我が家にやってきたJS3④

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私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。

瑠花ちゃんが帰宅したあと、うちの嫁さんが隣の奥さんと立ち話をした内容を伝えてきました。

瑠花ちゃんのお兄ちゃん、少し難しい病気が見つかったみたいで、しばらく何度も病院に通って様子を見ることになったみたいです。

うちの嫁さんも「瑠花ちゃんはいい子にできるから、安心して病院に行ってあげて。晩御飯と大した物はできないけど、我が家の普通のご飯で良かったら食べさせておくし、お風呂も入っていけばいいし、何ならお泊まりさせても大丈夫ですよ。宿題くらいみておくし。任せて。」と、何も知らずに太鼓判を押した様でした。

私にも「ってことだから、宜しくね。」と言ってきました。

私からすると「瑠花ちゃん」「いつでも」「お風呂」「お泊まり」というキーワードだけで充分な内容でした。

翌日は瑠花ちゃん来るかなと少し待っていたのですが、来ませんでした。

その翌日には「瑠花ちゃんがうちに来る」という情報がうちの嫁さんから入ってきました。

ほとんど毎日会合などがあるうちの嫁さん、親分肌なのか、安請け合いは得意です。

しかも今日はうちの嫁さん、瑠花ちゃんの帰宅予定時間より早くから会合のオンパレードの日、娘は部活で夜まで帰ってこない日なのに。

私も気合いを入れて仕事を早々に終わらせ、瑠花ちゃんがやって来るのを待ってました。

4時前に瑠花ちゃんはやってきました。

元気に「だだいま」ってやってきました。

早速、宿題や明日の予習を見てあげました。

小3の算数くらい、余裕です。

瑠花ちゃんは割り算に困っていましたが、直ぐに理解して終わらせることができました。

ここで、一昨日の「ウンコ」の件を瑠花ちゃんに聞いてみました。

「ウンコ漏らしたこと、お母さんに方向した?」と聞くと、瑠花ちゃんは大きく首を横に振って「いうはずないやん。言わない約束やん。」と返事しました。

「そのあと、お腹が痛くなってゲリ大丈夫やった?」と重ねて聞くと、瑠花ちゃん「帰って直ぐにもう1回はウンコに行ったけど、それだけで大丈夫だったよ」と返してきました。

ここで私は話の仕方を変えて「ウンコに行ったなら、王様が確認しておかないといけないね。家来が学校でいじめられたらダメだしね」っと返すと、瑠花ちゃんは「やっぱり今日も王様にお尻を見てもらわないとダメやねんね。王様、お願いします。」と言ってきました。

家来となったことをはっきり思い出した様でした。

「じゃあ、ソファーのところで早速裸になろうか。」というと、「上も裸にならないとダメ?」って聞いてきましたが、「全身見た方が確実だから、上も脱いでね」と言い切りました。

瑠花ちゃんは全てを諦めた様に裸になろうとしましたが、私から「王様が脱がせてあげる」と言って脱がせてあげました。

汗で少ししっとりとした肌着。たまりません。

脱がせ終わると、まずパンツのチェックをしました。1日履いたパンツです。

お股のあたりは少し汚れていました。

前の方も少し黄色くなっていました。

「瑠花ちゃんは、おしっこしたあとちゃんと拭いているのかな?」と聞くと顔を真っ赤にして「ちゃんと拭いてるもん」と口を尖らせていました。

「じゃあ、まず前から見てみるので、ソファーに脚を広げて座って」と伝えました。

いわゆるM字開脚です。

優しく触ってから、小さなクリちゃんをペロンと舐めてみました。

小さなクリちゃんと言ってと、皮を捲っても殆どあるかないかくらいの、小さな突起です。

しかし、前を初めて舐められた瑠花ちゃんは体をビクッとさせて驚いていました。

「嫌かな」と聞くと「びっくりしただけ」との回答。

まも無く、女性器になろうとしている部分を含めて丁寧に舐め取っていると、白いカスがあったので、瑠花ちゃんに「こんなの付いてたよ。もう綺麗になったから後ろ向いて、お馬さんみたいになってね」と伝えました。

瑠花ちゃんは、恥ずかしそうに四つん這いになってくれました。まも無く女性器の部分から肛門にかけて「ペロン」と舐めると「ヒィッ」とまた変な声をだしましたが、あとは「あぁっあぁっ」と声にならない声を出していました。

「はぃっ、綺麗にらなったよ」と言うと瑠花ちゃんは「ありがとうございました」と丁寧な感謝の返事がありました。

その後は服を着せて、テレビを見ながらお話をしました。

お話をしていると、うちの嫁さんが一旦帰ってきました。

嫁さんから「瑠花ちゃんのお母さん、相当遅くなるらしい。お父さんも遅いらしく、瑠花ちゃん早速お泊まりになりそう」と言ってきました。

瑠花ちゃんの着替えは瑠花ちゃん自身が自宅の鍵を持っているらしく、うちの嫁さんと取りにいきました。

夕飯をさっと作り、嫁さんはまた会合です。

「あとは宜しく」っと、早々に出かけて行きました。

これで娘が帰るまでの2時間ほど、また私と瑠花ちゃんの2人きりです。

夕飯を一緒に食べると苦手な食材(トマト)があったらしく(決してアレルギーではない)、残そうとしていましたが、食べさせるのも大事な食育なんで、1つだけ食べさせました。

食べ終わると、お風呂です。

我が家のお風呂は、ジェットバスやブローバスがついているので、わざと「使い方分かる?」と聞くと当然ながら「分からない」との返事。「1人で入る?いっしょに入る?」と聞くと、瑠花ちゃんは「一緒に入る」と返事。

1人で入れないのは恥ずかしいから「また内緒で一緒に入ろう」という事になりました。

「内緒」っと言う言葉が大事で、これでお風呂で少々何をしても周りの人間には伝わりません。

お風呂にお湯を溜めて一緒に入ることになりました。

また、要望があれば続きは次回に。

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