手淫がやめられなかったリカへのお仕置き2

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祖母はリカに厳しかったけれど、リカの為に厳しかった。

しかしリカが祖父に「特別なお仕置き」を受けるようになって祖母は、リカを痛めつける為にお仕置きをするようになっていた。

卒業後の進学先を地元ではなく県外の大学にするように言ったのは祖母だった。

高校を卒業し、合格が決まって一人暮らしの部屋に引っ越しするまでの3日間、祖母はリカの為にやいとを据えることを宣言した。

クリトリスを焼くことで祖父の「特別なお仕置き」を防ぎたかったのだと思う。

高校を卒業し、大人の女体になったリカは、剃毛し、小さな子供のようなおまんこを家族に晒していた。

クリトリスのやいとをいつでも据えられるようにリカは陰毛剃ることを命じられていた。

陰毛を剃らせることで他の男の前で足を開かせない為ということもあったのだろう。

腰痛に悩まされていた祖母は、リカをビニールシートを敷いたダイニングテーブルに寝かせた。

祖父はリカの上に馬乗りになり、祖母に背を向けて乳房を揉んだ。

あと3日で家から出られると思っても、怖くて体が震えた。

祖母は毎日3個リカのクリトリスにやいとを据えた。

3個目を少し大きくすることで、しっかり反省させるのが祖母のやり方だった。

祖母「リカ、今日はI日かけてやいとのお仕置きをするからね」

引越しの前日、祖母は優しい声で言った。

朝食後、リカはダイニングテーブルに寝かされた。

母の弟たちは仕事は仕事で不在のため、祖母はリカの足をテーブルに縛り付けた。

祖父がいつものようにリカの上に馬乗りになる。

祖母は、跡の残っている左右の尻に一つずつもぐさを載せた。

そのもぐさはいつもの倍の大きさで、固く丸められていた。

線香の匂いがして、リカは身構えるが熱さは感じない。

少し暖かくなってくる。

リカ「ぎゃあああっ」

一気に熱さが襲ってきてリカの尻を焼く。

リカ「熱いっ熱いっ」

それはいつもの何倍もの時間に感じられた。

祖父は泣きじゃるかリカの顔を拭いてやった。

祖母はチラリとその姿を見て、丸めていたもぐさの量を増やし、固く固めた。

もぐさは固くしすぎると高温になり長時間苦しめるのだ。

祖母「さあ、カラダを押さえてやってください」

さらに一回り大きくなったもぐさがリカの尻に置かれた。

リカの体が恐怖で震えた。

線香の匂いがする。

リカは目を閉じた。

リカ「ぎゃああああっ。痛いっ。うぎゃああああっ」

リカの1円玉程だったやいとの跡は10円玉程に大きくなっている。

今も薄くなったが十円玉に近い。

リカ「ごめんなさい。もう許してください」

リカは足を縛られお尻を無防備に晒した状態で許しを乞うた。

祖母「しっかり押さえてやってくださいね」

祖父がリカに馬乗りになる。

リカ「いやあっ。やめてっ。ぎぃやあああああっ」

3個目を1番大きく固くするするのが祖母のやり方だった。

リカ「ぎゃあああっ。熱いっ熱いっ。助けてぇ。ひいっひっひっ」

リカは過呼吸を起こし、祖母の手で紙袋を被せられた。

リカの拘束は解かれ、ふとんに寝かされた。

リカは昼食も食べられず、夕方まで眠った。

目を覚ますとトイレに行くよう言われる。

お尻に真っ赤な丸いやいとの跡をつけた体だけは大人のリカは、祖父母にお尻を向けてやいとの跡をみてもらう。

祖母「テーブルの上に横になりなさい」

リカはうつ伏せになって目を閉じた。

明日になればこの家を出られる。

祖母「仰向けになりなさい」

リカは恐怖で泣き出した。

祖母は、I日やいとのお仕置きをすると言ったことを忘れていないのだ。

リカ「いやあっ」

パンパンッ

祖母がリカの尻を叩いた。

リカ「いやっもうやだっ」

リカは駄々っ子のようにテーブルにしがみついた。

祖母は尻をいくら叩いてもリカがテーブルから離れようとしないので、手を止めた。

背中に祖父が馬乗りになる。

足を縛られ、尾てい骨の上にもぐさが乗せられた。

3度据えたお尻に据えなかったのは祖母の優しさだろう。

リカ「ぎゃああああっ」

祖母は3回リカの尾てい骨の上にやいとを据えると、リカに仰向けになるよう再度言った。

リカは、素直に従った。

逆らったら、やいとの数が増えることを悟ったのだ。

仰向けになって、足を開く。

ガタガタ体が震える。

祖父は祖母に背を向けてリカの乳首を弄った。

薄暗くなった部屋の電気がつき、母の弟たちがリカの足を押さえた。

もぐさの大きさはいつもと変わらないように見えた。

リカ「お願い、やめて」

リカは助けを求めて家族の顔を見るが、誰も答えない。

リカ「いぎゃああっぎゃああっ」

祖母に固く丸められたもぐさはリカのクリトリスをしっかり焼いた。

リカ「うわあああん」

リカは子供のように泣いた。

祖父は、リカの乳首を弄って「慰めて」くれたが、祖母は容赦なくクリトリスを焼いた。

リカ「ヒッヒッ」

リカは3度目のやいとに耐えられず過呼吸を起こした。

この後、リカは過度なストレスを感じる度に過呼吸を起こすことになる。

祖母は流石にリカが可哀想になったのか、大陰部へお灸をすえず、リカを寝かせてくれた。

翌日リカは家を出た。

入学式にはやいとの傷もいえ、陰毛も伸びてきた。

友達もできて、合コンで誘われることもあったが、やいとの跡を見せることができず、セックスはできなかった。

そんな時、リカは風俗の勧誘をされ、面接を受けることになった。

リカは身体の傷の話をすると、見せるように言われたので全裸になった。

全裸になったのには相手も驚いていたが、合格だった。

研修は相手は男か女か選んでいいと言われたので、男をお願いした。

祖父に「特別なお仕置き」と言って口でのご奉仕も仕込まれていたから、抵抗はなかった。

リカは本番を黙認してくれる店で、知らない人のおちんちんを咥えた。

祖父は一人暮らしの部屋に月に1、2度訪れてリカに「特別なお仕置き」を続けていたが、やがて病気して勃たなくなった。

今も昼間の仕事とは別に風俗を続けることでリカは楽しく暮らしている。

学生の頃は年に何回も海外旅行に行き、コロナ前まで年に一回は海外旅行に行ったし、持ち物はハイブランド。

友達もいるけど、誰にも過去のことも風俗のことも言えない。

もちろん彼氏がいたこともない。

一生結婚もできないだろうと思って不安になるときも、鞭で打たれると忘れられるので、リカはM女として働いている。

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