハァ~…アァァ〜ン…」

また腰をヒクつかせた、ベットに仰向けに成り由紀に乗るように指示し

「好きな方に入れて動いていて」

由紀はゆっくり起き上がり跨り少し躊躇いながらも腰を下ろしお尻の穴に入れていった

「ウゥゥ…アァンハァハァ…ハァ~ハァ~アァァ…ゥンッ」

「そっちが良いんだ」

「ウンッ…ハアハア」

ゆ〜っくり腰を動かし

「アァァ…ウンッゥンッ…ハァハァ…」

「気持ち良い?」

由紀は黙ったまま腰を動かしていたので下から動かすと

「ァンッ…だ、だめゥンッ…わ、わたしがアァ…うごくからハァハァ…う、うごかないでウゥゥン…」

「“気持ち良い”なら“気持ち良い”って言葉に出してよ」

「・・・アァい、いいハァハァ…きもちゥン〜…いいァ〜ン…ハァ~ハァ~…」

「ウゥ〜ン…き、きもちいい…きもちいいよア〜ン」

由紀もお尻を大きく動かし始め喘いできた

「ア〜ン…いいァ〜ン…ハァ~ハァ~おしりゥンッ…き、きもちいい…」

「お、おしりでアァァ…またウン…いくア〜ン」

「ハァ~ハァ~ハァ〜ハァ〜…また…う、うしろから…して…」

四つん這いに成りお尻を突き出し手でお尻を拡げてきた

「ウゥゥン…アァァ…い、いいァンッ……ゆ、ゆきのおしりハァ~ハァ~…きもちア〜ン…よくしてゥンッ…」

そして腰も自らクネらしだし

「い、いくウゥゥン…いくいく…ハァ〜ハァ〜ハァ~ハァ~」

「も、もとアァ…ハァ~ハァ~して…」

ベットに座り由紀を背面で跨がせ腰に腕を回しクリトリスを弄りながら下から動かすと

「ァンッァンッ…こ、これゥン〜…き、きもちよすぎるア〜ン…こんなの…す、すぐにハァ〜ハァ〜…いっちゃうぅ〜…」

立ち上がり由紀に床に手を着かせ動くと

「ア〜ン…だ、だめ…たってられない」

腰をヒクつかせ膝を震わせだし床にへたり込んだ、由紀をこちらに向かせチンポを咥えさせ射精すると

「ウゥゥ…ゲホゲボ…ハァ〜ハァ〜…ゲホゲボ」

口から精子を吐き出し口元を拭きながら

「こんなハァハァ…❛もの❜ハァ〜ハァ〜…ださないでよ…」

「沙月は❛美味しそうに❜飲んでくれるけど…」

由紀はこちらを見て少し口の中に残っている精子を飲み込んだ…互いにシャワーを浴びホテルを出ると

「さ、沙月とは別れて…わ、私ガンバるから」

俺は無視して帰ろうとしたら背中に抱きつかれ

「おねがい!」

由紀を振り払い歩みだした

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