昨年の夏休み 自分の姉の息子が農業の手伝いをしたいと言ってきたので
バイト代を払うと言って来てもらいました。
我が家は子供が出来ずに妻と二人で、39歳の妻は昔から姉の子の
甥っ子を凄く可愛がってましたが 高校に入ってからは遊びにも来なくなり
寂しそうにはしてたけど大学に入って 手伝いで来ると言われ
妻は大喜びで まるで彼氏を待つように楽しみにしてました。
久しぶりに会った甥っ子は まずは身長が20cm以上伸びたらしく
180cmを越えて 妻は
「しんちゃん カッコよくなったね」と本当に喜んでました。
2日目の夕飯で 甥っ子に彼女がいることを知った妻は
凄く落ち込んでて 夜寝るときに
「しんちゃんにも彼女が出来たんだね ショックだわ
千晴ちゃん 千晴ちゃんって寄って来てたのにさぁ」と言ってました。
3日目に 会合で遅くに帰ると お風呂場の方で妻と甥っ子の声がしてて
自分に気づかずに話してたのでそっと何を話してるのか聞いてみました。
「千晴ちゃんのパンティが見えたから借りちゃった」という甥っ子の声がしました。
「彼女がいるのに私のなんて 必要ないでしょ?彼女がいないなら
貸してあげるけど」と訳の分からないことで怒ってる妻に驚きました。
「彼女ね 千晴ちゃんに似てるから付き合ってるんだ
エッチ中も千晴ちゃんとしてる感じになってね そう考えてたら
千晴ちゃんに会いたくなって今回来たんだよ」と昔から可愛がってた妻に
甥っ子が女として見てたのを知りました。
「そうだったの?私に似てるんだ でもさぁ しんちゃんはもう
初体験したのよね?そっかぁ」と まるで妻が甥っ子の初体験をさせてあげたかったというように聞こえました。
「じゃぁ千晴ちゃん 俺がやりたいって言ったら初体験させてくれた?」と
甥っ子がいうと
「最後に来た中学の時のこと 忘れたの?」言うと 甥っ子が
「合格祝いのこと?あそこを見せてもらったことだよね?」と聞き
驚きと何か興奮を感じました。
最後に来た3月はいつもは一週間は泊るのに一泊で急に帰った日だったのを思い出しました。
「あの見せてもらってからエッチが凄くしたくて 彼女を作ったんだよ
大学に入れたら今度のお祝いはエッチだねって言われて 卒業までやれないなんて考えられなくて彼女を作ったんだ」とそんな約束もしりました。
「そうだ そう言ったね私が 私ね今回 しんちゃんが来るって聞いてね
楽しみにしてたんだよ 合格祝いをしないとって。
おじさんとはずっとレスでね しんちゃんが来るのをずっと待ってたから」と妻がその気なのを知りました。
「千晴ちゃんはその話はもう忘れてるんだと思って パンティを借りてたんだ じゃぁいいんでしょ?」というと 妻の前にしゃがむとパジャマのズボンを脱がしだしました。
妻は抵抗もせず パジャマの上を持ってパンティ丸出しで立ってると
「黒いパンティってエロいね 足開いて」とパンティを脱がされ足を開かれて甥っ子がマンコを開いて覗き込みました。
「千晴ちゃん 凄く濡れてるよ」と聞こえると興奮は凄くしてたけど
止めないとダメだと思ってると甥っ子は妻のマンコを舐めだし
妻はパジャマの上を脱ぎ 裸になりました。
止めないとと思いながらも続きを見たいとも思い焦ってました。
妻が
「しんちゃんも脱いで 私におちんちん見せて」と妻はやる気モードでした。
「いいから まずは千晴ちゃんを気持ち良くしたいから」と言って
妻を床に寝せてマンコを舐めだしました。
妻は甥っ子にイカせてもらい
「じゃぁ次はしんちゃんのおちんちんを気持ち良くしてあげる」と言ったけど再びマンコを舐められました。
「しんちゃんのおちんちん 舐めさせて お願いよ」と
何度もチンポを舐めたいとお願いする妻に嫉妬と興奮がありました。
すると家の電話が鳴り 妻は
「いいから 続けよう」と甥っ子のズボンを脱がそうとすると
甥っ子は
「きっとおじさんからだよ 出ないとマズイって」とビビる甥っ子に言われて妻が電話に出ました。
その間に甥っ子は裸になり勃起したちんぽが凄いことになってました。
もっと見たかったけどこれ以上はと思い 妻に
「もう着く」とメールを送りました。
電話をしながら 妻が甥っ子のとこに慌ててきて
「おじさん 今帰って来るみたい 服を着て」と言いました。
でも甥っ子が裸で待ってたのをみて
「ごめん 後でかけ直すから」と言って電話を切り チンポを握ると
咥えました。
「おじさん 帰ってきちゃうよ 千晴ちゃんまずいって」と慌てる甥っ子に
「しんちゃん ちょっと入れて」と発情しきって慌てる妻を急いで止めようと玄関へ戻り チャイムを押しました。
なかなか来ない妻に少しして勝手に開けて入りました。
妻は風呂に入ってて 甥っ子は部屋へもどったようでした。
お風呂から出た妻を寝室で待ってるとやってきました。
酔ったふりをして妻を抱こうとしました。
マンコはいつも以上にヌルヌルで大した愛撫なしで簡単にチンポが入りました。
久しぶりだったのに妻もイキまくりでした。
「久しぶりだったけど凄く濡れてたね 発情してたの?」と聞くと
「あなたが抱いてくれるなんていつ以来かしら
気持良かったわ 定期的にしてくれないと私浮気しちゃうかも」と言われました。
「疲れてるからなぁ 浮気の相手 一人だけならいいぞ
どんなことされたか話してくれるならな」というと
「いい人いないか探してみるわ」と言って寝ました。
翌日甥っ子が慌てて帰ることになりました。
しかも妻が片道4時間の道のりを車で送ると言って
甥っ子の家に泊まって 明日帰ると言って出て行きました。
寝取られたい気持ちとそこまで勇気がない自分がいて
甥っ子の母である姉に電話をしました。
「千晴ちゃん しんじが急に帰るって言うから送ってくれてるんだってね
急にしんじも何か用事でもできたのかな でも千晴ちゃん泊っててくれるから助かるわ これからお父さんと町内会の旅行なのよ」と言って電話を切りました。
16時頃着いたと妻からメールが来ました。
いつも出掛けた妻はメールはあまりしてこないのに うしろめたいからか
ご飯食べるとか こまめにその日は来ました。
二人はすぐにエッチをするだろうと思ったけど
30分おきにメールが届き20時半が過ぎてまたメールがきて
「考えすぎだったかな 甥っ子となんてな 甥っ子だって彼女がいるんだし」と思い返信をしてました。
すると20時40分を過ぎてメールが来なくなりました。
慌てて何度かメールをしたけど返事はありませんでした。
2時間ほどしてから妻の返信がありました。
「長距離を運転して疲れたから寝るわ おやすみ」と来て
それ以降メールはありませんでした。
翌日 帰宅した妻は
テンションが高く 機嫌もよく 自分にも優しくしてくれ
驚きました。
姉夫婦が旅行で甥っ子と二人だったとは言わない妻は
姉夫婦とお酒を飲んで2時間程メールが出来なかったとうそを言われました。
何か甥っ子とやった証拠がないかを探しました。
帰宅した妻の下着をさがすとパンティだけありませんでした。
さらに少しして姉から甥っ子が彼女と別れたと聞き
遠距離の彼女が出来たと言ってたようで もしかして妻のことか?と思ったけど聞けづにいると 妻から
「ねぇあなた 話しがあるの 生理が安定しないのは昔からってあなたも知ってるわよね?それで婦人科に行ったら ピルを服用すると
安定するみたいでね あのミナちゃんやフミちゃんも安定しないから7婦人科に勧められてピルを使ってるんだって 私もどうかなって思って相談したのよ」と言われ 甥っ子との関係は間違いないと思いました。
「それで安定するならいいんじゃない?前から安定しないからって言ってたの覚えてるよ」と断れずにOKしました。
それから私が泊まりで留守の日は 決まって帰宅すると甥っ子が来てました。
先日は甥っ子と甥っ子の友達も泊まったらしく
今度はカメラをしかけてみようとも思ってますが
それ以降 妻とのエッチの回数は週に2回はするようになりました。
中出しできるので良いですが 最近甥っ子が大学を出たら
さらに遠くへ行く話を妻からされました。
それまでなら甥っ子とさせようとも思いますが
今は二人がやってるとこを見たいとも思ってます。