とても恥ずかしい思いをしました。
私は当時、24歳。保険募集のOLを(現在も)しています。
辞められないのです。
年間に10回・・・保険キャンペーンがあり、その都度実質的なノルマがあり、競争心を煽り、新規の契約を集めて保険料収入を上げるのが目的でした。
幸い私は常に成績上位にいて、あまり切羽詰まった時期も経験せず順調に来ていました。
同僚たちの妬みや嫉みはありましたが、気にしてもしょうがないと思い、無視していました。
幼い頃から自分でも綺麗系かな・・・と思ってましたが、感情が顔に出るタイプで友達は少なくて、男子からは割りとよく告られたりしてました。
でも、好きなタイプに合う人ではなかったので
「友だちとしてなら」
と結果的に私が振ったような感じでした。
ですから、交際経験なし・・・ヴァージンです。
でも、恋愛や性行為には興味があって、オナニーは中学に入って間もない頃から常習的にしてました。
最近は、左手で女性器を、右手の指の腹でアナル、つまり肛門を触ったり圧したりして、フィナーレを迎えていました。
端から見ると、隠れエロ女ですね・・・。
年度末のキャンペーンが終わり、三月単月と年間の表彰を兼ねた打ち上げがありました。
私は幸運にも両方で表彰され、良い気分で同僚たちと歓談していました。
すると、遠方から通勤してる人たちが表彰打ち上げの会場であるホテルに宿泊する事になっていて、家族向けの和室を予約していました。
そこで二次会をしながら疲れた人は泊まれば・・・みたいな話があり、私も誘ってもらったので二次会に出ました。
二次会は同じ世代年代の男女約8人で行いました。
約・・・というのは正確には判らないからです。覚えがあって名前が出る人だけで8人・・・ですから、もっと居たのかも知れません。
私はタイトスカートのビジネススーツで、白のブラウスにブラック系のスーツで黒のストッキング、下着は対の白でした。
二次会開始早々に、私は左右に座っていた女子二人に背中側に引き倒され、その二人に身体を抑えられました。
私の上半身を交差するように二人の身体が乗りました。
誰か判らない、女子か男子かすら判らない人にタイトスカートを脱がされ、ストッキングもショーツも引き剥がされました。
「冗談はやめて!」
と言いましたがやめてもらえず、
「早くやっちゃいな」
と言う声と
「お〜っ!」
というドヨメキが・・・。
下半身、丸出し丸見えです。
その後、脚を左右に拡げられ大開脚状態で・・・触られました。
いきなり、膣を手のひらで覆われアナルにも指が当たりました。
誰か男性の声で、
「もう濡れてる・・・ビッチャンビッチャン・・・」
と言われ、私は
「やだー!止めてよーっ!!」
と既に力弱い状態で拒絶の意思を示しました。
しかし止めてくれる筈もなく、手のひらはゆっくり動きながら中指辺りの指が曲がり、私の中に入りました。
アナルはアナルで独立した動きで指が侵入しています。
いつも自分でしているのと重なり、我慢したつもりですが、つい
「あふ・・・」
と声が出てしまい、女子の声で
「感じてるよ、この子・・・」
と言われてしまい、
「逝かせちゃうか」
の声が合図になって、股間集中攻撃を受けました。既にエロモードに入っている私は
「あぁ!・・・んふっ・・・!」
から始まって指の動きに連動して
「あぁ・・・んっ・・・あん、あん、あんっ」
と鳴き声を上げています。
恥ずい〜と思いながらも鳴いてしまったのです。
もう抵抗する意思すらなく、抑えていた女子たちも私の身体から離れていましたが、私は開脚した股間を公開していたのです。
「服脱いだら・・・?」
の女子の声に何故か素直に従い、自ら全裸になり、
「自分でも慰めてるでしょ?やって見せて」
という男性の声でオナニーを始めてしまいました。
「へぇ〜アナルOKなんだ・・・」
と私がアナルにも愛情を注いでいる姿も見られているのです。
「嫌だ・・・やめて、見ないで・・・」
と言いながら私は行為を続けました。
逆に普段とは格段に違う興奮を感じていて、普段の何倍も気が入ってしまいました。
「あ゛〜っ、逝くぅ〜っ!逝くぅ!」
と叫びながら正気を失い、我に戻った時も私は全裸で大の字で寝ていました。
「いいもの見せてもらった。保存したよ」
と言われて
「あ・・・撮られたんだ・・・」
と判りましたが、今さらどうしようもありません。
とにかく裸では・・・と思い、探しましたがブラウスもスカートも、ブラもショーツもありません。
女子の一人に聞くと
「○○君と××君が『もらった』って言って持って行った」
とのこと。
「私・・・帰れない・・・」
と言うと、バスタオル巻けば・・・と言う。男性の方から
「見返りがあるなら下着や服を買ってやる」
と持ち掛けられ、
「これ以上、何をすればいいのよ・・・?」
と泣き声の私。
「ヴァージンらしいから、そっちはパス。シャブってくれる?」
「そんなの・・・したことない・・・」
「じゃ、練習だと思って」
「・・・いいけど・・・みんなが見てるトコで・・・?」
「どこでもいいけど」
「じゃ、ここで」
見られながらの行為に興奮し、興味を持った私は皆の前でする事を選んだのです。
見た目より男性自身は太くて長く、今までの人生で一番大きく口を開きました。
顎の関節がこれ以上、開きませんと悲鳴を上げてるみたいでした。
しかも口の中・・・一杯で・・・。
口を開くのも死ぬ思いでしたが、男性自身は喉奥に入ろうとしています。
喉が擦れて舌も男性自身と一緒に着いて来そうです。
そのまま、食道や胃にまで届きそうな感覚です。
呼吸すら出来ず苦しくなって、
「息を・・・呼吸・・・しなきゃ・・・」
って思った位で、涙が頬を伝っていました。
頭を抑えられているので、苦しくてもがくと許してくれました。
「手は後ろ・・・舌を出して口を開けて」
私は何を求められているのか判りました。
週刊誌やレディコミックで学びましたから、ただ
「飲まされるのかな?」
みたいな冷静な気持ちだったように思いますが、不味い苦い草の臭いがする・・・位の漠然とした知識しかありませんでしたので、興味の方が強かったのです。
女子が私の周りに集まり男子が私の前に列を作りました。
女子が携帯やスマホを取り出して、男子たちが自分のモノを握りしめていました。
後で聞いたのは、この時に同席した男女らはセフレ仲間で、複数プレイや乱交プレイのパートナーだったそうで、男子からは
「お高く止まってる」
女子からは
「私は貴女たちとは違うオーラが出ていて」
簡単に言うと私は嫌われていて、お仕置きをしてあげようという話になり、今この時に実行・・・となったらしく、私が色んな男性自身を咥えているフェラ顔を撮影したり、開いた口の中の舌の上に載った白い男子の精子を私の顔ごと撮影していました。
「精子パックは美容にいいんだってw」
と顔全体に精子を塗り付けられたり、女子に手マンされて逝かされたりしました。
こういう書き方をすると私が嫌々されたみたいですが、実は嬉しかったのです。
気持ち良いし、私の中にあったMッ気が独り立ちしたみたいで・・・。
キャンペーンとは関係なく、私の為に毎月「表彰式&打ち上げ」をやってくれる事になり、開催の時刻には私は全裸で四つん這いになり皆の前を犬のように這い歩きます。
言葉を発する事は禁止され、
「ワンワン・・・」
と唸るだけですが、私は別世界にいるようで、ご褒美をいただく時には牝の鳴き声を出しています。
女子には年下もいますが、全員のオマンコもアナルも進んで舐めまくります。
当然男子たちのチンコもくわえます。
ペッティングはしてもらいますがセックスはしてもらえません。
私の逝き顔アヘ顔を見るのが楽しいんだそうです。
「いつか皆さんの前で思いきり突いて私の処女を戒めを解いてください」
とお願いしてますが、まだ・・・です。
本当に心も身体も気持ち良い・・・んです。