先週から約束していた、林さん宅に自宅から徒歩で20分して着いた。5:05うっすら明るい。林さん宅の車から裕子さんが小声で、
『こっち!こっち!乗って!』
〈えっ!ラブホですか!〉
『家は娘にバレそうだから車で・・・ダメ?』
「えっ!えっと?・・・毛布とか敷き物あります?」
『いる?・・・毛布取ってくるけど・・・』
裕子さんは自宅に入った。俺は家の中から荷物を出して車の陰に隠した。しばらくして裕子さんが毛布を持って来た。
〈タオルも要ります!〉
『そうね?要るわよね!エライ!』
俺は毛布を貰い、車の後ろに隠しておいた荷物に毛布を掛けて置いた。裕子さんが来て、俺にタオルとクッキーの缶を渡し、車に乗ったので俺も乗った。
〈連休何してました?〉
『台風で月曜だけ、ポケモンの映画観て、ガストでご飯食べて、夕方から主人は仕事。日曜の夜に主人とエッチしたの。聞いて!主人たらちょっと前戯して5~6分腰振って出して終わりよ!最悪!』
愚痴が続きそうなので遮り、
〈これ、何です?〉
『開けてみて!』
中身は大人のおもちゃセット。
『あれ?一番大きいバイブとキティちゃんのローターが無いわね?忘れて来たかしら?』
〈俺もおもちゃ持って来ました〉
俺はリュックからハンディカムを出した。
〈撮りますよ♪〉
『撮りますよ♪じゃあ無いわよ!イエイ!じゃあ無いわよ!』
〈裕子!じゃあおもちゃで遊びましょうね♪〉
リモコンバイブを出して、運転中の裕子さんの白のスカートを捲って、パンティの中にクリトリスが当たる様に入れた。そして裕子さんを撮った。
『ちょっと、運転中よ!死ぬ気!・・・あんっ!・・・スイッチ・・・あんっ!あんっ!ダメよ!』
リモコンバイブで遊んだ。しばらくして公園の駐車場に着いた。5時から利用可能だけど無人だった。
『さぁ!よろしくお願いします』
運転席の背もたれを完全に倒し、後ろに行こうとしたので、
〈裕子、もう1つおもちゃあげるから!〉
俺のところに引っ張って鞄からアイマスクを出して装着した。
『えっ!こんな趣味あるの?嫌いじゃないけど♪』
〈準備するからじっとしてて!〉
俺は毛布の下荷物を車から出して、毛布を敷き、裕子さんを後ろの席に移し、助手席の背もたれを完全に倒した。
〈ちょっと待ってて!〉
俺は外で荷物と向き合った。
「ちょっと!苦しかったじゃない!」
〈仕方ないだろう!まさかあんたのママが外でやろうなんて言うと思ってなかったから!〉
「いいわ!今から見て良いの?」
〈絶対に声出すなよ!気付かれたらおしまいだからな!〉
「あんたもうちのママに無茶な事しないでよ!」
白地でピンクの水玉のパジャマ姿の裕子さんの一番下の娘の美香ちゃんと小声でやり取りした。この子との経緯は、初めて裕子さんと関係を持った日、喘ぎ声で気が付いて覗いていたらしい。朝食が終わった時、美香ちゃんの自室に連れていかれ、
「あんた!ママと不倫してんの?」
俺は頷く。
「・・・いいわ、ママも寂しそうにしてたから。パパが悪いの!ママを放ったらかしにして仕事ばっかしてるから!」
「黙っててあげるから・・・ママとのエッチを・・・見てみたいの」
その後色々と話し合い、今日家の中でエッチを見せる約束をしていた。しかし予定外の外になった。俺は助手席から乗り込み、助手席に美香ちゃんを座らせた。裕子さんはすでにオナニーをしていた。俺は後ろの席に置いていたハンディカムを取り撮影した。
『貴方早くして!あんっあんっ!早く欲しいの!』
地面に転がっていたバイブを缶に直しコケシバイブを出して膣穴に挿入して動かした。
『バイブじゃあ無いの!あんっあんっ、ああんっ!でも、いいの!あんっ!もっとして!』
しばらく抜差し動かした。美香ちゃんに合図して、代わって、イヤよ、と無言でやり取りして、最終的に美香ちゃんにバイブの抜差しをさせた。俺は撮った。
『あんっ!さっきみたいに激しくして!』
自分の娘にお願いした。美香ちゃんが良いの?と見てきたので手振りで、やれ!と指令した。美香ちゃんはママのおまんこを見ながら激しくバイブを動かした。
『あんっ!いい!もっとして!もっと気持ち良くして!』
美香ちゃんが偶然円を描くように抜差しをしていた。
『あんっ!すごい!イク!イク!イク!・・・イク!』
裕子さんは娘にイカされた。俺はバイブを抜いて、裕子さんのおまんこをクリトリスと膣穴を同時に弄った。しばらくして、クリトリスを美香ちゃん担当にした。
『あんっ!触り方がやらしい!あんっあんっ!』
俺は愛撫を止めて美香ちゃんに息子を見せた。美香ちゃんは恐々触って、片手でもういいとしたので、裕子さんの口に付けた。裕子さんはしゃぶりつき舐め回した。美香ちゃんはママのおまんこを弄りながらまじまじと見ていた。俺と美香ちゃんは手振りで、やってみる?イヤよ!、とやり取りして、裕子さんから息子を抜いて、美香ちゃんの前に向けた。代わって俺が裕子さんのおまんこを弄った。
『あんっ!あんっあんっあんっあんっ!いい!』
美香ちゃんは迷いながら息子を握ってチロチロ鬼頭を舐めた。美香ちゃんは俺を見て許しを媚びたが無視した。美香ちゃんは恐る恐る口に息子を含めた。何かしらスイッチが入ったのか大胆にしゃぶった。美香ちゃんにしゃぶらせ、裕子さんのおまんこを舐めた。美香ちゃんから息子を離すと、美香ちゃんは紅潮しながら恍惚の顔をしていた。裕子さんの側に美香ちゃんを座らせ、裕子さんに挿入した。
『あんっ!来た!あんっあんっあんっ、いい!もっと突いて!』
ギシギシと正常位で動かした。美香ちゃんのパジャマからパンツを触るとクロッチが濡れていた。美香ちゃんは放心状態だったけど、クリトリスを弄るとビクビクと反応した。美香ちゃんの膣穴を弄るとクチャクチャ音がした。美香ちゃんは俺にしがみつき声と快感を我慢していた。
『あんっ!サボらないでもっと突いて!』
俺も限界で腰を振って、美香ちゃんの膣穴を弄った。まず美香ちゃんがビクビクビクビクと痙攣してもたれてきた。
『あんっ!激しい!激しいの!あんっ、イク!イク!イク!・・・イク!イク!』
俺も裕子さんのお腹に出した。美香ちゃんがふらふらとしながら俺の息子を舐めた。チュパチュパしだしたので、
〈裕子、お腹痛いからうんこしてくるから〉
『大丈夫?少し休んでるからゆっくりして来てあいから』
〈アイマスクは取らないでね!絶対に!〉
『あんっ!放置プレイ?オナニーして待ってるわ!』
俺は息子にしゃぶりついた美香ちゃんとハンディカムを持って、裕子さんを残して、多目的トイレまで走った。ハンディカムを構えながら、中に入るとポワンとした美香ちゃんが、
「おチンチン欲しいの」
とパジャマのズボンを脱いだ。美香ちゃんはパンツの隙間から指で膣穴を弄った。しばらくして邪魔になったかパンツも脱いでオナニーした。そして俺の顔と俺の股間見比べ、目で欲しいと訴えた。
〈エッチの経験あるの?〉
「彼氏がしてきたけど、痛いからしてないもん」
〈いいの俺で?彼氏より大きいかもしれないよ?〉
「いいよ!欲しくて欲しくて仕方ないの!」
〈いいの?こんな所で?〉
「いいの!早くママみたいにして!もう何かわからんけどおかしくなりそうなの!」
仕方なく美香ちゃんをトイレの便器の蓋に寝かし、
〈本当にいいね?〉
「いいから早くして!」
ゆっくり美香ちゃんの膣穴に挿入していった。美香ちゃんは必死に喘ぎ声を我慢していた。
〈痛くない?〉
「全然大丈夫!気持ちいいかも?」
俺はゆっくり動かした。美香ちゃんはハアッハアッと荒い息遣いをしながら喘ぎ声を我慢した。無意識かどうか、美香ちゃんはクネクネ腰を使いだした。俺は少し早く動かした。
「あんっ!ダメ!気持ち良くて声出ちゃう!ダメ!ダメ!ダメ!気持ち良くなるから!ダメ!」
俺は萌えから限界が近くなった。
「あんっあんっ・・・あんっ!・・・あんっ!」
美香ちゃんは恍惚の顔で快感に没頭していたので、トイレの床に出した。
「お兄さんもっとして♪」
美香ちゃんが抱きついてきた。
〈ダメ!早く戻らないとママにバレるから!〉
渋々美香ちゃんはパンツとパジャマを履き、車まで着いてきた。ママはオナニーに夢中で車の外まで声がした。美香ちゃんと俺が車内に入った。
『早く挿れてちょうだい!早く!』
美香ちゃんにしゃぶらせてから挿入した。
『あんっ!あんっあんっあんっあんっ、ああ、いいの!』
俺は裕子さんのおっぱいを揉みながらキスを交わした。夢中にしていたら、美香ちゃんに肩を叩かれた。振り向くと美香ちゃんが自分の口を指してキスを要求した。美香ちゃんと軽くキスをしてあげた。
『あんっ!あんっあんっあんっ!イク!イク!お願い中に出して!・・・イク!イク!』
俺は中に出して、少しして抜いた。美香ちゃんがママの膣穴の精子を舐めた。
『あんっ!もうダメよ!弄らないで!早く帰らないと!』
裕子さんを車の中で支度させて、外で美香ちゃんを隠した。毛布を外で叩いて、毛布を美香ちゃんに被せて後ろの席に置いた。
『家でいいわね?中環から線路沿いにイズミヤで曲がるのね?』
しばらくして家に着いた。部屋の場所を教えるふりして裕子さんを車から引き離して、美香ちゃんを車から出してマンションの陰に隠した。
『また連絡するから!』
車が出て行った。美香ちゃんが抱きついてきた。
「まだ美香イってないもん!」
「ねぇ?お兄さんのお家でイかせて♪」
何か昔に似た様な子が居たなと思って現実に戻って、
〈時間は大丈夫?〉
「大丈夫!最悪お兄さんが送って♪」
帰りそうもなく、床に毛布を敷いて速攻下半身を脱がして、正常位でおまんこを舐めた。
「あんっ・・・あんっ・・・お兄さん・・・気持ちいいよ!・・・あんっ・・・ああんっ!」
今パジャマ姿なのを気づいたが事が終わってからと、挿入した。
「あんっ!・・・あんっ・・・あっ・・・あんっ!」
しばらく正常位でゆっくり動かしたが、これからの時間が欲しいと激しく動いた。
「あんっあんっ!お兄さん、激し!あんっあんっ、美香ダメ!お兄さん!お兄さん!お兄さん!あんっっっっ!」
美香ちゃんがビクビクと痙攣してすぐに美香ちゃんのヘソに出した。美香ちゃんがピクピク余韻にふけている間に、俺のジャージ上と帽子を用意した。
「まだ居たい♪」
〈ダメ!ママにバレるから〉
「ブー!ふんだ!なら遊びに来ていい?ダメなら帰らない!」
〈いいから!帰ろう!〉
「いいの?ヤッタ~!なら帰る!〉
美香ちゃんを変装させて自転車の後ろに乗せて、林宅に送った。美香ちゃんに中の様子を伺わせ、美香ちゃんはこっそり変装のまま入って行った。俺は仕方なく出勤時間10分前だったので、髭を剃らずに出勤した。昼休みに裕子さんから木曜に来てと連絡あった。外は勘弁してと返信したら、???と返信してきた。