こんばんは。
まさかこんなに見て貰えるとは思っていなかったのでとても嬉しい気持ちです。
仕事をしているので、更新が遅くなってしまう可能性があります。その時はお許しください。
今回は前回、手コキで虜にされた先輩の家にお泊まりにいます。ちゃんと実話です。
【登場人物】
僕(先輩に手コキでイカされまくった)
A先輩(Y先輩の彼氏、ED、セックスレス)
Y先輩(A先輩の彼女、セックスレス)
先輩たちが大学を卒業して早3ヶ月が経とうとしていた。
たまにA先輩とは連絡を取るが、実力が評価されとても忙しいとの事。
Y先輩も同様に連絡をとっている。Y先輩は比較的自由な仕事なので忙しいとか言うことが少ないらしい。
大学でお昼ご飯を食べていると電話が鳴った。Y先輩からだ。
Y「後輩くーん!元気?」
僕「お久しぶりですね。元気ですよ!」
Y「あそこも?(笑)」
僕「それはそれでやばいですね笑」
という会話をした。普通に会話して終わったが、あの置き手紙をふと思い出した。
僕「(あ…やばい…勃ってきた……)」
あの時を思い出して勃起している。Y先輩にまた…と思ってしまう。
でも社会人1年目だから忙しいに決まってる。ダメだダメだ!と言い聞かせた。
…ムラムラするのでジムに行って筋トレをした。
〜その日の夜〜
6月に入り暑い日が増えてきた。扇風機を回し課題を終わらせる。
もう4年生となるとやることも授業も少ないので資格の勉強など有意義に時間を使っている。いい事だ。
すると電話が鳴った。Y先輩からだ。
僕「もしもし!Y先輩どうしました?」
Y「いやぁ…ちょっとね…実はさ…」
どうやら同居中のA先輩の出張が決まり、明日から2週間いないらしい。
最近全然2人でゆっくりできていないので離れ離れになるのが寂しいらしい。
Y「だからさ…後輩くんうちに泊まりに来てよ…」
僕「えっ…?!それはまずいんじゃ…」
Y「Aは良いって…」
僕「……泊まりとか…また先輩に迷惑かけちゃうかも……」
Y「……来て欲しいの……」
こんなに弱々しいY先輩は初めてだ。色んな感情があるが、心配になって結局明日からY先輩の家に泊まることになった。
〜翌日〜
僕「お邪魔しまーす。わぁぁ…綺麗な部屋ですね…」
Y「でしょ!掃除したもん!(フンっ!)」
僕はソファに腰かけた。その隣にY先輩が座った。
Y「ごめんね…急にこんなことになって…」
僕「僕は大丈夫ですけど…Y先輩意外にも寂しがりなんですね。」
Y「うん…Aが居ない時は特に寂しいかな…」
何故か僕はドキドキしていた。置き手紙の件だ。
ふわっと香る先輩の匂いがち〇こを刺激する。
Y「ねぇ…」
煩悩に囚われているとY先輩が話し出した。
Y「Aがさ、EDなの知ってるよね?」
僕「はい。知ってますよ…?」
Y「最近仕事で全然…触ってもくれなくてさ…」
Y「その…またさ…匂い…かいでいいよ…」
僕の心臓はバクバクだった。
まさか先輩からお誘いがあるとは思ってなかったから…
僕「えっ…。いいんですか…?」
Y「……うん。エッチはなしだけどさ…」
Y「私だって…ムラムラするし……」
そういうとY先輩は肩にもたれてきた。甘くていい香りが近くに漂う。
僕「Y先輩…僕もう…」
Y「うん…いいよ…」
そういうとY先輩は僕の太ももの上に乗ってきた。そして程よく大きめのおっぱいを僕の顔に押し付けた。
Y「……どう?久しぶりの私の匂い…」
僕「はぁ……はぁ……いい匂いです……」
Y「もっとかいで……」
僕は先輩の甘い香りに包まれ、バキバキに勃起してしまった。
僕「先輩…もう我慢できないです…」
Y「じゃあ抜いてあげる…」
そういうとY先輩は僕のち〇こを触り始めた。
前回同様、手コキは反則級に上手だ。
僕「はぁっ……!はぁっ…!」
Y「……ふふっ。やっぱり可愛いね。後輩くん。」
そういうとズボンを脱がせてくれた。パンツも一緒に。
僕のち〇こは痛いぐらい勃起していた。
最近バイトに課題に忙しく、オナニーする時間もなかったからだ。
Y「前は搾り取ったけど、今日は優しい先輩がいっぱい射精させてあげるね…」
そういうとY先輩は手コキ始めた。
包み込むように手を使い優しくしごく。
僕「先輩っ……すげぇ…はぁっ……!」
Y「ビクビクしてる……イクの?」
僕「イキそうです……はぁ……はぁ……」
するとY先輩は僕の背中に回った。すると後ろから手を伸ばし手コキをし始めた。
空いている手で僕の乳首をコリコリする。
Y「これなら耳元で言葉責めもできるね…」
僕「先輩…やばいです…出ちゃう…」
Y先輩は手を止めた。そして耳元でこういった。
Y「今日から毎日、エッチなしでメロメロにしてあげる…」
するとY先輩はまた手を伸ばし手コキを始めた。
しかし今までと違い、人差し指と親指で輪っかを作り、それで亀頭をねっとりと責めてきた。
僕「それは…先輩…気持ちよすぎる…あぁぁ……」
Y「すごい…ビクビクしてきたよ…出しちゃうの?」
僕「ダメだ…イクっ…イクっ…先輩でちゃう…!」
ビュルビュルっ!と僕は精子飛ばしてしまった。
久しぶりの射精で気持ちよすぎた。
Y「すごいでたね…まだ続ける?」
僕「あの…先輩…お願いがあって…」
Y「…?どうしたの?」
そういうと僕は先輩の服を脱がせた。2人とも全裸になった。
僕「先輩の全身舐め回したいです…舐めながらイキたいです…」
Y「えっ…でも汗臭いし…手でしてあげるからさ…」
僕「でもそれだと先輩気持ちよくないですよ…」
僕「先輩にご奉仕させてください……」
するとY先輩は顔を真っ赤にしながら
Y「わかった…いっぱい気持ちよくして…私もするから…」
といい、布団に寝転がった。
僕はたまらず先輩の腕を上にあげた。プクッとした綺麗な美乳が目の前にある。
僕「まず首から…」
そういうと首から鎖骨あたりを舐め始める。
Y「んっ…はぁ……やぁん…」
そして鎖骨から徐々に下がっていき、おっぱいを舐める。
乳首を避けて、柔らかい乳房の方を舐めた。
下乳の方を舐めると、汗と先輩の匂いが混ざってめちゃくちゃエロい匂いがした。
Y「んっ…そんなとこ…あっ…ダメっ…」
Y「そこ汗溜まるから……」
僕「めちゃくちゃエロい匂いでした…」
そういうとY先輩は顔を真っ赤にした。
そして少しずつ移動して腋付近に来た。
ゆっくりやると抵抗されると思っていたので、勢いよくむしゃぶりついた
「じゅるるる!ベロベロ…じゅっチュッじゅるる!」
とめちゃくちゃに音を立てて舐め回した。
Y「待って…!腋ダメかも…はぁ…あぁんっ…」
Y「ダメっ…腋舐めだめっ…はぁぁぁん…」
僕「先輩は腋がいいんですね…」
腋も汗と先輩の甘い香りでエロい匂いがしている。ち〇こはバキバキだ。
僕「じゃあメインと行きますか…」
そういうとまたおっぱいの方に戻り、乳首を責めた。指でクリクリしながら、もう片方は舌で弾いた。
Y「後輩くん…舐めるの上手すぎっ…あぁ!っ……すごい……」
もうY先輩も我慢できないのか、M字開脚をした。そして僕に向かって言った。
Y「クンニして…めちゃくちゃにしてよ…」
前回の僕の家の時はすごく強気だったのに、今はこんなにか弱く見えるのがまたそそった。
一目散に飛びつき、舌と唇で先輩のま〇こをほぐしていく……
Y「んんっ…はげしぃ……すごっ…おぉぉ…」
Y「あっ……そこ…それいい…もっと…」
Y「それやばい…イッちゃうかも〜……」
先輩の足がガクガクしてきた。僕はクリトリスを集中的に舌で虐めた。
Y「あっ…やばいイクっ…久しぶりかも…あっ…」
Y「後輩くんにイカされちゃう……っだめっ…」
ビクビクっとY先輩は反応した。イったようだ。
僕「先輩…どうですか?奉仕されるのは」
Y「いいかも…すごいよ…後輩くんすごい…」
僕は調子に乗った。そして先輩を無理やり四つん這いにした。
Y「どこ舐めるの…」
僕「内緒です…」
そういうと僕はぷりんっと突き出たお尻を舐め回した。針と弾力が半端ない。揉みしだいたりもした。
Y「やぁ……おしりモミモミしないで…」
僕「これが僕からの最後の御奉仕です。」
そういうと僕はアナルを舐めまわした。
僕「ジュルジュルっ…はむっ…」
Y「そんなとこ…やぁぁっ…なにこれ…変な感じ…」
Y「やだっ…アナル舐めでイッちゃう…止まって…」
僕はさらに高速に舌を動かし、イクまでやった。
そしてついに
Y「イッちゃう…イクっイクっ…」
Y先輩はまたビクビクっと跳ねた。
Y「はぁ…はぁ…凄かった……」
僕「先輩どうですか……?」
Y「少しスッキリしたかな。ありがと」
僕「いえいえ。」
Y「じゃあ次は私の番ね。」
そういうとまた僕の後ろにくっついた。
今度は両手で僕のち〇こをしごき始めた。
僕「ちょっ…先輩いきなり…おぉぉ……」
Y「どう?後ろから耳元で囁かれてシコシコされるの」
僕「最高です…先輩……」
Y「ほらぁ…どんどんおっきくなるね……」
そういうとまた指で輪っかを作り、手コキしてきた。
僕「それダメです…気持ちよすぎる……」
Y「いいよ…たーくさんだして…」
僕「あっ…イッちゃう…出ちゃう……」」
また勢いよく射精した。全くオナニーしていなかったので余計に気持ちよかった。
Y「またたくさん…部屋汚されちゃった…」
僕「すみません…何でもします…」
Y「何でもするのか〜(ニヤニヤ)」
僕「しまった…」
Y「じゃあ立ったままね…」
そういうと先輩は膝立ちになった。そしてち〇この前に顔の高さを合わせた。
Y「じゃあ、いーっぱい精子飲ませて…」
Y「5回連続フェラ抜き耐久ね、」
そういうとY先輩は僕のち〇こを根元まで呑み込んだ。ゆっくりと吸い付きながら亀頭まで動かし、また奥まで呑み込む。
「グポォ…グポォ…グポォ…グポォ…」といやらしい音が響く。
僕「先輩…先輩…すごい…出るっ…」
そういうと僕は先輩の口の中に容赦なく出した。
それを飲みきる先輩はめちゃくちゃエロかった。
Y「濃いね…また行くよ…」
と言うとまたフェラを始めた。今度はバキュームの効いた強めのフェラですぐに搾り取られた。
腰がガクガクする。そして、しりもちを着いてしまった。
Y「あっ、はい罰ゲーム〜」
僕「そんな…あんなの立ってるのが無理ですよ…」
Y「言い訳なし!こっち来て!」
そういうと僕は立ったままバンザイの状態で縛られ、吊るされた。
そして先輩が上だけ服を着て密着する。
すると先輩の太ももの間にち〇こが入っていく。
Y「あたしの太ももで寸止め素股ね…」
僕は背中に壁語り腰が動かせない。しかも先輩が密着して前に出すことも出来ない。
先輩はゆっくりと太ももを前後させ始めた。
僕「あぁぁ…これやばい…先輩の太もも気持ちいい…」
僕「出る…出る…先輩…イクっ…」
先輩は止まった。寸止めだ。
Y「さっきよりおっきくなってるね。イキそうなんだ…(ニヤニヤ)」
僕「こんなのすぐイッちゃう……」
Y「ダメだよ〜これはお・し・お・き、なんだから。」
そういうとまた太ももで刺激し始めた。
僕「あっ…無理無理っ…イクっイクっイクっ…」
Y「はいストップ。我慢して!!」
僕「おぉぉぉ…出したい…出したい…」
ここから先輩の追い討ち言葉責めが続いた。
Y「イキたいんだ。」
僕「やばいっす…もう限界…イキたい…」
Y「そういう時は何するの?わかる?」
僕「おねだりですか……?」
Y「せいかーい!エロい言葉でおねだりしなよ。」
僕「先輩の太ももで精子ビュルビュルしたいです…」
Y「うーん、どうしようかなぁ…」
Y「じゃあ…こうしようか…」
僕「もうなんでもやります…イキたい…」
Y「早いなぁ…笑。じゃあ……」
Y先輩は耳元で言う
Y「このお泊まりの間、私の好きな時に、精子飲ませて…」
Y「私の匂い好きなら、腋、おしり、首、おま〇こ、口、おっぱい、全部匂い嗅ぎながら自分でオナニーして…」
Y「そしてイク時に私の口の中にたーくさん出すの。」
僕「はいぃ……分かりました……。」
Y「いいこだね…じゃあ1週間頑張ろうね…」
そういうとY先輩は太ももを締め付けた。僕のち〇こはさらにギンギンになる。
僕「あっ!あっ!出ちゃう!イクっ!イクっイクっ!、」
ドピュドピュっと精子を飛ばした。先輩の下着にかけてしまった。
Y「契約成立だね…明日からよろしく…」
〜翌日〜
朝起きると先輩が横で寝ていた。寝顔がかわいい。すると先輩も起きてしまった。
Y「んっんぅ〜、おはよぉ〜」
僕「おはようございます…」
Y「ふふっ…昨日のこと思い出しちゃった?」
僕「……はい。」
Y「昨日の契約は嘘だよ。でもね…」
僕「……???」
Y「舐められるのすごい気持ちよかったから…」
Y「舐めて欲しいかな。あんなに舐められたことないから私がハマっちゃいそう。」
僕「……先輩が良ければ……」
よく見ると先輩はタンクトップに下はパンツ1枚。すぐに勃起した。
Y「じゃあ…正常位の姿勢で腋舐めてよ…」
僕は覆いかぶった。先輩は腕を上げて腋を丸出しにした。白くて綺麗な腋だ。
まずはキスをした。そしてねっとり時間をかけて舐めた。
Y「んっ……やだぁ…あっ……」
明らかに感じていた。腰がビクビクしている。
Y「エッチな舐め方…それにち〇こがま〇こに当たってるんだけど……」
僕「あっ…すみません……」
Y「エッチはダメだよ……ね?」
Y「おっぱい吸っていいから……」
僕はむしゃぶりついた。
Y「あんっ……んっ…後輩くんの変態…」
Y「あっ…無理かも…乳首でイクかも…」
Y「それダメ…はぁっ…イクっ…イクよっ…」
Y先輩はビクビクっと腰を震わせた。
その姿で僕は興奮した。
その後もお尻を顔面に押し付けられながらシコったり、先輩を抱きしめながらシコッたり。
おしりに挟んでしごいたりもした。
先輩のお腹に擦り付けて射精もした。
3日過ぎるとさすがに僕も限界だった。
先輩も日に日にエスカレートしている。
4日目になった時、突然その時は来た……
〜終〜
次回で完結します。
次回は僕のH経験で最高の出来事でした。
明日また書きますね。