高校生の時、僕はサッカー部に入っていました。
サッカー部に限らず、運動部の人たちは学校の近くの河原でランニングをするのが習慣になっていて、僕もその中の一人としてよく河原を走っていたのですが、あるとき、集団から遅れた僕は、みんながいないことをいいことに、わざとゆっくりと走っていました。
するとそのときです。とある女子生徒がものすごい速さで僕を追い抜いていったのです。その人は陸上部に所属していた遥先輩でした。
遥先輩は運動はもちろん、勉強もできる才色兼備で、男子たちから絶大な人気を誇っていました。
僕は、ピンクのランニングパンツに浮き出たプリンとしたお尻を見ながら、先輩の後ろ姿が小さくなっていくのをただぼんやりと眺めていたのですが、しばらくすると、河原をまっすぐ走っている先輩が直角に曲がって、河原の草むらの中へ消えていくのが見えたのです。
僕は不思議に思って、先輩が曲がったところまで来ると、同じように草むらの方へと行ってみました。
細い道は草が生い茂っていて、なかなか前へ進めません。それでも何とか進んでいくと、奥の方に何やら人影のようなものが見えました。
それは遥先輩の後ろ姿で、どうやら先輩は僕に気付かず、何か慌てているような雰囲気でした。
すると次の瞬間、遥先輩ははいていたランニングパンツを一気におろすと、お尻を出してその場にしゃがみこんだのです。そして、
「ムリムリムリブチュッブリブリブリーブバババ」
気付いた時には、僕の目の前で、遥先輩はものすごい音を立てながら、地面に巨大な山を築いていました。
「ふぅ、んっ」
「ブビッブビビビ」
すでにこんもりとしている茶色い山はまだまだ高くなっていきます。
僕は驚きのあまり、少し後ずさりしてしまいました。すると、その気配に気づいたのか、遥先輩はさっと後ろを振り向くと
「きゃっ」
と声をあげながら、手で必死にお尻とその下にある特大の山を隠そうとしていました。
「み、みないで」
「すみません」
僕はその場から逃げ出しました。しかし、河原を歩いていると、だんだんさっきの光景に興奮してきてしまい、学校のトイレでオナニーをしました。
すると、数日後、僕が河原に行くと
「やっと見つけた、ちょっとあなた」
と、どこで待っていたのか、遥先輩が僕の方へやってきたのです。
「な、なんですか」
「あなたよね、その、、、私が草むらにいたの見たの」
「あ、あれは、えっと、先輩が急に川の方にいったので心配で、ほんとです」
「あの、お願いがあるんだけど、あの時のことは絶対に誰にも言わないで」
「はい?」
「わたし、時々ランニング中にお腹痛くなるときがあって、ほら、この辺トイレないから、我慢できないときはあの草むらで、その……」
どうやら先輩は定期的にランニング中に野グソをしているようです。
「だから、だれにもこのことは言わないでいてほしいの。今後のためにも」
「は、はい……」
「お願いね。じゃあ私練習があるから」
そういうと先輩は走っていきました。
それからというもの、僕は誰にも言わないという約束は固く守りましたが、その代わり、ランニング中に例の草むらの近くに隠れて、先輩が来るのを待つようになりました。
すると、一週間くらいたったときです。遥先輩が再び慌てて草むらに入っていったのです。
待ちに待った光景に、僕はどきどきしながら、先輩の後を追いかけました。
この前と同じ場所まで来ると、先輩はランニングパンツに手をかけました。
「先輩、またトイレですか」
「ひゃっ、なに」
「また野グソするんですか」
「あ、あなたこの前の、ちょっとここのことは秘密にするって約束したじゃない」
「約束したのは他人に言わないことで、僕が見ないことは約束しませんでした」
「そんな……もう、はやく、どこかいきなさいよ」
「いやです」
「そんな、もうわたし……お願いだから」
そういうと、先輩はぶるぶると震え始めました。
「だ、だめ……もう……」
その瞬間、先輩はランニングパンツを一気におろすと、この前と同じように地面にしゃがんで
「ミチミチミチブリュリュリュ」
と大きな山を作りました。
「なんなのよ、これじゃ、お願いした意味が……あっ」
「ブビーーッ」
勉強も運動も得意な先輩が泣きそうな声でつぶやくのを聞くと、僕はいてもたってもいられず、
「先輩、実は僕もトイレにいきたくて」
といいながら、ズボンから股間を出すと、
「先輩のお尻をトイレ代わりにさせてください」
とパンパンになった股間を先輩のお尻の穴に近づけました。
「うそ、なに」
「僕、先輩みたいに、外でトイレするなんていう、はしたないことできません。だからせめて、先輩のお尻の中にさせてください」
「は、何言ってんの、ひゃあ」
僕は先輩の肛門に思い切り股間をねじ込むと、無我夢中で腰を動かしました。
「ひゃっ、や、やめ」
僕の股間は先輩のうんちまみれになりましたが、それがますます僕の興奮を掻き立てていきました。そして、
「先輩もうだめです。あっ」
僕は野グソした直後の、拭いてない先輩のお尻の中で思い切り射精しました。
それからののち、
「先輩、だれもいないので大丈夫です」
「ちゃんと見張ってなさいよ」
遥先輩はお尻をだすと、ブリブリと勢いよくうんちを出しました。
「ふぅ」
「終わりましたか」
「うん……」
「じゃあ、お願いします」
「優しくしなさいよ」
先輩は丸い、拭いてないお尻を僕の方に突き出します。僕はチャックを下ろすと、ゆっくりと、自分の股間をうんちまみれにしながら、先輩の花びらのような肛門に挿入しました。