私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。
瑠花ちゃん、その後お利口さんに、静かに嫁さんと一緒のへやで寝ていました。
深夜0時頃に部屋に様子を見に行った時も、かわいい寝顔でねていました。
それから、数時間経った午前4時頃、ソファーで寝ていた私は、人の気配で目が覚めてしまいました。
そこには瑠花ちゃんがいたのです。
午後8時前に寝た瑠花ちゃん、早起き過ぎる早起きをしてしまい、私のところにやってきたのでした。
私は声を掛けようとしましたが、先に瑠花ちゃんが、私が被っていた毛布をそおっとめくってきました。少しきたいしましたが、私と一緒に毛布に入りもう一眠りをしようとしただけでした。
たちまち、瑠花ちゃんはかわいい寝息を立てて眠りにつきました。
しかも、私の上で。
すっかり目が覚めた私は、そっと瑠花ちゃんを抱きしめました。この状況を少しでも長く、感じていたかったのです。
しかし、抱きしめた時に、瑠花ちゃんから「アッ、ア〜ン」という、小さな声を聞きました。
たぶん、抱きしめた事により、肺の空気が押し出され偶然発した音(声)だとは思います。
しかし、この声を聞いてしまった私は、少し違う感情が生まれました。
「また、イタズラしてみたい」
瑠花ちゃんの顔を少し触って、しっかりと眠っていることを確認した私は、瑠花ちゃんの下から抜け出しました。
再度、瑠花ちゃんの眠りを確認した私は、瑠花ちゃんの着ていたパジャマのボタンを1個づつ慎重にはずしました。
もちろん、起きないか常に気をつけて。
前のボタンを全てはずすと、ピンクの小さな乳首を触りました。
当然、おっぱいといわれる胸の膨らみなんてありません。
片方の乳首を触りながら、もう片方の瑠花ちゃんの乳首は、丁寧に舌で転がしました。
瑠花ちゃんは気持ち良さそうに寝ています。
もちろん、乳首が気持ちいいのではなく、ただ単に気持ち良く眠っているだけです。
乳首のイタズラを堪能した私は、寝顔を含めた瑠花ちゃんの上半身をスマホのカメラで撮影しました。
そのあと、綺麗に元通りにパジャマのボタンを留め直しました。
つづいて、パジャマのズボンに手をかけました。
はっきり言って、ここまでするつもりは無かったのですが、ついついパジャマのズボンを脱がしてしまいました。
パンツともども。
寝ている瑠花ちゃんのズボンを脱がすと、何故か1番に匂いを嗅ぎたくなりました。しかも思いっきり顔をつけて。
匂いは、少しおしっこの、少し汗の匂いがしました。
決して成人女性のそれとは、全く異なった匂いです。
瑠花ちゃんのお股に顔をつけて、思いっきり深呼吸をしました。何度も何度も。
十分に満足した私でした。
もちろん、匂いだけで終わらすにはもったいないので、舐めてみました。
舐めながら、クリちゃんをめくってみたり、クリちゃんの甘噛みをしてみたり、少し幼いマンコに指先を入れようとしてみたり、お尻の穴にそおっと舌ドリルしてみたり、と思い付くまま、色んなことをしてみました。
当然ながら、瑠花ちゃんの眠りを確認しながら。
もちろん、挿入したいとも思いましたが、それはダメです。
しかし、素股行為くらいはいいかなぁって気持ちになりました。
瑠花ちゃんに素股、想像しただけでいってしまいそうな行為をまさに今、実践するのです。
昨日使ったローションをほんの少し温めて、体温と同じくらいにして(したつもり)、そっと瑠花ちゃんのお股に塗りつけました。
私のペニスにも塗りつけ、いざ本番です(sexではありません。)。
起こさないように細心の注意を払って、瑠花ちゃんのお股にくっつけました。長いまつ毛のかわいい寝顔を眺めながら、腰を何度もスライドさせました。
早々に射精感が。
素早くローションを拭き取り、瑠花ちゃんの口に合わせました。
口を開けさせて、口内発射をしました。
でも、間違い無く、瑠花ちゃんは眠ったままでした。
その後、瑠花ちゃんのお股からローションを拭き取りました。
もちろん、かわいい寝顔は続いたままでした。
パジャマのズボンとパンツを元通りにきっちり履かせ、瑠花ちゃんがやって来た時と一緒の状態にしました。
瑠花ちゃんの口の中の精液以外は。
また、要望があれば続きは次回に。
評価頂けると嬉しいです。