投稿ネタ作りにチャレンジ①

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投稿するネタに新鮮さを求めてやってみました。

俺は飲み会で飲み過ぎた時に漫喫を使い仮眠してから帰宅、再度仮眠してから出勤します。投稿日の昨日、前の職場の先輩と22時まで飲み過ぎるまで飲みました。漫喫で6時間ナイトパックで仮眠して、雨の心配しながら4:20に漫喫を出ました。ある場所に着いて、俺は引き返しファミマで関電の払い込み書とバナナ・一番大きいキュウリを買い支払いました。店を出て引き返した場所まで来ました。

そこは公園で、一人の熟女が居ました。俺が朝方帰る時いつも4:30~5:30まで一人で5:30から別の熟女おしゃべりしてました。いつも公園~道路の間の歩道の、高さ30㌢のレンガで囲った花壇の縁の同じ場所に、いつも足が透けて見えるスカートを履いてちょこんと座って居ました。たまに目が合い恥ずかしそうにうつ向くので顔の印象があり、ファブリーズの平岩紙さんに似ています。

俺はこの人に失敗しても軽いいたずらをして、投稿のネタにしようとしました。作戦は俺の息子を見せて、恥ずかしがったら、バナナを出してどっちがおいしい?と小ネタ、一人自慰して射精して驚かせ逃げようとしてました。

俺は熟女に近づき、目が合い熟女の座る花壇の横に自転車を停めて、

「いつも居てますよね」

話しかけられると想定しなかったのか、驚きがある口調で、

『えっ?はい・・・暇なもので』

「お姉さん暇ですか?・・・俺と遊びませんか?』

『遊びとは?』

俺はズホンの社会の窓から息子を出して、

「この俺の息子で、どうです?」

『?・・・ダメよ、こんな所で、早くしまいなさい』片手で目を覆い、片手で息子が来るのをガード。俺は出しっぱなし。

『もう、こんなお婆ちゃんに見せてどうしたいの?』

俺は沈黙しながら数㍉ずつ近づく。

『ダメって言っるでしょ。若い子にしてあげなさい。』

『ダメでしょ。ダメなんだから。こんな事。そう、しちゃイケナイの』

俺が小ネタの用意を考えていた時、??・・・!

熟女は右手で息子を握って、少しずつ扱きだした。

『そうよ、こんな事ダメなんだから、やっちゃダメなんだから』

熟女は呟きながらゆっくり扱いた。俺は、

「いいんですか?」

『イケナイ事よ。仕方がないの。特別よ。』

「もっと早くしてくれませんか?」

『ここ人が来るから公園の方へ行きましょう』

熟女はスタスタ公園の植え込みの裏側にあるベンチに座った。俺は熟女の前に立ち、

『こんなお婆ちゃんが相手で良かったの?』

「いいです」

『お婆ちゃんいっぱいしてあげる』

息子を激しく扱きながら口に含め、口内で舐めまわし、また扱きながら竿から亀頭で舐めあげた。

『お婆ちゃんのご奉仕気持ちいい?』

「・・・気持ちいいです」

『そうですか~よかった♪もっと気持ちよくしてあげる』

熟女は息子の根元を右手で掴んで、左手で玉袋を弄くり回した。そして口で高速フェラをした。俺は軽く熟女のオッパイに触れた。熟女は俺の手を左手で掴み激しく揉ませ、俺が揉みしだきだしたらまた玉袋を弄りだした。

「お姉さん気持ち良すぎて出そうです!」

熟女は口から息子を離し、

『いいわぁ、お婆ちゃんが全部飲んであげる、いっぱい出しなさい』

俺は直立不動で熟女の口に出した。

『いいわぁ、チンポ汁おいし。久しぶりよこんな事。お婆ちゃん若返りそうよ♪』

俺は熟女の横に座り、

「どうでした?びっくりさせましたけど?」

『ほんと、びっくりしましたよ。しばらくしてなかったから、お婆ちゃんの攻めよかったかしら?』

「気持ちよかったです」

『よかったわぁ、お婆ちゃんもチンポ汁ご馳走様でした。』

しばらく、熟女の事聞いたり世間話をした。子供は名古屋の方で、いつも旦那のイビキが酷いらしく、寝れないので非難で公園に居るらしい。名前は伏せておきます。しばらくして、

「よかったら、もう少しやりませんか?」

『いいの?こんなお婆ちゃんで、私はいいけど♪』

「お時間はいいですか?」

『暇だから大丈夫よ。どこに行く?ホテル?家はダメよ旦那が寝てるし・・・』

「ここでしましょうか?」

『?・・・ここで?人来ちゃうでしょ?』

「こっそりしたら大丈夫ですよ」

俺は耳元で囁いて、両手で胸を揉んだ。

『もう、ちょっとだけよ。危なくなったら止めますよ?』

素早く俺の唇を犯し出した。そして収納されていた息子を引っ張り出し、扱き出した。熟女はノリノリでした。俺は熟女のブラウスのボタンを外し、ブラをずらした。年の割には垂れて無いDかEカップ、乳輪が小さく長乳首の3㌢ぐらい。乳首をコリコリしながら、揉みまくった。片手で熟女のあそこを触ろうとしたら、熟女はキスを止めてベンチに正座座りにフェラしだし、自ら乳を揉んだ。

「俺の息子をお姉さんのあそこに挿れませんか?」

行為を中断して、

『ここで?ダメよ、見つかっちゃう。どこかお部屋に行きましょう?』

油断してた正座座りの熟女の股間に手を入れ、軽く弄った。??・・・!

『・・・ああん、ダメよこんな所で・・・』

って言うか、この熟女ノーパンでした。

「お姉さんパンツどうしました?」

『パンツ?・・・履き忘れました・・・』

「本当に?」

『・・・』

股間のお豆を強くつねった。

「本当に?」

『・・・ああん、ダメダメ強くしたら』

「本当に?」

『・・・わざと履いてませんでした。』

「今日だけ?」

『・・・ここに来る時だけ、いつも・・・』

自分の醜態に赤面しながら答えた。

「何の為に?」

『・・・』

「今度は爪で摘みますよ」

『ダメ、千切れちゃう。言います。全部言います』

『見られるかも?って興奮していました。たまに人が来ない時にあそこを弄くって興奮していました。人に見られて犯される妄想して興奮していました。』

「お姉さん変態だねぇ」

『・・・』

「人に見られるって興奮して、今も興奮してるんじゃないの?」

一気に膣穴に指を突っ込みピストンした。

「お姉さんのあそこ凄くグチャグチャして、お外で興奮して変態!」

『ああん、ダメ、声が出ちゃう。ダメよ、人が来ちゃう。』

「いっそ、人に見られたら?お姉さん」

『ダメよそんな事。ダメ、そんなに弄ったら我慢出来なくなるわ』

「いっぱい声出していいですよ、我慢したら毒ですから。」

『ぁっ・・・ぁっ』

「本当は感じてる姿を見て欲しいんでしょ?」

2本指で掻き回した。

『ああん、そんな事言えないわ』

俺は弄るのを中断し手を撤退。

「ほら、お願いします、お外で私のおまんこ弄ってくださいって、言ってみろよ?」

『・・・・・・?、お願いしますお外で私のジュクジュクおまんこを弄りまくってください。』

俺の上をいく回答が放たれた。

「よし、股開いてスカートを捲れ」

『・・・はい』

がに股にし、スカートを胸まで挙げた。パイパンだった。

「何で毛が無いんだよ?」

『はい、いつも剃ってます』

「何の為に?」

『昔に旦那に剃られて、それからずっと』

堪らなくなって俺はパイパンを舐め回した。

『ああん、ああん、うんっ、あっ、ああん、ああん』

吹っ切れたのか喘ぎに遠慮が無くなった。我慢出来ず、カバンからキュウリを出して抜差しした。

『何?何が挿って、あぁっああん、これ、いい』

『ああん、奥に当たっ、ぇんっ、んっうんっ、あっ、ああん』

食べ物を引抜き、片手でチンポを握りながら、

「ベンチに手を付いて!」

『ここでやるんですか?』

「ここでやるんですよ。早く、お願いしますお外で私のおまんこにチンポ挿れてくださいって」

『・・・、・・・お願いします、お外で私のおまんこ犯して、いっぱいチンポをぶち込んでください。いっぱいおまんこにチンポ汁出してください!』

熟女は進化した。スカートを捲り、挿入しやすい様に片手の指だけであそこを拡げた。俺は一気に膣にチンポをぶち込んだ。

『ああん、入ってる、私のおまんこにチンポ入ってる』

『ああん、もっと早く突いて、突いて、突いて』

『ああん、凄い若いチンポいいの、突いて、もっと激しいがいいの』

抵抗してたのが、ノリノリで行為に没頭していた。

「そんなに声出して、本当に人が来るぞ?」

『お兄さんのチンポが気持ち良くていっぱい声が出ちゃうのぉ。おまんこが気持ち良くて、いっぱい声が出ちゃうのぉ。』

草木の揺れる音と遠くの暴走族の爆音が、多少の防音となっていたが、どこかではパンパンパンパン音がしていただろう。

『ああん、お婆ちゃんのおまんこイっちゃうの、いっぱいチンポで気持ち良くてイっちゃうの・・・ほら、イク、イク、イク、イィイイィグゥゥ』

『ああん、お婆ちゃんだけいっぱいイって、次は一緒にイきましょうねぇ。』

程なく、

「遠慮なく中に出しますよ?」

『いいわぁ、チンポ汁いっぱい出してくださいね。中に、中に、中に出して、お婆ちゃんもイク、イク、イクイクイクイクイクイク、イクッガァハ』

『チンポ汁いっぱい出てる♪』

俺はまたピストンを始めた、抜かずに。

『えっ?ダメよ、そんなの、ああん、いっぱいイってるからおまんこ敏感に、あはあんっいっああん、ダメよ止まんなくなるわ。』

ベンチで座位のまま両足を広げた。

『痛い、膝悪いの、ちょっと止め・・・ああん、ダメ激し、いっぅんっ、ああんああんああんうんっ、あっ、あぅん、あっ、ああん』

『またイク、いっぱいイってる?私いっぱいイってる?外で知らないお兄さんに犯されて、いっぱいイっちゃう、イっちゃう、イっイっイっ、イッグゥ』

座位のまま熟女を抱えて、道路から見える所で座り、

「出すよ」

『ダメよ、こんな所で本当に来ちゃう。向こう側に人が居っ・・・ああん、ダメ、ああんああん、声聞こえちゃうぅあはあんっ、持ちいいの、こんなの?気持ちいの』

「出る!・・・はぁっ」

『ああん、お兄ちゃんのが、ああああああ、あっっ、っあぁん』

俺はまたベンチに抱き抱えて戻ってきた。

『兄ちゃん、凄く気持ちよかったわぁ、久しぶりに燃えちゃった♪』

俺の唇を奪った。

『外でするの癖になりそう♪もう一回する?』

「いやぁ、それは・・・」

それぞれ身支度して、帰ろうと自転車に。

『またしましょう?良く通るでしょう?いつも来るってオナニーしてたの♪』

と、俺の手の中に何かを入れた。

『ご褒美!援助交際ね♪来なかったらオナニーしてるから』

一万円が手にあった。何人かの老人が公園に歩いて来るが見えた。いろんな葛藤をしながら帰った。寝不足となった。失敗したとまた葛藤。

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