手コキが上手い先輩の家にお泊まり会をしたその末に

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こんばんは。ふぉむです。

2作目もたくさんの人に見ていただき、とても嬉しいです。

1作目はなんとその日の閲覧数1位となりました。これも皆様のおかげです。ありがとうございます。

手コキの上手い先輩とのお話はこれで完結します。僕の人生で1番エロくて、濃厚な時間だったと思います。どうぞ良ければ、読んでもらえると嬉しいです。

【登場人物】

僕(Y先輩の家にお泊まり中)

Y先輩(僕を虜にした美人先輩)

お泊まり会4日目になった。僕は学生なので先輩の家の掃除やら洗濯やらをする。

晩御飯など作っておくと先輩はとても嬉しそうにする。ほんとに可愛い人だ。

けど今日の朝からなにかがおかしかった。

いつもは朝起きてからさわさわっとち〇こを触ってくるのに今日はサッと家を出ていってしまった。

さすがに毎日僕をいじってたから飽きたのかな…

と思いながら洗濯をした。先輩の下着を見るとすぐに勃起思想になるのを堪えながら。

〜夕方〜

Y「ただいま〜」

Y先輩が帰ってきた。今日は早く終わったらしい。

「おかえりなさい。ご飯できてますよ!」

Y「あ〜さっすが〜!すぐ着替えるね!」

Y「その前にシャワー浴びちゃう!」

そういうとお風呂場に駆け込んで行った。

今思えば、僕の家に泊まりに来た時もシャワー浴びてる時に服の匂いを嗅いでたんだよなぁ…

と、思い老けた。

〜数分後〜

Y「フゥー!さっぱり!風呂はいいわぁ…」

「発言がおっさんですよ…笑」

Y「おっさんとは酷いなぁ〜。」

Y「そんなことより早くご飯食べよ!」

そう言ってご飯を食べ始めた。先輩は仕事の話や昔話を良くする。

それを僕は聞くだけだ。けど楽しい。

Y「ご馳走様!美味しかった〜!」

「お口にあって何よりです!」

Y「ココ最近毎日ご飯作ってくれてありがとうね!」

そういうと僕らは2人で片付け、僕はお風呂に入った。

先輩の後…と考えるだけでムラムラした。

僕がシャワーから出ると先輩はもうベットに横になっていた。

仰向けでスタイルがよく見える。おっぱいも。

「(やべぇ…ムラムラする…我慢我慢…)」

僕も自分がいつも寝ている布団に入る。

おもむろに横になると、先輩がじーっとこちらを見ている。

「ん?先輩どうしましたか?」

Y「…うぅん。なんでもないよ。」

「ならいいですけど……」

「電気消しますよ〜」

そう言って電気を消した。

今日は何もなかったなぁ…と少し残念になりながら眠ろうと思った。

するとスルスルっと音が聞こえ、背中に暖かい感触があった。

「えっ!Y先輩?!」

Y「今日一緒に寝ようよ…」

「いやっ、でも…」

Y先輩は僕をぎゅっと抱きしめた。

僕は動けなかった。むしろ嬉しかった。

とりあえず訳を聞くために向き合った先輩と僕。

先輩の顔が近い。

Y「ごめんね急に…」

「どうしたんですか?」

Y「あの…最近Aも忙しくて連絡取れなくてさ。」

Y「あの…そのね……んーっ……」

「???なんでしょうか?」

Y「…………寂しいの。」

僕はドキッとした。かわいすぎる……

美人でいつもクールな先輩が、甘えている。

Y「だからね、君がこうやってさ、私の家に来てくれてさ。『心配だ』って。」

Y「それと…私でこんなにしてくれるし……」

と不意にち〇こを触られた。勃起しているのがバレてた。

「あはは……バレちゃいました?」

Y「…………ふふっ。前からね。」

Y「Aとはさ、できないからずっと溜まってたし、あの人しっかりし過ぎだから甘えてもくれない。」

Y「だからね…君が甘えてくれたのすごい嬉しくて……」

「それは……Y先輩だから甘えちゃうんですよ…」

Y「……ありがと。優しいね……」

そういうとY先輩は僕の胸に顔をうずめ、強く抱きしめてきた。

Y「ありがとう……。」

「いえいえ……。」

そういうとエッチなことをしないまま2人とも眠りについた。

〜翌朝〜

僕は起きた。寝坊したか?!と携帯の時間を見るとまだ朝の5時だった。

一息つくと、横にはY先輩が寝ていた。

すぅ…すぅ…と寝息を立てている。かわいいほんとに。

夏なのでタオルケットをお腹周りにかけ、僕は布団から出た。朝ごはんを作る。

サッと作り終え、とりあえず布団に戻ることにした、すると先輩が起きていた。

Y「……おはよぉ…」

「おはようございます。今日お仕事では?」

Y「今日から連休なの……」

眠そうな目をこすり、こちらを見る。

するとおもむろに、先輩は僕に近寄り、抱きしめてきた。

Y「昨日のことは忘れてね…」

「……分かりましたよ…」

2人で朝ごはんを食べ、何をしようかと思っていると先輩から話があると言われた。

Y「………………あのね…」

「はい。なんでしょうか。」

Y「…………またその……」

「あぁ……もしかして……」

Y「そう!そうなんだけどちょっとやり方を変えて……」

「???」

Y「あと1週間、Aは帰ってこないじゃん?」

「そうですね。」

Y「しばらく限界まで溜めてからやりたいの……」

そういうと先輩は僕の背後に立ち、ち〇こをさすり始めた。もうビンビンになってしまった。

「先輩……手つきがエロすぎですよ…」

Y「ふふっ…すごく固いね…」

テンポよく手コキをする先輩。しかし気持ちいい時に辞めてしまう。

「やばいです…」

Y「こうやってさ、お互いに毎日ちょっとずつ触り合いっこしてさ…」

Y「Aが帰ってくる2日前に一気に発散するやつ…やらない……?」

僕は耐えられるかわからなかった。今でさえ危ないのに。

「……できるだけ耐えます…」

Y「じゃあさ、連休開けて2日間仕事なの。」

Y「2日目の仕事終わってからでいい……?」

日にちにすると5日間だ。

「分かりました……」

僕らの禁欲生活が始まった…

その間、ものすごくムラムラした。

夜の触り合いの時間がめちゃくちゃ興奮した。

先輩は僕の後ろにたち、手コキやキスを繰り返した。

僕も先輩の体を念入りに丁寧に舐めた。やはり先輩は腋とアナルが弱いらしく、ちょっと舐めるとすぐま〇こがトロトロになっていた。

先輩もかなり我慢してるみたいで、ち〇こを目の前に手コキをすると息が乱れていた。

〜5日後〜

とうとうこの日が来た。今日仕事から先輩が帰ってきたら解禁だ。

「ガチャ」という玄関の音が聞こえた。僕の心臓はバクバクだ。

先輩も顔が赤い。

すると先輩はカバンをその場に落とし、僕に抱きついた。そしてねっとりとキスをした。

Y「あんっ……はぁっ…はぁ…」

一通りキスすると、先輩は落ち着いたのか

Y「お風呂入るね…」

といい、シャワールームに入った。

僕は先に入ったので待っている。すると洗濯カゴの中に先輩の仕事の服が……

また僕はやってしまった。思い切り匂いを嗅いでしまった。

先輩の匂いと少しだけ汗の匂い。それに香水の香りも混ざってとてつもないエッチな香りがする。

Y「あらあら…笑」

「あっ……これはその……」

そこにはお風呂上がりのTシャツ短パン姿の先輩がいた。

終わった…と思った。すると先輩は服を僕から取り上げ、僕の上に乗る。

僕の顔を胸に押し付け、おっぱいでむにむにっと挟んだ。

Y「服でいいの…?私じゃなくていいの…?」

「先輩がいいです……」

お互いに抱き合い、匂いやらキスやらを堪能した。すると先輩が手招きして呼んでいる。

Y「ここ座って…」

僕は言われるがままに座った。

すると腕を椅子の後ろで、足も固定された。

身動きができない。

Y「覚えてる…?こうやって固定されてさ…」

先輩はち〇こを触ると、手コキをゆっくりと始めた。

Y「こうやって手コキしてイかせたの…」

「はぁ…はぁ…覚えてます…」

Y「今日もさ、いっぱい寸止めしてさ…」

Y「気持ちよくしてあげるね…」

僕はさらに興奮してち〇こをガチガチにした。

あの日の快感が蘇る。

ち〇こがどんどん固くなる。

すると先輩は僕の隣に椅子を置き座った。

耳元で小さな声でこう言う。

Y「こっちの方が…いじめやすいから…」

そういうと僕のち〇こをシコシコし始めた。

輪っかを作り亀頭を責めたり、手のひら全体で包み込むようにしたりで僕はされるがまま気持ちよくなっていった。

「はぁ…はぁ…出ちゃう…出ちゃう…」

そういうと手を離してしまう。

Y「ダメだよ…これからもっと気持ちよくなるんだから…」

そういうと先輩は耳元でささやく。前もやった言葉責めだ。

Y「ねぇ…なんでこんなに勃起してるの…?」

「先輩の…匂いとか…キスとかで…」

Y「……私でこんなにしてくれてるんだ…」

「……はい…」

Y「私のどこが好きなの…?」

「手コキが上手なところ…可愛いところ…美人なところ…けど甘えん坊なところ…」

Y「ふふっ…嬉しい…」

「はぁ…はぁ…!出ちゃう……!出ちゃう…!」

Y「我慢して…まだまだ我慢…イッたら嫌いになっちゃうかも…」

「ダメです…はぁ…気持ちいい……」

Y「ねぇ…このガッチガチの勃起したち〇こ…どうして欲しいの…?」

「本当は…先輩の中に出したい……!」

Y「…うわぁ…エッチだね……笑」

Y「私に中出ししたいんだ…」

「最初からずっと思ってました……」

Y「後輩くんの変態…そんな子はこうだ…」

手コキのスピードを速くするY先輩。

「あっ!お゛ぉぉ!イクっ…出るっ!、!」

ぱっと手を離してしまう先輩。

「はぁ!はぁ!イキたい…!!先輩…もう…!」

Y「イキたい?んーどうしよっかなぁ……」

またゆっくり手コキを始める。

Y「このままずーっと寸止めしちゃおうかな…」

「先輩…お願いします…イキたいです……」

Y先輩は一瞬止まるとこう言った。

Y「じゃあさ…目…閉じてて。」

僕は目を閉じた。そして先輩が移動した。

足の拘束が解け、布団に寝転がらされる。

変わらず手コキをする先輩

Y「目…開けていいよ……」

僕は目を開けると、ち〇この目の前に先輩の顔がある。

Y「まだ我慢だよ…」

そういうと先輩ほフェラを始めた。

「うぁぁ……口の中やばいです……」

先輩はリズムをゆっくりと、ねっとり絡みつくようにフェラをした。

根元までズッポリ呑み込み、ゆっくりと抜いていく。丁寧に裏筋も舐めていく。

「ちゅぽっ…ちゅぽっ…」といやらしい音が部屋に響く。

「ダメだ…出るっ…出るっ…先輩っ…」

と言うと先輩は口を離した。

Y「まだダメ…」

「早くイキたい…先輩…先輩…」

Y「じゃあまた目を閉じて…」

僕は目を閉じた、すると腰の辺りに重みがかかった。

そしてヌルヌルのきもちいいなにかがち〇こを這いずっている。

Y「開けていいよ…」

僕は目を開けた。驚いてしまった。

先輩がま〇こを僕のち〇こに押し付けている。

いわゆる素股状態だ。

先輩は前かがみになり、僕をぎゅっと抱きしめる。

Y「私のま〇こにも当たるから、お互いに気持ちいいよ……」

そういうと先輩は腰を前後させた。先輩の愛液と僕の我慢汁が混ざり、「にちゃ…にちゃ…」と音を立てる。

Y「あっ……んっ…亀頭が引っかかって…」

「先輩……濡らしすぎ……めちゃくちゃ気持ちいい……」

Y「はぁっ……すごい……後輩くんのち〇こ固い…」

先輩は夢中で腰を動かす。ビクッ、ビクッと先輩も感じている。

Y「Aじゃ分からない…気持ちいいことしてるよ…」

僕はその言葉でゾワゾワっとした。A先輩の美人彼女を、僕はよがらせていると思うと興奮した。

「出ちゃう…先輩…ほんとやばい…出るっ…」

先輩はまた腰を止めた。

「もうイキたい…出したい……」

Y「出したいんだね……」

「もう限界です…先輩のこと襲っちゃいます…」

Y「じゃあさ、また目閉じてよ…これが最後だから…」

そう言われ僕は、目を閉じた。すると先輩は腰を浮かせた。

Y「目…開けて…」

目を開けた。そこには先輩がM字開脚で座っていた。

Y「後輩くん…これはね…泊まりに来てくれたお礼…だからね……」

そういうとゆっくり腰を上げ、位置を整え、腰を下げる。

「先輩…!それは…!ダメです!ストップ!」

Y「もう無理…ガマンできないの…」

ゆっくりと、先輩の中に入っていく僕のち〇こ。

そして全部飲み込まれてしまった…

Y「はぁぁ……後輩くんのおっきぃ……っ!」

「先輩!先輩!それはやばいです…!」

Y「……いれちゃったね…(ニヤッ)」

「しかも生で…」

Y「中で出しちゃったら…大変だ…(ニヤッ)」

「まさか…ですけど…」

Y「そのまさかじゃないかな…」

と言うと先輩はピストンを始めた。

ぱちゅ、ぱちゅ、と先輩のお尻と僕の腰が打ち合う音が響いた。

先輩のま〇こは締りがすごく、けれどトロトロにほぐれていて抵抗なく入ってしまう。しっかりとち〇こにまとわりつき、気持ちいいところ全部を刺激してくる。

「先輩!先輩!待って!」

Y「やだよ…あっ…すごいっ…後輩くん…すごいよぉ…」

先輩のとろけた声と腰使い、ま〇この気持ちよさが重なり、限界が来ている。

「先輩!ストップ!やばい!出るっ!」

すると先輩は入れたまま止まった。

そして僕に覆いかぶさり、耳元でささやいた。

Y「ねぇ…後輩くんはどこに出したいの?」

「…………!!!それは……口とか…」

Y「ほんとに…?さっき私の中に出したいって」

「あれは…勢いというか…その……」

Y「その?なに?」

「先輩がA先輩の彼女じゃなかったら…」

Y「へぇ〜…意外と律儀なんだ…笑」

「とりあえず中はまずいです…」

Y「でもなぁ…Aは勃起しないし、誰にも出して貰えないかも…私…」

「それは…いつかやって貰えますよ…」

Y「そのいつかは…今かな??(ニコッ)」

そういうとまた腰を上下させピストンした。

さっきとは違い、先輩が思い切り腰を打ち付けている。

Y「あっ…んっ…すごい…固い…奥当たる……」

「出ちゃう!出ちゃう!先輩!ダメですって!」

Y「いいじゃん…尊敬する先輩の可愛い彼女に…」

Y「生で中出しして、精子注いじゃうの…!」

Y「早く逃げないと〜出ちゃうよ〜?」

「あぁぁぁぁ!!!先輩!!先輩!!!」

腕は固定され、腰も動かない。

「ばちゅ!ばちゅ!」と乱暴に腰をうちつける音が響く。

また耳元で先輩が囁く。

Y「いいんだよ…私の中にいーっぱいビュルビュルって出して……」

Y「私の体を後輩くんで上書きしちゃえ…」

「ダメだっ!イクっ!イクっ!出るっ!」

「ビュルビュルっ!ドピュっ!ドピュッ」

と聞こえたかのようなイキ方だった。

いつの間にか腕の拘束は解けて、先輩のお尻を鷲掴みにして腰に押し付けていた。

Y「んっ…すごっ…あっつい…」

先輩のま〇こもビクビクしていて、恐らくイッている。

「はぁ…はぁ…はぁ…やっちまった…」

Y「何この量…はぁ…はぁ…めちゃくちゃ熱い…」

まだま〇こが締め付けてくる。その度ピュッと出る。

「先輩…これはやばいです…」

Y「……やっちゃったね…」

そういうと僕の上から降りた。先輩は腰が抜けたのかぐったりしている。

急いで中に指を入れ、掻き出した。ものすごい量の精子が出てきた。

Y「んんっ……すごい……」

「………………すみません…」

Y「……ふふっ……」

「…………???」

Y「……ほんとに可愛いね。きみは。」

そういうとキスをしてくれた。ねっとりと中に舌を入れて。

「なんで…」

Y「Aとはさ、キスとかでならできるけど勃起しないからHできないじゃん。」

「まぁ…そうですね…」

Y「そこで君が私の服の匂いを嗅ぐから…」

Y「愛おしくなっちゃってさ……」

Y「こんなに素直に私に欲情してくれるのがね…」

「それは僕がただの変態だから!」

Y「……ぷっ……あはははは!!!」

「なんですか急に!どうするんですか!」

Y「ほんとに…優しくて可愛いからいじりたくなるよの……」

そういうと僕を押し倒し、また耳元でこう言った。

Y「今だけ……」

僕は全身がゾワゾワしている。

Y「今だけ…後輩くんのものだから…ねっ…?」

Y「私がいっぱいイかせてあげる……」

そういうとまた上に乗り、固いままのち〇こをま〇こに入れる。

Y「ほんとにおっきいね…奥に当たってすごい…」

今度はゆっくりと腰を動かし始めた。

「パンっ…パンっ……」とエッチな音が響く。

僕はA先輩の彼女さんに出してしまったことやら何やらでもう考えることをやめた。

「先輩の中…キツくて気持ちいいです……」

Y「ノッてきたね…」

「またイきそうです……」

Y「いいよ…出していいんだよ…」

先輩はピストンを速めた。込み上げてくる精子が限界に達した。

「先輩…また…イクっ……」

Y「んんんっ…!すごい…こんなに…!」

2回目も量は沢山でた。先輩のま〇こから精子が垂れている…エロい光景だ。

Y「今度はさ……後輩くんが入れてよ…」

そういうと先輩は寝転がり、足を広げた。

そしてま〇こを丸出しで誘った。

僕はすぐに覆いかぶさり挿入した。

「うぉぉ……ま〇こ気持ちいい……」

Y「ふふっ……かわいい……」

先輩は頭を撫でてくれた。そしてまた囁いた。

Y「ねぇ後輩くん…私の事好き?」

「…先輩として好きです…」

Y「何それ〜。笑本当は??」

「……エロいところ好きです…」

Y「正直に言ってよ〜」

「……全部好きです…」

Y「そっか〜。そうなのか〜(ニヤニヤ)」

「なんですかもう…」

Y「……私も好きだよ……」

Y「これじゃ浮気だね…」

Y「もう何回も中出ししちゃったからさ……」

Y「浮気エッチ楽しも…ね…?」

その言葉に僕は吹っ切れてしまった。

激しく腰を打ち付け、容赦なく奥まで挿入する。

またイきそうだ……!

「先輩…またイクっ!イッちゃう!」

Y「いいよ…出していいよ…もっと欲しいの…」

3回目の中出しをした。しかも今度は自分の意思で。心の中で「A先輩…」と思いはしたが目の前にはY先輩。もうどうでも良かった。

Y「またたくさん…すごいね…後輩くん。」

「先輩がエロすぎるから何回もこんなに出るんです!」

Y「あ、怒った〜こわ〜い(ニヤニヤ)」

「怒ってないですよ!」

Y先輩は僕を椅子に座らせた。そして、後ろからまた手コキを始めた。

Y「後輩くんはこれ好きだよね…」

「…正直大好きです…」

Y「正直でよろしい…笑」

「言葉責めして欲しいです。」

そういうと先輩は耳元に近づき甘い声で囁いた。

Y「すっごいね…後輩くんのおち〇ち〇……」

Y「ガッチガチだよ…ほら…」

Y「これをね、こうやってシコシコしてあげると…」

Y「ビクビクしてる…気持ちいいね……」

Y「いいんだよ…可愛い先輩の彼女にいーっぱいしごかれて」

Y「たーくさん、びゅーって出しちゃおうね…」

「やばい…イクっ…イクっ…先輩出ちゃう…」

Y「見せて…ビクビクってイクとこ…びゅーってするとこ見せて…」

僕は思い切り出した。何回目でもたくさんでてしまう。

「はーっ…はーっ…先輩の声エロい…」

Y「次はじゃあ…座ったままね…」

そういうと膝立ちで僕の前に来る先輩。

Y「また固くなった…行くよ…はぁむ。」

先輩の口の中に亀頭が飲み込まれていく。

ジュルルルっとしゃぶる先輩の顔はめちゃくちゃエロかった。

「先輩…フェラ気持ちいい…」

Y「…っはぁ…おっきい…」

「先輩の口の中にも出したい…」

Y「……いいよ…」

Y「じゃあ腰振ってよ…」

また先輩は口に含んだ。僕は先輩の顔を手で固定し、腰を降った。いやに興奮した。

「また出ちゃう…先輩汚しちゃう…」

と言いつつドピュッと出した。

Y「まだ勃起するの…スゴすぎ…」

「しばらくはこのままかと…」

Y「じゃあ1個、やりたいことあるの…」

「…………なんでしょうか…」

Y「あのね…その…」

モジモジするY先輩かわいい。

Y「アナル…セックスしたい…」

「ここまで来たのでやりますよ…」

Y「……恥ずかしいね…」

そういうと先輩は四つん這いになった。

僕は尻穴を入念に舐める。

Y「んっ…んっ…やんっ…」

と声が聞こえる。そして指を軽く入れた。

Y「んんっ…凄いかも……」

「じゃあ…入れますよ…?」

無言で頷いたY先輩。

僕はゆっくりとアナルに入れていく。

めちゃくちゃきつい穴で締め付けが半端なかった。

Y「んんんっ…入ってきたぁ…」

全部入った。ゆっくりとピストンする。

Y「なに…これ…気持ちいい…あんっ…んっ…」

「先輩はアナルで感じちゃうんですね…」

Y「そうみたい…んっ…やぁん…すごぃ…」

「もうイきそう…」

Y「私もっ…イッちゃう…イクっ…イクっ…」

「先輩…中に出しますよ…イクっ…!」

Y「いいよ…!」

先輩の尻穴に流し込んだ。

さすがにもうち〇こは勃起しない。

「めちゃくちゃやりましたね……」

Y「ね…やりすぎちゃった……」

「A先輩の顔見れないよ…」

Y「大丈夫だよ…笑」

Y「最後にもういい?終わる?」

「最後か…なら最後は先輩に…」

Y「……私に……?」

「寸止め手コキしてもらおうかな……」

Y「いいよ……じゃあこれ匂い嗅いで…」

先輩の私服を貰った。匂いはすごく残っている。

Y先輩は僕の横からち〇こを握り、シコシコし始めた。

Y「私の匂い…どう…?」

「めっちゃいい匂いです…」

Y「ド変態だね…笑」

Y「ち〇こもバキバキ」

Y「もっと大きくなるかな…」

ち〇こをしこしこする音がする。

「あぁぁ…イクっ…イクっ…」

Yは手を止めた。

Y「じゃあ…変態宣言しながらイッてね」

「先輩の手コキで射精しちゃう……」

Y「足りないなぁ……」

「僕は、Y先輩の言葉責めと私服の匂いでち〇こを勃起させるド変態です……おしおきしてください……」

Y「仕方ないなぁ…」

そういうと本気でシコシコし始めた。

「あっ!無理だ!またイクっ!!出ちゃう!」

耳元で先輩が言う。

Y「いいよ…情けなく射精しちゃって…」

僕は最後の射精をした。もう勃起もしない。

僕は布団に寝転ぶと、懐にY先輩が入ってきた。その日はそのままふたり一緒に眠りについた。

〜翌日〜

僕は目が覚めた。お昼近い時間だ。

先輩がまた隣で寝ている。可愛い寝息をしている。

こんな可愛い人に僕は虜になってしまった。

何回も何回も、イかされてしまった。

先輩の頭を撫でながら、僕はキスするのに顔を近づけた。

すると先輩は起きていたのか、先輩の方からキスをしてきた。

Y「……おはよ……」

「起きてたんですね…」

Y「まぁね……」

Y「…………後輩くん…」

「どうしましたか?」

Y「ありがとうね……大好きだよ…」

と言うとち〇こにキスをした。

「僕にはしてくれないんですね…」

Y「…………ぷふっ、あははは!!」

「なんですかもう……」

不意に先輩がキスをしてくれた。

Y「……これでいいかな…」

先輩は照れていた。

「……ありがとうございます。」

そういうと2人で片付けをした。そのまま外にご飯を食べに行き、帰ってきた。

Y「今日で最後だね…本当に。」

「えぇ、そうですね……寂しいですね…」

Y「……アソコが…?」

「……そうですね…」

Y「……そっちかい…笑」

そういうとキスをまたしてくれた。

Y「ほんとに最後ね……」

「……また甘えに来てもいいですか…?」

Y「うーん…………、考えとく。」

「そうですよね……」

Y「でも……」

「ん……?」

そういうとY先輩はち〇こをさすり、

「また時間が合ったら…誘うかも…」

といった。

僕は

「その時はぜひ……」

と言い自分の家に帰宅した。

こうして、長いようで短いお泊まり会は終わりました。

脳裏には先輩との行為が残り、何度もオナニーした。

また呼んで欲しいなと、思ってしまっている自分がいた…

〜終〜

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