投稿のネタ作りにチャレンジ番外編

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9月11日に買い出しから帰宅中に、近所の奥様方か3人が、路地で倒れている男性を見てオロオロしていた。俺は路地の角に自転車を停めて、男性の脈や様子を見てあげた。嘔吐物が喉に貯まって苦しんでいた。まず、日テレ豊田順子似の奥さんに救急に連絡を頼み、残りの奥さんに水のペットボトルを頼んだ。俺は男性の口から指で嘔吐物を掻き出した。しばらくして水が来たので、男性の口を洗浄して、男性を横に寝る体勢にした。男性は寝息を出して、危険から脱した。15分して救急車が来て処置と状況を説明した。隊員から事情聴取の可能性があるからと言われたので、豊田順子似の奥さんに連絡先を渡し俺は帰った。

3日後に知らない番号から電話があった。

『もしもし、林裕子と言います。この前泥酔した男性を救助した時の者ですが、あの時現場に居らした方でしょうか?』

「?・・・!あっ!はい、そうですが?」

『すいませんが、あの時の男性からお詫びにと菓子折りを頂きまして、あの時現場に居た者で分配する事になりお電話しました』

菓子だけで電話するなよ!と心中思っていた。

「それで?」

『お手間ですが、こちらに寄る事など近々ありませんか?』

「・・・、明日の朝5時過ぎならいいですが?」

『5時ですか?・・・何とかしますので、明日路地の前の屋根無し2階建てが私の家なので、いらしてください。林の表札がありますので。あと家の者が寝ていますので、玄関の横の窓を叩いて頂けると助かりますのでお願いしていいでしょうか?』

「はい」

『それでは明日お待ちしますので、よろしくお願いいたします。では、失礼しました』

その日、俺は飲み会に参加。ネカフェに泊まり9月15日4:55、林さん家に向かった。

【投稿のネタ作りにチャレンジ①】の公園で、あのおばちゃんと男性が居た。男性が、

[お茶飲みず吐かせさんですか?]

「えっ?まあ、なんでしょう?」

[投稿見ました!近くなので場所解って来ちゃいました!本当にガチの投稿だったんですね!色々あってお姉さんと一戦しちゃいました!良い体験しました!それで、お姉さんとこれからラブホでもう一戦しようと。その前にこの事をお礼しようと待っていたんです。ありがとうございました!]

おばちゃんと男性は、男性の車に乗り込み、

[それではラブホで頑張って来ます。投稿しちゃいますこの事?俺匿名なので、コメントとかするとバレちゃうんでその辺よろしくです。また熟女確保したらガチ投稿よろしくです!それでは~]

嵐の様に過ぎ去った。行為の内容や経緯が全くわからないが、わかる範囲で投稿しちゃいます。

寄り道ありましたが、改めまして林さん家に向かった。5:12林さん家に到着。窓を叩いた。奥さんが玄関開けますと出て来た。玄関が開いた。奥さんは黒のチューブトップに白の膝丈エプロンの服装で迎えた。お菓子を貰うだけと思ってたら、是非中に入ってと促された。奥さんのおしりから赤いパンティが丸見えしていた。俺を和室に誘導し、奥さんはキッチンに行った。和室には黒革のソファが対面に計8人座れる大きさあり、幅50㌢の硝子の長テーブルがあった。俺はテレビ側に座った。奥さんが茄子と胡瓜の浅漬けと緑茶を持って俺の対面に座った。

『何か他に食べます?』

「いえ、お気遣い無く」

『先にこれが頂き物のお菓子を分けた物です』

紙袋を俺に渡した。

『これから帰ってどうされるのかしら?』

「まあ、出勤まで仮眠しようかなと」

『じゃあ、少しは時間あるのかしら?』

「少しぐらいなら」

『なら、少しお話しましょう♪』

奥さんはテレビをつけた。

『台風来てるでしょう?三連休どうしようかなって思ってますの。連休ご予定は?』

「別に予定は今のところ無いですが」

『お幾つです?私はもう36歳です』

「××歳ですが」

『まあ、主人と一緒なの?見えない、もっと下かなと思ってたわ』

「旦那さんは?」

『主人?盆明けから出勤しててまだ帰って来ないの』

「お子さんは?」

『小6と中2の娘がいますの。まだ寝てますけど』

奥さんは会話しながらエプロンを脱いでソファに畳んで置いた。

『いつも目覚まししてて起きないの』

チューブトップから赤いパンティが丸見え。

『下の娘なんかお母さんもっと早く起こしてって自分達で起きてって思いません?』

奥さんはチューブトップを下に引っ張った為に上乳が丸見えに。

『だからといって早く起こしたら怒るの』

自然にチューブトップが下にズレ左乳首が登場した。

『まだ眠れるって起きようとしないの!』

左右の乳首がチューブトップより起きてきた。

『だから掛けてたタオルケットを退けちゃって』

下もチューブトップが上にズレパンティの2/3が出現した。

『パジャマを脱がしてやるのよ!』

奥さんのチューブトップのサイズは絶対おかしい、少しずつズレて、巨乳の全貌が丸見えに。

『仕方なく起きて来るのよ!いつも大変なの!』

チューブトップが大変なのよ!

『あら、また不倫ばかりねぇ、テレビは』

奥さんの左手が股間を弄りだした。

『上の娘が高学年から夜の営みが無いの、主人と』

赤いパンティにシミが出来た。

『私も女よ!いつも放ったらかしたら欲求不満にもなるわよ!』

奥さんの右手でおっぱいを揉みだした。

『あんっ、もう無理!』

奥さんはオナニーに没頭した。パンティの中に左手を入れて激しく弄った。

『あんっ、私の恥ずかし姿見て!ああんっ、もっと見て!ああんっ、ダメ!イク!いつものオナニーより気持ちいい!あんっ、イク!イク!イク!イクの!』

ピクピクピクピクと絶頂した。

『お願い!チンポしゃぶらせて!もう我慢出来ないの!』

俺の足元に奥さんが座った。

『お願い!今日だけ貴方と呼んでいい?私を裕子って呼んでくれない?』

「いいですけれど」

『貴方のチンポしゃぶらせて!いっぱい気持ち良くしてあげるから♪』

チュパチュパしゃぶった。しかししゃぶるだけで単調であったので、

「裕子!チンポの先を舌先で舐めて手でしごく!」

『貴方わかったわ♪』

フェラ調教してご奉仕させた。奥さんは心なしか嬉しそうだった。俺は奥さんをソファに寝かせ69になって奥さんのおまんこを舐めた。綺麗に剃られて舐めやすかった。

『貴方!お願い!裕子のおまんこにチンポぶち込んで!早く!娘達が起きる前に!お願い!』

ソファでおまんこに挿入した。奥さんは激し好きなので激しくピストンした。

『あんっ、あんっ、いい!もっと突いて!いっぱい突いて!いい!いいの!』

限界が間近に、

「裕子出そうだ!」

『あんっ、いいわ!貴方のザーメン中にちょうだい!いっぱいおまんこに出して!』

『あんっあんっ、もうイっちゃう、イクの!イク!イク!イク!イク!』

たっぷり出てしまった。

『貴方の赤ちゃん出来たら産ませて♪』

「???」

『嘘よ!けど本当に出来たら考えるわ』

ソファで抱き合ったまま会話していた。

『まだ時間ある?』

「8時にここを出たら間に合うんで」

『なら、2回は出来るわ♪寝室でしましょう♪』

寝室に入るなり奥さんはキスしてきた。俺も応戦して奥さんの口腔内を犯した。そのままベットに共に寝転びセックスした。

『イク!おまんこに出して!出して!出して!・・・ああんっ!』

風呂場でも2回もおまんこに精子を飲まれた。

『朝ご飯食べていってね!』

キッチンに連れて行かれた。奥さんは娘を起こしに行った。奥さんと娘2人が降りてきた。

『可愛いからって娘達食べちゃわないでね』

『出していいのは私だけよ!』

キッチンから料理を並べ食べた。帰り際、

『また連絡するから♪オナニー何かしないでいてね♪出すなら私の中よ!』

数分後に台風明けの火曜日に予約してきた。北のミサイルより怖い者が出来たかも・・・。

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