私(ひろき)は近所に住んでいた3歳年下のひろ子と同居する様になり、彼女の知らないうちにブルマーやスクール水着を見たり触れたりしてオナニーの友にしていましたが、ひろ子には目もくれなかったのに・・・ひろ子に初めて添い寝。
しかも、彼女の布団の中に入ってしまいました。
私はひろ子が小◯5年生でも女性として性的な対象にしようとしていましたが当のひろ子は自分への思い遣りだと勘違いして、何も抵抗しないどころか喜んでいます。
初めて歳の近い女子と同衾したのですから、もう心臓はドキドキバクバクしたままです。
そんな私でしたが、自分の右腕をひろ子の上に回してみました。
ひろ子はニコニコと私の方を見つめています。
私もひろ子のことを見つめていました。
ひろ子が来てから3か月ほどが経ちましたが、その間は兄妹の様な先輩後輩の様な微妙で複雑な関係でした。
勉強を教えたり、宿題をちょっと手伝ったり。
でも、兄妹として生活したことはありませんから、幼い頃に一緒に入浴した経験はありませんでした。
だから、お互いに相手の身体は見たことがありせん。
今だって、こんなに近くに寄っているのに肌の触れ合いはありません。
私もひろ子の身体に触れることに抵抗があったのです。
例え本当の兄妹ではなくても、今では兄妹同様に生活している相手なのですから。
しかもその相手は小◯生。
いくら3歳違いとは言っても、小◯生を性の対象にするのには抵抗がありました。
でも、素直な笑顔を目前にして、ベッドを一つにしていると、相手は歳の近い女性にしか思えなくなってしまったのです。
「ひろ子ちゃん」
私はそれだけしか声に出せませんでした。
「ひろきお兄ちゃん」
彼女も、そう答えるだけでした。
私は布団越しに彼女の身体の上に回していた手を布団の中にいれました。
そして、彼女の枕の余った部分に無理矢理自分の頭を載せました。
私は頭をひろ子に近付けると同時に自分の身体をひろ子に密着させ、自分の手をひろ子の背中に回して、抱き抱える様なポーズになりました。
「女の子って、こんな柔らかいものなんだ」
それが私が生まれて初めて女性を抱いた感想でした。
私は何も考えずに
「ひろ子がこんなに可愛いと思わなかった」
と、言ってしまいました。
「・・・ひろ子のこと・・・可愛いと思ってくれるの?」
それがひろ子からの答えでした。
「ひろ子のこと好きになっちゃいそうだ・・・」
私が考えもせずにそんな事を口にすると
「ひろ子はお兄ちゃんのこと好きだよ」
これは完全に恋愛感情ではなく、単なる好き嫌いの答えでした。
しかし、私にとっては都合の良い言葉でもあったのです。
好きとの投げかけに対して、好きとの返し。
彼氏彼女の関係ならこれで恋人同士確定です。
だから私も自分に都合良く話を進めてしまいました。
「ひろ子のこと好きだから、このまま抱きしめたい」
すると、彼女は何の躊躇いも無く。
「いいよ」
と、軽く返して来ました。
小◯5年生の女子には男が女を抱く意味なんて知らなかったのでしょうね。
私にとっては夢の様な展開が進んでいます。
私は片手をひろ子の首の下に通し、もう片手は先程のままひろ子の背中にやりました。
そして、私の方へひろ子を抱きしめたのです。
私は自分の性器がひろ子に反応していることに気がついていたのでいくら短パンを履いているとはいえ下半身はひろ子に接触しないようにしていました。
それも今ひろ子を抱きしめたことで私の下半身も彼女のパジャマ越しに触れてしまいました。
もう何を言って良いのか分からなくなっていましたが、何か言わなくてはと思ったのでしょう。
「ひろ子が好きだ」
「私もひろきお兄ちゃんが好き」
性欲の対象となった女児対仲良しお兄ちゃん。
この食い違いをお互いは気がついていません。
だから「好き」の意味も違えたまま、二人の間は急激に進んでいるのです。
抱きしめただけで満足すれば良いのに、私はヒートアップしてしまい。
ひろ子の唇に自分の唇を重ねてしまいました。
意外なことに彼女は拒みませんでした。
いや、それどころか喜んで受け入れている様に感じてしまいました。
だから、私は少し強く彼女の唇へ押し付けてみると、それに応える様に彼女の唇を私に押し付けて来たのです。
私がひろ子の首の下にあった自分の手を彼女の後頭部に回しました。
それと同時に彼女は私に抱きついて来ました。
それはもう愛し合う二人が強く抱きしめ合っている様でした。
しかし、私のキスとひろ子のキスの意味合いも違っているなんてこの時は気がつかないまま、時間は流れていたのです。
性を求めていた中学生男子と愛を求めていた小◯生女子の抱擁。
単に互いの利害が一致しただけのことだったのです。
そんな差異には気がつかないまま、二人は求め合うことになってしまうのでした。
■続き[2016.08.17 12:57追記]
同居している3歳年下の小◯5年生のひろ子に性的興味で添い寝をした挙句に抱きしめてキスまでしてしまいました。
私(ひろき)とひろ子は抱きしめ合いながらキスを続けました。
中◯2年生での初キスは欲情に駆られてのことでした。
私はそれまでのオナニー経験と自分の硬くなった性器や興奮の度合いから射精時期が近づいているのを感じました。
このまま自分のパンツの中で果ててしまったらパンツが汚れてしまうしパンツが汚れた親バレしてしまう。
パンツを汚したことを親バレ叱られると思った私はひろ子とのキスを止めて自身の鎮静化を図りました。
それでも屹立した私の性器は大人しくなるどころか、ひろ子の柔らかい身体に反応し続けています。
「このままではイッてしまう」
と、危機に感じた私はひろ子に
「ちょっと待ってて・・・」
と言って、ひろ子のベッドから出て、上段の自分のベッドに上がりました。
ひろ子から得られた性的興奮をこのまま捨ててしまうのがもったいなく感じたのでひろ子に隠れて急いでオナニーをしたのです。
十分に待機状態にあった私の性器はチョッとしただけですぐに果てました。
「これで続きが堪能出来る」
と一安心した私はベッドから降りるとひろ子は気持ち良さそうに眠ってしまってました。
まさか寝た子を起こしてまで行為に及ぶ訳にもいかなかったので私は残念に思いながら自分のベッドに上がり、もう一度今の体験でオナニーをして眠りました。
ひろ子のブルマーやスクール水着に触れてのオナニーひろ子を抱いたりキスをしたり中◯2年の私にとっての性生活はあまりにも早く、そしてあまりにも急激に訪れました。
性に目覚めて、性を与えられた中◯生が転がって行くには十二分な環境でしょう。
当然の様に私はひろ子と二人きりになれる時間を求める様になり、ひろ子を性欲の捌け口にしようと考えたのです。