我が家にやってきたJS3⑦

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私40代男と琉花ちゃん(JS3年生)の続きです。

今日はお泊まりが確定している琉花ちゃん。

取り敢えず、夕食を食べようということになりました。

食事の準備といっても、嫁さんが準備していったものを一部温め直したり、炊飯器からご飯をよそったりって程度の作業です。

この時、琉花ちゃんは私の出番とばかりに張り切ってお手伝いをしてくれました。

普段から自宅でもよくやっているそうです(本人談)。

準備も終わり、2人で食卓を囲みました。

食事中に、私が「女の子って、舐められたら気持ちがいいの?」と尋ねると、琉花ちゃんは「初めは恥ずかしいだけだったの。でも、舐められているうちにだんだんとムズムズいてきたの。気持ちいいかどうかは分からない。」と答えました。

「舐められたのは初めて?」と聞くと、琉花ちゃんは「内緒の話なんだけど、寝ている時に、お父さんにキスされて、おっぱいを触ったり舐められたり、そしてお股も舐められた事が何度かあるよ。」と驚きの返事。

さらに、「舐められてる途中に琉花が起き上がったら、お父さんが慌ててこれはお母さんにも内緒だよ。琉花の体の検査をしていただけだよっていわれたの。おかしいでしょ」と瑠花ちゃん。

さらに、「夜中に真っ暗の中で検査するっておかしいもん。だから検査じゃ無いことは分かってたの」と答えてきました。

「他に舐められたりエッチなことをされたことは無いの?」と聞くと、琉花ちゃんは

「3,4回お父さんに舐められた以外はないかな。」と言い「お父さんは帰ってこないから、最近は全くなかったよ」と回答を貰いました。

琉花ちゃんが何度かって言ったのが3.4回であることも判明し、舐められた事の経験者であることも判明。さらに、最近はご無沙汰であることも分かりました。

「王様が、これからはお父さんの分まで舐めてあげるね。もっとムズムズが気持ち良く感じる様になるから任せてね。」と言うと「気持ち良くなるんだったらお願いします」と嬉しい返事も貰いました。

食事も終わり、片付けを終えたので、待ちに待ったお風呂タイムです。

昨日も一緒に入ったので、脱衣所へ行くと琉花ちゃんをまず脱がせました。

ここで、パンツを見ると前の方におしっこでは無い濡れを発見しました。

私も脱ぎ、2人でまずは洗い合いからのスタートです。

今日は先に私が洗って貰いました。

まず一番最初に頭を洗ってくれました。頭は自分でも手伝ってすぐに洗い終わりました。次に、琉花ちゃんは昨日同様ボディーソープをスポンジに数回プッシュして泡を立て、その泡を手のひらにのせて洗ってくれました。

背中から手、足そしてお腹を洗ってくれました。最後にペニスのみとなりました。

ずっと琉花ちゃんの裸を見ていた私自身は、90%くらい膨張してました

琉花ちゃんが洗い出すと、さらに大きくなってしまいました。

「少しぱくっとくわえたり、キャンディーみたいにペロペロしてくれる?」と尋ねると、琉花ちゃんは、「もちろんそのつもりだよ」と気前のいい返事。

ただし、ノーテクニックです。

少しずつ具体的に指示をしながら時間をかけて舐めて貰いました。

手をそえ、口と一緒に使うことも教えました。JSの口の中って、温度が高いのですかね。一時すると、恥ずかしながら射精感がやってきました。

「王様はまもなくちんちんからミルクを出す。褒美として全部飲みたまえ。」と琉花ちゃんに命令し、さらに「こぼしたら罰を与えるからな。今後も一緒だぞ」と言い渡しました。

琉花ちゃんも「分かりました、王様」と話に乗ってきた上で、素直な返事を返しました。

これで遠慮無く射精ができます。

まもなく「出るぞ。」と言うが早いか射精が早いかって感じで、「」琉花ちゃんの可愛いお口の中に射精しました。「そのまま口を離さず、ストローのように吸え」と命令すると焦って吸っていました。これがなんと気持ちがいいこと。

最高の射精をさせて貰いました。

琉花ちゃんはゲホゲホして「マズい」って顔をしていましたが、「これが最高のミルクだ。美味しかっただろ。」と言うと「美味しかったです。ありがとうございます」と答えていました。

次は琉花ちゃんを洗います。って言うか半分舐めまくります。

始めに頭。次にお股にしました。あえて今日は石けんの泡を使わず素手だけで洗ってみました。ここで隠しておいたローションの登場です。手に少しだけローションをとってお股を高速でこすってみました。

すると琉花ちゃん、「ヒィー、ヒィー」と不明な反応。さらに高速でクチョクチョすると、「ヒャァー、ヒャァー、アッアッア」と不明な言語を発しました。

喜びだと理解した私は、ローションを増やし、お尻の穴まで触ってあげました。

お尻の穴を触られてと分かった瞬間、琉花ちゃんはエッと言う表情を見せましたが、私が止めるハズなんてありません。

ローションのついた指先で肛門をいじり、ついに中指の1関節程だけアナル内に入れてしまいました。

出口であるはずの肛門から異物の侵入に、琉花ちゃんは驚いていましたが声は出ませんでした。そのままクチョクチョ、クリクリと指を動かし、そして抜いてあげました。

あとで聞くと琉花ちゃんにとっては最大級の異常事態と捉えてビックリしすぎて反応できなかったとのことでした。

今日は、これ以上はかわいそうと判断し、洗い場でのイタズラは止めておきました。

その後、2人して湯船に浸かりました。湯船に浸かっていると昨日はブローバスを試したので今日はジェットバスを試してあげようと言う気になりました。

しかし、普通に体験しては物足りないと判断した私は、琉花ちゃんの両足を抱え、ジェットの噴出口に方向を合わせました。

ジェットを作動させると琉花ちゃんのマンコ部分に水流が直撃。加減はしているので、危険性は無いのですが、琉花ちゃん大慌て。またも、「アガァ、グググ、ウォーオ、アァー」みたいな声を上げていました。肩で息をするくらいにゼイゼイしていたので、お風呂を上がりました。

お風呂から上がると予想外に早く娘が帰宅していました。

少しビックリしましたが、琉花ちゃんの相手を交代しました。

その後、琉花ちゃんは眠たくなったのか、「お休みなさい」と言って、昨晩寝た、嫁さんのベッドに移動していきました。

また、要望いただければ続きを書かせていただきます。

各種評価も宜しくお願いします。「」

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