私は今から15年ほど前、5年間位だろうか町内会で手伝いをしていた
高校の頃から大学卒業するくらいまでだ。
内容は市の行事の手伝いから台風後の清掃や多岐にわたり、言われるがままに従い手伝っていた
何故そんな面倒な事をしていたかというと、そのボランティア参加者の中に好きな子がいたからだ
彼女は大学生だった
年上の、しかも胸の大きかった彼女と少しでも近づきたいという理由だったが、結局その子とはなにも進展なく、私は惰性でボランティアをしていた
私は生粋のロ◯コンだ
とはいえ、今思い起こすと当時はまだ自身のロ◯コン気質に気がついておらず、タメとかが恋愛対象だった。が、タイプは背の小さい可愛らしい子だったのでその素質はあったんだろう
ボランティアには私のような高校、大学が多かったが、たまにどこかの家族の子供達が来たらしたりしていたのだが、当時の私は小◯生、中◯生は子供に見え直接的な対象としては見ていなかった
その中の子で当時中1だったYちゃんが私の事が好きだと言い、よく懐いてくれていた
私としては恋愛対象ではなかったのであーハイハイって感じで相手をしていた
小さい身体とぺったんこの胸は当時の私にはあまり興味を持たなかったのだろう
まだDTだった私は大きなおっぱいを揉みたいという妄想ばかりだった
大学卒業と時を同じくして私はそのボランティアを辞め社会人になり、日々を過ごしていた
ある日、仕事帰りにコンビニへ寄り弁当を買っていると後ろから肩を叩かれ、振り向くとロングヘアの少し露出の多いエロい姉ちゃんがいた
私は
「???誰だ?この子、、エロ過ぎじゃね、、」
と思いながら店員のお釣りを受け取り、レジから離れその子に
「ん、だれ??」
と聞いて見たと同時に、誰だか理解した
「あっっ!Yちゃん?もしかして?」
「えへへーそーだよ。Sさん久しぶり。全然変わってないね」
「いやー、Yちゃんは変わったねーボランティアも途中からぜんぜん会わなくなったし、まさかこんな、、うん、キレイになってるなんて驚きだよ」
「えへへー嬉しいなー後ろ姿と、仕草が絶対にSさんだと思ったんだーやっぱ、Sさんかっこいいな」
「いやいや、もうすぐでおっさんの仲間入りだよ」
「そんな事ないよー。私だってすぐにおばちゃんになるじゃん」
という彼女。たしか、今は18歳位かなと思い聞いてみると、どうやら先月で18歳になったとのこと
流れでそのままコンビニ駐車場にあったベンチに座り会話をした
「いやーほんと久々だね。Yちゃん今なにしてんの?」
「今は短大で保育習ってるんだよ」
「ああやっぱり、昔から子供の相手上手だったもんね」
「私はSさんが私の相手してくれたのが優しくて嬉しくて、私もSさんみたいになりたいって思って保育に行こうと思ったんんだよ」
「ええ!?そんな、、なんかしたっけ?おれ」
「うーん、、、あれ、、ないかな笑」
「なんだそれw」
「あっ、あれだ。多分笑顔見るだけで幸せにだった気がしてきたw私その時Sさんの事好きだったんだよ?」
「覚えてるよ。Yちゃんが好きって言ってくれてた事は」
そんな甘酸っぱい会話をしながら、実は私の心中は邪念に染まっていた
私の目線は横に座る彼女の胸に集中していた
成長した彼女の胸はかなり大きく、多分Fはあるだろう。
しかし、身体の細さは当時の面影を感じるくらいに華奢で、そのウエストと胸のギャップを更に強調させるかのようにピタッとしたTシャツ姿の彼女は、もう立派な大人で健康な男なら誰もが味わいたくなる女になっていた
たった数年前までは子供そのものだった娘がいつの間にかこんな恵体に育つとは。
「しかし、Yちゃん大人になったね。」
「あっ、胸見たでしょ」
「う、、、まあ、うん」
「やっぱり。大きくなったでしょ?Sさんが好きだったHさんにはまだ負けるけどねぇ」
「!!?なんで知ってるの?」
「そりゃわかるよ。女の子はわかるんだよ?、、今私のおっぱい見てるのもすぐわかるし笑」
「いや、、まあ、、」
「えへへ。私彼氏いないんだよー?ほれほれ」
とふざけながら胸を突き出してきたYに私はもう我慢出来なくなっていた
「それじゃぁ大きさはわかんないなぁ」
と意地悪にニヤケながら言うと
「もー。じゃあ、さわる?」
と言われた
勿論すぐにでも揉みしだきたかったが、ここはコンビニだ。流石にそれはと思い、
「Yちゃんこの後何かあるの?」
「なーーんにもないよ?」
と彼女はニヤケながら言う
「じゃ、どっか飯でも行こうか?」
「ご飯?そうなのw?」
「ああ、、まぁ、うん。とりあえずご飯かな」
「冗談だよー。触らせるわけないでしょ」
と少しは怒り気味に言われた
彼女のこの言葉は多分嘘だ
多分私が望めば応えてくれるだろう。
「じゃ、とりあえず家まで来て。車取ってから行こうよ」
「あっじゃあ私の家寄って欲しいな忘れ物が」
と言う流れでとりあえずは私の家に行き、車に乗せ彼女の家へ
車で10分とかからない場所にあった
「少し待っててね。探すのに時間かかるかも」
なにを探すんだろうと思いながら待っていると5分ほどで出て来た
彼女はさっきまで持っていたカバンとは別に紙袋を持参し助手席へ乗り込んできた
「じゃご飯行こっか。なに食べたい?」
「なんでもいーよ。モ○バーガーとかでいいよ」
で、車で向かい注文を済ませ席に着いた
「いやー、、ほんと久々だね。Yちゃんはなんでボランティア来なくなったの?」
「色々と、、でもたまに行ってたんだよ?Sさん探したけど会えなかったんだ。だから今日見つけて嬉しかったの」
「俺も、Yちゃんいないなぁとか思ってた。今日声かけられた時、最初全然わからなかったよ」
「Sさん彼女は?」
「いないよ。出来る気がしないね」
「ふーん、、」
と、店員さんがバーガー持ってきたので一旦食事を済ませ、
「そういえば、なに取りに行ったの?」
「秘密ー後で見せれるかな?」
「なんのこと?見せてよ」
「ここじゃやだ、うーん、、、あのね、変な意味じゃなくて、ホテル行こ?」
「!!??えええ?いきなりだな笑」
「変な誘いじゃないよ?」
「じゃあ、、行く?」
私はこの時彼女を抱くこと以外考えてなかった
「うん。行こ」
と言う彼女
私は店を出て車でホテルに向かった
前の彼女と幾度となく来たホテル
「Sさんは来たことあるの?」
「いや、まあ、彼女いたりしたからね。ここは初めてだよ」
と嘘をついといた
部屋を選びチェックインしてエレベータにのり、点滅する部屋に入った
否が応でも気持ちはエロくなる
とりあえず待って来たコーヒーを飲みテレビをつけた
バラエティを流しながら
「なんでホテルに誘ったの?」
と聞くと、彼女は嬉しそうに紙袋を出して
「じゃーーんw」
と私に渡して来た
なんだろうと思い中を伺うと
「おおお!!懐かしいな!!まだ持ってたんだ!?」
紙袋の中身は当時町内会で活動する時に着用していた緑のTシャツだった
町名とスローガンをプリントし、みんなお揃いで持っていた服だ
見た瞬間に当時の彼女のを鮮明に思い出す
「懐かしいなぁ、、これ来て一緒にゴミ拾ったよな」
「着て欲しい??」
と聞く彼女
「うん。みたい」
と答えると、彼女は洗面所へ向かった
「ああやっぱ小さいー」
と洗面所から聞こえてくる
すぐに出て来た彼女
ピタピタに張ったTシャツ姿
さっきより強調される胸の大きさ
幼さが残る彼女がその服を着るとまるで中1の頃の彼女のように見えた
「おおお。かわいいな。ん?かわいいのか?なんか懐かしいなぁ。昔みたい」
「でしょ。」
「でも、胸ぱつんぱつんだな笑」
「エッチー。だって大きくなったんだもん」
「触っていい?」
「え!?、、い、、いいよ、、」
と言う彼女
私はまるで当時中1だった彼女に悪戯をしているような気分になってきた
私の正面に立つ彼女に私の側に来るように言い、従う彼女
服の上から彼女の胸を触った
揉むのではなく、タッチした
「ああん。恥ずかしいね。
「Yちゃんはエッチした事あるの?」
「ないよ。実はね、こんな事するのも初めてだよ」
「そうなの!?ダメじゃんこんな俺で」
「違うよ。私はSさんの事好きだったんだよ。忘れるようにしてたけど、今日見てやっぱりまだ好きみたい」
私は思わず彼女を抱き寄せベッドに倒し覆いかぶさった
「きゃーSさん怖いw」
「だめ?」
と言いながら首筋に顔を埋めキスをした
「ひゃん!そんな、、ひぃ」
と身体をくねらし恥ずかしがる彼女に私はキスをした
「初めてのキスだよ」
と言う彼女
そのまま胸を揉みしだきTシャツをめくり、ブラの隙間から手を入れ更に揉みまくった
「はぁ、、ああ、、いや、、恥ずか、、ああん」
と嫌がりながらも私を拒まない彼女
「ここも触るよ」
とスカートの中に手を入れると彼女はギュッと私の腕を掴み頷いた
「いや、、ああ、、いい!ああ!いい!」
とよがる
「このままエッチしちゃってもいい?」
「初めてだから下手かも」
と言う彼女
私はもう我慢出来る訳はなく、パンツの中に手をいれ陰部を刺激した
彼女はもう濡れていた。
「Sさん、、」
と言いながら私の股間をズボンの上から触る彼女
「積極的だね。触った事あるの?」
「ないよ!いじわる」
と言う彼女に私は自分でズボンを下ろして息子を出した
「うわ、、、」
と言いながら彼女は手を伸ばし息子を握る
「ああ、気持ちいいよ。もっと触って」
と言いながら彼女を責める
私はそろそろかと身体を起こし彼女の股の間に入り、息子を当てがった
「ほんとにいいの?」
「うん。よろしくおねがいします」
と彼女が言ったと同時にわたしは息子を彼女の中に押し入れた
「ひぎっ!いたっ!いたい!」
「だよね、、ああ、気持ちいい。ごめん痛いよね?大丈夫?」
「うぐ、、うん。大丈夫!!頑張る!Sさんのしたいように!」
わたしは夢中で腰を彼女に打ち付けた
緑色のTシャツの中で彼女の胸が揺れる
Tシャツをめくりピンクの乳首に吸い付き無我夢中で彼女を犯した
「ああっ、気持ちよくなってきた。もっと動いて大丈夫だよっ!」
という彼女だったが、正直私は既に限界に近かった
中1の頃と同じ格好なのに、胸は大きく私の息子でよがる彼女。見ていると我慢なんてできなかった
私はラストスパートをかけ、盛大に彼女のTシャツにぶっかけて果てた
Tシャツには白い精液と血が混じったピンクの精液がかかりだらしなく開く彼女の股からは血が垂れていた
「やった。Sさんにエッチしてもらえた」
と涙目でニコッと笑う彼女を抱きしめ彼女に
「あのさ、、また会ってくれる?今度は彼氏として」
と聞くと
彼女は枕で顔を隠しながら
「よろしくおねがいします」
と言った