前の約束通り木曜の朝5:10に林宅に来た。和室の窓を叩いた。裕子さんがエプロン姿で出てきた。しかし裸の上に着ていた。しかもオナニーしながら。
『早く入って!』
キッチンに連れていかれ、心積り無くジーンズから息子を取り出されしゃぶられた。
『今日排卵日なの!ムラムラしてオナニーしてたけど足りないの!』
俺は立ったまま、到着10分で裕子さん自らバックで挿入して動いてきた。裕子さんの中は既にグチョグチョに、相当オナニーしていた証拠。裕子さんは無我夢中に動いていたので、助ける為突いてあげた。
『ああんっ!いいの!もっと気持ち良くして!あんっあんっあんっあんっ!』
裕子さんの片足を流し台に乗せて突きまくったり、キッチンの椅子に座りながら座位で突きまくったりしながら、最後にバックで最後を迎えた。
『お願い!中に出して!』
〈赤ちゃん出来ちゃうよ?〉
『いいの!赤ちゃん欲しいの♪お願い出して!』
もう知らないとラストスパートし中で果てた。
『あんっあんっあんっあんっあんっ、イク!イク!イクゥゥゥ!・・・中が熱い!』
裕子さんは床にぐったり崩れた。
『和室に行ってて』
しばらくして裕子さんは床とか後始末した。和室に裕子さんは裸で来た。
〈裸で大丈夫?娘さんに見られたら大変ですよ?〉
『大丈夫、大丈夫。うちの娘達お子ちゃまだからそういうのに鈍いから♪』
既に一番下にバレてるのに、一番鈍いのは親の方だなぁと思った。しばらく裸のままテレビを見る流れになった。
『安室ちゃん引退ですって?ショック!ショック!ショック!嘘!・・・・・・』
安室奈美恵の報道に無言で聞いていた。しばらく安室奈美恵の報道を探してチャンネルを変えながら突然、
『エッチしよ♪』
裕子さんの寝室に連れていかれた。入るなり裕子さんからキスして来た。しばらく数分キスして、裕子さんはベットに寝転んだ。
〈ちょっとだけ待ってて〉
キッチンに置いていたリュックを取りに行った。階段から知った顔がピョコンと出てきて抱きついた。
「またママとエッチしてるの?あっそうだ、聞いて、昨日からママイライラして大変だったの」
本田沙来ちゃん似で伸長130㌢ぐらいの美香ちゃんが抱きつきながら愚痴ってきた。
〈ママが待ってるから戻らしてね?〉
「ママばっかりズルい!ママが終わったら美香ともしてね♪」
頬っぺにキスして2階に戻った。俺も寝室に戻った。
『またアイマスク?好きなの、そういうの?』
〈まあ・・・〉
『私も嫌いじゃないけど』
フェラして貰い、アイマスクを付けた。
まず耳からキスしていった。
『くすぐったい♪』
うなじから唇に、乳房から乳首に、
『ああんっ!あんっあんっあんっ、気持ちいい!あんっあんっ』
ヘソからクリトリスへ、
『あんっ!先っちょもっと舐めて!そう!そう!そう!あんっあんっ!』
太股から付け根、また太股へ。
『焦らさないで!早くおまんこ舐めて!』
大洪水の膣穴へ、
『あんっあんっあんっあんっ!いいの!いいの!』
前触れなく息子を挿入した。
『あんっ!急に、あんっ!あんっあんっあんっ!』
しばらく乳首を舐めてから、キスしながら正常位で突いた。裕子さんが一回イってから俺も最終局面に。
〈イクよ!〉
『貴方!中に出して!出して!出して!』
ラストスパートし、横を見ると美香ちゃんが座りながら結合部を見ていた。驚いて息子ごと美香ちゃんに向いた。
『あんっあんっあんっ!イク!イク!イク!イク!・・・え?』
美香ちゃんの顔目掛けて精子が発射された。反射的に腕でブロックしたが大半が顔に付いた。美香ちゃんは開いてた出口から舌を出して睨みながらこっそり出て行った。
『外に出したの?床、大丈夫?』
〈大丈夫みたい・・・いや、大丈夫そう〉
アイマスクを取ってキスした。
『そろそろ時間だからお風呂にしましょう♪』
〈もう少し待っても?〉
『時間が無いの!娘達を起こしに行かないと!』
風呂場に・・・美香ちゃんは居なかった。二人で風呂に入った。裕子さんが遊びで息子を弄った流れで予定外のエッチをしてしまった。
『ハアッハアッ!朝御飯用意出来て無いの!どうしよう?買いに・・・そうだわ!貴方、娘達を起こしに行って?』
〈俺が?大丈夫?〉
『大丈夫、大丈夫。近所のお兄さんぐらいにしか見てないから。いつも20~30分かかるから、そっちの方が大丈夫よ!』
脱衣場で説得され2階の奥の部屋から開けた。美香ちゃんと目が合った。美香ちゃんは勉強机の椅子に下半身裸で座りながら、バイブを膣穴に挿入してオナニーしていた。
「え?え?え?何で?え?え?何でここに?」
〈ママが起こして来いって・・・〉
「何その間!ママとのエッチ見てオナニーしたら悪い?悪いの?」
俺が部屋の扉を閉めたら、オナニーし始めた。
「美香のオナニー見られてる♪見られてる♪いつもよりすごい、気持ちいい!イク!イク!イク!ううっ」
バイブが動いたまま床に落ちた。俺は冷静に、
〈落ち着いたら朝御飯に行ってね?〉
「エ~!お兄さんエッチしてくれないの~?い~だ!朝シャンしてくる!まだ精子ついてるし!」
手早く着替えを持って俺の腕に抱きつき部屋を出た。
「お姉ちゃんまだ?なら、ここ。・・・お姉ちゃんにも手を出しちゃダメだよ♪キャハハハ‼」
美香ちゃんは降りて行った。そういえばお姉ちゃんの名前知らないや?と部屋に入った。静寂だった。タオルケットが微かに動いていた。電気を付けて、タオルケットを取った。伸長140㌢ぐらいで、水色のパジャマにCカップぐらいのおっぱいが呼吸する度に揺れた。ノーブラなのか乳首の形がわかった。どう起こそうか思いベットの端で肘を立てていたら、お姉ちゃんが左腕に抱きついた。ポヨンと谷間に納まった。
〔ううん・・・ダメ・・・ううん〕
不意にお姉ちゃんの目が開いて、目が合った。
〔・・・〕
〈・・・〉
〔え?・・・〕
〈おはよう!〉
〔おはよう・・・え?〕
〈ママが朝御飯に早く来いって!〉
〔わかった・・・え?〕
〈お名前は?〉
〔え?美優・・・え?〕
〈何年生?〉
〔え?中学2年・・・え?〕
〈妹は?〉
〔え?小学5年生・・・え?〕
〈気持ちいいけど、離してくれないと部屋から出れないんだけど。何なら着替え見てようか?〉
〔それはイヤ!・・・え?〕
腕を解放されたので部屋の入口で。
〈早く着替える!〉
〔ハイ!〕
と立ち上がったのを見てから部屋を出た。キッチンに着くと美香ちゃんが隣に座ってと手招きした。
『何?美香、お兄さんと仲良ったの?いつの間に?』
「えへへ♪」
美優ちゃんが降りて来た。
〔え?・・・何で?〕
『いつも一人で朝御飯食べてるから時間ある時に誘ってるのよ!それより早く食べて!』
俺が珈琲を飲み終わったら、
「美香先に行くね?お兄さん途中まで一緒に行こう!」
美香ちゃんは俺を引っ張って玄関に連れて行った。
『美香、行ってらっしゃい!また連絡するので、着付けて♪』
玄関で見送られた。美香ちゃんが、
「お兄さんお仕事何時まで?」
〈17:20までだけど?〉
「ふ~ん・・・じゃあ行って来るね!またね、お兄さん♪」
美香ちゃんが走って行った。俺も出勤した。昼休み、主人が土日帰ってこないので日曜日の朝いつもの時間にお願いします、とメールがあった。