我が家にやってきたJS3⑬〈一応 完〉

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私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。

瑠花ちゃんと一緒に一眠りしていると、娘からの電話で目覚めました。

「部活動が終わったら、友達と一緒にご飯を食べてきてもいいかな」との内容でした。

「別にいいよ」と私が返事をすると、娘は「10時頃には帰るから」とのこと。

「気をつけて帰る様に」と伝え、電話をきりました。

我が家の夕食も用意していないことに気づき、起きてきた瑠花ちゃんに「夕食、ピザでもいかな」と聞くと、「いいよ」と返事。

即、近所のデリバリーのピザ屋さんにちゅうもんすると。30分以内には届きそうです。

ピザが届き、2人で食べました。

食べ終わると、くつろぎタイムです。

ソファーに腰掛け、TVを見ていました。

TVを見ている途中、私は瑠花ちゃんのお尻を触ったり、乳首を触ったりしていました。

瑠花ちゃんが感じだしているのが分かりました。

「ちょっとエッチなDVDを見てみない?。」瑠花ちゃんに尋ねると、

「別にいいけど。おじちゃんがみたいならいいよ。」と、自分は興味が無い風に答えました。

私が「じゃあ、再生するね。」と言って、DVDをセットし再生しました。

瑠花ちゃんは、興味なさげにしていますが、興味深々なのは分かります。

バレない様にローターも取り出しました。

DVDが進むにつれて、瑠花ちゃんは間違い無く興奮しています。

若い女優さんは、子供の格好をしています。

瑠花ちゃんは、自分と置き換えて見ているのか、女優さんの動きに連動しています。

女優さんがバイブで攻撃されているシーンで、瑠花ちゃん自身がお股に手を当て、軽く動かしているのがわかりました。

私は素早く、その部分にローターを当てがいました。

いきなりのローターに瑠花ちゃんは、びっくりしていましたが、続けました。

腰はうねうね動きます。

スカートとパンツのゴムを持ち上げ、直接クリちゃん付近にローターを当てました。

直ぐに、瑠花ちゃんは「ビクビクビクっ」と動き、絶頂を迎えてしまいました。

「良かった?」と聞くと真っ赤な顔をした瑠花ちゃんは、「死ぬかと思った。怖かったよ。」と答えました。

「続きを見よう。」と言ってソファーに座り直し、DVD鑑賞を続けます。

もうすでに隠れてDVDを見るつもりの無い瑠花ちゃんはガン見です。

「フェラ」シーンとなりました。

瑠花ちゃんは「おじちゃん、これってさっきもやったヤツだよね。気持ちいいの?」と聞いてきたので「瑠花ちゃんがやってくれると、おじさんは凄く気持ちいいよ」とかえしました。

すると瑠花ちゃん、私のズボンやパンツからペニスを取り出し、「パクっ」と咥えました。そしてDVDで女優さんがしていた様にストロークを始めました。

たまに、葉が当たるのが難点でしたが、一生懸命フェラしてくれました。

ただし、よそ見でさりげなく、DVDを見ながら。

SEXのシーンとなりました。

もう、瑠花ちゃんはフェラどころではありません。

私は瑠花ちゃんの頭を股間から離し、瑠花ちゃんがDVDに集中できる様にしました。

瑠花ちゃんは再びDVDに見入っています。

SEXのシーンが終わると私はDVDをけしました。

瑠花ちゃんは私に尋ねました。

「あなお姉さんがやってたの、気持ちいいの?凄く気持ち良さそうだったよ。瑠花にもやってくれる?」と。

私は「今のはSEXって言うんだけど、瑠花ちゃんにはまだできないと思うよ。瑠花ちゃん、裸になってごらん。」と言いました。

瑠花ちゃんは直ぐに裸になってくれました。

裸になった瑠花ちゃんをソファーにM時開脚の体制に座らせました。

瑠花ちゃんのお股を広げさせ、

「ここにおじさんのちんちんが入れるんだよ。瑠花ちゃんにはまだ早すぎるよ。もう少し大きくなったら入れてあげるね。」と伝えました。

さらに「今、瑠花ちゃんができるのは、さっきやったアナルSEXって言う、お尻の穴に入れる形か、お股にちんちんを擦る素股って言うやつくらいかな」とも伝えました。

「瑠花ちゃん、素股って言うヤツをやってみよう」と言って瑠花ちゃんをソファーの上に寝かせました。

ソファーに寝転んだ瑠花ちゃんのお股に私のペニスをくっつけました。

特にクリちゃんに刺激が強くなる様にしながら、擦りつけると瑠花ちゃんは「ファ〜、ファ〜、ファ〜ア」って感じの大きな声をあげました。

少し強く擦りつけていると、瑠花ちゃんは身体をくねらせ続け、声もあげまくります。これでもかと、続けました。

瑠花ちゃんは、「もうダメ、もうダメ」と大声をあげています。

このタイミングで、かわいいピンクの乳首を摘んでみます。

「ギャア〜、アッアッア〜」と叫んで瑠花ちゃんは失禁していました。

思いっきり肩で息をしていました。

過呼吸状態になる寸前です。

10分少々経って、瑠花ちゃんは現実世界に戻ってきました。

「瑠花ちゃん、どうしたの?何があったのかな?」と私が聞くと、瑠花ちゃんは、

「おじちゃん、あの素股っていうのなに?

DVDにも無かったけど、あれで私の記憶がどこかにいっちゃったよ」と言ってました。

途中でついに絶頂を迎えていた瑠花ちゃん。

初めての絶頂体験に、瑠花ちゃん自身も大興奮みたいでした。

この後、もう1回瑠花ちゃんと一緒に、お風呂に入りました。もちろん洗いっこしましたが、疲れているので、特にイタズラはしませんでした。

お風呂を上がると瑠花ちゃんと一緒に、ソファーでTVをみていました。

瑠花ちゃんは、急に私の方を振り返って言ってきました。

「今日は、凄く気持ち良かったよ。もちろん、明日もするんだよね。瑠花もいっぱいおじちゃんを気持ち良くしてあげるから、瑠花にもお願いね。」だそうです。

瑠花ちゃんの急開発はまだ始まったばかりです。

また、要望があれば続きは次回かもしれませんが、一応〈完〉です。

評価も宜しくお願いします。

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