手淫がやめられなかったリカへのお仕置き

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リカは祖父母に育てられた。

リカの母親はリカが物心つく前に亡くなって、父親は誰か分からない。

祖父母は厳しい人で、父親が誰か分からないリカのことを恥じて、人一倍厳しく育てた。

家には母の弟がいた。

大きくなって知ったが、祖父母は再婚で、祖父とリカの母親は血がつながっておらず、母の弟2人は母と半分しか血が繋がっていなかった。

祖母は息子たちには優しく、何をしても男の子だからと寛容だった。

まだ幼いころ、おもちゃの取り合いで近所の子を泣かしたとき、リカはすぐに家に連れ戻され、祖母に小さなお尻を叩かれた。

リカが人に譲ることを覚えるまで、祖母は毎日リカのお尻を打ち据えた。

リカが小学校にあがると、あいさつの声が小さいとか、忘れ物をしたとかそう言ったことでお尻を叩かれた。

友達と学区外のお店に行ったのが見つかって学校で叱られた時は、夕食の後、高校生だった母の弟2人と祖父の前でお尻を出して叩かれた。

お尻を叩かれることより、お尻を出してテーブルに手をついて突き出したのが恥ずかしかった。

恥ずかしくて泣いていると祖父にものさしでお尻を叩かれた。

「ごめんなさい。もうしません」

祖母のお尻叩きの何倍もの痛みにリカは泣いて許しを乞うた。

思わず痛くて逃げ出すと、すぐに母の弟たちに捕まり、お尻叩きの姿勢を取らされた。

「ごめんなさいっごめんなさいっ」

暴れるうちに上半身も脱がされ、高学年になり膨らみかけた乳房も家族の前に晒された。

小4だったと思う。

リカは発育が早くて、小さな蕾が膨らむようにリカの乳房は乳首を中心にぷっくり膨らんでいた。

恥ずかしさと痛みでその夜リカは眠れなかった。

気がつくと下着の上から股間を押さえており、そうすると妙に落ち着いた。

股間を押さえると気持ち良く、恥ずかしさもお尻の痛みも忘れられた。

リカは毎晩下着の上から股間を触った。

特にお尻を叩かれた後は股間を触ることで痛みを和らげることができた。

中学生になった夏休みのはじめ、リカは男の子と二人で出かけたことを知られ、全裸でお尻を叩かれた。

まず、祖母がテーブルに手をついて突き出したリカの尻を素手で叩く。

その度にいやらしく膨らんだリカの乳房が揺れる。

「こんな乳をして、男を誘惑したのか、母親と一緒だ」

祖母は、リカの乳首をつねった。

まだ硬い蕾のリカの乳首は少し触っても痛い。

つねられた痛みにリカは悲鳴をあげる。

「二度と男を誘わないように、躾けてやってください」

祖母の言葉に祖父がものさしでリカの尻を叩く。

ギリギリと祖母はリカの乳首をねじり続ける。

「ごめんなさい。誘惑なくてしません。ギャアア」

祖父母は力を緩めることなく、リカの尻が腫れてこれ以上は叩けないと2人が判断するまで折檻は続いた。

「ううっ」

裸のまま部屋に戻ると、自然に手が股間に向かう。

直接陰部を触るのは初めてだった。

割れ目に指を入れるとヌルッとしていた。

リカは、何の知識もないまま、本能のままにクリトリスに自分の愛液を擦り付け擦った。

リカは立った状態でクリトリスを擦り続けた。

いつもより強い快感が訪れる。

「はぁ、はぁ、ああっ」

リカの息が乱れ、小さな喘ぎ声を漏らした時、襖の隙間から覗いていた祖父母が入ってきた。

「あっ」

祖母はリカの手を掴んでクリトリスから引き剥がした。

「この淫売っ」

乱暴に畳にうつ伏せにされる。

「もぐさの箱を持ってきて頂戴」

母の弟たちが青い缶を持ってくると、祖母はもぐさを手早く小さく丸めた。

祖母は指を舐めるとリカの尻のふくらみに唾をつけ、もぐさを2個並べた。

線香の匂いがし、

「ギィャアアアアッ。ギャアアアアッ」

お尻を焼かれたのは数十秒だったが、祖母は再度もぐさをのせ、火をつけた。

「ヒィイイイイ」

リカの背中には祖父が乗り、左右の足は母の弟たちが押さえつけていた。

祖母は3回リカにお灸を据えた。

リカには何時間も続くと思われる拷問だった。

痛みに叫び続け、声が枯れた。

その夏、リカは家の中で全裸で過ごし、少しでも股間を触ったと祖母が思うと、お灸を据えられた。

内腿が痒くて手を伸ばした時も手淫だと疑われ、罰せられた。

二学期が始まる頃には、リカの尻には1円玉くらいの火傷の跡が左右に並んでいた。

下着が擦れて、夏休みの終わりに据えられた傷が痛んだ。

傷の痛みがいえ、火傷の跡が薄くなった頃、またリカはクリトリスを弄っていた。

家族が寝た頃、こっそり布団の中でパジャマと下着を足首まで下ろし、クリトリス弄る。

「ああんっ」

小さな声で悦びの声をあげていることにリカは気づいていなかった。

リカはクリトリスの皮を剥き、直接触ると訪れる電気が走るような快感に夢中になっていた。

左手は乳首を弄り、さらに膨らんだ乳房は膨らみかけた頃と違って触ると快感をもたらした。

「ハァハァ…ああっ」

強い快感がリカの全身を駆け抜けた。

リカは手を止め、暗闇で快感の余韻に浸っていた。

パチンッと電気がついた。

下半身を剥き出しにし、胸をはだけたリカの身体が家族に晒される。

弄られた乳首はピンとたち、リカの愛液はシーツにシミを作っていた。

「コレはお前の為なんだよ」

祖母は静かな声で言った。

祖父はリカの両腕を頭の上で縛り、口に猿轡をした。

仰向けに寝ているリカの胸の上にどっしりと腰を下ろすと、両足を開いた状態で母の弟たちに押さえつけられた。

祖母はもぐさを揉んでまとめると、クリトリスの上に乗せた。

「うーっ」

リカは唸りながら首を振る。

線香の匂いがする。

「リカ、コレはお前の為だからね」

「ううううううっ」

皮の上とはいえ、クリトリスを焼かれるのは尻とは比べ物にならない。

祖母はぐったりしたリカのクリトリスに2度目のもぐさを乗せた。

リカは腰を揺すり、激しく抵抗したが、男3人に押さえられてなすすべもなく、

「ううううううっ」

クリトリスを焼かれた。

3回目、祖母はもぐさの量を増やした。

「リカ、二度と手悪さしないように体で覚えなさい」

「ううううううっ」

リカはクリトリスを焼かれる熱さと激痛で気を失った。

翌朝目を覚ますと、クリトリスはヒリヒリと痛み、2度と触ろうと思わなかった。

その日は日曜だったから、リカは全裸で過ごした。

夕飯の後、2度と手淫をしないことを誓わされ、手淫をしたらクリトリスにお灸を据えることを約束させられた。

リカが、中学2年生のことだった。

リカは火傷の傷が癒えるとクリトリスを弄ることが辞められず、中学を卒業するまでにもう一度クリトリスを焼かれた。

それでもリカは手淫をやめることができなかった。

高Iの夏休み、祖母が一晩いない日にクリトリスを弄っていることが見つかりお仕置きされることになったが、祖父はもぐさを使ったことがなかったので、違うお仕置きをされた。

祖父はその日庭で採れたばかりのナスとキュウリを持ってきた。

「みんなの前で手淫しなさい」

リカは社会人になっていた母の弟たちと祖父の前でクリトリスを弄った。

「いつもしているように声も出しなさい」

「ああっ。ああんっ」

「いやらしいおまんこにもお仕置きしてやろう」

祖父の指がリカの秘部に侵入した。

愛液をすくうために浅く指先を入れたことしかないリカの秘部に祖父のゴツゴツした指が入れられた。

「痛いっ」

リカがクリトリスから手を離すと、祖父はもう一方の手でリカのクリトリスに弄った。

「気持ちいいか?」

リカは首を横に振った。

指を入れられたショックと痛みしか感じなかった。

祖父は指を入れたまま、リカのクリトリスを優しく舐めた。

リカは驚きと恐怖で目を見開き、優しくクリトリスを舐める祖父を見ていたが、やがて快感が襲ってきた。

「リカ、気持ちいいのか?」

愛液が湧いてきたことに気づいた祖父はゆっくりと指を動かした。

「んんんっ」

リカは声を出さないように我慢したが、今までにない刺激についに喘ぎ声をあげた。

「ああんっ」

祖父はリカの様子を見ながら指の動きを早めた。

「うっうっうっああっ」

苦しいような切ない快感が身体中を駆け巡る。

祖父はリカのクリトリスを解放するとリカの様子を見ながら指の位置を変え、リカに快感を与えた。

「ああんっああんっ」

リカははしたない声をあげて祖父に身を任せた。

「さあ、お仕置きだ」

「痛いっ。痛い痛い」

祖父はリカのおまんこにキュウリを入れた。

「痛いっやめてっ」

祖父は少しずつキュウリをリカの体に挿入した。

リカは体を裂かれる痛みに悲鳴をあげた。

「力を抜きなさい」

祖父はリカのクリトリスを弄りながらキュウリをゆっくり抜き、抜けきる前にまた差し込んだ。

「痛いっ。痛いよぉ」

お尻叩きやお灸とは違って体が裂かれる痛みだった。

祖父は優しくクリトリスを弄りリカの体がキュウリを受け入れるのを待った。

「ああ…」

リカが切ない吐息を漏らすのを聞いて、祖父はキュウリの動きを早めた。

「あああっ」

母の弟たちがリカの乳首を弄り、舌で転がした。

「ああんっあんっあんっ」

リカが果てると、祖父はキュウリを抜き、長ナスをリカのおまんこにゆっくりと入れた。

「ううっ。痛いっ」

キュウリには血がついていた。

「力を抜きなさい」

「ああっ」

グッと力を入れて祖父はナスをリカのおまんこに押し込んだ。

「ああんっ」

リカはすぐに喘ぎ始めた。

「気持ちいいか?」

「あんっあんっ」

リカが返事の代わりに喘ぐと、祖父はナスを出し入れしリカが果てるのを満足げに眺めた。

ナスを抜くと、祖父は下半身裸になった。

「リカ、お仕置きだ」

祖父はゴムをつけるとリカにおちんちんを擦り付けた。

「イヤッ嫌あっ」

何をされるか悟ったリカは暴れたが、母の弟たちがリカの体を押さえつけていた。

ズボッと祖父の大きく張ったカリが入った。

「いやあああっ痛いっ」

祖父のカリは、長茄子より大きく、竿も太かった。

「ううううっ」

リカはあまりの痛さに泣いた。

祖父のものは平均より遥かに大きく、リカの未成熟な体には拷問でしかなかった。

祖父は痛みにうめくリカに遠慮することなく腰を振った。

「ああっ、きつい」

祖父は異物を追い出そうとするリカの体を杭を打つように貫いた。

「うっうっうっ」

苦痛に耐えるリカの体を容赦なく祖父は犯した。

「妊娠はさせるなよ」

母の弟たちのペニスは祖父の程大きくはなかったのが幸いだった。

痛みは徐々に薄れ、明け方にはリカは感じ始めていた。

繰り返し犯されたリカの体は翌朝再び祖父のものを入れられるとすんなり受け入れた。

「ああんっあんっあんっ」

リカは快感に悦びの声をあげた。

祖母がいない時には祖父からの「特別なお仕置き」が加わった。

祖母は薄々リカの受けている「特別なお仕置き」に気づいていたようだが、何も言わなかった。

ただ、月に1回理由をつけては、リカのお尻や大陰部にお灸を据えた。

クリトリスへのお灸も卒業までに5回あった。

今でもリカのお尻に2つ、大陰部に2つ、クリトリスに1つ火傷の跡がある。

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