我が家にやってきたJS3③

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私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。

その日は、その後王様から家来の瑠花ちゃんに対して色々な命令を下しました。

ただし、皆さんが想像するえっちな命令では無く、ソフトな内容の命令です。

例えば「家来は王様にお茶を持ってくる」だとか「王様にお菓子を食べさせてあげる」と言う感じで。

もちろん、やらしい命令も思いつきましたが、それは控えてました。

ただ、命令の中で瑠花ちゃんは「家来は王様の横腹こちょこちょを耐える」ってものにはキャッキャと言ってました。

横腹こちょこちょをしている時に、たまにチラッと下着を着けていないかわいいお尻が見えてたことは内緒です。

洗濯していたパンツやスカートも乾燥機のおかげで早々に乾いてしまいました。

瑠花ちゃんと一緒に乾燥機き取りにいきました。

そこで瑠花ちゃんが、いきなり「王様、パンツを履いてもいいですか?王様、パンツを履かせて下さい」と言い出しました。

私も直ぐに「いいよ。パンツ履いて」返しましたが、瑠花ちゃんはじっとしています。

私はてっきり「パンツを履いてもいいですか」と言ったのは「自分で履く」と思ったのです。しかし、瑠花ちゃんは「私にパンツを履かせて欲しい」という意味だったのです。

戸惑った後、私はパンツを手に取りました。すると瑠花ちゃんは足を上げて履きにきました。お股は丸見えです。

ここでついに、いたずら心が少し大きくなりました。

「お股にゴミがついてるよ。とってあげるからちょっと待ってね」と言ってお股に手を伸ばしてしまいました。少し「ぷにぷに」を触ってから「お尻にもついてるかも知れないので反対向いて」っと、更にいいました。

瑠花ちゃんは「ハイッ」と言って素直に背中を向けました。少し触ったあと更に

「四つん這い(よつんばい)になってくれる?たぶん、乾いたウンコのカスやわ」って言うと、真っ赤になって四つん這いになりました。

ちなみに、もちろん全くゴミや排泄物など付いていません。ツルツルでぷにぷにのかわいいお股とお尻そのものです。

「少し脚を開いてね」というと少し恥ずかしそうに脚を開いてくれました。

「取れにくいかもしれないから、ちょっとだけツバをつけて指でこするね」というと、素直に「ありがとう」って言ってくれました。

これで堂々と触れます。

やっぱり女の子です。瑠花ちゃんは、相当恥ずかしいのか上半身は床に突っ伏して、顔を隠していました。

これまたチャンスの到来です。

ぷにぷにのお股やツルツルのお尻をたっぷり触りました(もちろん拭く振りをして)。

ちょっとだけ直接、お尻を舐めてみました。

肛門付近を舐めた時に、瑠花ちゃんがほんの少しだけ「あっ」と声を上げたのを聞き逃しませんでした。

「もうちょっとだけだからかねー」というと「ハイ」と返事。

もう少しだけ舐めて触った後「もう大丈夫だからパンツを履いていいよ」って言うと急いで立ち上がりパンツを履かせてあげました。

スカートも履いて一安心した瑠花ちゃんは言ってきました。

「瑠花のお尻やお股にウンコが付いてたことも誰にも言わないでね」っと。

私もここで切り替えて「王様は瑠花ちゃんの嫌なことは、誰にも言わないよ。」と答えると瑠花ちゃんは安心していました。

更に「ただ、瑠花ちゃんのお尻やお股にゴミやウンコがついていると、家来が学校でいじめらたらダメなので、たまに王様かチェックするね」というと瑠花ちゃんは「恥ずかしいけど、お願いします」と今後のイタズラを約束されるどころかお願いされました。

そうこうしているうちに、うちの嫁さんが帰宅。ほぼ同時にお隣の奥さん、すなわち瑠花ちゃんのお母さんもお迎えにやってきました。

少しうちの嫁さんと瑠花ちゃんのお母さんは深刻そうに話をした後に、瑠花ちゃんは帰っていきました。

帰るときに、私に向かって誰にも見えない様に口の前に人差し指を立てて「しー」としていたのは、私以外だれも気付いいません。

また、要望があれば続きは次回に。

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