我が家にJKが逃げ込んで来た(3)

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俺はリビングのカーテンが締まっているかを遠目に確認して、華恋ちゃんの横まで行きました。

寝そべっていた華恋ちゃんは、俺を下から上目遣い見上げるような体勢で、その表情が何とも可愛くて堪らなかったのです。

ぷっくり気味のほっぺたに化粧っ気の無い幼い顔立ちで、ダイヤモンドの原石というのが大袈裟ではない容姿でした。

「本当にいいの…?」

と俺は確認をするように華恋ちゃんの頭を撫でると

「うん…」

と華恋ちゃんは頷いたので、俺は膝をついて華恋ちゃんを抱き寄せて、キスをしようと顔を近付けていくと華恋ちゃんは目を閉じました。

俺達は唇と唇を軽く重ね合わせ、とうとう女子高生の華恋ちゃんとキスをしてしまいました。

俺は華恋ちゃんを抱きしめながらゆっくりと唇の間に舌を入れていくと、華恋ちゃんは俺の舌を受け入れてくれて舌と舌を絡ませ

「んっ……♡」

と華恋ちゃんから吐息のような声が漏れました。

華恋ちゃんの唇はとても柔らかくて、舌を絡めながら俺はお尻の方に手を伸ばしました。

華恋ちゃんのお尻を手のひらで擦るように触ると、プリンとした張りがあって柔らかくて、何とも言えない若さの賜物の感触だった。

Tシャツの裾に手を入れて、お尻を触りながらゆっくりと捲り上げて行くと所詮はTシャツで、いとも簡単に華恋ちゃんのパンティーは剥き出しになりました。

水玉模様の柄が可愛らしくて、綿素材のパンティーの感触がまた興奮でした。

左手で捲り上げたTシャツが落ちてしまう事を抑えて、お尻から太ももへと手のひらを滑らせて行くと

「んふぅぅぅ…ん…」

と華恋ちゃんは突っ張るように身体を伸ばして、俺に凭れ掛かって来ました。

すると華恋ちゃんのおっぱいの感触が俺のお腹の辺りに伝わって来て、俺は身体を更に華恋ちゃんに密着させました。

華恋ちゃんのお尻や太ももを撫でるように触りながら抱き合っていると、まるで恋人同士のような気持ちになって、若返ったような錯覚に陥ってしまう気分でした。

華恋ちゃんをフローリングの床に座らせて脚を開かせると、Tシャツの丈では何も隠れないくらいに短くなって、華恋ちゃんの大開脚で大股を拡げたパンティー丸見えの姿は、私の欲情を掻き立てる濃艶そのものでした。

華恋ちゃんは少し恥ずかしそうにうつ向いて

「この格好恥ずかしいです……電気消しませんか……?」

と訴えて来たのですが

「暗くしちゃったら、華恋ちゃんの綺麗な身体がよく見えなくなっちゃうよ……!恥ずかしがらないで大丈夫だよ!綺麗だから…」

と言って部屋を暗くするのだけは何とか阻止しながら、華恋ちゃんの股に顔を埋めました。

パンティーの上から華恋ちゃんのマンコの辺りを中指で擦るように触りました。

「あああぁぁ…ん♡」

華恋ちゃんのパンティーの大事な部分が、しっとりと湿っていたのが分かりました。

俺はパンティーの上からマン筋を何度も擦るように触り、ジワジワとパンティーに小さな染みが出来て、華恋ちゃんのマンコの匂いを嗅ぐように鼻を擦り付けました。

「ああぁぁ…ん♡」

俺の中指には華恋ちゃんの生暖かいエッチな体液が付着していて

「華恋ちゃん……いやらしい液がどんどん出てきてるよ……」

「んっ………♡」

俺はパンティーを降ろす前にTシャツを全て捲り上げて、華恋ちゃんをブラジャーとパンティーだけの姿にしました。

とうとう脱衣場で拡げて見た、上下お揃いだった水玉模様のブラジャーとパンティーの下着姿する事に成功して、やっぱりこの愛らしい華恋ちゃんの顔に子供っぽい下着姿は、俺の想像を遥かに超えるエッチで妖艶な姿でした。

「華恋ちゃんその下着似合ってるね!」

「えっ…!?そうですか?恥ずかしい……」

「恥ずかしがる事無いよ!可愛いんだから」

とブラジャーの上から両手でおっぱいを包み込むよう揉みました。

華恋ちゃんのブラジャーは多少サイズが合っていないのか、鷲掴んで揉むたびにブラジャーがパカパカと何度も浮いたりして、乳房の先っちょにある乳首が見え隠れしていました。

「華恋ちゃんのおっぱい綺麗だし可愛い!」

と言うと華恋ちゃんは顔を真っ赤にしながら

「恥ずかしいから…あんまり見ないで……」

と恥ずかしそうに、そっぽを向くように横を向いてしまいました。

「もっとちゃんと見せてよ!」

と俺は腕を回してブラジャーのホックを外すと、やはりそんなに大きくはない小ぶりなおっぱいで、良くてBカップあればくらいでした。

「ああ…ん…」

と華恋ちゃんは腕でおっぱいを隠そうとしましたが、俺が腕を退かして

「隠しちゃダメだよ…!こんな得っおっぱいを…!」

と小さな乳輪にツンと起っていた乳首を、ペロッと舐めました。

「ああぁぁ…ん♡」

華恋ちゃんは身体を捻るように動いて、感じていたようでした。

「乳首気持ちいい…?」

と俺が聞くと

「うん……♡」

と華恋ちゃんは応えました。

俺は華恋ちゃんの乳首を舌で転がすように舐めて、人差し指と中指で摘んだり挟んだり、乳首を重点的に攻めました。

「ああぁぁん♡あっ…!」

華恋ちゃんの吐息が大きくなって

「華恋ちゃん、本当に乳首弱いんだね!笑」

と言うと

「あはぁぁ……っ♡もう……」

と華恋ちゃんは腕を伸ばして、俺のペニスをトレーナーの上から触って来ました。

「あっ……!」

華恋ちゃんがそんな積極的に触って来る子だとは思っていなかったので、ビックリしました。

「ふふふ…こんなに大きくなって」

華恋ちゃんはトレーナーの上からペニスを弄るように触って、トレーナーの中に手を突っ込むと俺の勃起したペニスを摩るように握って来ました。

「えっ……!?華恋ちゃん……?」

華恋ちゃんは俺のペニスを擦るようにゆっくりと扱くと

「口でしてあげようか…?笑」

と言って来ました。

「えっ…?あっ…いいの…?」

俺はこんな幼い女子高生がそんな事を言うなんて、正直驚きと戸惑いを隠せませんでした。

「うん、いいよ…」

と華恋ちゃんは俺のトレーナーを脱がせて来ました。

トランクスも一緒に降ろすと

「そこに座って!」

と逆に指示されてしまって

「あっ……うん…」

と呆気にとられながら腰を降ろしました。

俺が逆にM字に股を開かされると華恋ちゃんは、膝をついて俺のペニスを咥えて来ました。

「ああぁぁ……っ!!!」

華恋ちゃんは歯を当てないように俺のペニスを手で扱きながら、ゆっくりと吸い付いては舌で転がしたりして来ました。

「華恋ちゃん…上手くない……?」

「……ふふ…」

華恋ちゃんは時折

「ジュルジュル…」

っと音をたてながらフェラチオを続けてましたが、とにかく女子高生とは思えないくらい上手くて、華恋ちゃんが前屈みな体勢でフェラチオをしていると、小ぶりなおっぱいをユラユラと揺らしながら乳首をおっ起てて、俺のペニスを咥えている様が本当に至福で堪りませんでした。

「待って…!本当にイッちゃいそうだよ!!!」

と華恋ちゃんを止めると

「イッちゃってもいいのに…笑」

と小悪魔のように笑って

「何でそんなに上手いの…?」

と聞くと

「実はね…私、前に何度か援○とかした事があって、お兄さんみたいな年齢の人とエッチな事したりするの、そこまで抵抗無かったりするんだ!」

と告白して来ました。

「えっ……?マジで……???」

「ドン引きした……?笑」

「いやっ……そんな事は無いけど……ビックリした!笑」

「でも何でそんなに上手いのかは納得したかも……笑」

「だからといって誰でもいい訳じゃ無いですからね!今日の痴漢みたいなのは流石に論外!!!」

「そりゃそうだよね…笑。でもさぁ…結構エッチは好きって事?」

「好きじゃなきゃ、こんな事してないけどね!笑」

俺の中で何か罪悪感みたいな物は全て吹っ飛んで行きました。

「そしたらさぁ……また機会あったら又、相手してくれる事もあるって事なのかな……???」

少し間が開いて

「うーん……それはどうかな……?相性が良ければ……?笑」

「それは……今日の頑張り次第って事とも言えるのかな……?」

「まぁそうとも言えるのかもw」

「命を懸けて頑張ります!!笑」

「でもぶっちゃけ同級生とするよりも、年上の人とする方が好きかも。同級生とかってさぁ……ただ挿れたいだけみたいな感じだし笑」

「死ぬ気で頑張らせて頂きます!笑」

俺はこんな女の子に巡り逢う奇蹟は二度と訪れ無いだろうから、本気でイカせる事を心に誓って、華恋ちゃんのパンティに手を掛けました。

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