我が家にやってきたJS3⑭〈完」

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私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。

これで、完結となります。

あれから、1年がたちました。

瑠花ちゃんは、基本的に毎日我が家にいる様になりました。

お隣さんのお兄ちゃんの病状は悪化しないまでも改善もせず、お母さんは病院での清掃の仕事をするという形で、病院の近所に部屋を借り、基本我が町を離れる形となりました。

更にお父さんの浮気の影響もあり、お父さんとお母さんは離婚することにもなりました。

お隣さんの自宅(つまり、うちの隣の家)は、お母さんの所有物となりましたが、お兄ちゃんの治療費の関係で処分することになりました。

瑠花ちゃんは、「引越しはしたくない。転校もしたくない」と主張し、お母さんが一緒に行こう。」というのも聞き入れなかったので、とうとう我が家に住むことになりました。

ここでも、うちの嫁さんが「任せとき」と宣言したのが決め手となり、遠慮がちだった瑠花ちゃんのお母さんが折れて、瑠花ちゃんの意見が採用されました。

さらに家が無くなると、「瑠花ちゃんやみんなが気の毒だ」とうちのおせっかいな嫁さんが言い出し、嫁さんの一声で処分される家は私が買い上げることになりました。

嫁さんは勝手に「基本はそのままで、但し利用しないと家が傷むので、旧隣家のリビングは地域の皆さんとのコミュニティスペース的な扱いにして、2階の瑠花ちゃんの部屋やお兄ちゃんの部屋は、そのまま。」と決めました。

瑠花ちゃんが部屋を使いやすい様にかいちくして、我が家と旧隣家は渡り廊下の様な形で、繋がれました。

私の仕事部屋も、旧隣家の2階の旧主寝室に移動しました。

瑠花ちゃんは、両親の離婚のドタバタや、お兄ちゃんの病気の関係による母親との別居等が影響してか、完璧に私にべったりとなってしまいました。

学校以外の時間はほぼ離れずの状態です。

が、うちの嫁さんは「瑠花ちゃんが不安になっている間は、瑠花ちゃんにずっとついておおいてあげて。夜も寂しいだろうし、一緒に寝てあげて。」とのこと。

瑠花ちゃん愛に目覚めた私にとっては、思ってもないレベルの援軍でもあり、思い違いの理解者です。

瑠花ちゃんは、ますますエッチにもなりました。まず、完全にイクことを覚えました。私と一緒の時はもちろん、1人でイクことも覚えました。

自慰ももちろんします。クリちゃんはもちろん、ま◯こでもするようになりました。お尻の穴を使っての自慰行為もしています。

私と2人の活動としては、以前からのアナルSEXや素股行為、ヘェラも上手くなりました。

瑠花ちゃんがAVをみてやりたがった、SEXに関しては10歳の誕生日まで行わない約束をしていました。

瑠花ちゃんは数ヶ月前からカレンダーに印をつけていました。

嫁さんは「誕生日が楽しみなんだね。プレゼントを考えないとね。」と言ってましたが、私と瑠花ちゃんは全く違うことを理解していました。

そして、この日瑠花ちゃんはとうとう10歳の誕生日を迎えました。

偶然、土曜日で学校が休みだったのですが、

相変わらず、民生委員ほか地域の活動に熱心なうちの嫁さんは、終日ボランティア活動が忙しく、イベントもあって留守でした。

のて、前日に瑠花ちゃんの友だちも呼んで、誕生日パーティーを開きました。

プレゼントの大きなぬいぐるみも貰って、瑠花ちゃんは翌日には「女の子」から「女」になるってことを分かっていないくらいに、はしゃいでいました。

パーティーも終わり、夜となって普段通り、瑠花ちゃんと一緒にベッドに入りました。

瑠花ちゃんは手を恋人繋ぎでつないできて私に、「明日、ついにSEXできるんだね。痛くないかな。おじちゃん、優しくてくれるよね。」と念をおしてきました。

私が「優しくするよ。安心してていいよ。」と、言うと安心したのか私の胸に顔をよせ、眠りにつきました。

翌朝、早めに目覚めると瑠花ちゃんがいません。

怖くなったのかなぁと考えながら、リビングに行くと、リビングにもいません。

歯磨きでもしようと、洗面所に行くと横の浴室からシャワーの音が聞こえます。

瑠花ちゃんは、早朝から瑠花ちゃんなりに準備をしていたのです。

気づかれない様に、また瑠花ちゃんがシャワーを浴びていることを私が気づいていない様にそっとその場を離れました。

リビングに戻りキッチンで朝食の用意をしていると、瑠花ちゃんがリビングにやってきました。

何も知らない感じで、私が「おはよう。どこにいたの?」と聞くと、瑠花ちゃんは「おはようございます。歯磨きしてたの」と答えました。シャワーを浴びていた事は、内緒の様です。

今日は、土曜日でゆっくりとしていてもいいはずなんでが、瑠花ちゃんはテキパキ活動しています。

うちの嫁さんが、夕方まで帰れないけど、宜しくね。」と言って出かけます。

続けて、高校生の娘も「部活行ってきます。

今日は、部活の後にランチ行ってそのまま塾に行ってくるから、帰るの6時頃かな。」と宣言して出かけていきました。

私が瑠花ちゃんを呼び寄せ、「皆んな夕方まで帰って来ないみたいだね。どうする?」と尋ねながら、そっと乳首を触りました。

大きくビクッと反応した後、「おじちゃんは、どうしたいの?瑠花はいつ始めてもいい様に、身体も綺麗に洗ってきたよ。」と答えました。

「ゆっくりと時間もあるし、ゆっくりと1つづつステップを踏んでいこうね。焦らなくてもいいよ。」と言ってやりました。

その後、朝食の片付けなどをしていると、ソファーにいる瑠花ちゃんが、もじもじしているのが窺えます。

緊張も不安も、そして楽しみもあるんだなぁと思いました。

片付けを食洗機に任せたあと、私も瑠花ちゃんの待つソファーにいきました。

そして、大切なことを伝えました。

「SEXを1度すると処女には戻れないこと。

処女のSEXはたぶん痛い事。

たぶん、出血する事。

小学生で処女を卒業する子は殆どいない事。

誰かに話をしたりする内容ではない事。」

瑠花ちゃんは、すでに全て知識としては学習している(ネット等で調べていり)感じで、

分かっている旨を回答しました。

「せっかくの記念だし、瑠花ちゃんのベッドでしよう。」と伝えました。

今となっては離れ部分の2回にある瑠花ちゃんの部屋、瑠花ちゃんのお父さんとお母さんが、買ってくれたベッドで、瑠花ちゃんは一人前の女性に変身してもらうこととなりました。

部屋に行くと、この時の為に用意した防水効果のあるシーツを腰のあたりに敷きました。

そして瑠花ちゃんに「オシッコに行っておいた方がいいよ。」と伝えると、トイレにいきました。

私はこの間にそっと盗撮用のカメラを仕掛けました。

瑠花ちゃんの処女卒業を記念に残しておく為です。

数分後、瑠花ちゃんは部屋に戻ってきました。そして、ちょこんとベッドに腰掛ける私の横に座りました。

瑠花ちゃんの顔は完全に紅葉したかもみじの様に真っ赤です。

そっと、くちびるに口づけをしました。すると瑠花ちゃんからは、待っていたかの如く、舌が出てきました。

舌を絡めながら、服を脱がしていきます。

次に、ブラに手をかけました。するといつものスポーツブラではなく、大人用のデザインのブラを子どもサイズにした、大人びたブラです。

今日の日の為のとっておきのブラだったのでしょう。私は「かわいいブラだね。お姫さまみたい。」というと嬉しそうにしています。

前後して、スカートも脱がせました。

これで、下着のみの着用状態です。

ショーツも、上下セットアップになった、大人用を小さくした感じのものでした。

「今日の下着は、特に気合が入っているね。いわゆる勝負下着ってやつかな。」と軽く冷やかすと、少し頬を膨らませていました。

こんな瑠花ちゃんも結構かわいいのですよ。

膨れっ面の瑠花ちゃんの頬にきすをして、そして唇に移動して、そして再び舌を絡めます。

ここばじっくりといきます。

そして、両手を使いブラを外しにかかりました。中身は、並の小学生のまだ少し男女の区別ができる様になっただけのかわいいおっぱいです。

でも、そこは女の子。

軽くおっぱいにキスをしたのち、おっぱい全体を優しく優しく愛撫しました。

愛撫をし尽くしたと思う位に、ようやく乳首を触り、舌で転がします。

いつもよりも、長く丁寧に。

瑠花ちゃんは快がりだしましたが、お構い無しに転がしていきます。

途中、再度のキスを求めてきたので、キスをしました。今度はキスを終えると、耳の甘噛みをしてみました。耳の穴に息を吹きかけました。瑠花ちゃんの身体はビクンビクンしています。

パンツに手を突っ込んで、お股を触ってみました。既に小学生とは思えないくらいに、ベトベトに濡れています。

手でマンコのマッサージを始めます。空いた指でクリちゃんも丁寧にマッサージしました。

同時に、もう一度、耳に息を吹きかけた後、耳を強く甘噛みしていました。

すると瑠花ちゃん、全身を大きくビクンとさせ、私の手の中に失禁していました。

しかもチョロチョロって勢いではなく、シューという感じの勢いのある失禁でした。

ここで、軽く休憩をとってあげました。

私も瑠花ちゃんの失禁の処理をしたかったのでね。

瑠花ちゃんには、用意していたお茶も飲ませてあげました。

瑠花ちゃんも一息つけた様子でしたので、再びクンニから始めました。

クリちゃんを中心に、マンコやアナルまで、満遍なく強弱をつけ、攻撃的なクンニを続けました。瑠花ちゃんの身体はもう、ビクンビクンと跳ねているかの様な感じです。

ここで、ついにSEXの動きに入ります。

ゆっくりと、瑠花ちゃんの腰を寄せました。そしてもう一度瑠花ちゃんに確認しました。

「瑠花ちゃんの最初が、おじさん相手で本当にいいんだね。大丈夫だね?」と。

すると瑠花ちゃんが答えました。

「瑠花はおじちゃんでいいのでは無いよ。

瑠花はおじちゃんがいいの。絶対におじちゃんしか嫌なの。」と答えてくれました。

嬉しいことを言ってくれます。

「この先、痛かったら言うんだよ。」と私が言うと、瑠花ちゃんはうんと頷きました。

ついに瑠花ちゃんに挿入する時がやってきました。

半年以上にわたり、ゆっくりと優しく柔らかくしてきたつもりです。

瑠花ちゃんからの愛液もたっぷりと出てきており、瑠花ちゃん側の迎え入れ準備も万端です。ローションも少したらしました。

そして、私のペニスにも塗りました。

「では、始めるね。」と瑠花ちゃんに告げ、瑠花ちゃんの穴に先っぽをくっ付けました。

瑠花ちゃんのあそこは、当然無意識に拒んできます。

そこに、ねじ込む感じです。

決して差し込むなんて言う優しい挿入にはなりません。

私のペニスも私史上最大くらいに膨張しています。もう、ギンギンです。

強引に少し入れました。

瑠花ちゃんは泣いています。

「ここで辞めようか」とも問いかけましたが、「イヤだ。絶対に最後までして欲しい。」と言いきります。

「瑠花ちゃんの気持ち、了解した。」と言うと、私は続けました。

少し避ける様な感じと、最大級の膣からの抵抗を受けましたが、瑠花ちゃんの1番奥まで到達しました。」

瑠花ちゃんに、「最後まで入ったよ。」と言うと涙を流していました。

「これから動くんだよね。」瑠花ちゃんは聞いてきました。

「痛かったら、ここで辞めてもいいんだよ。

傷をつけてもダメだしね。」と私はかえしましたが、瑠花ちゃんから

「痛くないから、最後までどうかお願いします。」と懇願されました。

「じゃあ、動くね。」と言って私はさらに追いローションをして腰を動かしました。

動かし出すと、動きに合わせて瑠花ちゃんも「あっあっ」と言ってきます。

私も過去最大級の締まりに、早々に射精感が上がってきました。

「瑠花ちゃんの中に射精するね。」と告げ、私は射精しました。

瑠花ちゃんがまだ、初潮を迎えていないことを理解していたので、出来たことではありますが。

そのあと、瑠花ちゃんとシャワーに入り、丁寧に洗いっこしました。そして、ソファーでくつろいでいる時に、瑠花ちゃんが私に言ってきました。

「もうこれで、瑠花もおじちゃんの家族の一員だね。瑠花は心配だったんだ。お父さんは瑠花たちをおいて出て行ったし、お母さんは仕方ないけど帰ってこなくてなったし。」と。

そして「おじちゃん達はどこかに行かないよね。瑠花と一緒にいてくれるよね。瑠花はもうひとりぼっちじゃ無いよね。」と、必死で言ってきました。

瑠花ちゃんにとって今回の私とのSEXは、自分と私を繋ぐ糸を強くするものであって、瑠花ちゃんのひとりぼっちを防止する為のものだった様です。

でも、最後に瑠花ちゃんから、「最後の方は、結構気持ち良かったよ。また今度したいな。おじちゃん、よろしくね。」と言ってくれたのはありがたかったです。

こうして、瑠花ちゃんの処女は卒業となり、新しい日常となっていきました。

もちろん、私との関係は、誰もが羨ましくなるくらい、絶好調です。

長らくお読み頂きありがとうございました。誤字脱字も大変失礼致しました。

評価も宜しくお願いします。

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