投稿サイトで知り合った彼と奇跡の再会を果たして2週間になります。一度だけと決めたリアルでのセックス。私にとっては最高の思い出、でもやっぱりいちど知った彼の温もり、彼の熱いものが私の中に入ってくるあの感覚、これは言葉のやりとりだけでは到底歩着慣れないものでした。彼の書いてくれるお話を見るたびに、私の手はパンティーの中へと伸びてしまいます。そんな日々を送っていた昨日のことです。いつものようにコメント欄を見ていると彼からのコメント「摩耶ちゃん元気!研修でお台場から船でホテルヘ、夜景と東京湾、スーパームーンすごいきれい」と言うコメント、彼はエロ話しの投稿サイトに、たまに近況入れてくる面白い子、入れたのはわずか12分前。私は折しも京浜東●線で家に帰る途中でした。このシチュエーションはお台場から竹芝桟橋行きの水上バス、きっと泊まる先は浜松町周辺のホテルに違いないと私は思いました。今から急げば、桟橋に着く彼の船に間に合うかもしれません。私は反射的に浜松町で降りてしまいました。京都の渡月橋で別れたゆき君ともう一度会えるかもしれない。私は浜松町駅から竹芝桟橋に向けて走りました。行き交うサラリーマンのおじさんにぶつかって思いっきり転んでしまう私。ストッキングが破れて膝から血が流れます。ハイヒールが邪魔で、ヒールを脱いで走りました。冬の夜、裸足で走るOL、世間からはどんな風に見られたでしょうか。そして、桟橋につきました。船に近づく私、でも乗客は既に全員で降りた後でした。桟橋のベンチに腰をおろし、空を見上げる私。空には大きなスーパームーン。大きな大きなスーパームーンが私の涙で滲んでいます。汚れた靴下、破れたストッキング、私ったらまるでばかみたい。私はしばらく空を見上げて泣きました。しくしくしくしく、いつもの弱虫な私、せっかく京都で会えたのに自信のない私はメアドも交換しないで彼のもとから逃げてしまった。それなのに、たった1つのコメントに必死になって走ってきて、、。すると突然後ろから声がかかりました。「どっかで見たようなちっこい子が泣いとるなぁ、そんなカッコしてベンチで、泣いとると悪い男に連れてかれてまうで」優しい響きの京都弁、振り返るとそこにはユキ君がいました。月が綺麗なんで港をぶらぶらしてたら、なんか、泣いてる子がいるんで近づいてみたら、ほんま驚いたで」私はもうぐちゃぐちゃに泣いちゃって、両手を背の高い彼の方に向かって広げました。抱っこしてお願い抱っこして!って臆病な私の精一杯のアピール。彼は優しく私の頭を撫でるとぎゅっと大きな体で抱っこしてくれました。
大きな月の下で私の大好きな大きなユキ君に抱きしめられて、私はもう心臓がドキドキしてしまいました。
「朝起きたらホテルから摩耶ちゃんがいなくなってるんで、狐か狸にばかされたかと思ったで、俺ちょっと怒ってるんだ、なんで逃げたりしたんや、この阿呆、この阿保」言葉とは裏腹に私のことを優しく抱きしめて頭を撫でながら彼はいいます。私はもう嬉しくて、彼の背に届くようにベンチの上に乗っかって、彼の首に手を回してキスをしました。彼は優しくディープキスしてくれました。「摩耶ちゃん、もう逃がさんで、俺、摩耶ちゃんのこと好きや!本気で好きなんや、俺の嫁さんになってや」「こんな私もらってくれるのユキ君だけだよ、私、ちっちゃくて臆病で、ドジで不器用で、それでもいいの?」「それでも好きだ!」「ユキ君優しい、私のたった1人の星様、摩耶、臆病だから逃げちゃうんだ。今日は朝まで逃げられないように捕まえていて、どこにもいけなくなるくらいに私の体にユキ君を刻んで。」私たち2人が手をつないでユキ君が泊まっているホテルに行きました。
部屋に入るのももどかしく、私たちは激しく抱き合いました。ベッドの中でもつれ合いながら慌ただしくお互いの服を脱がし会いました。裸で抱き合ってキス、お互い生まれたままの姿で全身の肌を合わせて、優しいキス、そして彼が耳元で囁きます。「摩耶、可愛いよ」その言葉だけで私は気を失いそうです。私も彼の顔を正面から見詰めて囁きます。「ユキ君が大好き。これから何があっても摩耶はあなたが好き、世界中があなたの敵だって、摩耶がいつも一緒にいてあげる、あなたを傷つける人がいたら私のこの小さな体で守ってあげる、あなたが愛してくれるなら、私の命あなたにあげる。ユキ君、愛してる。」そう言うとユキ君は、「摩耶ちゃんは俺の女だ」といいきると私を男らしく組み敷いてくれました。大きな彼の体の下で小さな私の体が震えます。彼のキスがそんな私の気持ちを優しく解きほぐします。そして私のおっぱいに彼の手が伸びます。私のおっぱいをを優しくつつんで、乳首を指で触ります。そして、私の乳首を唇に含んで、舌先で転がしてます唇に含んで、舌先で転がします。「可愛い顔して、ちっこい体してるのになんでここはこんなに育ってしもたん?」彼のちょっと意地悪な質問、「ああ、あん、乳首弱いの、ああぃぃやぁ、ユ、ユキ君に可愛がってもらうためなの、大好きなあなたの、あん、ぃぃやぁ、あ、赤ちゃんにおっぱい、んくぅ」それとユキ君はおっぱいを吸いながら、私の敏感な花園に手を伸ばます、そして閉じたスリットを開いてクリトリスを指先でくりくりっと触ります。そして私の小さな穴にツプツプと指を入れます。「摩耶ちゃんのかわいいおまんこもう濡れてるね、おっぱいで感じちゃった、感じやすいんだね俺の摩耶ちゃんは。それでさ、俺の子、産んでくれるの?このかわいい、おまんこで」彼が耳元で囁きます。
「あぁ、やん、クリちゃんいじめちゃぁ、あ、あ、あ恥ずかしい腰が動いちゃうよぅ、うん、摩耶、一生懸命に産むよ!ユキ君の子供、産んであげる。」「摩耶ちゃん!」彼は私をぎゅって抱きしめて、熱いキスをしてくれました。そして私の安産型のお尻をグッと掴んで正常位でたくましいおちんちんを私の中に入れてきました。私の体の中に彼の分身が入ってくる、下腹のあたりにリアルな感触が走ります。オナニーにはない感覚、体内に異物を挿入されるのです。しかし、私の小さな膣内を犯す肉の感触は、私にとって今は掛け替えのなくいとおしいものに感じられます。ユキ君の愛情が形になって私の中に入ってきているようです。私はその彼の愛情の塊を1ミリでも奥へ受け入れて、心も体も彼のものになりたいと思いました。私は白い足を恥ずかしいけど彼の腰に絡めて、自分のおまんこへとぐいっ引き寄せました。大好き!って私は言葉だけじゃなくて、体全体でいってしまっているみたいです!自分から足を絡めて腰を振るなんて、凄くはしたないとことだってわかっているけど、体が自然にそうしちゃうんです。彼がおっぱいを揉みながら、私のもだえる顔を見ています。イク瞬間の顔仮に見られるの恥ずかしい、でも私は彼のおちんちんを受け入れて目の前で見つめられながら淫らな声をあげて、恥ずかしいアクメを晒すだろう、おちんちんを受け入れた瞬間から私の全ては彼のものになったんだ。でも私の恥ずかしいところも全て彼にみてもらおう。「ユキ君、好き、、あ、あ、あ、奥までき、うぅ、きてぇ、私の心も体もあなたの、くぅん、あぃぃ、ものにして、大好き!あふぁああ、だいしゅき!イクゥ、イグゥ ユギぐぅん、ユキッくぅぅぅん、だしてぇ!摩耶の中にユキ君刻んでぇ!!あ、ああああーーーーーーーーー!」「摩耶!摩耶!イク、出すよ!摩耶の中に」私の中で彼のおちんちんが若鮎のように跳ねて、ドピュ、ドプッ、ピュぅぅと精液を射精しました。お腹の中に広がる温かい感触に私は、彼の女になったんだと実感しました。
その後2人でお風呂に入りました。お風呂場に泡がでるバスボムを入れて、お風呂の中で2人は抱き合いながら体を洗いっこしました。私のおまんこから彼の出してくれた石が溢れ出します。「やん、赤ちゃんのもとが流れちゃう」そうゆう私に彼は言いました。「これから何度でも摩耶ちゃんのかわいいおまんこに俺の精液出してあげる。摩耶ちゃんは今日から俺専用のおまんこだからね」私は彼に抱きついて小さく耳元で言いました「摩耶はユキ君の専用おまんこです。いっぱい可愛がってね」その言葉に彼は興奮して、風呂場の床に仰向けに寝転がると「俺にまたがれよ!摩耶と言いました。」彼のおちんちんをたくましく垂直にいきり立っています。私は恥ずかしかったけど自分から彼の上にまたがって小さな穴に彼の大きなおちんちんを咥えこみました。「腰を振って、俺を気持ちよくしてよ摩耶ちゃん!早く」性欲が高まってくるとちょっと意地悪になるユキ君、でも私は彼に逆らえません。彼に言われたらどんな恥ずかしいことでもするでしょう。例えば他の男たちに売られて犯されて来いとか!今はどんな事を言われてもいいなりになってしまいそうです。そのくらいに私は彼にぞっこんでした。私は白いお尻を振りながら彼の上ではずむように腰を振りました。彼は私が動きやすいように両方の手を握ってくれました。でもそのために私の大きなおっぱいを隠すことができず。私は腰を振るたびにブルンブルンとおっぱいを彼の前で揺らしてしまいました。「おお、摩耶ちゃんのかわいいおっぱい揺れてるね、小さなおまんこで一生懸命、俺のちんこ、咥え込んで、俺のことそんなに好き?」「あああーぃぃ、いいよー!摩耶はユキ君が好き、しゅき!しゅきぃぃあなた色に、あふぅ、あああーー摩耶を染めてぇ、二度と戻れないくらいに、んくぅ、わ た しを追い詰めてぇぇ、あなたなしでは生きられ無い女にしてぇぇえ、ユキ君の精液ちょうだい、摩耶に ね、イク、イク、ねえいっしょにイクゥぅぅぅーーーーーーーーーーーーーー!!!」彼のたくましい腰が下からずんずんと突きあげ、私の淫らなお尻が弾むようにクネって、2人は同時に激しく絶頂を迎えました。
お風呂から上がって、2人は今まで話せなかったことをたくさん話しました。窓の外には黄色くて大きいスーパームーンが浮かんでいます。この大きな月の光が私に勇気をくれた。そして大好きな彼のもとに導いてくれた。彼のたくましい腕に抱かれながら、私は月を眺めていました。彼とは今日の朝まで一緒にいました。ホテルで一緒に朝食、昨日と同じ洋服で出勤する私を職場の同僚たちは気付くでしょうか。おじさん達は無頓着でしたが、仲良しの千歌ちゃんには気づかれてしまい。「摩耶の朝帰り(^ ^)奥手な摩耶ちゃんの運命の王子様は誰かな?」とからかわれました。今どうしているかと言うと、彼と一緒のベットの中です。